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linuxとLinuxに関するwindscapeのブックマーク (235)

  • Scientific Linux 6.xで、LAMP環境を構築する (+Parallels Desktop 6)

    新規にMacをセットアップしたついでに、Scientific LinuxをParallels Desktopでローカル開発環境としてセットアップしたときのログです。 いままでのMacBookだとメモリとかその他性能とか色々なものが不足していたので、今回はようやっと!という試み。 SL6のインストール 最初からメモリが少ないとセットアップさせてくれなかったり(256MB以下?)、グラフィカルモードでなくなったり(512MB以下?)するので、インストール時は1GBほどメモリを割り当てます。(後で下げます) OSのISOイメージは、オフィシャルは遅いのでriken.go.jpのミラーを利用します。Scientific Linux Tipsから、インストールメディアをダウンロードします。 Parallels Desktop側ではCentOS扱いで適当に設定しています。デフォルト設定のまま進みます。

    Scientific Linux 6.xで、LAMP環境を構築する (+Parallels Desktop 6)
  • Scientific Linux 6.1 での yum リポジトリ設定 - ふたつの川うるおう日記

    今朝 Scientific Linux 6.0 環境を 6.1 環境へアップグレードする方法 を書きましたが、6.0 時代に設定した yum のリポジトリ設定が上書きされ、初期化されていました。どうやら SL 6.1 で yum のリポジトリ設定ファイルの構成が変わったようです。 Differences between SL6.0 and SL6.1 具体的には次のようになりました。 /etc/yum.repos.d/sl.repo が上書きされた。 古い設定は /etc/yum.repos.d/sl-other.repo.rpmsave に保存されています。 中身が sl, sl-security(元々 sl-updates.repo にあった設定), sl-source になった /etc/yum.repos.d/sl-updates.repo が無くなった。 古い設定は /etc/y

  • 第127回 ターミナルマルチプレクサ tmuxを使ってみよう | gihyo.jp

    端末で作業をするなら、特にsshなどでネットワーク後しに作業を行うなら、仮想端末管理ソフトウェアであるGNU Screenは必須といってよいでしょう。Ubuntu 10.04であれば、GNU Screenをさらに便利に使うためのアプリケーション「byobu」が最初から導入されているので、こちらを使っているユーザも多いと思います(byobuについては連載72回参照、注1⁠)⁠。 今週のレシピは、GNU Screenと同じ仮想端末管理ソフトウェアである「tmux」ターミナルマルチプレクサを紹介します。 GNU Screenの利点とは GNU Screenの利点を簡単におさらいしておきましょう。GNU Screenには多くの機能がありますが、筆者が主に使っているのは以下のような機能です。 GUIのタブ機能のように、複数の端末を起動して切り替えられる 端末を画面分割して使うことができる 端末上で

    第127回 ターミナルマルチプレクサ tmuxを使ってみよう | gihyo.jp
  • Big Sky :: Vimテクニックバイブル ~作業効率をカイゼンする150の技

    名無しのVim使いでお馴染みの小見さんにお誘いを受け、執筆のお手伝いをさせて頂きました。 これまで僕が持っていたVimは、「Viとは」から始まりページ数の半分くらいで操作方法、最後の方にようやく「GVimとは」が現れる、あまり奥にまで入り込んでいない書籍でした。 もちろんこれらのも僕を喜ばせる事は出来たのですが、なにぶんページの殆どが知っている情報だったので僕にとって「ワクワクする」では無かったんです。 ずっと最新情報取り入れたVim出ないかなと思ってました。 そんな中、小見さんから話を持ちかけて頂き、まさか自分がその著書を作るなんて思っても見なかったけど即答でOKを出させて頂きました。 僕が最初に見たViは大学の某研究室にあったSONYのNEWSというUNIX上で友達が動かしていた物。その時は変な操作方法だなぁとしか思ってませんでした。 それから就職した会社のワークステーションで

    Big Sky :: Vimテクニックバイブル ~作業効率をカイゼンする150の技
  • CentOS 6.0をScientific Linux 6.0と大雑把に比較する - ぱろっと・すたじお

    ついにCentOS6.0がリリースされましたヽ(`・ω・´)ノ http://www.centos.org/ 早速Macの仮想環境で試してみましたが、 以前まとめた「Scientific Linux 6.0」とあまり変わりません そりゃ、同じRHEL6.0ベースなので当たり前ですが・・・ Scientific Linux 6.0を試す - どっかのBlogの前置きのような とはいえ、細かいところでいくつか差があったので、 以前書いた記事の各カテゴリについて、 CentOS6.0だとどうだったのかをまとめておきます...φ(・ω・`) 起動の速さ SL6.0と同様、CentOS6.0も相当に速いです 特に、rebootの速度が段違いで、5.xのつもりでぼーっとしていると、 いつの間にか終わっていてあせるレベルです Gitのデフォルト化 SL6.0同様、「開発ツール」カテゴリのデフォルトにGi

    CentOS 6.0をScientific Linux 6.0と大雑把に比較する - ぱろっと・すたじお
  • CentOS 5.6 を Hyper-V 仮想マシンにインストールしてみた

    自著の書籍、記事、技術文書のフォローアップとか... (注:このブログは 2024 年 3 月以降更新されません。今後、予告なくサイトを閉鎖することがあります。ブログ主の引っ越し先は こちら) Hyper-V における CentOS サポート追加を記念いたしまして、CentOS 5.6 x86_64 (64ビット版) を、Hyper-V 仮想マシンにインストールし、ゲスト コンポーネントである Linux Integration Services v2.1 for Hyper-V 2.0 (Linux IS v2.1) をインストールしてみました。 結論から言うと、CentOS は Red Hat Enterprise Linux (RHEL) クローン だということもあって、RHEL 5.5 x86_64 (64ビット版) とほとんど同じでした。RHEL 5.6 は試していませんが、Ce

    CentOS 5.6 を Hyper-V 仮想マシンにインストールしてみた
  • bonnie++ で I/O 性能を測定 (Linux/Unix での IO ベンチマークソフト)

    今まで Linux 上でハードディスクのパフォーマンスを計測する方法として hdparm を使ってきましたが、もう少しいろいろなケース別にパフォーマンスを計測したいなぁーとか NFS のパフォーマンスを計測したいなぁーとか思って、ベンチマークツールがないものかと調べてみたら bonnie++ ってのを知りました。 Bonnie++ now at 1.03e (last version before 2.0)! Bonnie++ is a benchmark suite that is aimed at performing a number of simple tests of hard drive and file system performance. Then you can decide which test is important and decide how to compa

  • RHEL6 で悩ましい諸々のまとめ - めもめも

    Network Manager と仲良くなれないやら modprobe.conf がなくなったやら諸々の悩みを解決するお手伝いをいたします。(この記事は、不定期にアップデートする予定です。) Red Hat 公式ガイドはこちらを参照 RHEL6 移行計画ガイド RHEL6 Migration Planning Guide ※ RHEL5もまだまだ現役という貴兄には、プロのためのLinuxシステム構築・運用技術もよろしくお願いします。 システムコンソールの切り替え Ctrl + Alt + F1 が X Window になってます。コンソールでテキストログインしたい時は、Ctrl + Alt + F2 〜 F6 を使います。 NetworkManager デフォルトで NetworkManager サービスが起動するため /etc/sysconfig/network-scripts/ifcf

    RHEL6 で悩ましい諸々のまとめ - めもめも
  • WD20EARSでGPT+RAID+LVM – 底辺迷走

    WD20EARSでGPT+RAID+LVM Debian 6.0(squeeze)のインストール先にWesternDegital WD20EARSを使った。これを2台使って、ソフトウェアRAIDとLVMを構成する。ただし、このディスクには3つ問題がある。 IntelliPark 消費電力削減のため、8秒間アクセスがないとヘッドを退避してしまう。ヘッド退避が頻発するとパフォーマンスが落ちる上、ディスクの寿命が縮む。 AdvancedFormatTechnology(AFT) 論理セクタと物理セクタのずれによって書き込み速度が低下する。 容量2TB 2TBを超えるHDDにインストールするとGUIDパーティションテーブル(GPT)が使われる。 ブートローダー用にパーティションを作る必要がある(参考)。 まず、IntelliParkの8秒はやりすぎなので5分程度に設定する。設定にはwdidle3.

    WD20EARSでGPT+RAID+LVM – 底辺迷走
  • 3. LVM(Logical Volume Manager)(第2章ディスク管理〜上級:基本管理コースII)

    物理ボリュームの作成 物理ボリュームはパーティション単位で管理されます。したがって、1つのディスクを1パーティションとし1つの物理ボリュームとしても構わないし一部分だけをLVM用のパーティションとして確保して、1つの物理ボリュームとしても構いません。もちろん、1つのディスクを複数のパーティションに分割して、複数の物理ボリュームを作成することもできます。 次に物理ボリュームの作成方法を説明します。 LVM用のパーティションとするためには、最初に/sbin/fdiskを使用して、作成したパーティションのIDを0x8Eに設定します。 # /sbin/fdisk /dev/sdc コマンド (m でヘルプ): p Disk /dev/sdc: 1073 MB, 1073741824 bytes 64 heads, 32 sectors/track, 1024 cylinders Units = シ

  • 2.ソフトウェアRAID(第2章ディスク管理〜上級:基本管理コースII)

    安価なディスクを組み合わせた信頼性の高い大容量ディスクアレイの形成 RAIDコントローラーなどのハードウェアがなくても構築可能 RAIDには次の種類があります リニアモード RAID-0 RAID-1 RAID-5 ソフトウェアRAID RAIDは「Redundant Array of Inexpensive Disks」の略で、安価なディスクを組み合わせて、信頼性の高い大容量ディスクアレイを形成しようというものです。実際の機能としては、パーティションを組み合わせてRAID構成を作るわけですが、1台のディスクを複数パーティションに分けて組み合わせても意味はありません。高性能、高信頼性を得るためには、複数台のディスクでRAIDシステムを構成してください。 ここで説明するソフトウェアRAIDは、RAIDの機能をカーネルで実現します。したがってRAIDコントローラーなどのハードウェアがない場合に

    windscape
    windscape 2011/07/10
    Software RAID,mdadm
  • Tips/Linux/mdadm - 福岡大学奥村研究室 - okkun-lab Pukiwiki!

    【 メンバー専用 】 :備品 :パソコン :周辺機器 :書籍 :記録メディア 卒論用機器 :メンバー :連絡先 :予定 :時間割 :写真 ゼミ実験 SunSPOT GRID Skype4Py サーバー仕様・構成 :Server/Haruko :Server/Mamimi ツール ツール紹介 :サーバモニタ :SunRay :奥村研究室Live :旧wiki なかのひと MenuBar を edit 【 Tips 】 † Linux 各種サーバ構築関連 web, qmail, Linuxディストリ, ハードウェア, Samba, モニタリング, Tips Windows Liveメッセ関連 WSUS TeraTermPro Access Connections移植 Windows Vista Windows PE リモートデスクトップ その他 古い話題 Hardware いろいろ修理 USB

  • Scientific Linux 6 : Zabbix : インストール : Server World

    Enter password: Welcome to the MySQL monitor. Commands end with ; or \g. Your MySQL connection id is 3 Server version: 5.1.52 Source distribution Copyright (c) 2000, 2010, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. This software comes with ABSOLUTELY NO WARRANTY. This is free software, and you are welcome to modify and redistribute it under the GPL v2 license

  • Extra Packages for Enterprise Linux (EPEL)

    The goal of EPEL is to make high quality Fedora packages available for RHEL and compatible derivatives.

    windscape
    windscape 2011/07/10
    RHEL6.0用のリポジトリもきてた
  • 【RHEL6】yumでRHEL6のDVDからインストールする方法 のぴぴの技術 MEMO

    yumでRHELのDVDを使う方法を説明。  インターネットに繋がっている環境であれば、yumからRed Hat Network(RHN)につないでパッケージのインストールやアップデートができる。しかし社内サーバ環境では、セキュリティの観点からそう簡単にインターネットにつなげるものではなく、せっかくの機能も役立たずである。  そんな場合、yumからRHELのDVDメディアを使えるようにすれば、RPMパッケージのインストールやアップデートを簡単に行うことができる。 1.RHELメディアのマウント 今回の例では、/mntにDVDをマウントする。 mount -t iso9660 -o ro /dev/cdrom /mnt 2.yumレポジトリの設定 /etc/yum.repos.d/に、xxx.repoというファイルを作る。(xxxは任意) /etc/yum.repos.d/mnt_rhel6

  • LVM on RAID するときの注意点 | Green Rabbit

    HP ProLiant MicroServer に WD20EARS 積んで設定するのにちょっと手間取ったのでまとめてました.起動ディスクは別に確保し,それ以外のパーティションを WD20EARS を使って LVM on RAID1 で用意する場合の注意点および手順について説明しています. まず,前置きから. 一部の人にはよく知られたように,WD20EARS は容量効率を上げるため,物理的なセクタサイズに一般的な 512KBではなく 4096KBを採用しています.現在のLinuxでは基的にセクタイサイズ512KBを前提としているため,一部扱いに注意が必要です. このあたりこのとは,下記が詳しいです. 4096 バイトセクタの HDD と Linux http://d.hatena.ne.jp/dayflower/20100310/1268208064 Linux で 4096 バイト

  • TEWASURA - NASのパフォーマンス

    どんな比較をしたかといえば、旧デスクトップマシンのHDD、新デスクトップマシンのSSDNASサーバのSSD、そしてNASサーバのraidzという比較である。HDDのベンチマークにはbonnie++を使用した。ちなみに、3つのマシンともAMDCPUが載っている。では結果の公表です。 旧デスクトップマシン(Ubuntu10.10) AMD Athlon(tm) 64 X2 Dual Core Processor 4800+ WDC WD2500KS-00MJB0 それなりのマシンなのでそれなりに遅いです。bonnie++の使い方ですが、ユーザで使うようにしましょう。rootで使うと -u root というオプションを付けないといけません。 gojappe@vodka:~$ bonnie++ -d /home/gojappe Writing a byte at a time...done W

  • CentOSでbonnie++を使ってHDDのベンチマーク - chulip.org

    WindowsだとGUIなソフトで簡単にベンチがとれるけどLinuxではやったことなかったのでやってみた。 bonnie++というものを使うといいらしい http://www.coker.com.au/bonnie++/ インストール checkinstall使っていれようと思ったんだけどSPECついてたのでrpmbuildしてRPMつくっていれた。 ## ダウンロードして展開してspecとソースを/usr/src/redhat以下にコピーしとく # cd /usr/local/src # wget http://www.coker.com.au/bonnie++/bonnie++-1.03e.tgz # tar xvzf bonnie++-1.03e.tgz # cd bonnie++-1.03e # cp bonnie++.spec /usr/src/redhat/SPECS # cp

    CentOSでbonnie++を使ってHDDのベンチマーク - chulip.org
  • RAID1とLVMのmirror機能の比較、およびLVM+RAID1のやり方について - プログラミング以外 - k.bigwheelの日記

    先日すべてのRAID設定を終わらせたはずだったのだが、LVMがどうしても気になってしまい、結局LVM+ミラーリングの構成にすることにした。 まずどのようにRAID1とLVMを組み合わせるのか検索したところ、偶然LVM自体にもミラーリングの機能があることを発見。どうせLVMを使用するならそれ自体の機能が使えれば、システム構成がシンプルになるし不測の事態も起こりにくいかもしれない。できればこの機能を使用したいと思ったのだが気になったのはパフォーマンスの点である。 LVM自体のミラーリング vs LVM+RAID1のパフォーマンス比較 Josh Bryan » LVM2 Mirrors vs. MD Raid 1 上が"lvm raid1 mirror"でトップに出てくるブログ記事である。 記事中ではLVMのミラーリング機能とRAID1(LVM化していない生のパーティション)でbonnie++を

    RAID1とLVMのmirror機能の比較、およびLVM+RAID1のやり方について - プログラミング以外 - k.bigwheelの日記
  • 仮想化環境KVMのシステム管理、監視 | オープンソース・ソフトウエアによるシステム管理、監視 | Think IT(シンクイット)

    Linuxカーネルにローカル権限昇格脆弱性「Dirty Frag」 ─ PoC公開、各ディストリビューションが対応進める 5月9日 22:51

    仮想化環境KVMのシステム管理、監視 | オープンソース・ソフトウエアによるシステム管理、監視 | Think IT(シンクイット)