旦那が誰かとハンズフリーで話してた。女性の声「会えなくて寂しい。ベッドが冷たいんです」→怪しい会話だなと思い旦那を見ると、私『え?』→旦那の目がタヒんでいて… 俺は気弱でなめられやすいから、普段からバカにされたり、酷い事をいろんな人から平気で言われる。こちらが言い返したら逆ギレ。こんな理不尽だらけだよ…
msngさんがstartRubyというブログを始めたようです。せっかくなんで少しだけ補足しとこうかな。 Try Ruby! 第1章 演算子(一部除く)は再定義可能なメソッド Rubyの演算子は一部を除いて再定義可能なメソッド。例えば「+」演算子をメソッド呼び出しと同じ構文で書くことができる。 メソッド呼び出しの構文 オブジェクト.メソッド名(引数1, 引数2, ….) ちなみにこの構文のオブジェクトのことをレシーバって言います。なぜかと言うと、メソッドを呼び出すことを「オブジェクトにメッセージを送る」と表現するので、オブジェクトはメッセージを受け取る(レシーブする)側なのでレシーバ。 ちなみに一部のメソッドは組込み演算子なので再定義することは不可能です。=とか!とか&&とかは無理。そこらへんはリファレンスを見るように。 mathオブジェクトとtextオブジェクト これは多分、Numeric
記事の引越しから漏れていたのでサルベージ。 RubyGems パッケージの作り方 - rubyforge 登録まで 僕はまだRubyForgeにGemを登録した事がないので、secondlifeさんの記事はとても参考になりました。蛇足感もありますが、多様性は善という事で、HoeというGemを使ったもう一つのRubyGemsパッケージの作り方を紹介します。 Hoeは、Seattle.rb Projects による一連のプロジェクトの中の一つで、やはりnewgemと同じようにRubyGemsの作成を簡単にしてくれるGemです。 Hoeを使ってGemを作る流れは、 sowコマンドでGemの雛形を生成 雛形を元にGemを作成 という感じで、非常に簡単です。具体的に簡単なGemを作る方法を紹介します。 まずはHoeをインストールしましょう。 # gem install hoe --include-d
記事の引越しから漏れていたのでサルベージ。 Ruby on Railsを使ってある程度大きめのアプリケーションを作るようになると、ごく稀に「Lost connection to MySQL server during query」というエラーが発生するようになる事があります。 この問題については、yuguiさんの記事 「Lost connection to MySQL server during query」 に詳しいです。 結局のところ、はっきりとした解決策も見つからず、ごく稀なので放置気味になっていたのですが、先日解決策を見つけたので改めて紹介します。 解決策: mysql_retry_lost_connectionというrubygemを使うことで、コネクションのLostが発生した場合に、自動的に再接続を試みるようにActiveRecordの挙動を修正することが出来ます。 詳細はこのG
何かと話題の Twitter。 その Twitter の API に簡単にアクセスできる Ruby ライブラリの紹介です。 » Twitter4R v0.2.0: Open Source Ruby Client Library for the Twitter REST API 作者のブログはこちら ↓ » Snakes, Gems & Coffee 試しにインストールして使ってみました。 gem install で簡単にインストールできます。No definition for cState_configure とか出てますが、ri とか RDoc のインストール中のメッセージなので気にしません。 Status API のサンプルを参考に、Twitter4R からつぶやいてみます。 こういうとき、irb を使うのが便利。 まずは必要なライブラリの読み込み。僕の irb は設定ファイルの .i
はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28
Jay Fields' Thoughts: Testing: One assertion per test Jay Fields' Thoughts: Testing: Inline Setup 彼の例は電話番号クラスのテスト。 class PhoneNumberTest < Test::Unit::TestCase def test_initialize number = PhoneNumber.new "212", "555", "1212" assert_equal "212", number.area_code assert_equal "555", number.exchange assert_equal "1212", number.station end end こんなテストを書いてると、もし、PhoneNumber#initializeにバグがあったら最初のassertio
2019-03-28 Python/インスタンス生成 2018-01-02 Python/クロージャ Pythonを読む 2018-01-01 Python/メソッド呼び出し 2017-12-31 Python/build_class後編 2017-12-30 Python/読解対象とするPythonコードと解析方法 2017-12-24 Python/build_class前編(というよりPyTypeObject) 2017-12-07 Python/ビルトインがビルトインされるまで 2017-12-03 Python/C関数実行とPyObject 2017-10-22 Django/テンプレートシステムを読む(レンダリング) Djangoを読む 2017-10-21 Django/テンプレートシステムを読む(テンプレートのパース) 2017-09-24 Django/テンプレートシステ
David Seah さんという方が考案した「Compact Calendar」という Excel シート型のカレンダーがあって、仕事でサブプロジェクトごとの中長期的なスケジュールを検討するときとかに使ったりして重宝してる。なかなか便利です。 "David Seah - Compact Calendar for 2007" http://davidseah.com/blog/compact-calendar-for-2007/ "手軽で使い勝手の良いCompact Calendar 2007 (でぃべろっぱーず・さいど)" http://dev.chrisryu.com/2006/12/compact_calendar_2007_1.html で、そろそろ 2008 年版のカレンダーが欲しいなーてことで、自動生成するスクリプト書いてみた。これで好きなだけカレンダーが作れます。 http:/
ライフハックの後には(笑)をつける派の ksh です。 ハックおよびハッカーというものに対し、単に憧れていましたが、今日はこの言葉の意味について、ちょっと自問自答してみます。 そもそも hack を辞書で引くと、 [動](他) 1 …を(おの・くわなどで)たたき切る, 切り刻む, に切り込みを入れる(up, down, off) hack ... to pieces [bits] …をめった切りにする なとどあるわけです。なぜたたき切るのか。 それは、たとえば Ruby Hacker であれば、Ruby のコードを書くとき Ruby について知り尽くしているので、他の人が書くよりも Ruby 的に無駄なく美しく高速なコードを書くでしょう。 ある日、Ruby プログラマが、Ruby で書いたコードが想定外の挙動(バグを含む)をしたり、「自分内の Ruby のあるべき姿」と異なっていたとき、
URL:http://www.caliban.org/ruby/ruby-amazon.shtml ちょっとAWSを使うプログラムを書こうと思ったので、準備としてRuby/Amazonライブラリを試してみた。 Ruby/Amazonのインストール ライブラリのアーカイブをダウンロード アーカイブを解凍 解凍してできたディレクトリにsetup.rbがあるので、それを使用してインストール #! ruby -Ku require 'amazon/search' include Amazon::Search DEV_TOKEN = "****************" ASSOCIATE_ID = "ukstudio0c-22" request = Request.new(DEV_TOKEN, ASSOCIATE_ID, "jp") # ASIN/ISBNで検索 res = request.asi
Ruby on Railsをデフォルト環境のまま使うと、ログやセッションのファイルが無制限に増えていくので、どこかでそれらを整理する必要があります。正直なところ、この2点が自動化されないのはRails運用上の大きな弱点ではないかと思っています*1。 (追記 Nov 23, 2007) Rails2.0からはCookieStoreという新しいSession管理が導入されたため、デフォルト設定でセッションファイルのメンテナンスは不要になります。詳細はこちら。 セッションファイルの整理 デフォルトではrails-app/tmp/sessionsにユーザセッションがファイル形式で保存されます。このセッションファイル、特にアクセスが多いサイトでは膨大な数になったりするのですが、Railsが勝手に消してくれたりはしないので、定期バッチなどで自前で削除していく必要があります。以下はUnix系の環境でアク
「KOIL FACTORY PRO」で新たな視点でつくる「衣食住遊」の体験型フェス「ほにゃらら+らDAY」が10月29日と30日に開催
これから一からプログラミングを覚えようと考えています。 様々… - 人力検索はてな この質問をみてて、PHP がにんき?みたいだったので試してみたくなりました! <?php function get_files($dir) { $ret = array(); $dh = opendir($dir); while (($f = readdir($dh)) !== FALSE) { if ($f == "." || $f == "..") { continue; } $f = $dir . "/" . $f; if (is_dir($f)) { $ret += get_files($f); } else { $ret[] = $f; } } closedir($dh); return $ret; } print_r(get_files("data")); // PHP だけのファイルは ?>
■1 島根大で講義してきた この講義計画のもの。『JavaからRubyへ』の講義というオーダーだったので、TDDとRSpecについて学生さん置いてけぼりで語ったあげく、Stackをライブコーディングして帰ってきた。これはひどい。題して「『JavaからRubyへ』よりも大切なこと」。スライド作成にあたってはid:t-wadaにご協力いただきました。ありがとうございます。 | View | Upload your own PDF(kakutani.com:約2.6MB) slideshare 来週は祝日なのに木曜日に振り替えないで金曜日に授業を敢行するという高橋シフトだそうな。すげえな。学生の皆さん、来週の講義内容は試験に出るよ(たぶん)!……て、いうか12/21(金)に講義ってささださん大丈夫なのか。 60分のネタで90分引っ張るためにライブコーディングするのは、RubyConf2007での
Ruby on Railsの学習も兼ねてということで、サンプルアプリを作ってみます。 とりあえず真似ということで、http://map.rails2u.com/にあるようなものを作ってみます。その後拡張できそうなものがあれば拡張してみます。 開発環境は以下のとおり (とりあえず基本的なrailsの扱い方、sqlite3-rubyのインストール等々は省略) OSWindowsXP SP2 DBSqlite3 Ruby on Rails version1.2.3 Editore texteditor 1.03 Ruby on Rails Plugin ym4r ※できればPostGISを利用したいところですが、しょぼいWindowsノートPCにPostgresqlを入れたくないのでDBはsqlite3を利用します。 アプリ雛形作成 コマンドプロンプトで作成します。 ※私の環境ではCドライブ直下
実は先日、codeなにがしを開発するオープンタイプ株式会社さんにお邪魔してきました。サービス開始当初に紹介記事を書いたりcodeなにがしウィジェットを公開していたためか、図らずもご招待いただきました。ありがとうございます。いろいろと興味深いお話が聞けましたので、本日はその内容をご紹介しようと思います。 もともと記事にしようとは思っていなかったので、残念ながら写真などは撮ってきませんでした(とくに後述の「コンビニ」の写真は撮りたかった!失敗した・・・^^;)。内容も記憶に頼って書き起こしているので、細部に間違いがあるかもしれません。あくまで噂話程度ということでお願いします。記事の内容に関してオープンタイプさんに問い合わせるのはご遠慮ください。 codeなにがしの中の方々 さて、当日は、代表取締役の早川仁さんとcodeなにがしプロジェクトリーダーの池田克己さんのお二人にお話を聞く事ができました
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