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toolに関するusa02のブックマーク (5)

  • いま文章を書くのに「CURSOR」を使わないのは損だ

    粘土板からプロンプトへ 人間が「ことば」を記録するようになったのは、紀元前3300年頃のメソポタミアでのことだそうだ。シュメール人たちが、粘土板に楔型文字を使って文字を印した。この人間が「ことば」を記録するという営みが、いま生成AIによって大きく変化しはじめている。 生成AIで「ことば」を生み出すといえば、ChatGPTでメールの返事を書かせたり、人間が書いたとしか思えない小説ができたといった話題もある。それらはどちらかというと、何か小石のようなものをジャラジャラとシャッフルして自分の納得するパターンを見つける特別な仕掛けのようなものだ。 それに対して、自分の頭の中にあるものを言葉として表現して、相手に伝えるための手段として生成AIを使うことも始まっている。それをいまのところいちばん理想に近い形で実現していると見られているのが、コードエディタ「CURSOR」(カーソル、カーサー)のようだ。

    いま文章を書くのに「CURSOR」を使わないのは損だ
    usa02
    usa02 2025/03/02
    エディタ
  • Google Bard便利すぎ。Gmailから検索して表まで作るだなんて…

    Google Bard便利すぎ。Gmailから検索して表まで作るだなんて…2023.12.20 20:00105,558 小暮ひさのり 仕事、楽になる予感しかしない。 Googleのチャットボット「Google Bard」。話してみると、受け答えはまだまだ勉強中といった感じで、ChatGPTの方が先を行っている感はありますけど、それでも新機能を突っ込んでくるのがGoogleの偉いところ。 先日、「Google Workspace」の拡張機能が実装され、Gmail、Drive、Docsとも連携できるようになりました。特に刺さったのがGmail。この機能、Gmailをメインでやりとりしているなら使ったほうがいいですよ。 Gmailからいろいろな情報を探して提示できるのが神すぎ…Image: 小暮ひさのりGmailを見られて助かるのが、「あのメール返したかな?」とか「あの案件の期日いつって言われ

    Google Bard便利すぎ。Gmailから検索して表まで作るだなんて…
  • 初めての人にも優しいCustomBlocker 2.5をリリース - コーヒーサーバは香炉である

    CustomBlocker 2.5をリリースした。今回のアップデートは、既存のユーザの方にはあまり影響がなく、専ら新規ユーザや「インストールしたまま放置」という休眠ユーザ向けの更新となっている。 「汎用性・カスタマイズ性の高いフィルタリング拡張」としてこのソフトウェアを開発してきたのだが、そういう方向性を目指した場合にハマりがちな「何でもできすぎて、何をしたらいいのかがわからない」という罠にハマってしまった。 Analyticsを入れてみたところ、けっこうな割合で、「フィルタを1個も作らず使い続けている」「フィルタを1個も作らずそのままアンインストール」という残念なことになっていることが判明した。初期と比べるとUIもかなり親切になったのだが、「何をしたらいいのかわからない」というユーザは未だ多いようで、これではせっかくインストールしてくれたのに申し訳ない。 この状況をどうにかするために、メ

    usa02
    usa02 2016/01/20
    もう、こういうフィルタなしではしんどいなぁって。黎明期のNetのワクワク感思い出したいよ。
  • 見たくない情報はすかさずブロック! Chrome機能拡張「CustomBlocker」使いこなし術

    見たくない情報はすかさずブロック! Chrome機能拡張「CustomBlocker」使いこなし術:3分LifeHacking(1/3 ページ) TwitterやFacebookをはじめ、ブラウザ上で表示できるあらゆるSNS掲示板で、キーワードによるフィルタリングが自在に行えるChrome機能拡張「CustomBlocker」の使い方を紹介する。 さまざまな情報が溢れるインターネット。その中には自分にとってあまり目にしたくない情報も少なくない。さまざまな手段を講じて見えないようにしていても、何かの拍子に目に飛び込んできて、げんなりさせられることもしばしばだ。 なかでもTwitterやFacebook、mixiなどは、人という単位で情報を取捨選択できても、特定の情報だけを的確にブロックすることは難しい。TwitterなどはクライアントソフトによってはNGワード機能を搭載しているが、そのため

    見たくない情報はすかさずブロック! Chrome機能拡張「CustomBlocker」使いこなし術
  • メディアマーカー

    メディアマーカーヒストリー メディアマーカーは読書の記録・管理・共有ができるWebサービスです。 2007年にサービスを開始し、2019年までの12年に渡って運営されていました。 利用者数は8万人、口コミ件数1,000万件を超えるサービスでしたが、これまでの歴史について振り返っていきます。 現在はメディアマーカーの運用ノウハウを活かし、 2009年開始のポイントサイト比較サービス「ポイカン」 を開発・運営しています。 年月 内容

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