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ブックマーク / logmi.jp (120)

  • マッキンゼー流、「優先順位づけ」のポイント 場当たり的なタスク処理になる原因と解決策

    次世代の変革をリードする20~30代のハイクラス向けキャリアアップ支援サービス「MELIUS(メリウス)」のマネジメントセミナーに、元マッキンゼーで現在はMELIUS事業責任者を務める田中直道氏が登壇。実務の現場で直面する優先順位づけの2つの壁や、優先順位をつける上で考慮すべき2軸などを語りました。 打ち手の作るための「課題の優先順位づけ」田中直道氏(以下、田中):よろしくお願いします。田中です。現在、「MELIUS」というハイクラス向けの人材紹介事業を立ち上げ、責任者をしています。 まずは簡単に自己紹介をさせていただきます。この事業は2023年5月頃に立ち上げたサービスです。私は、この事業を始める前はマッキンゼーというコンサルティングファームに新卒で入り、約6年間コンサルタントとして活動していました。その間、1年間だけ小売業のイオンに転籍し、事業会社も経験しました。結果的に、これまでのキ

    マッキンゼー流、「優先順位づけ」のポイント 場当たり的なタスク処理になる原因と解決策
  • 何もせず月収1,000万円超…オンラインゲームにハマって起こした事業 大学中退し4社立ち上げ・2社売却した起業家人生 | ログミーBusiness

    最近では、これまで続けてきたことから脱却し、アントレプレナーシップ(起業家精神)を持って新しいビジネスを生み出す環境を創っていくことが重視されています。イベントでは、『図解・ビジネスモデルで学ぶスタートアップ』の著者である池森裕毅氏が登壇。記事では、同氏の起業家としての人生遍歴や、2種類の起業のスタイルについてお伝えします。 『図解・ビジネスモデルで学ぶスタートアップ』の著者が登壇西舘聖哉氏(以下、西舘):最初は池森さんのご講演ということで、池森さん、よろしくお願いいたします。 池森裕毅氏(以下、池森):はい。よろしくお願いします。みなさん初めまして、池森でございます。 ではさっそく私の講演をさせていただきます。日は「スタートアップとは」というテーマになっています。内容はけっこうシンプルで、最初に軽く10分~15分ぐらい私の自己紹介をさせてください。 その後に「そもそもスタートアップ

    何もせず月収1,000万円超…オンラインゲームにハマって起こした事業 大学中退し4社立ち上げ・2社売却した起業家人生 | ログミーBusiness
  • 「テスラの何がすごいのか」がわからない学生たち 起業率2年連続日本一の大学で「Appleのフレームワーク」を教えるわけ | ログミーBusiness

    著者登壇『最強Apple フレームワーク』発売記念講演会 いまアップルを選ぶべき理由 2024.08.30 - 2024.08.30 カリスマ経営者のスティーブ・ジョブズ亡き後も、アップルは快進撃を続けて成長し、世界で初めて、時価総額3兆ドル企業になりました。イベントでは『最強Appleフレームワーク──ジョブズを失っても、成長し続ける最高・堅実モデル』著者の松村太郎氏と德昌大氏が登壇。記事では、書籍の元になった、起業率2年連続日一の実績を持つiU情報経営イノベーション専門職大学(iU大学)の授業についてお伝えします。 『最強Appleフレームワーク』著者が登壇 松村太郎氏(以下、松村):よろしくお願いします。 徳昌大氏(以下、徳):よろしくお願いします。最初にお互いの自己紹介をしていこうと思います。じゃあ松村さんから。 松村:私、松村太郎と申します。慶應義塾大学の大学院を卒業

    「テスラの何がすごいのか」がわからない学生たち 起業率2年連続日本一の大学で「Appleのフレームワーク」を教えるわけ | ログミーBusiness
  • 低単価案件の受注をやめて劇的に向上した労働生産性 相見積もり案件に提案書を出さないことの“意外な効果”

    ログミーBusinessトップメインカテゴリ経営・マネジメント5〜10万円の低単価案件の受注をやめたら労働生産性が劇的に向上 相見積もり案件には提案書を出さないことで見えた“意外な効果” 起業から10年で売上30億円を達成した株式会社koujitsu。今回は同社代表の柴田雄平氏が売上30億円になるまでに経験した「10の失敗」を語ったセミナーの模様をお届けします。マインドとスキルのバランスの重要性や、会社全体の一体感が低下した原因と対策などが語られました。 前回の記事はこちら 業務振り返りを強化するKPTシートの効果 柴田雄平氏(以下、柴田):人材育成の失敗についてもお話しします。上司と部下のコミュニケーション不足やオンボーディングが機能しなかったことが挙げられます。リモートワーク環境も影響し、上司が顧客案件に集中するあまり、部下とのコミュニケーションを取る時間が不足していました。 これを改

    低単価案件の受注をやめて劇的に向上した労働生産性 相見積もり案件に提案書を出さないことの“意外な効果”
  • 仕事が早い人・遅い人のちょっとした違い5選 タスクの後回しやダラダラ残業がなくなる時間管理のコツ

    株式会社らしさラボ 代表取締役 伊庭正康氏の『研修トレーナー伊庭正康のスキルアップチャンネル』では、業績の悩み、効率の悩み、マネジメントの悩み、コミュニケーションの悩み、モチベーションの悩みなど、仕事の悩みを解決できるビジネスメソッドを紹介しているチャンネルです。今回はタスクの後回しやダラダラ残業がなくなる時間管理のコツをお届けします。 ■動画コンテンツはこちら 仕事が早い人・遅い人のちょっとした違い5選 伊庭正康氏:どうもこんにちは、研修トレーナーの伊庭正康です。今日のテーマは「仕事が早い人・遅い人 ちょっとした違い5選」を紹介していきます。「仕事が遅い人はこれをやりがち」というものを5つ紹介しますので、これだけは絶対やめてください。 今日はこんな人に見てほしいです。「手際良く、もっと仕事を進めていきたい」「残業をやめたい」。気がつけば、ついついがんばってしまうことはあるのですが、結果手

    仕事が早い人・遅い人のちょっとした違い5選 タスクの後回しやダラダラ残業がなくなる時間管理のコツ
  • 仕事に不満はないのに、実は幸福度が低い人 幸せの4つの因子と科学的に証明されているメカニズム | ログミーBusiness

    一般社団法人プロティアン・キャリア協会が主催したプロティアン・フォーラム2024。セッションでは、幸福学の研究者・前野マドカ氏が登壇。「ウェルビーイング・リーダーシップ」と題して、メンバーが幸せに働けるウェルビーイングなチームを作るポイントを語りました。記事では、幸せの4つの因子と科学的に証明されているメカニズムについてお伝えします。 幸福学の研究者・前野マドカ氏が登壇神田尚子氏(以下、神田):EVOL株式会社 代表取締役CEO、そして慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究所研究員でいらっしゃいます前野マドカさんから、「ウェルビーイング・リーダーシップ」と題しましてお話をいただきます。前半はマドカさんのお話、そして後半はみなさま方の質問をおうかがいしていきたいと思います。それでは前野マドカさん、よろしくお願いいたします。 前野マドカ氏(以下、前野):みなさんおはようござ

    仕事に不満はないのに、実は幸福度が低い人 幸せの4つの因子と科学的に証明されているメカニズム | ログミーBusiness
  • グロービスの教員に学ぶ、頭→心→腹の「意思決定3作法」 ロジカルに考え抜いたのに…部下がついてこない理由

    決めるために「自分の不安」を言語化する 鳥潟幸志氏(以下、鳥潟):次に「決める力」についてお話しします。「AFTER AIにおいて『決める力』が求められる」と書いていますが、生成AIに良い問いを投げかけると、さまざまなアウトプットが出てきます。 私も実際に「AI時代に我が社はどのような育成プランを作るべきか?」という問いを2024年の初めに投げかけてみました。すると、「AIとの共働スキルの強化」「クリエイティビティと人間中心のスキルの促進」「倫理的および社会的責任の意識の育成」といった回答がぱっと出てきました。もちろん、これらは要約していますが、このようなアイデアが提示されるわけです。 この3つのアイデア、どうやって決めますか? 当然、これをそのまま役員に提案するわけにはいきませんよね。そして、これが当に正しいかどうか、どうやって判断するのか。ここが、今後人間により求められていくスキルの

    グロービスの教員に学ぶ、頭→心→腹の「意思決定3作法」 ロジカルに考え抜いたのに…部下がついてこない理由
  • 10億円の新規事業では「価値がない」と言われる“大企業あるある” 大企業の新規事業が失敗する“構造的な理由”とは?

    データによる技術分析や未来予測などを提供するアスタミューゼ株式会社。今回、「事業を目利きする力を養う方法」をテーマとしたセミナーに、『起業の科学』著者の田所雅之氏と同社代表の永井歩氏が登壇。大企業が見逃している新規事業成功の「仕組み」や、大企業に多い新規事業の失敗パターンなどが語られました。 前回の記事はこちら 世界中のテクノロジーデータを世界一多く保有する会社 司会者:続きまして、永井さん、よろしくお願いいたします。 永井歩氏(以下、永井):では、私も資料を映します。情報量が多い内容になりますので、資料は後ほどご確認いただければと思います。重要な部分をまとめて、25分程度お話ししたいと思います。 まず簡単に会社についてご紹介します。私たちアスタミューゼは、20年近く事業を展開しており、オープンイノベーション、投資、新規事業の支援を行っています。データベースの会社で、世界中のファクトデータ

    10億円の新規事業では「価値がない」と言われる“大企業あるある” 大企業の新規事業が失敗する“構造的な理由”とは?
  • 若手や中途に「まずはやれ」と言う人が見落としていること 人材育成で欠かせない、部下とのすり合わせポイント

    若手や中途に仕事の「前提」を共有できていない 西舘聖哉氏(以下、西舘):人事やHRの担当が事業部に寄り添えるかどうかは、すごく重たいテーマだなと思っています。コメントでも「並走するHR担当を用意できるか否かは、やはり生命線だね」というのをいただいて、ものすごく同意できるんですが。企業のリソース的にも、人事の専門性、「人事が人を育てるプロなのか」という定義はいろいろとあると思うんです。 マーケターの強い組織、セールスの強い組織が交わっていくためには、HRの組織も大事。先ほどの「なんで働くのか?」にもありましたが、プレイングな人がやりがちな「とりあえず100件電話をすればいいんだよ」「なんでお前はそれができないんだ」ということも誤解を生んでいるポイントなのかなと思います。 僕は、育成担当する人がその誤解をひもといていない部分もあるのではないかと思っているんですが、ほかの人がどう見ているのかをぜ

    若手や中途に「まずはやれ」と言う人が見落としていること 人材育成で欠かせない、部下とのすり合わせポイント
  • 優秀なプレイヤーがリーダーになった時にぶつかる壁 できないメンバーにイライラしてしまう人が知っておきたいこと | ログミーBusiness

    ビジネスの複雑性が増している今、自身の担当する領域を超えて業務を遂行できる人材が求められています。イベントでは、『グローバルで通用する「日式」マーケティング 元・味の素マーケティングマネージャー直伝の仕事術』著者の中島広数氏、『TOP営業を育てる自社オリジナル教科書の作り方』著者の加藤じゅういち氏が登壇。セールス/マーケティングの垣根を超えて、クライアントのニーズに応えられる人材を育てるためのヒントをお届けします。記事では、できないメンバーにイライラしてしまうリーダーのための人材育成の勘所をお伝えします。 前回の記事はこちら リクルートで売れる営業と売れない営業の差を見える化 西舘聖哉氏(以下、西舘):このあとのパネルディスカッションでは、(営業とマーケティング部が)どう歩み寄っていくのかというお話ができればなと思っています。ではまずは、加藤さんのお話に入っていきたいと思いますので、

    優秀なプレイヤーがリーダーになった時にぶつかる壁 できないメンバーにイライラしてしまう人が知っておきたいこと | ログミーBusiness
  • 米国の企業が作っても、京都の企業「任天堂」が避けるゲームとは? 背景にある“思想”とテクノロジーに対する独自の価値観 | ログミーBusiness

    「Cross the Boundaries」を旗印に、日最大級のスタートアップカンファレンスIVS(インフィニティ・ベンチャーズ・サミット)が2024年も昨年に続いて京都で開催されました。今回のセッション「哲学・思想なきイノベーションはありえない!起業家がめざすべき思想とは?」には、京都市長の松井孝治氏やソラコムCEOの玉川憲氏、taliki代表の中村多伽氏、そして京都哲学研究所の野村将揮氏が登壇。早稲田大学大学院教授の入山章栄氏がモデレートし、シリコンバレーにおけるテクノロジーと思想の現状や、京都が今後世界の思想に影響を与える可能性などが語られました。 前回の記事はこちら 未来のほうが良くなるという西洋的「進歩主義」に挑む、京都の思想 松井孝治氏(以下、松井):今の話で野村さんに聞きたいなと思って。発展史観という考え方がありますが、例えば人間の寿命が130歳になることが当に良いことな

    米国の企業が作っても、京都の企業「任天堂」が避けるゲームとは? 背景にある“思想”とテクノロジーに対する独自の価値観 | ログミーBusiness
  • 中堅社員がボロボロ辞める……退職者たちの本音とは 離職の大きな原因となる、中堅層以降の「放置プレイ」問題 | ログミーBusiness

    企業が頭を悩ませる中堅層の離職宮地尚貴氏:それでは時間になりましたので、Webセミナーを開始させていただきます。よろしくお願いいたします。今回はまた新しいWebセミナーでして、中堅社員がボロボロ辞めてしまうのはなぜか、有能な社員を流出させないための秘策をお伝えいたしますという、中堅層の育成にまつわるWebセミナーです。 離職危険度10のチェックリストも公開させていただきますので、実際に社内の状況と照らし合わせながらご視聴いただければなと思っております。よろしくお願いいたします。30分ほどのセミナーとなりますが、どうぞお付き合いのほどよろしくお願いいたします。 日はPDCAの学校の宮地が担当させていただきます。よろしくお願いいたします。私もちょうど中堅層に当たりますので、実際に自分自身もどう感じるのかというところも踏まえながら、お伝えできればなと思っております。 日の内容なんですが、3点

    中堅社員がボロボロ辞める……退職者たちの本音とは 離職の大きな原因となる、中堅層以降の「放置プレイ」問題 | ログミーBusiness
  • 職場のエンゲージメント向上の鍵は「社外の人」とのコミュニケーション 今失われつつある“自分の話”を聴いてもらえる場の必要性 | ログミーBusiness

    SmartHRが主催するイベント「SmartHR Connect 〜AIとHRテクノロジーが紡ぐ革新的企業への進化〜」が開催され、多様な分野のエキスパートたちがHRテクノロジーと人事戦略の未来について語りました。「AI時代に求められる従業員エンゲージメント」と題したセッションには、篠田真貴子氏、山口周氏、林要氏の3名が登壇。記事では、今失われつつある“自分の話”を聴いてもらえる場の必要性や、LOVOTがオリンピック選手のメンタルケアにも活用される理由について語りました。 前回の記事はこちら 職場のエンゲージメント向上につながる「聴く」こと 篠田真貴子氏(以下、篠田):LOVOTがオフィスにあって、みんながかわいがることから非言語のシグナルを受けるし、職場のみなさん同士での言語コミュニケーションも活発になる。そのことを通じてエンゲージメントが上がったり、ウェルビーイングが上がったりするんじ

    職場のエンゲージメント向上の鍵は「社外の人」とのコミュニケーション 今失われつつある“自分の話”を聴いてもらえる場の必要性 | ログミーBusiness
  • 放送作家を辞めた鈴木おさむ氏は、なぜベンチャーファンドを作ったのか? 32年間のテレビの仕事→スタートアップ支援への転身のわけ | ログミーBusiness

    「Cross the Boundaries」を旗印に、日最大級のスタートアップカンファレンスIVS(インフィニティ・ベンチャーズ・サミット)が2024年も昨年に続いて京都で開催されました。今回のセッション「次世代エンターテインメントの勝ち筋 」には、鈴木おさむ氏、元AKB48で起業家の小嶋陽菜氏、アソビシステム代表の中川悠介氏、クリエイティブディレクターの小橋賢児氏が登壇。鈴木氏が32年間やってきたテレビ仕事からスタートアップ支援に転身したわけや、事業の「次の一手」が見つかるインプット法について語り合いました。 前回の記事はこちら 32年間やってきた放送作家を辞めた、鈴木おさむ氏 鈴木おさむ氏(以下、鈴木):最後に私は32年間、放送作家という仕事をやってきました。みなさんも、もしかしたら「子どもの頃、見ていました」という番組があるかもしれません。そんな仕事をやっていたんですけど、今年の

    放送作家を辞めた鈴木おさむ氏は、なぜベンチャーファンドを作ったのか? 32年間のテレビの仕事→スタートアップ支援への転身のわけ | ログミーBusiness
  • サイゼリヤ元社長が明かす、経営を構成する「3つの要素」 忙殺されていた現役時代は気づけなかった視点 | ログミーBusiness

    各業界で活躍しているトップランナーは今までどのような人生を送ってきたのか。「トップランナーの人生の折れ線グラフ」は、インタビュイーにこれまでの人生を折れ線グラフで振り返っていただき、その人の仕事観や人生観を深掘りしていく企画です。 今回は、サイゼリヤ元社長の堀埜一成氏に、今までの人生を振り返っていただき、経営者として大事なことや、セカンドキャリアの考え方についておうかがいしました。記事では、経営を構成する「3つの要素」とリーダーの役割について明かします。 前回の記事はこちら 組織の変革を進める上で、堀楚氏が大事にしていたこと ——堀楚さんは、サイゼリヤでは自動釣銭機やストックオプションなど、新しい機械や制度を積極的に導入されていましたね。組織の変革を進める上で、何が重要になるのでしょうか? 堀埜一成氏(以下、堀埜):リスクが大きいか小さいかだけ判断して、規模を変えてテストしていけばいいだ

    サイゼリヤ元社長が明かす、経営を構成する「3つの要素」 忙殺されていた現役時代は気づけなかった視点 | ログミーBusiness
  • 曖昧で難易度が低い目標設定をするやる気のない部下 無気力タイプのモチベを上げる3つの方法 | ログミーBusiness

    株式会社らしさラボ 代表取締役 伊庭正康氏の『研修トレーナー伊庭正康のスキルアップチャンネル』では、業績の悩み、効率の悩み、マネジメントの悩み、コミュニケーションの悩み、モチベーションの悩みなど、仕事の悩みを解決できるビジネスメソッドを紹介しているチャンネルです。今回は仕方なく仕事をしている無気力なメンバーを変えるための3つのアプローチをお伝えします。 ■動画コンテンツはこちら やる気のない部下を簡単に引き上げる方法伊庭正康氏:もしあなたに、やる気の見られない部下がいたら、簡単に引き上げる方法があるということを覚えておいてください。今日は「ダメな部下を引き上げるリーダーのアプローチ3選」を紹介していきます。 3つのステップで危機感に火をつければいいというお話なんですが、じゃあどうすればいいのか。質問を頂戴していますので、その対応策を紹介しましょう。 「やる気のない部下への接し方について教え

    曖昧で難易度が低い目標設定をするやる気のない部下 無気力タイプのモチベを上げる3つの方法 | ログミーBusiness
  • 小さい会社なのに縦割りの「大企業病」に… LOVOT創業者が1つの会社に3つの組織形態を導入したわけ | ログミーBusiness

    SmartHRが主催するイベント「SmartHR Connect 〜AIとHRテクノロジーが紡ぐ革新的企業への進化〜」が開催され、多様な分野のエキスパートたちがHRテクノロジーと人事戦略の未来について語りました。「AI時代に求められる従業員エンゲージメント」と題したセッションには、篠田真貴子氏、山口周氏、林要氏の3名が登壇。記事では、LOVOT創業者の林氏が、部署ごとに3つの組織形態を導入して気づいたことを語りました。 AI時代に求められる従業員エンゲージメント篠田真貴子氏(以下、篠田):みなさん、こんにちは。「AI時代に求められる従業員エンゲージメント」と題しまして、セッションを進めてまいります。 まず簡単に自己紹介をいたします。私、エール株式会社の篠田真貴子と申します。私どもエールのサービスとして、社外から1on1で企業の方々にご提供しているんですが、これをやるとエンゲージメントスコ

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  • 難しい仕事を振られた時にわかる、できる人・できない人の違い 人事や経営者からの評価が低い人の口癖 | ログミーBusiness

    株式会社らしさラボ 代表取締役 伊庭正康氏の『研修トレーナー伊庭正康のスキルアップチャンネル』では、業績の悩み、効率の悩み、マネジメントの悩み、コミュニケーションの悩み、モチベーションの悩みなど、仕事の悩みを解決できるビジネスメソッドを紹介しているチャンネルです。今回は人事や経営者からの評価が低い人が言いがちなワードを解説します。 ■動画コンテンツはこちら 仕事ができない人の5つの話し方伊庭正康氏:どうもこんにちは、伊庭正康です。今日は一瞬でバレる「仕事ができない人の話し方5つ」を紹介します。今日一番言いたいことは、言葉のチョイスによって知らないところで嫌われてしまっているということ。これはもったいないですよね。ぜひ今日お伝えすることと、逆のことをやってみてください。 では行きましょう。まず1つ目。できない人は「否定の切り返しをしがち」。例えば「いや違うんです」って言う人いませんか? これ

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  • 自分の仕事以外はやらない「線引き意識」が強い人の対処法 元NECプロジェクトリーダーが明かす、チームの一体感を高めるコツ | ログミーBusiness

    社内ルールやレガシーが多すぎる、大企業特有の非効率さ 菅沼真弘氏(以下、菅沼):では次は、50代から60代の女性の方。「大企業特有の非効率をどう突破すればいいのかを教えてほしい。社内ルールやレガシーが多すぎて、中途採用組には何がどうなっているのかわからない。スタッフの中にはお役所気質が残り、新しいことへの対応に異様に時間がかかったり、問い合わせがたらい回しになったりする。 こういったところで効率的にジョブを動かし、組織を効率的にシェイプアップするにはどうしたらいいでしょうか」と。これは古巣の方からのご質問じゃないですよね(笑)。 五十嵐剛氏(以下、五十嵐):リーダーがもっとこういう意見を取りあげてくれればいいんですけども、難しいですねぇ。リーダーの話とはちょっとずれるかもしれないですけど、私も非常に苦しんだプロジェクトの中で、ボトムアップのマネジメントがすごく大事なんだと気づきました。 や

    自分の仕事以外はやらない「線引き意識」が強い人の対処法 元NECプロジェクトリーダーが明かす、チームの一体感を高めるコツ | ログミーBusiness
  • やりたいことがない人のための「展開型の生き方」のススメ 『人は話し方が9割』著者が提案するキャリアの選び方 | ログミーBusiness

    各業界で活躍しているトップランナーは今までどのような人生を送ってきたのか。「トップランナーの人生の折れ線グラフ」は、インタビュイーにこれまでの人生を折れ線グラフで振り返っていただき、その人の仕事観や人生観を深掘りしていく企画です。 第1回目の今回は、『人は話し方が9割』著者の永松茂久氏に、今までの人生を振り返っていただき、人生のターニングポイントや影響を受けた人物などについておうかがいしました。記事では、「たこ焼き屋になること以外、自分で決めたことはない」と語る永松氏のキャリア観についてお届けします。 前回の記事はこちら 従業員のモチベーションを上げ続けることに限界を感じていた ——永松さんの起業や経営の考え方についても、おうかがいしたいと思っています。『あなたの一生を1時間で変える『あなたの一生を1時間で変える『感動の条件ー誰かのために生きるということ』を拝読し、従業員の帰属意識や

    やりたいことがない人のための「展開型の生き方」のススメ 『人は話し方が9割』著者が提案するキャリアの選び方 | ログミーBusiness