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EVに関するusi4444のブックマーク (125)

  • アングル:イラン戦争によるガソリン価格高騰、EV販売に追い風か

    英ロンドン南西部で中古電気自動車(EV)の販売店を営むマーティン・ミラーさんとエステルさん。英ギルフォードで3月13日撮影。 REUTERS/Nick Carey [ギルフォード(英イングランド)/リッチモンド「(米バージニア州) 18日 ロイター] - イラン戦争でガソリン価格が高騰し、自動車のメーカーやディーラー、そして給油のためにガソリンスタンドを訪れる車のオーナーの間では不安と先行き不透明感が広がっている。しかし英ロンドン南西部で中古電気自動車(EV)の販売店を営むマーティン・ミラーさんにとっ​て、ガソリンの値上がりはビジネスチャンスだ。 ミラーさんは、2月28日にイスラエルと米国によるイラン攻撃で今回の戦争が始まってから1週間後に、‌これまでで最も多忙な土曜日を迎えた。今は在庫の積み増しを急いでいる。「車は当に、ものすごい勢いで売れている」状況で、店を訪れる顧客の間ではガソリン

    アングル:イラン戦争によるガソリン価格高騰、EV販売に追い風か
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    usi4444 2026/03/23
    習近平「トランプありがとう。BEVによる自動車覇権がまた一歩近づいてホクホク。」
  • カナダ、EV義務化撤回へ 新燃費基準に置き換え=報道

    2017年1月、カナダのバンクーバーにある電気自動車充電ステーションで撮影。REUTERS/Chris Helgren [4日 ロイター] - カナダ政府は5日に国家自動車戦略を発表する見込みで、電気自動車(EV)義務化に代わり新たな燃費基準とクレジット制度を打ち出す方針だとCBCニュースが4日報じた。

    カナダ、EV義務化撤回へ 新燃費基準に置き換え=報道
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    usi4444 2026/02/06
    馬鹿重いバッテリーを積んだ高い大型車ゴリ押ししてもなあ。電池を少量に抑えた通勤買い物専用の日本の軽並みの小型BEVをセカンドカーとして補助金をぶち込んで売り出せば効果的にCO2排出量を減らせたのでは。
  • 中国、格納式ドアハンドルを禁止へ 世界初

    CNN) 中国は、国内で販売される電気自動車(EV)について、格納式のドアハンドルを禁止する。米EV大手のテスラが広めたこの仕様を対象にした規制は世界で初めて。格納式のドアハンドルは安全性への懸念が長年指摘されてきた。 格納式のドアハンドルはテスラ車の特徴的な機能だ。今回の規制強化は、テスラが世界的な販売減少と、第2の市場である中国で激しい競争に直面する中で打ち出された。 格納式のドアハンドルはテスラが最もよく知られているが、中国では小米(シャオミ)などのメーカーの一部モデルも同様のデザインを採用している。 新たな政策は特定の企業名を挙げてはいないが、中国で販売される全ての車に対し、内外両方のドアハンドルに機械式の解除機構を備えることを求めている。 中国工業情報化省は2日、声明で、「外装ドアハンドルの操作の不便さや、事故発生後にドアハンドルが開かなくなること」を挙げ、これらのハンドルの機

    中国、格納式ドアハンドルを禁止へ 世界初
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    usi4444 2026/02/03
    テスラは昔ジョークだった「マイクロソフトが作った自動車」みたいなもので、フェイルセーフ思想を軽視した本来は一般道で走らせたらいけないもの。EVは他所の会社のものを乗って下さい。
  • 欧州委員会は本当にエンジン車禁止を撤回したのか、自動車規制緩和案を読み解く

    欧州委員会は当にエンジン車禁止を撤回したのか、自動車規制緩和案を読み解く:和田憲一郎の電動化新時代!(61)(1/3 ページ) 欧州委員会が2025年12月16日に発表した自動車分野における規制緩和案に対して、「エンジン車禁止の撤回」という言葉で語る報道も多くみられる。そこで、欧州委員会の公表内容を整理するとともに、今後の動向について筆者の考えを述べてみたい。 欧州委員会は2025年12月16日、自動車分野における規制緩和案を公表した。これは、欧州理事会が2023年3月に「2035年以降の内燃機関搭載新車の販売禁止」を決定したことに対し、ドイツをはじめとする複数の加盟国から、市場動向や雇用動向など実情を考慮すべきとの要望に応える回答であった。今回の公表については、一部報道において「エンジン車禁止の撤回」といった言葉が見られるものの、内容を正確に反映しているとは言い難い。そこでいま一度、欧

    欧州委員会は本当にエンジン車禁止を撤回したのか、自動車規制緩和案を読み解く
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    usi4444 2026/01/26
    いまから手頃な小型BEVに取り組むなんて、意識の高いアッパーミドル以上にしか眼中に無かったのね。これで2035年以降新型ガソリン車禁止しようとしてたなんて呆れるわ。
  • EU「ガソリン車禁止」方針を撤回…HV含め2035年以降も販売継続が可能に

    【読売新聞】 【ブリュッセル=秋山洋成】欧州連合(EU)は16日、ガソリンなどを燃料とするエンジン車の販売を2035年に禁止するとした方針を見直すと発表した。製造時に二酸化炭素(CO2)の排出量を抑えた鉄鋼を使ったガソリン車やハイブ

    EU「ガソリン車禁止」方針を撤回…HV含め2035年以降も販売継続が可能に
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    usi4444 2025/12/17
    技術革新はそうは起こらないわけで漸進的に普及させればよかったのに。今の技術なら補助金は短距離向け小型車にぶち込むのが最適解のはずなのに。EUがテスラのインチキ夢物語に騙されたといえるのか。
  • ホンダ、EV戦略車種の大型SUV開発中止 米国需要減速でHVに転換 - 日本経済新聞

    ホンダが電気自動車(EV)の戦略車種の1つだった大型SUV(多目的スポーツ車)の開発を中止した。主力市場の米国でEV需要が減速すると判断したためだ。EVへの投資を抑え、収益が見込めるハイブリッド車(HV)の増産に振り向ける。米フォード・モーターも大型EVの開発から撤退しており、EV開発の見直しが広がってきた。ホンダは2026年から自社開発の新型EV「ゼロシリーズ」を投入し、30年までに7車種を

    ホンダ、EV戦略車種の大型SUV開発中止 米国需要減速でHVに転換 - 日本経済新聞
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    usi4444 2025/07/05
    (こんなこともあろうかと)ヤマトの真田さんみたく実は裏でHEV用新型エンジンを開発していた大企業の説明責任的には問題のあるホンダ。
  • EVが極寒の北欧で普及し、日本では普及していない背景--パナソニック担当者の見立ては

    パナソニック・エレクトリックワークス(パナソニックEW)は5月26日、大阪市でメディア向け説明会を開き、EV/PHEV向け普通充電器「ELSEEV hekia S Mode3」のモデルチェンジについて説明した。最大の変化は、コネクタホルダを体から分離したセパレート構造の採用で、これにより車両の充電口に合わせた柔軟な設置が可能となり、ケーブルの取り回しやすさも向上した。 一方、足元を見ると、日ではEVの普及が進んでいない。パナソニックはEV用充電器市場で国内トップシェアを誇り、EVの普及は今後も拡大するとの見立てだが、2024年の国内EV販売台数は前年割れとなっている。米国の10%増など、諸外国と比べても極端に振るわない数字だ。 この背景については、質疑応答で記者から「なぜ日ではEVの普及が進まないのか」との問いが投げ掛けられた。その背景について、パナソニックEWの蓄電池・EV企画課で

    EVが極寒の北欧で普及し、日本では普及していない背景--パナソニック担当者の見立ては
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    usi4444 2025/06/09
    「日本でもガソリンスタンドが潰れていくうぅ」とテスラの株主みたいなことを言っている人は、日本の集合住宅の駐車場や月極貸し駐車場全てに充電設備を設置するのとどちらが早いか考えて欲しいな。
  • 日本は「まれな市場」 テスラ、販売5割伸び 不買運動なく地方にも | 毎日新聞

    米電気自動車(EV)大手のテスラが日での販売に力を入れている。創業者イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)の言動を巡る不買運動が欧米で起きる中、日は販売が好調な「まれな市場」となっている。国内シェアを伸ばそうと、充電設備の無料キャンペーンや車体価格の割引を打ち出しながら、店舗網や充電設備の拡大を進めている。 テスラは2010年に東京に1号店を開設し、首都圏や関西を中心に店舗網を広げてきた。25年6月時点で仙台市から福岡市まで常設の20店がある。このほか、期間限定店舗を大阪市などに設け、消費者にアピールしている。

    日本は「まれな市場」 テスラ、販売5割伸び 不買運動なく地方にも | 毎日新聞
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    usi4444 2025/05/31
    多額の補助金なしには成り立たない今のBEV市場なのに需要者の意識の高い系まで脱政治化しているのは日本社会らしい話。
  • トヨタのHV、需要急増で世界的に供給逼迫 納期が長期化

    3月31日、トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)の需要が急増しており、米国、日中国、欧州などの主要市場で在庫が逼迫していることが関係者の話で明らかになった。写真は2022年7月、ニューデリーで披露されたトヨタのアーバンクルーザー・ハイランダー(2025年 ロイター/Aditi Shah) [ニューデリー/オースティン 31日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T), opens new tabのハイブリッド車(HV)の需要が急増しており、米国、日中国、欧州などの主要市場で在庫が逼迫していることが関係者の話で明らかになった。納入まで数カ月待ちとなるケースも見られる。

    トヨタのHV、需要急増で世界的に供給逼迫 納期が長期化
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    usi4444 2025/04/02
    ゴリ押しと誇大広告のせいでBEVへの好印象は失われてしまった。今でも得意な分野はあるだろうに。「”すぐに”BEVの時代が来る」というのは誰かの持ち株の値を一時的に上げる為のフェイクニュースだったのでは。
  • こりゃトヨタも抜かれるわ…テスラを超えた「BYD」を軽く見る日本人を待ち受ける「受け入れがたい未来」

    売上高でテスラを超えた中国の自動車メーカーBYDが、日の自動車業界に与える影響は甚大です。すでに日産の売上高を追い抜き、ホンダ超えも視野に入った同社。トヨタの存在すら揺るがしかねない新勢力は「しょせん中国車だから大丈夫」と軽視できる相手ではありません。EVやPHVの覇権だけでなく、次世代モビリティの基盤となるSDV、自動運転、そして充電インフラまで…世界の先端を走るBYDの圧倒的な技術力に日メーカーは太刀打ちできるのでしょうか。実現すれば、日の自動車産業が吹っ飛びかねない「最悪のシナリオ」とは――。(百年コンサルティングチーフエコノミスト 鈴木貴博) トヨタが15万台、BYDは248万台… 脱炭素の命・PHEVで歴然たる差 中国の自動車大手のBYDが3月24日に2024年12月期の決算を発表しました。売上高が前年比26%増の7770億元(約16兆700億円)で、ライバルであるアメリ

    こりゃトヨタも抜かれるわ…テスラを超えた「BYD」を軽く見る日本人を待ち受ける「受け入れがたい未来」
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    usi4444 2025/03/28
    人身御供上等の意識の高い人ではないので今のスマホが乗用車になっても危険過ぎて乗りたくない。自分の身を預けるのは枯れた技術ベースの既存メーカーの方がいいよ。
  • EVは本当に普及するのか? 日産サクラの「誤算」と消費者の「不安」

    高根英幸 「クルマのミライ」: 自動車業界は電動化やカーボンニュートラル、新技術の進化、消費者ニーズの変化など、さまざまな課題に直面している。変化が激しい環境の中で、求められる戦略は何か。未来を切り開くには、どうすればいいのか。連載では、自動車業界の未来を多角的に分析・解説していく。 日産サクラの販売が伸び悩んでいる。日産にとって数少ない稼ぎ頭である軽規格EVのサクラは、2022年6月に発売され、その年は7カ月間で2万1000台の販売を記録。翌2023年は3万7000台にまで伸びた。しかし、2024年は2万3000台を下回っている。 2022~23年には月販4000台を超えたこともあったが、2024年は3000台を超えたのが3月のみで、4月には910台にまで落ち込んだ。その後は1500~2500台の間で推移している。 昨年4月に販売台数が大きく落ち込んだのは、補助金の申請時期とも関係があ

    EVは本当に普及するのか? 日産サクラの「誤算」と消費者の「不安」
    usi4444
    usi4444 2025/03/21
    長距離はマイカーでの移動は諦めて「新幹線or飛行機+レンタカー」に政策誘導するしかないんじゃない?(北海道・東北への旅行ではよく使う)推進した政権は選挙で負けそうだけど。
  • EVが日本で流行らない理由の一つは「EVは下取り価格が低く買って1年で半額になる」ということ?「下取り価格はでかい」「それよりも気になることが多い…」

    ウミガメ@自動車の未来予測 @turtle_auto EVが日で流行らないのは、ユーザーの頭が悪くて自分が日々どのくらい走るか試算ができないから、みたいな投稿を目にした。いちいち否定はしないが、世界の共通認識の一つに「EVは下取り価格がゴミカスで、買って1年で半額」があり、実際多くの人は売却時の残価まで意識して車の購入を検討している。 2025-02-26 08:00:03 ウミガメ@自動車の未来予測 @turtle_auto ここに「なぜ世界でホンダやトヨタのハイブリッド車が売れているのか」の答えの一つがあるわけです。 中国でEVが沢山売れるのは、EVがトータルで見ても安いからです。国主導での充電網配備と補助金漬け、大量のEVメーカーによる価格競争が生んだ結果です。日は現状そうではないというだけのこと。 2025-02-26 08:07:42 ウミガメ@自動車の未来予測 @turtl

    EVが日本で流行らない理由の一つは「EVは下取り価格が低く買って1年で半額になる」ということ?「下取り価格はでかい」「それよりも気になることが多い…」
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    usi4444 2025/03/06
    大量生産大量廃棄で短期間で性能を飛躍的に向上させるスマホと同じモデル。1トン超の金属の塊でそれをやってどこが環境にやさしいのかと。
  • テスラ離れが急加速...世界中のオーナーが「見限る」ワケ

    <「誇りを持てない」──かつてEV革命の象徴だったテスラを、世界中のオーナーが手放している。ブランドイメージの急落が、オーナーの選択を変え始めた> テスラのオーナーたちが、イーロン・マスク氏のトランプ政権への関与に抗議し、車を手放していると報じられている。 一般のドライバーのみならず、一部の著名人も、マスク氏が新設した「政府効率化省(DOGE)」を率いていることや、トランプ氏の政策を支持していることに反発し、車を売却したと主張している。 テスラはここ数週間、厳しい状況に直面している。ヨーロッパでの販売不振や、中国の自動車メーカーBYDをはじめとするライバル企業の競争激化が、株価に悪影響を与えている。もしマスク氏の政治的活動が影響し、多くの消費者がテスラ車を売却したり、他ブランドへの乗り換えを決断すれば、EV業界のリーダーであるテスラにさらなる打撃となる可能性がある。 現在のデータでは、DO

    テスラ離れが急加速...世界中のオーナーが「見限る」ワケ
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    usi4444 2025/02/27
    MAGAな人達はV8ガソリンエンジン・ピックアップトラックに乗りたいだろうからね。イーロン・マスクは自分の会社の顧客のことを奴隷に毛が生えたものぐらいにしか思っていないのだろう。
  • テスラ、フランスで深刻な販売不振-1月の新規登録台数は63%減

    電気自動車(EV)メーカー、米テスラの新車販売台数が、欧州連合(EU)で2番目の規模を持つフランスで急減した。 フランスの自動車業界団体PFAの発表によると、テスラの1月の新規登録台数は前年同月比63%減の1141台にとどまり、2022年8月以来の低水準だった。1月の業界全体は6.2%減、EVの合計は0.5%減だっただけに、テスラの低迷は際立つ。 Tesla Sales Slump in France Registrations fell in January to lowest since August 2022

    テスラ、フランスで深刻な販売不振-1月の新規登録台数は63%減
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    usi4444 2025/02/04
    テスラもMAGAの好みに合わせてV8エンジン・ピックアップトラックを出せばよいのだ。スパークプラグが付いているから電気自動車だと言い張ればトランプ政権下では無問題。
  • テスラが新型「モデルY」を日本初公開。“サイバートラック風”のデザインで挽回を狙う(WIRED.jp) - Yahoo!ニュース

    テスラが電気自動車(EV)のミッドサイズSUV「モデルY」を刷新し、日初公開した。“サイバートラック風”に一新された新モデルのデザインと、技術的な進化のポイントについて解説しよう。 実車のフォトレポートはこちら【画像ギャラリー】 いまやテスラの主力モデルとなった電気自動車(EV)のミッドサイズSUV「モデルY」が刷新され、1月24日に日初公開された。モデルYは日で22年6月に発売されてから約2年半しか経っていないので、ずいぶん早いモデルチェンジに思えるかもしれない。だが実際のところ、米国で2020年3月に納車が始まってから約5年が経っている。そろそろ刷新という噂も聞こえてきたところで、アジアでの先行投入となった。 モデルYはクーペ風のSUVで、セダンタイプの「モデル3」よりひと回り大きい。23年にはEVとして初めて世界の車種別販売台数トップに立ったこともで知られる人気モデルだ。そんな

    テスラが新型「モデルY」を日本初公開。“サイバートラック風”のデザインで挽回を狙う(WIRED.jp) - Yahoo!ニュース
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    usi4444 2025/01/25
    イーロン・マスクの悪行を目の当たりにして進歩的な人々はテスラを買い続けるのだろうか?日本は単なるEV信者も多いから影響は欧米諸国ほどではないか。
  • EU 欧州の自動車産業へ新たな支援策検討 メーカーなどと議論へ | NHK

    EU=ヨーロッパ連合は、中国メーカーとの競争などで業績不振に陥っているヨーロッパの自動車産業に対する新たな支援策を検討するため、メーカーや労働組合などと来月から議論を始めると発表しました。 ヨーロッパの自動車産業では、ドイツのフォルクスワーゲンが中国のEV=電気自動車メーカーとの激しい競争などを理由に大規模なコスト削減策を検討するなど、戦略の見直しを迫られる動きが出ています。 こうした中、EUの執行機関、ヨーロッパ委員会のフォンデアライエン委員長は19日、自動車産業に対し、新たな支援策の検討を来月から始めると発表しました。 具体的には、自動車メーカーや労働組合、業界団体などの関係者を集めた戦略対話と呼ばれる意見交換の場を設け、議論を行います。 EVや自動運転などの技術革新が進む中で、自動車メーカーの競争力を伸ばす具体的な対策を決めるとしていて、脱炭素化の支援や雇用のあり方などについても意見

    EU 欧州の自動車産業へ新たな支援策検討 メーカーなどと議論へ | NHK
    usi4444
    usi4444 2024/12/21
    過激な規制をぶち上げて補助金を積み上げればBEVがすぐにモノになるなどと自動車を舐め腐り思い上がったEU官僚とそれに乗っかった政治家の罪は重い。SDGsは経済覇権の為の道具じゃないぞ。
  • EVの充電が給油時間に近づく、電池側でも10分充電が可能に

    世界で充電器の超高出力化が進む中、電気自動車(EV)の充電時間をガソリン車の給油時間並みに短縮する上で、最後のボトルネックが蓄電池である。そしてその蓄電池に大きな技術革新の波が訪れている。中国やイスラエルの電池メーカーが、高いエネルギー密度を維持したままで“超急速充電”が可能な電池を開発し、量産も始めているのである。自動車や蓄電池メーカーの合言葉は「10分充電」である。 欧米では電気自動車(EV)を充電する際の出力が350kWという超高出力の充電器の設置が2018年から始まり、今では相当な数になりつつある。中国でもこの1年ほどで600kWや800kWという出力の充電器の設置数が急増し、2024年末には10万基を超えそうだ。 超高出力充電≠超急速充電 ところが、充電器の超高出力化で先行した欧米で、EVの充電に関する各種の課題が大きく改善したという話は聞こえてこない。実態はむしろその逆で、それ

    EVの充電が給油時間に近づく、電池側でも10分充電が可能に
    usi4444
    usi4444 2024/10/28
    そんなの送電側が持つの?バッテリも大丈夫?やっぱり夜間充電メインのセカンドカーから普及進めるべきなんじゃ。長距離は高速鉄道+レンタカーで。
  • 2026年市場投入予定、ホンダの新型バッテリEV「ゼロシリーズ」開発車両に乗ってみた

    2026年市場投入予定、ホンダの新型バッテリEV「ゼロシリーズ」開発車両に乗ってみた
    usi4444
    usi4444 2024/10/10
    [[id:radical-pilot-321]開発車両の種車がCR-VだからFCEVだと誤認したの?AIショボすぎ(w。
  • 英誌が警告、「ハイブリッド車ブーム」に満足している企業は競争に負ける | トヨタは「最終的な勝者」ではない

    欧米ではEVの販売が低迷する一方、ハイブリッド車の売れ行きが好調だ。各メーカーともEVに専念するのをやめ、ハイブリッド車を作る戦略に切り替えている。しかし、そのブームは一時的なものに過ぎないと、英誌「エコノミスト」が警鐘を鳴らす。 高まるハイブリッド車人気 自動車業界はいま、ガソリン車から、バッテリーで稼働する電気自動車(EV)への転換を通じてCO2の排出をなくそうとしている。しかし、そのどちらも欲しがる消費者が増えつつあり、プラグインハイブリッド車(PHEV)の売り上げが爆発的に伸びている。 PHEVはEVの価格が高すぎる、あるいは充電スタンドの配備が不充分だと考える消費者に人気だ。2023年、バッテリー式電気自動車(BEV)の世界的な売り上げは、PHEVに対して2倍だったが、その差は急激に縮まってきている。投資調査会社バーンスタインによると、2024年上半期、PHEVの売り上げは前年同

    英誌が警告、「ハイブリッド車ブーム」に満足している企業は競争に負ける | トヨタは「最終的な勝者」ではない
    usi4444
    usi4444 2024/09/30
    振動しまくり、油まみれ、排ガス排出、高熱発生冷却必須のエンジンを廃止出来たらそりゃイイですわな。代替できるバッテリーがあるのなら。
  • 「ガソリン車禁止」を掲げる欧州にて8月のEV販売が前年比%44も減少。前年割れは4ヶ月連続、EVのシェアも低下し続け「政治家の思惑とは全く逆の方向へ」 - Life in the FAST LANE.

    欧州におけるEVの販売減少は「4ヶ月連続」 なお欧州市場でのEV販売「前年割れ」は8月にて4ヶ月連続となり、おそらくはこの流れに即座に歯止めがかかるとは考えにくく、EV急進派のフォルクスワーゲンそしてメルセデス・ベンツのお膝元であるドイツではなんと68.8%という驚異的な落ち込みを見せています(同じく電動化を進めるプジョーやシトロエンの母国、フランスでも33.1%の減少である)。 さらにすべてのパワートレーンを含む新車販売についても前年比18.3%減という大きな減少を見せ(643,637台)、これは単月としては過去3年間で最低の販売台数なのだそう。 パワートレーン別に見てみるとガソリン車の販売台数は17.1%減少して213,057台へ、ディーゼル車の販売台数は26.4%減って72,177台に、そしてプラグインハイブリッド車は22.3%減少し45,590台、ただし興味深いことにハイブリッド車

    「ガソリン車禁止」を掲げる欧州にて8月のEV販売が前年比%44も減少。前年割れは4ヶ月連続、EVのシェアも低下し続け「政治家の思惑とは全く逆の方向へ」 - Life in the FAST LANE.
    usi4444
    usi4444 2024/09/26
    手順を踏んでHV、PHEV推進から始めたら良いものを一気にBEVに転換しようとするから技術やインフラが追い付かない。加速主義が通用するのはムーアの法則で爆発的に高性能化が進む分野だけ(それも限界が見えてきたが)。