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googleに関するwatapocoのブックマーク (11)

  • asahi.com(朝日新聞社):米グーグルへ怒りと危機感 詩人・谷川さんらが会見 - 社会

    和解離脱について説明する会見に出席した詩人の谷川俊太郎さん。右は芥川賞作家の三木卓さん=30日午後、東京・霞が関、福岡亜純撮影  インターネット検索最大手の米グーグルが進める書籍検索サービスについて、詩人の谷川俊太郎さん、作家の三木卓さんらが30日、東京都内で記者会見し、著作権侵害への怒りと危機感を訴えた。  谷川さんは「利用に応じてどれだけの著作権料が支払われるのかが不透明。グーグルはやり方が一方的で、グローバリズムのごうまんさを感じる」。三木さんは「ネットは公共のものというイメージがあるが、ネット上でどう作品を扱うか決めもしないのは納得がいかない。一種の文化独裁だ」と怒りをあらわにした。  このサービスを巡っては、著作権侵害を訴える米国の作家らが起こした集団訴訟が和解で決着。この効力が日にも及ぶことになった。これに対し、谷川さんら日ビジュアル著作権協会に属する会員180人が和解から

    watapoco
    watapoco 2009/04/30
    何で何にも生み出してない人に谷川俊太郎が旧態依然とか引退しろとか言われなきゃいけないのかわかんねーなー。子どもブス呼ばわりに喝采とかなんかもう最近のwebホラーっぽいSF。
  • グーグル日本法人「急上昇ワード」の汚い宣伝手法で自滅 | スラド IT

    2月10日の午後、グーグルの公式ブログに「Google のマーケティング活動について」という告知が出た。「お詫びするとともに、再発防止に向けて、透明性の高いコミュニケーションに努めてまいります」と結ばれているのだが、何のことやら意味がわからない。どうやらこれは、TechCrunchの記事「Yahooからの市場奪取に向けて手段を選ばぬGoogle、PayPerPostキャンペーンを採用」で指摘された、Pay-Per-Post手法による宣伝キャンペーンを中止したという話のようだ。CNET Japanの記事がこの顛末を伝えている。 経緯をたどると、2月9日の時点でネタフルがレポートしていたように、Googleは「急上昇ワード」の宣伝のために、ブロガーにお金を払って口コミ記事を書かせるバズマーケティング手法「CyberBuzz」(サイバーエージェントの子会社のサービス)を実施していた。「急上昇

  • ストリートビューの「メリット」「プラス面」がわからん。一体、誰が得するんだ? - 女教師ブログ

    前回の記事で「ストリートビューで誰が得するんだよ!教えて!」と言ったのにまともな回答が来ませんでした。 池田信夫先生はこの記事のコメント欄で[Googleストリートビューに関して]出てくる話も、住基ネットのときと同じ。「気持ち悪い」って? そんなこといえば、私の個人情報が130万件も入ってるグーグルのほうがよほど気持ち悪い。だからって検索エンジンを廃止しろという人はいないだろ。なぜかわかる? メリットのほうがはるかに大きいからだよ。自分たちに都合の悪い話になると、マイナス面だけ強調するのは、JASRACなどの利権団体とまるで同じ発想だ。VTRもP2Pもそうだったように、新しい情報技術には、つねにプラスとマイナスがあるのです。そのマイナス面をつぶそうとしてプラス面までつぶして、日のウェブが世界から置き去りにされている原因は、こういう程度の低いユーザーにもあるんでしょう。 (強調したのは私)

    watapoco
    watapoco 2008/08/19
    訪問販売員にはめちゃメリットある。
  • Googleを辞める理由とは

    Googleを辞める社員がいるなど到底信じられない。だが実際に、ここ数カ月間で何人もの退職者が出ているという。同社で何が起こっているのだろうか。 無人島にでも住んでいるのでないかぎり、Googleの職場環境についての噂を一度は耳にしたことがあるはずだ。企業文化に関するありとあらゆる評価基準で、同社は軒並み好成績を上げている。 Googleで働くことに憧れないでいるのは難しい。無料のおいしい社からスイミングスパ、さらには育児サービスに至るまで、Googleが社員に与えている特典は、競合他社から一頭地を抜けている。バラク・オバマ氏のような大物を交えての勉強会や、技術トレーニングセッションもたびたび開催されるうえ、社員は勤務時間の20%を個人的な創造活動に充てることが認められているのだ。 それでも辞める人は辞めるわけだが、ここ数カ月は特に退職者が増えている。例えば、先週はグローバルコミュニケー

    Googleを辞める理由とは
  • グーグルが検索結果を操作している一例 - 量産型ブログ

    以前脳内メーカーの便乗方法に関連してグーグルアドセンスのスタンスに批判的なことを書いたのですがその結果、当ブログはグーグルの検索結果に表示されにくい状態と相成りました。やりましたね。 別に検索結果から除外されたわけではなく、ペイジランクが0になっただけなんですが。 併せて俺のエントリーにリンクしているサイトまでPR0でした ページランクが0になっているのは以下の通り 脳内メーカーの便乗商法? - 量産型ブログ オーバーチュアよ、おまえもか! - 量産型ブログ 「脳内メーカー」の大ブームに便乗した悪質なサイト :にゅーあきばどっとこむ やじうまWatch■ 超大人気「脳内メーカー」に、よく似たサイトが登場していた ちなみに 相変わらず"量産型ブログ"で検索しても当ブログはヒットしない他、"tomozo3"で検索しても駄目。どうやらグーグル的には当ブログは情報商材サイトよりも下という評価のよう

    グーグルが検索結果を操作している一例 - 量産型ブログ
    watapoco
    watapoco 2008/01/18
    ひでー。応援ブクマ!
  • TechCrunch Japanese アーカイブ � Googleは人間(広告主)から選択の自由を奪う

    TechCrunch Japanese アーカイブ � Googleは人間(広告主)から選択の自由を奪う
  • はてなとGoogleの描く「理想社会」の違い: 啓蒙かまとと新聞

    HN:LSTY(エルエスティーワイ) □名前の由来 年齢:ほぼ50歳 性別:男 ■ 趣味:著作物全般の鑑賞・飲酒 ■ いらち・いちびり・いらんこといい ■ ほしいものリスト ■ ここ以外の活動場所 Twitter: LSTYpt3 ※たまに非公開にすることがあります。 雑談と棚 : Twitcasting YouTube : Gavacho Music SBM : 小さなトカゲ展 Novel : 小説家になろう ■ 転載について:私が書いた文章はすべて転載自由ですが、出典の明記およびリンクをお願いします。 ■ コメントについて:名前(ハンドルネーム含む)を 明記していないと思われるコメントには原則として回答しておりません。 宣伝目的だと判断した場合、また記事と無関係だと判断した場合、削除することがあります。 私あるいは第三者の個人情報や個人を特定できるような情報が含まれている場合、該当部

    watapoco
    watapoco 2007/06/01
    納得。
  • Google Base、ついに姿を現す--実態は「何でも共有サイト」か - CNET Japan

    これまで謎に包まれていたGoogleの新サービス「Google Base」が、米国時間15日夜についに始まった。このサービスでは、ユーザーがどんな種類の情報でも無料で投稿できるほか、それらの情報にラベルを付けて他者が簡単に見つけ出せるようにすることも可能だ。 このサービスは現在ベータ版で、ユーザーは「オンラインならびにオフラインにあるあらゆるタイプの情報や画像」をポストできる。また、これらの情報や画像はGoogle Base上で検索可能になるほか、内容の関連度に応じて「Google Search」「Froogle」「Google Local」からも検索できるようになると、同社では説明している。 「他の人と共有したい情報がありながら、どうやれば人に見てもらえるのかがはっきりしないものには、Google Baseがまさに打ってつけだ」と、この新サービスのFAQには書かれている。 Google

    Google Base、ついに姿を現す--実態は「何でも共有サイト」か - CNET Japan
  • 最近のgoogleの動向のまとめ : ロケスタ社長日記

    最近、googleがすごい勢いでいろいろなところに手を出して怖いくらいなのですが、それらがまとまったものがないので、まとめてみました。 【前提】 Googleのビジネスモデルは、シンプルである。強力な検索エンジンと、それにつける広告、これ一にすぎないといっても過言ではない。つまり、Googleがやるべきことは、広告の場所を増やし、広告の効果を高める、ということだけなのである。当然、最近のGoogleの動きもこれに沿って行動を起こしていると思われる。 【Gmail】 Gmailを中心として、アカウントを統一し始めている。Gmailからorkut、パーソナライズ、BloggerなどのWebサービスと連動することによって利便性をあげている。Gmailはメールの内容から広告を出すということで、また新たな広告場所を獲得することになるのだ。Bloggerの多くのブログに広告をつけられる、とい

  • Googleのラリー・ページのミシガン大学卒業式でのスピーチ - himazu blog

    表題のリンク先にGoogleの共同創業者ラリー・ページが2005年5月にミシガン大学の卒業式でおこなったスピーチの音声とビデオがあるのを見つけた。コメントの中に筆記録がある。スピーチの一部の筆記録がコメントとして投稿されたあとで全体のものが投稿されている。音声は聞き取りにくくネーティブスピーカーでも苦労したようで筆記録にも聞き取れていないところが多々ある。 ミシガン大学はページにとってスタンフォード大学の大学院に進む前に卒業した母校であり、スピーチは母校の工学系の学生に向けた内容になっている。 興味深いと思った部分 大きなことをするほうが小さなことをするより容易だ。変に聞こえるだろうが、当に大きなことをしていると、他の人の助けが得られる。より多くの人が助けてくれる。必要な資源がより多く手に入る。だから、大きなことを世界を舞台に成し遂げることは考えるに値する。 12歳のとき発明家になりたい

    Googleのラリー・ページのミシガン大学卒業式でのスピーチ - himazu blog
  • ZDNet Japan Blog - ZDNet.com Between the Linesブログ:グーグル社員が明かすグーグラーの仕事の仕方

    VORTEX 2005カンファレンスにおいて、Googleの情報技術担当シニアディレクターDouglas Merrillが、Googleではどのようにしてプロジェクトが進められているかを披露し、会場を沸かせた。Merrillは2004年にGoogleに加わる前は、Charles Schwab、Price Waterhouse、RAND Corporationに勤めた経験をもつ。同氏によれば、Googleにとって情報は「悟り」(パワーではない)であり、組織全体が、「豊富なデータやコンピュータリソースを使って、情報を自由に分かち合い、お互いから学び合うことで、みんなの仕事のやり方や学び方を変えていく」という考えに基づき、仕事に打ち込んでいるという。 言い換えれば、Googleで働くということは、オープンであり、フラットであり、透過的であることを意味するらしい。つまり、同社が外の世界と交じり合う

    ZDNet Japan Blog - ZDNet.com Between the Linesブログ:グーグル社員が明かすグーグラーの仕事の仕方
    watapoco
    watapoco 2005/10/31
    後で読まなきゃ
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