こんにちは、フロントエンドエンジニアのやなぎ( @apple_yagi )です。 プレスリリース掲載ページ、キーワード検索ページに続き、PR TIMESのトップページを PHP + Smarty + jQuery から Next.js(Pages Router)にリプレイスしました。
久しぶりに記事を書く。最近マルス端末のUIについてツイートがあった。 この件に関して、UIについてやUXに対して日々やってきている人間は「ダメなUI」という認識の人が多いように思う。一方で、システムの開発者にとってはこれは、その認識でない人間が多いようだ。なので、この辺を私なりに意見を書いておこうと思う。 まぁ、これはいつもなのだが、書いていることが散らかってる。基本的に音声入力のメモなので、読みにくいかもしれないが読んでくれ参考になれば幸いだ。 熟練が必要なUIは基本的によくない まず、基本的に熟練が必要なUIはそもそも良くないって話をしていく。順番に話していこう、まず、熟練が必要なUIが支持される理由を考え、それに対して、批判していき、なぜ熟練が必要なUIはダメかを語ってみよう。 熟練が必要なUIが支持される理由 その前に、こういった熟練のUIが支持される理由についてかいておこう。それ
はじめにOpenAIの元社員がリークした文書が話題になっています。「Situational Awareness: The Decade Ahead」と題されたこの文書は、AGI(汎用人工知能)や超知能の開発と、それがもたらす影響について詳細に分析している内容です。 この元社員はOpenAIのスーパーアラインメントチームに所属ということで、まさにこの文書の内容を専門として扱っていた方です。 AGIやその先の超知能への道筋、そして超知能時代に何が起こるのかとその対策に関して、ここまでまとまった文書をみたのは初めてでした。 そこで、この文書の内容を解説するスライドを作成してみました。元の文書は英語で165ページ程あるため、元々は私自身が素早く概要を掴むために、AI(Gemini 1.5 Pro)で要約したものがベースになっています。 AIの要約は間違う可能性があるので、全ての内容に引用元を記載し
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く