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2018年3月8日のブックマーク (2件)

  • 連載対談「未来飛考空間」第8回 漫画家の柳原 望先生と語る「ロボットと生活する未来」(2018年2月14日号) - NexTalk

    連載対談「未来飛考空間」では、ユニアデックスの未来サービス研究所員がビジネスリーダーや各分野の専門家と対談し、ITや社会の未来像を探っていきます。 1995年に発表されたロボット漫画『まるいち的風景』は、多くのロボット研究者から支持されている作品です。労働ロボットである「まるいち」は、人の動きをそのまま登録し、料理や洗濯などの家事を代行します。作品には、人間の暮らしにロボットが加わることの楽しさと便利さ、そして難しさが丁寧に描かれており、今読み返してみても、考えさせられることがたくさんあります。作者の柳原望先生と共に、ロボットと共生する未来はどのような形になるのか考えてみました。 柳原望(やなはら のぞみ) 1991年デビュー。『一清&千沙姫シリーズ』『とりかえ風花伝』『高杉さん家のおべんとう』などの人気作品がある。1995年から執筆を開始した『まるいち的風景』では、家庭用ロボットが日常に

    連載対談「未来飛考空間」第8回 漫画家の柳原 望先生と語る「ロボットと生活する未来」(2018年2月14日号) - NexTalk
    witchstyle
    witchstyle 2018/03/08
    (2018/02/14公開の記事) 「まるいち的風景」の作者、柳原先生との対談記事。
  • コラム: ロボット事業の解は明確~ヴイストン株式会社

    「ロボットって、何やったって儲かりますよ」。ヴイストン株式会社の大和信夫代表取締役は、こともなげに語る。「どこに収益を求めるか、ちゃんと絵を描いておきさえすれば良い」のだという。 ヴイストンは産官学連携から生まれた企業である。当時は和歌山大学、現在は大阪大学大学院工学研究科 知能・機能創成工学専攻知能創成工学講座の石黒 浩教授の持つ全方位カメラ技術の特許を事業化することを目的として、日LSIカード株式会社と株式会社システクアカザワ、財団法人大阪市都市型産業振興センターが運営する島屋ビジネス・インキュベータらが出資して誕生した。ヴイストンの「ストン」は石黒教授の「石」から取ったものだ。 ベンチャービジネスコンペ大阪2000で産学連携推進賞を受賞するほか各種の賞を受賞している同社には、さまざまな賞状やトロフィーが並べられていた。今年5月には経済産業省・中小企業庁が選定する「明日の日を支える

    witchstyle
    witchstyle 2018/03/08
    (2006/05/30の記事) 大和社長と前田さんの話。