東京オリンピック・パラリンピック文化プログラム「MAZEKOZEアイランドツアー」に、絵本作家 #のぶみ が参加か。 総合構成・キャスティング・監督・総指揮を東ちづるが担当。多様性と共生社会の実現がテーマの映像作品。8/22公開予… https://t.co/5BEP3nIHEE
1995年刊『Quick Japan 第3号』は「いじめ紀行」というシリーズの第一弾として小山田圭吾氏へのインタビューをもとにした記事を掲載しました。この記事が、表現方法、記事の影響についての思慮そして配慮が足らないままに世に出たことにより被害者の方をはじめ多くの方を傷つけたことを深くお詫びします。 「いじめ紀行」は、取材者自身がいじめられた体験があることから、いじめられた側だけでなくいじめた側からも話をきくという趣旨で「いじめた側といじめられた側の対談」として当初発案されたものでした。この第一回で小山田圭吾氏は自身の体験として障がいを持つ方へのいじめを告白しています。 現在、この小山田圭吾氏の一連のいじめ体験についての告白が大きな批判を受けています。当時のスタッフに事実・経緯確認を行い、記事を再検討した結果、この記事が被害者の方を傷つけるだけでなく差別を助長する不適切なものであることは間
東京オリンピックの開会式に作曲担当として参加している小山田圭吾さんが、辞任する意向を関係者に伝えたことが分かりました。 東京オリンピック・パラリンピック関係者によりますと、開会式に作曲担当として参加している小山田圭吾さんが19日、関係者に対し担当を辞任する意向を伝えたということです。 小山田氏をめぐっては、学生時代に同級生や障害者をいじめていたと雑誌などのインタビューで発言していたことを問題視する声が上がっていました。 組織委員会は、小山田氏が、自身の公式サイトなどに謝罪文を掲載したことから、「引き続き最後まで準備に尽力して頂きたい」としていました。
開催まで直前に迫った東京オリンピック。IOC会長のトーマス・バッハは日本国内で強い批判を浴びているが、その母国ドイツでも、IOCを支配していること、不正な行いを充分に追及しないことについて、厳しい批判をたびたび浴びているとドイツメディアが指摘している。 「議論なしには語れない人物」 バッハ会長は、その母国ドイツでも、議論のある人物として知られている。 フェンシングの代表選手として活躍し、オリンピックで数々のメダルを獲得してから弁護士になり、企業のロビイストとして活躍しつつ、スポーツ組織でも役職を務めたというやり手だ。ドイツ・オリンピック・スポーツ連盟の会長を務めた後に、国際オリンピック委員会(IOC)委員から会長へと出世していった。 そんなバッハに対し、ドイツ連邦議会のスポーツ委員会会長を務めるダグマー・フライタグ議員も批判的だ。独メディア「メルクール」に掲載されたインタビューに対し、「非
私は、キャンセルカルチャーは行き過ぎるとよくないし(だって私が見る限り90%以上の人は一貫性がないから)、過去の過失で敗者復活ができないのは社会が脆弱になると思っています。 私の好きな『ちはやふる』と末次由紀 - 斗比主閲子の姑日記 でも、今回の小山田さんの件は、前から分かっていたことなのに謝罪をしたのが自主的にではなく外野が盛り上がってからでした。その上、起用されるのがオリンピックという平和の祭典の重要な部分なわけです。 小山田さんが過去何をしたかは、なぜか日本の報道では詳しく書かれていないので、気になる人は海外の報道をチェックしてみてください。 Japanese composer who abused disabled classmates and forced them to perform sex acts remains involved in opening ceremony
先日、歌川広重の「名所江戸百景 四ツ谷内藤新宿」をTwitterで紹介したところ、ウマが草鞋(わらじ)を履いているところが気になるという反応をいただきました。 案外、奇抜な構図が好きだった歌川広重。こちらは馬のお尻をアップにしています。広重は馬の足元にしゃがみこんで、町並みをスケッチしたのでしょうか。この場所がどこかは、オンライン展覧会「浮世絵動物園ー歌川広重「名所江戸百景」」(有料200円)にて紹介しています→https://t.co/Mbn5nxRpHX pic.twitter.com/9uSpsGPNpd — 太田記念美術館 Ota Memorial Museum of Art (@ukiyoeota) July 16, 2021 確かによく見ると、人と同じ様に、ウマも4つの足すべてに草鞋を履いていることが分かります。 ウマが草鞋を履いていることは珍しいのでしょうか。他の浮世絵も見て
[追記] いろいろ意見を書いてくれてありがとうございました。 絶対に許せない人もいる一方、謝罪はしたので五輪から(公的な場からも?かな)辞任してくれさえすれば良いという人がはてブを見ても多くいることが分かりました。 あと読んでいて思ったのは、たしかに当事者以外にたいして批判する権利なんてない。五輪という税金を投入したイベントに対してそう思ったという1億人分の1人の意見がそれぞれあるだけで、自分の意見が無視されようが、被害者の方がどう思うかが一番ですね。1億人分合わせても、被害者の方1人の意見に見合わない。 社会的制裁についてのエントリーも読んで、自分のやっていることも行き過ぎかもしれないとか、行き過ぎを抑えるためにもみんなの意見を見えるようにする必要がある、とも思いました。 辞任のメッセージも出たことだし、自分としては今後謝罪がちゃんとされていくか見守っていくことにしたい。 https:/
[先日の削除したツィートに関して] 余計な一言のために油に火を注ぐようなことをして大変申し訳ありませんでした。 いじめ、暴力に関しては断固反対です。 謝罪文を支持し過去を払拭できる活動を一メンバーとして非力ながらも協力していきたいと思います。
カルピス🌏 @ajyaba1010 嫁「日焼け止め塗って」 わい「はい」 嫁「雑すぎんだよ!!💢💢💢ガンプラだと思って塗って!!」 わい「はい」 嫁「丁寧すぎんだよ!!!!!!💢💢💢💢」 わい「はい」 2021-07-17 18:06:12 カルピス🌏 @ajyaba1010 @yutan_kagekidan 日焼け止めを正直舐めていましたね、慢心が呼んだ結果です とてもわかりやすい例えだったんですけど嫁ちゃんは嫁ちゃんでガンプラへの認識が甘かったですね 2021-07-18 10:14:07 カルピス🌏 @ajyaba1010 夫婦の他愛ない会話が少しでも笑いの足しになれば幸いです プチバズりということで慣習に習い宣伝します 長年オタクをやってくる中で古今東西からかっこいいアニソンをひたすらかき集めたspotifyプレイリストを作ってます 今後も更新していくので活用し
台湾当局は、IT担当の閣僚の唐鳳氏、英語名オードリー・タン氏を7月23日に開幕する東京オリンピックにあわせて日本へ派遣する予定でしたが、「開会式の出席者が制限されることになり、唐氏が出席できない可能性がある」として、日本訪問を取りやめると発表しました。 台湾当局は7月10日、唐鳳氏を東京オリンピックに代表として派遣すると発表し、唐氏が国立競技場で行われる開会式に出席する方向で調整が進められていました。 しかし、開会式の出席者を減らす方向で調整が進められる中、7月14日、IOC=国際オリンピック委員会から台湾のオリンピック委員会に対し、「日本国内の新型コロナウイルスの感染状況を考慮して、開会式の出席者が、選手以外は、各国の元首などに制限されることになった」という内容の連絡があったということです。 これをうけて台湾当局は18日、唐氏が開会式に出席できない可能性があるとして、日本訪問を取りやめる
※わたしは電通さんから謝礼をいただきこの記事を書いています 彼のやったことに精算を今までつけなかったことは非難されて然るべきだし、辞任しない、仲間からの〇〇喰らえ、「高い倫理観」とかあちゃーってなったんだけど あの謝罪文で「ファンの自分としては落とし前ついた」という人を工作員やいじめっ子呼ばわりしたり、痛いニュースみたいなゲスいアフィがここぞとばかりに憎しみ焚き付け商法で見事にそれに乗っかるはてな民とか、息子の米呂もやれ!圭吾の息子というだけで同罪!ツイートを盾に悪に沈黙してるからこいつも悪!因果応報!されたことをやり返してるだけ!ってなってる人出てきてついていけない気持ちが湧いてきてる 問題は彼が今までのことについて沈黙を繰り返して来たことと、辞任をしなかったことであって、過去を理由に家族を攻撃やクズを叩くためには別のクズに敵の敵は味方的なノリで乗っかったり、彼の行為とは別に音楽は好きと
和光学園は昔から障碍者を受け入れ、健常者と同じ学級に編入し、分け隔てなく接する。 和光学園真光寺キャンパス(町田市)には、「翼の木」と呼ばれるアメリカハナミズキが植えられている。教職員の中には、毎朝この木に一礼する人もいるのを見たことがある。 この木にまつわるエピソードは和光学園にとって象徴的なものだ。そして和光学園のインクルーシブ教育、共同教育、「共に生きる」というスローガンを象徴するものである。 「翼は心につけて」という映画がある。この映画は実話である。 狛江市に住んでいた中学生の鈴木亜里さんは、骨肉腫に侵され片腕を切断。自暴自棄になりそうな彼女であったが、片腕でも病人や障碍者に寄り添うことのできるケースワーカーになることを夢見て、障碍者を受け入れる和光高校受験を決意。治療のため学業が遅れていたにもかかわらず、懸命の努力で合格する。 しかしガンは全身に転移し、入学を目前にして亜里さんは
向田邦子さんのエッセイ「ゆでたまご」が、SNSで話題になっていた。嬉しい。声が裏返った。 好きで好きで好きすぎるがゆえに、SNS上の反応ではまだ誰も書いていない感情がわたしのなかにあるので、いてもたってもいられず、恥も外聞もなく乗っかってみる。あとから恥ずかしくなってくると思うので、気が済んだらこのページは跡形もなく爆散する。 ゆでたまごは、向田邦子さんが「愛」について語る、文庫なら3ページに満たないエッセイだ。 「男どき女どき」に収録されているので、詳しくはおのおの手にとってほしい。 ざっとしたあらすじは、 小学校四年生の向田さんのクラスには、片足と片目の悪い“I”という子どもがいた。秋の遠足で、Iさんの母親が「これみんなで」と風呂敷と古新聞に包んだ大量のゆで卵を向田さんに押しつけ、向田さんはひるんだが、断ることができず受けとった。母親は歩いていくIの背中を見守っていた。運動会の徒競走で
SNSで知り合った女性に性的暴行を加えたとして、大阪府警は18日、強制性交等容疑で、大阪市旭区太子橋の団体職員、松本学容疑者(48)を逮捕したと発表した。「誓約書を書いてもらいプレイしただけだ」と容疑を否認しているという。逮捕は17日付。 刑事特別捜査隊によると、容疑者は性犯罪加害者の更生支援をうたう一般社団法人「さなぎの樹」(大阪市)の代表理事。団体のものとみられるホームページで「わたし達は、性犯罪を繰り返す人々に、当事者主体のプログラムを提供」と団体を紹介していた。 同隊によると、松本容疑者は7月8日、府内の20代の女性を「個人情報をばらす」などと脅迫した上で、性的暴行を加えた疑いがもたれている。 松本容疑者はマッチングアプリ上で「うずしお先生」と名乗り、援助交際を申し込むメッセージを女性に送っていた。女性が返信すると、免許証などの写真のほか、裸の自撮り画像を送らせていたという。また、
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