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2020年10月23日のブックマーク (5件)

  • LaravelをElastic BeanstalkからFargateに移行しました

    Elastic Beanstalk(以下、EB)からFargateに移行したので、色々と書き残します。 DockerfileやTerraformなどは全てGitHubで公開しています。 https://github.com/hareku/laravel-fargate-terraform AWS Fargateに移行したモチベーション 1. CLBからALBに移行したかった Classic Load Balancer(CLB)からApplication Load Balancer(ALB)に移行したかったのですが、EBのコンソール画面上からはまだ変更できず、手動でやるにしても面倒な手順が必要そうでした。 2. Infrastructure as Code 昔はコンソール画面上でポチポチ作っていましたが、今回はTerraformで全て構築しました。 一番大きなメリットとしては、他のサービスに

    LaravelをElastic BeanstalkからFargateに移行しました
  • HHKB Professional Hybrid Type-Sを2台追加してデュアルキーボードにしてみた - stoshiya's blog

    これまではMacBook ProのUS配列と比較的近いRealforceを長年愛用してきましたが,肩凝り対策として机の上に静電容量無接点スイッチのキーボードを2つ置き,デュアルキーボードにしてみたいというのもあり,HHKB Professional Hybrid Type-S 英語配列/墨を2台追加購入して,導入してみた所感をブログエントリーにしてみます. きっかけ メリット 私のキーマッピング まとめ きっかけ 肩凝り対策として分離型キーボードの代わりにデュアルキーボードにするというのを,10ヶ月ほど前にビジネスパートナーさんに聞いたのがきっかけでした.この時に少し調べたら,「世の中にはHHKBを2つ並べるような猛者もいるのかぁ,すげーなー」と関心していました.というのも私個人がHHKBの配列にややアレルギー*1があったので当時は軽くスルーをしていましたし,これまでに使い慣れたRealf

    HHKB Professional Hybrid Type-Sを2台追加してデュアルキーボードにしてみた - stoshiya's blog
  • HookとRedux ToolkitでReact Reduxに入門する | Hypertext Candy

    この記事では、React アプリケーションに Redux を組み合わせる方法を紹介します。 タイトルの通り、React の機能である Hook と Redux の組み込みを簡単にしてくれるライブラリ Redux Toolkit を活用した比較的新しめの方法なので、他の解説記事とは少し異なる記述になるかもしれません。 これから React や Redux を勉強する方は戸惑うかもしれませんが、導入方法がいくつかあるというだけで、どちらも間違いではないので、参考の一つとして読んでください。 Redux とは 状態管理 Redux とは、JavaScript製の状態管理ライブラリです。 「状態」とは、アプリケーションで扱う動的なデータという理解でよいでしょう。たとえばユーザー名とか、いいねの数が「状態」です。状態は時系列とともに変化します。 状態管理ライブラリが解決する問題は、コンポーネントをま

  • redux-thunkを学ぶ - 豆腐とコンソメ

    Reduxに慣れ始めたのであらためてredux-thunkをちゃんと理解しようと思う。 redux-thunk まずは基 非同期処理 middlewareを使う redux-thunk redux-thunk github.com redux-thunkは以下のように非常にシンプルなコードでつくられている。 魔法のようなredux-thunk function createThunkMiddleware(extraArgument) { return ({ dispatch, getState }) => next => action => { if (typeof action === 'function') { return action(dispatch, getState, extraArgument) } return next(action) } } const thunk

    redux-thunkを学ぶ - 豆腐とコンソメ
  • フロントエンド開発環境の継続的なリファクタリング | MEDLEY Developer Portal

    2020-10-20 フロントエンド開発環境の継続的なリファクタリング こんにちは、第二開発グループエンジニアの西村です。主にCLINICSの開発を担当しています。 はじめに CLINICS は電子カルテ、オンライン診療、予約システム、患者アプリなどを含む統合アプリです。CLINICS がローンチしてから現在に至るまで常に新機能開発と定常改善が行われており、開発環境のメンテナンスは後手になりがちでした。今回はそういった状況を改善すべく、開発環境のメンテナンス、リファクタリングを行った過程から得られたプラクティスについて紹介していこうと思います。 モチベーション プロダクトの新規開発時に行われる技術選定は非常に難しく、業務要件やチーム状況など総合的に考慮してその時点でのベストな選択をする必要があります。 しかし、選択した技術で長期運用をしていくうちに、メンテナンスが行き届かなくなったコードや

    フロントエンド開発環境の継続的なリファクタリング | MEDLEY Developer Portal