齋藤 雄志 @Yuusisaitou 「#スターウォーズ #スカイウォーカーの夜明け」 見てきました。 結論から言うと、面白かった! JJエイブラムス様、走ってコントしてアクションして~しか出来ないとか言って正直スマンカッタ 普通に満足しました^^ シークエル三部作では間違いなく一番いい。 以後ネタバレ全開でレビューします。 pic.twitter.com/TvI2vQK8Mi 2019-12-20 16:50:41 齋藤 雄志 @Yuusisaitou まず恒例のオープニング。「テテーン!」で涙ぐんじゃうのは相変わらず。すっかり冷めきったと思ってたSW熱だが、劇場であれを見るという体験はやっぱりいくつになっても変わらない。 「死者の口が開いた!」は、もう別にいいやって感じ。事前にわかってたしね。 pic.twitter.com/S36NBX3JG2 2019-12-20 16:50:43
シリーズ第1作の日本公開が1978年7月ということなので、この12月で41年と5ヶ月。 私が生まれる前から始まった『スター・ウォーズ』は本作で一つの終わりを迎える事になる(ホンマか?) 正直、前作の『最後のジェダイ』は問題作だった。 『フォースの覚醒』が過剰なファンサービスだったのにも関わらず、『最後のジェダイ』では方向転換して、ファンを一気に突き放す作風で、その温度差にビックリした人は多い。 怒ったオタクが自分の身体をハイパースペース特攻させ、何度も炎上してきたのを見てきた。 このように賛否が割れた一本だったが、私は嫌いではなかった。 「今までのシリーズの良さは継承し、捨てるべきところは捨て、時代と共に価値観をアップデートさせながらも、本質を見失わず、『ディズニーのスターウォーズ』という物語を紡いでいきますよ」という意思表示だと受け取ったからだ。 ただ、そんな断固たる決意のもとディズニー
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く