あらこ48.1kg/159cm @ara5c ほんとうに不思議なことが… 今日届いた生協の品物の袋に、、あの、黄色い液体がいっぱい入っていて、、 なにこれ? ちょっと信じたくないけど人の尿のような匂いがする…のだけど何、、? えっこれはどうしたら、、? (子どもが帰宅する前なのでうちの子がやりおったわけではないです) pic.x.com/E8pjeZ0p5u 2026-04-28 16:14:00
谷口亮 @ryofute 「宅配ボックスに入れるよう設定してます徹底してください」とAmazonに何度連絡入れただろうか…しばらくはちゃんと売れてくれるけどまた最近玄関に置き配され出した…宅配ボックスの目の前に… そしてこれですよ 石鹸カラスにやられた!! 残ってた石鹸は一個3箱も買ったのに サポセンには連絡済み pic.x.com/PFyPGEhcoO 2026-04-28 14:43:26
山の下馳夫(やまのした はせお) 小説投稿アカウント @Rw3l3DRxfW28748 たしかに……呪いのブルーレイディスクだと製造停止するから怪異でいられる期間めっちゃ短いのか🤔 呪いのレコードあたりが一番メディアとして長生きかなあ 2026-04-28 00:30:30
先日、NHKの「ドキュメント72時間」という番組で、東京・池袋の中華フードコート「友諠食府」の様子が放送された。 同番組は「ファミレス、空港、居酒屋……。毎回、ひとつの現場にカメラを据え、そこで起きる様々な人間模様を72時間にわたって定点観測するドキュメンタリー番組。偶然出会った人たちの話に耳を傾け、“今”という時代」を切り取るという内容である。 筆者が、友諠食府について最初に書いたのは、もう5年ほど前のことだ。「現地感を味わえる中華料理のフードコートが人気。『旅ロス』が後押し」(2021年7月23日)というコラムだった。 筆者が運営するガチ中華を愛好するSNSコミュニティ「東京ディープチャイナ(TDC)」のウエブでも、友諠食府のレポートは何本も配信しており、このフードコートの各店で供するさまざまな料理の特徴や店主の顔ぶれについても紹介している。 同店を昔からよく知るTDCのグループの人た
近年、海外圏を中心に、日本の漫画業界に関するある種の“テンプレ的誤解”が広がっているようである。すなわち、「日本の漫画業界は男性中心で、女性作家は不利な立場に置かれている」という認識である。 これが話題となった契機の一つが、『とんがり帽子のアトリエ』の作者である漫画家・白浜鴎へのインタビューだった。講談社USAに掲載されたこの記事は、白浜氏による先人へのリスペクトに満ちた回答に対し、「男性中心であった漫画業界がごく最近になって改革され、女性作家が増えた」といった方向へ話を誘導しているように見える、多くの女性作家たちを無視しているとして、強い批判を受けた。 https://x.com/KodanshaManga/status/2044883720981647525 この一連の論争の中で、「鋼の錬金術師」の作者・荒川弘が“性差別を避けるために男性名義を使った”という説明が流通し、それを前提とし
あきもつ @Akim_X 冒険ファンタジーで見かけるハーフ・プレートアーマー的なキャラが、昔から「おなかがら空き」な奴が多いのが気になってしまうんだ。 おなかは弱点でしょ?(左) それに比べて胸は頑丈。 胸よりおなかを防御したい勢力。(右) いつも面倒言ってすまんな…。 俺のことは気にせず自由にやってくれ😌 pic.x.com/sKW9Xmu4KF 2026-04-15 15:43:18 うぃっちわっち(丁稚) @Witchwatch99 多分、可動域の問題だと思うの。 肋骨がある部分は動かないけど、腹部は体をひねったりかがんだりした時の動きを吸収する部分になるので、その部分をアーマーで覆ってしまうと体の動きを制限してしまう。 右の絵だと腹部を守る事は出来るけど前屈みになると胸骨にアーマーの頂点がブッ刺さる。 x.com/akim_x/status/… 2026-04-16 08:12:
山梨県のキャンプ場で2019年9月、小学1年生の小倉美咲ちゃん(当時7歳)が行方不明になった。 母・とも子さんは、6年の月日が経った2025年、「過去に区切りをつける」として現地で植樹をおこなった。 それでも、過去のものにできないのが、誹謗中傷との戦いだ。「我が子を殺した犯人」と扱われ、陰謀論めいた荒唐無稽な発信に長らく苦しめられてきた。 中傷の中心人物に損害賠償を求めて提訴したが、訴訟の途中だった2023年、相手の男は死亡。その後、とも子さんは相続権のある血縁者らを相手に裁判を続けている。 「心の傷は残る」。とも子さんに詳しく聞いた。(弁護士ドットコムニュース編集部・塚田賢慎) ●中傷犯は「自作自演」までしていた 美咲ちゃんと暮らした千葉県の自宅で、とも子さんは中傷を浴びせられた日々を振り返る。 自宅に飾られている美咲ちゃんの写真(弁護士ドットコム撮影) 行方不明の直後から、SNSやネッ
流石にヤバいでしょ。 だって字幕版観たことない、俳優の生の声も知らないって、もうそれ「作品の半分しか受け取ってません」って自己紹介してるのと同じじゃん。 声は演技の一部なんだよ。 同じセリフでも、誰がどんな声で言うかで意味が変わる。 それをさ、全部日本語に訳して「分かりやすい〜」って。分かりやすさと引き換えに、どれだけ削ぎ落としてるか分かってる? 例えば怒りのシーン。 吹き替えだと綺麗にまとまる。聞き取りやすい。感情もそれっぽく整ってる。 でも字幕で観ると違う。 声が震えてたり間が変だったり、ちょっと言葉に詰まったりする。その崩れが、そのまま人間なんだよ? それを全部耕して「はい感情ここです」ってやられるとさ、もう料理で言えば全部ミキサーかけてるのと一緒。 味はするけど食感は死んでる。 それで満足してるのちょっと怖いよ。 もちろんね、吹き替えが悪いわけじゃない。 上手い人はめちゃくちゃ上手
生まれて初めて!!読まれた!!! 二か月に2、3通くらいの割合でネタが思いついた時だけ送ってた。 我ながら面白く書けたときも全然読まれなくて、まあ難しいかと思っていつの間にか読まれるかは気にせず聞いてた。 そんな感じでこの前も聞いてたんだけど、覚えのある文章が聞こえてきてえってなった。 読まれてる…… 心臓がバクバクまではいかなかったけど、自分の文章が朗読されてるのがラジオから聞こえるのは不思議な感じがした。 また文意を曲げない程度に手直ししてくれるんだね。 自分の文章がパーソナリティの目に届いたこと、読み上げられたこと、リアクションを取ってくれることが こんなに嬉しいとは…ハガキ職人の気持ちがわかった気がした。 気持ち悪いけど読み上げられた部分を録音して、Xでも検索してみたら反応してくれてる人が結構いて嬉しかった。 読まれた人だけもらえるグッズも届いてまた感動。ケースに入れて眺めてる。
趣味は食材採取とそれを使った冒険スペクタクル料理。週に一度はなにかを捕まえて食べるようにしている。最近は製麺機を使った麺作りが趣味。(動画インタビュー) 前の記事:西表島のシーカヤックツアーで、滝の下で八重山そばを食べてきた > 個人サイト >私的標本 >趣味の製麺 >ライターwiki 麻辣湯に挑戦してみよう 今更ながら麻辣湯を食べてみようと思った直接のきっかけは、新大久保にスパイスなどを買いに行った際、オープンしたばかりっぽい麻辣湯の店を見かけたから。 その名は『李暁七麻辣湯(リショウチマーラータン)』。読み方がずっとわからなかったので、今ネットで調べた。たまたま見かけただけなので、どんなバックボーンを持つ店なのかはまったくわかっていない。 私が訪れたのは昼時をだいぶ過ぎていたこともあり、すぐに食べられそうなので試しに入ってみようかと入口の前でメニューをチェック。おや、料理の写真が私のイ
VTuberグループ「にじさんじ」を運営するANYCOLORは4月10日、所属タレント「家長むぎ」さんに関するなりすまし行為についての注意喚起を行った。その背景には、3年もの間、家長むぎさんになりすまし、何人ものインフルエンサーを騙していた人物がいた模様だ。 ことが明らかになったきっかけは、Xで35万フォロワーを抱える暴露系配信者のポケカメンさんが、4月10日に「家長むぎの裏垢【事実確認済み】」「運営は許可してるということでしょうか?」などと、にじさんじ運営に問い合わせる形のポストをしたこと。その後も「家長むぎさんと長年友達の人に確認とりました」などと投稿していた。 同日、ANYCOLORは声明を発表。当該人物は家長むぎさん本人と一切関係のない別人であると明言した上で、“裏垢疑惑”について「事実無根かつ、悪意のある憶測の流布」と断定し、毅然とした対応をとる考えを明らかにした。 これを受け、
「孤高のスタイル」を貫く高市総理〈終日、公邸で過ごす〉 新聞の政治面に掲載される「首相動静」に、いま異変が起きている。高市早苗総理の土日のスケジュールが、わずかこの1行で終わってしまう日が続出しているのだ。 平日の予定を見ても、歴代総理と比較して面会相手の数が極端に少ない。全国紙の政治部デスクはこう嘆く。 「一国の総理が引きこもるという、前代未聞の事態が起こっています」 もともと高市総理は、派閥の会食や夜の「飲みニケーション」には目もくれず、一人で政策を練り上げる勉強家として知られてきた。総理の椅子に座ってからも変わらないどころか、その「孤高のスタイル」に拍車がかかる一方だという。 Photo by gettyimages
吉藤川では一面を埋め尽くすほどオランダガラシ(クレソン)が繁殖していた=松山市吉藤で2026年4月3日午後2時52分、藤家秀一撮影 外来種の植物の一種で、スーパーマーケットの野菜売り場に「クレソン」として並ぶ「オランダガラシ」が、愛媛県内各地の川で大繁殖している。松山市内の住宅街を流れる川では、この時期に水面が見えないほど繁茂していることから、専門家は川の流れを妨げる危険性に加え、生態系への影響についても心配している。 【写真】川の上に小さなジャングル クレソンの大繁殖 オランダガラシはヨーロッパ原産のアブラナ科の多年草で、明治時代の初めに日本に入ってきたとされる。ステーキの付け合わせなどに使われ、ピリッとした辛みがある。 日当たりのよい水辺を好み、ちぎれた茎からもどんどん再生するほど繁殖力が旺盛なことから、全国各地に広がっている。環境省などがまとめた生態系被害防止外来種リストでは重点対策
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