amazonの出したIDE「kiro」がめちゃくちゃ未来だったのでClaude Codeユーザーの人はみんな一度試してみてほしい どうもこんにちは、昨日AmazonがVS CodeベースのIDEである「kiro」をリリースしました この分野ではcursorやWindsurf、アドオンですがClaude Codeなど様々な選択肢があります そんな中であえてAmazonが出してきたIDEのコンセプトは Vibe coding ……ではなく、 Viable Code だそうです 細かい説明は公式HPを見てもらうとして、他との違いは 「仕様書駆動開発」 を明確に打ち出している点です AIとのコーディングは難しい 特にClaude Codeを弄り倒している人なら常々感じてると思いますが、AIに適切な指示を与えて適切な作業をしてもらうのは非常に難しいです それを解決しようとみんな「sowで書いて」だっ
HashiCorp創業者のミッチェル・ハシモト氏が打ち明ける、一緒に仕事をして最高だったクラウドベンダーはMS、Google、Amazonのどれだったか? HashiCorpを創業したミッチェル・ハシモト氏は、2024年に同社を去った後、現在は個人開発者としてターミナルエミュレータ「Ghostty」の開発に取り組んでいます。 HashiCorpは、特定のクラウドに依存しないTerraformやVaultなどのツールで知られています。それゆえに同社はAmazon Web Servicesやマイクロソフト、Googleなどの大手クラウドベンダを始めとする多くのクラウドとの協力や協業などを経験しており、ハシモト氏は同社のCTOとしてその最前線で活躍していました。 2025年6月25日、ハシモト氏はX/旧Twitterで当時大手クラウドベンダ―と一緒に仕事をした経験について質問を募集する「AMA(
Amazonは2007年に初のハードウェア製品として電子書籍リーダーのKindleをリリースし、その後も継続的にソフトウェアを更新しつつ新しいハードウェアも発表しています。ところが、電子書籍関連のウェブメディアであるGood e-Readerは、2024年に入ってKindleにはバグが目立つようになり、どんどん品質が落ちていると指摘しています。 The Amazon Kindle is in a state of decline - Good e-Reader https://goodereader.com/blog/kindle/the-amazon-kindle-is-in-a-state-of-decline 大手通販サイトであり電子書籍ストアも手がけるAmazonは、自社の純正電子書籍リーターであるKindleを展開することで、電子書籍業界において優位に立ってきました。Good e
AmazonがEvilに染まっていく… 購入手続きのときに、急にこんな画面が挿入されてきたんだけど、 https://tadaup.jp/55aeed90d.gif こんな絵に書いたようなダークパターンある?? 「お急ぎ便を無料で利用できます」と書いてあるけど、 小さく「会員は\600円/月で特典使い放題」と書いてある。 つまり、「600円払えば無料だよ」と言っている。つまり、無料ではない。 読解力を測るテストで間違えるような人は、もうこれ読み取れないだろ。 しかも、その下のボタンである。 一見すると、ボタンが2つ並んでいる。 YesとNoのボタンなのかと思いきや、なんと、これはYesとYesである。 「Yes か はい で答えてください」というジョークを素でやっているのが、今のAmazonなのである。 では、Noのボタンはどこにあるのかと、画面中をよく探したら、左側に、普通のテキストの見
Amazoでセールが行われるたびに、サクラチェッカーの使用を勧める人が多いが、自分はこれに疑問を感じる。レビューのサクラ度が高いと表示される製品の中に、良い製品が多数あるからだ。 オーディオを中心に中華製品をよく買っているのだが、サクラチェッカーを使ったことがなかった。なぜなら中華製品だと、どれも高いサクラ度表示が出るので、それを信じたら何も買えない。 無名メーカーならともかく、知名度があり評価の高い製品を出している中国系オーディオメーカーで検索してみたら、EarFunやEdifier、SOUNDPEATSといったメーカーは軒並みサクラチェッカーではサクラ度99%という結が出てくる。各社日本の販売代理店や支社があるが、いまだに怪しい中華メーカー扱いなのだろうか。かわりにFunLogy(※生産は中国だけど日本企業)やAnkerはなんとサクラ度0%であった。 各メーカーのサクラチェッカー検索結
はじめに:この件、予想外に拡散されてしまったが私の誤認およびサポートとのやりとりの齟齬による誤解の可能性があるので後半を確認されたい。 起 発端は、2018年発売のSF小説を再ダウンロードしようとしたことだった。なぜかKindleのライブラリ内を検索しても当該作品がヒットしない。 Kindleで購入済みのコンテンツが一部出て来ない。購入履歴にはあるのにライブラリにもなく再ダウンロード候補にもなく、それどころか「コンテンツと端末の管理」で検索しても表示されない。どうなってんだ— 芹沢文書 (@DocSeri) 2024年1月15日 買わなかったはずはない。確かに読んだ記憶はあり、しかし私は2013年にKindle導入して以降、「電書であるものは紙で買わない」ようになり、また借りに行くより買った方が早いので図書館も利用しなくなって久しい。 2015年には講談社が「書籍と電書を同時に発売」宣言し
アマゾン創業者のジェフ・ベゾスは12月14日、人類が太陽系を植民地化する場合は、他の惑星ではなく巨大な円筒形の宇宙ステーションに住むべきだと語り、商業宇宙分野で彼のブルーオリジンを圧倒的にリードするスペースXのイーロン・マスクとは異なるビジョンを提示した。マスクは火星に目を向けており、スペースXが火星の植民地化を主導して、2050年までに100万人を送り込みたいと語っていた。 コンピューター科学者でポッドキャスト番組司会者のレックス・フリードマンによるインタビューの中で、ベゾスは「太陽系に1兆人の人々が住んでいるのを見たい」と語った。 それだけの人数がいれば「1000人のモーツァルトと1000人のアインシュタイン」がいつでも存在し、太陽系が「生命と知性とエネルギーに満ち溢れたものになるだろう」と彼は語った。太陽系の資源はそのような文明を「容易に支える」ことが可能だが、それは人々が「巨大な宇
消費者を混乱させ、不利な決定をするように仕組んだウェブやアプリのデザイン「ダークパターン」に関して、被害に遭った経験がある人の割合が46.1%に上ったことが、ウェブデザインなどを手がける「コンセント」(東京)のインターネット調査で分かった。消費者が泣き寝入りを余儀なくされるケースも多く、同社は注意を呼びかけている。 ダークパターンでは、ネット通販で注文した商品が勝手に定期購入になっていたり、「残りわずか」などと事実と異なる表示で購入を急がせたりといった手法がある。 同社が2023年8月にネットで18~69歳の799人から回答を得た調査では、「ダークパターンに引っかかったことがあるか」との問いに「ある」と答えた人は全体の46.1%に上った。 ダークパターンを七つに分類し、経験の有無を尋ねたところ、最多は「商品を閲覧したいだけなのに会員登録を求められた」で46.3%。「重要なことが小さな文字で
2022年8月、Amazonが約17億ドル(約2500億円)でロボット掃除機「ルンバ」を開発するiRobotの買収を発表しました。そんなAmazonによるiRobot買収に対して、EUの政策執行機関である欧州委員会が「競争上の懸念」と正式に買収に反対する声明を発表しています。 Amazon Statement of Objections https://ec.europa.eu/commission/presscorner/detail/en/ip_23_5990 Amazon’s iRobot purchase sucks up formal competition concerns in EU | TechCrunch https://techcrunch.com/2023/11/27/eu-amazon-irobot-statement-of-objections/ 2022年8月、
ストリーミングサービスをテレビモニターで視聴できる「Amazon Fire TV」の一部ユーザーから、電源を入れて起動するとフルスクリーン広告が表示されるようになったという報告が挙がっています。 Amazon Fire TV starts autoplaying video ads on startup https://9to5google.com/2023/11/23/amazon-fire-tv-fullscreen-video-ads-autoplay/ Some Amazon Fire TVs are auto-playing fullscreen ads on startup (Update) https://www.androidauthority.com/amazon-fire-tv-auto-play-fullscreen-ads-startup-3388636/ ソーシャ
Amazonなどのオンラインショップから「注文していない荷物」が届く事例を聞いたことがある人は多いはず。カナダのブリティッシュコロンビア州で暮らすアンカ・ニトゥ氏の家には「注文していないAmazonの荷物」がほとんど毎日届いており、時には配送料の支払いを求められることもあるとのことです。 B.C. woman buried in Amazon packages she did not ask for and does not want | CBC News https://www.cbc.ca/news/canada/british-columbia/amazon-shoe-packages-1.6926200 ニトゥ氏の家にはほとんど毎日Amazonの荷物が届きます。 ニトゥ氏は過去2カ月間で婦人靴が入った荷物を50個以上受け取ったとのこと。荷物にはニトゥ氏の自宅の住所が記されたAmaz
Amazonで本を検索した結果の一覧で表示される本の作者名は、見た目上は「作者名は同じだが実は違う人」というような場合を見分けるのが難しくなっています。それを利用して、Amazon上にAIで生成された本を他人の作家名を勝手に名乗って販売する「なりすまし」の被害に遭遇した作家が、「私が著者としてクレジットされている詐欺的な本が販売されているくらいなら、私の本が海賊版で出回った方がマシ」と怒りを示しています。 I Would Rather See My Books Get Pirated Than This (Or: Why Goodreads and Amazon Are Becoming Dumpster Fires) | Jane Friedman https://janefriedman.com/i-would-rather-see-my-books-pirated/ 出版業界で25年
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