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ブックマーク / bizzine.jp (4)

  • 濱口秀司氏が語る「社内説得」のジレンマと解 | Biz/Zine

    USBメモリの発明をはじめ、幅広い業種のイノベーションに携わってきた濱口秀司氏。誰も見聞きしたことがないイノベーティブなアイデアは不確実性が高いため議論を呼びやすい。そのため、イノベーションを実現するには、通常のマーケティング(エクスターナルマーケティング)の前にまずは、仲間や社内を説得すること(インターナルマーケティング)が不可欠だという。クリエイティブ層を悩ませる、マネジメント層とのコミュニケーションギャップを埋める「社内説得」に関して、濱口氏が豊富な経験から導き出した方法論を解説いただいた。前回の記事はこちら。 アイデアは構造に載せ「コンセプト」として伝える 図1:発想、説得(社内マーケティング)、認知(社外マーケティング) © Hideshi Hamaguchi ——組織内イノベーターが心得ておくべきコミュニケーションのポイントを教えてください。 組織内のマネジメント層とクリエイテ

    濱口秀司氏が語る「社内説得」のジレンマと解 | Biz/Zine
    wkoichi
    wkoichi 2014/12/28
  • 濱口氏が語る「クリエイティブプロジェクト」の進め方 | Biz/Zine

    “情報の欠如”こそが「イマジネーションの条件」 プロジェクト前半に答えが生まれやすい理由は2つあります。 1つ目は、プロジェクトの前半ではまだ手持ちの情報が少ないため、質的なものの関連や構造を考える傾向にあることに関係しています。以前、フェデックスのブランド回復の仕事を依頼されたとき、最初、先方から与えられた情報をあえて無視して、ハブアンドスポークシステム、一夜配達、高価格といった一般的なユーザ情報だけでアイデアを考え始めてプロジェクトを成功させたことがあります。こういう状況のほうが、抽象的で取り扱いが難しい概念と戦わなければならないので、通常は適当にスキップしてしまうような思考に十分に時間をかけられるのです。

    濱口氏が語る「クリエイティブプロジェクト」の進め方 | Biz/Zine
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    wkoichi 2014/12/28
  • 今後の働き方の鍵-チクセントミハイ博士のフローとは | Biz/Zine

    ポジティブ心理学の父の一人であり、「フロー理論」の提唱者として知られるチクセントミハイ博士。11月28日に行われた日初来日講演から、「フロー体験」や「創造性の源泉」について語られた内容を前後編に渡り紹介する。博士の熱いメッセージは、仕事に悩みを持つ人はもちろん、今以上に仕事を楽しみ、創造性と成長を得たいと考えている人に大きな気づきを与えてくれるだろう。今回はその講演の前半の内容をお届けする。 「フロー理論」と「充実したよい仕事の“3つのE”」 コミュニティを破壊され、奴隷のように酷使される。講演冒頭、チクセントミハイ博士は辛い戦争の経験を語り、自身を取り巻く環境を破壊され、存在すらも脅かされる中で、「生きる事とは何か」「幸せとは何か」を考えるようになったと語る。そして、その答えを心理学に求め、人間の幸福の鍵が「その人の内にある」ことに気づいたという。 外から動かされると自らを「犠牲者」と

    今後の働き方の鍵-チクセントミハイ博士のフローとは | Biz/Zine
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    wkoichi 2014/12/27
  • 未来を語る、未来の言葉「フューチャー・ランゲージ」 | Biz/Zine

    過去に学び、未来を見据える図4:パターン・ランゲージとフューチャー・ランゲージ ©Takashi Iba フューチャー・ランゲージは、井庭氏のもともとの専門である「パターン・ランゲージ」と「双子のような関係」だという。パターン・ランゲージとは、過去の成功事例を言語化することで、普遍的な成功の共通パターンを浮き彫りにする方法論のことである。

    未来を語る、未来の言葉「フューチャー・ランゲージ」 | Biz/Zine
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    wkoichi 2014/12/09
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