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鈴木春子(suzuki haruko) @suzukiharuko @citizen_dayo 独身おばさんです。高級ホテルのアフタヌーンティー、大好きです。 ただ、高級ホテルに行くのはかなり遠いです。 そこでYahoo検索でアフタヌーンティーの画像を眺めながら、家で紅茶と通販で買った高級菓子をいただいています。 男性がAVを見ているのと同じでしょうか。 2026-03-05 13:52:20 あるバトロス @hz9cLy3p0I46121 @citizen_dayo @numamatougenzi 日夜節約して高級ホテルで紅茶しばくのも、安い給料やりくりしてたまに高級ソープ行くのもどっちも良い趣味だと思うが… なんで結論が「社会の上層にいる錯覚で〜」になるんだ、怖すぎるだろ… たまの贅沢で心身をリフレッシュさせてるだけじゃん… 2026-03-05 12:24:12
Hitsuji @HitsujiGaming ローグライクにかぶれていた頃はJRPGのことを「どうせ誰でもクリアできるやん」とか言ってあけすけに軽視していたけど、今の自分の言葉でそれに返答するとすれば「だからいいんだよ」の一言に尽きるなぁと思うなどした。 2026-03-03 19:26:42 リンク Wikipedia ローグライクゲーム ローグライクゲーム(英: Roguelike)は、1980年のコンピュータゲーム『ローグ』に由来する、コンピュータゲームの一ジャンルである。一般に、プレイのたびに新たに生成されるダンジョンやマップ、ターン制による進行、キャラクターの死亡時に進行状況が失われる仕組み(パーマデス)などの特徴を持つ作品を指す。 ジャンルの定義については、2008年に提唱された「ベルリン解釈(Berlin Interpretation)」などの指標があり、その適用範囲や用法を
「累進課税を進めると富裕層が海外に逃げる」というものがある。 テレビでも新聞でも、まるで当然の前提のように語られている。しかし私は、その話を聞くたびに少し首をかしげてしまう。正直なところ意味がよく分からないのだ。 税金というものは、そもそも国のために使われるものではないのだろうか。 たとえば教育。 もし自分が納めた税金が学校に回り、子どもたちの教科書や教師の給料、図書館の本や研究費に使われるのだとしたら、それはそんなに嫌なことだろうか。むしろ少し誇らしい気持ちになってもよさそうなものだ。 自分のお金が、次の世代の誰かの学びを支える。 それは決して悪い話ではないように思える。 もちろん、税金には教育以外にも様々な使い道がある。道路の整備や警察や消防の維持等。私たちは普段あまり意識していないが、こうした仕組みがあるからこそ日常生活は安定している。 道路があるから仕事に行ける。警察がいるから安心
日本の外交戦略に揺らぎが生じている。直接の引き金は二つ、存立危機事態に関わる日中対立と、トランプ体制になってからのアメリカ外交の不安定性である。今現在、日本は両大国から同時に不確実性を突きつけられた形となっている。こういう話題になると得てして「米中どちらに寄るか」という二択に矮小化されがちだが、そもそもどちらかを選ばなければならないという話でもないだろう。二択を迫られているという錯覚を疑うところから始めたい。 二つの大国、二つの不安中国の問題はわかりやすい。言論統制、少数民族への抑圧、香港への圧力、ロシアによるウクライナ侵攻へのロシア寄りの態度と、自由民主主義の価値観とは構造的に相容れない体制であることは国際社会で広く認識されている。フリーダム・ハウスは長年にわたり中国を「非自由(Not Free)」と評価し続けており[^1.1]、EUは「デリスク」(脱中国依存)を公式の政策目標として掲げ
当方女性、私にとっての女性は「特に迷惑を掛けてこない同族さん」というイメージ 女性エリアは基本的に性別混合エリアより綺麗に使われている印象があるし、諸処の迷惑も女性より男性からかけられる機会の方が多い 時々、日本人女性が性的出稼ぎに行きすぎてアメリカへの入国審査が厳しくなっているみたいなニュースが流れてきて、「迷惑な女もいたもんだ!」と驚くこともあるけど、基本的にはそれ以外で女性が女性の名誉を毀損しているとはあまり感じない 一方で男性といえば、まともな人とそうでない人の乖離が激しい気がする というかグラデーションにおける分散が大きくて、特に「普通の人」から見て下の方はキリがなさそうという印象がある 男性は男性をどう思っているのか。まあその人の立場によっても変わるだろうけど、何となく気になった
「16歳から性のはけ口にされました。ずっと“苦しい、死にたい”と…」。だが小学館の担当者は人気漫画家を守るため、口止めと示談交渉に乗り出した。破談になると、密かに別名で新連載に起用。「小学館は隠蔽ばかりで本当に許せません」。実は小学館は、少女への性加害で逮捕された別の漫画原作者も、名前を変えて重用していた――。 「私は、15歳のときに先生に声をかけられ、16歳のときから先生の性欲のはけ口にされました。性的虐待を受け続け、精神的におかしくなってしまいました。あれからずっと“苦しい、死にたい”と思ってきました」 北海道の、とある芸術系高校の女子生徒だったAさんは、美術講師だった男に、高校1年時から繰り返し性的行為を強要されたとして、卒業後、損害賠償を求めて提訴した。2月20日、札幌地方裁判所は男に1100万円の支払いを命じる判決を言い渡した。 実は、男にはもう1つの顔があった。山本章一という名
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