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ブックマーク / nlab.itmedia.co.jp (307)

  • 集英社、アプリ「画太郎ババァタワーバトル」の配信を停止 「『どうぶつタワーバトル』への敬意と配慮欠いた」

    集英社は6月5日、一部で「どうぶつタワーバトル」との類似が指摘されていた、スマートフォン用アプリ「画太郎ババァタワーバトル」の配信を中止したと発表しました。 アプリアイコン 同アプリは、漫☆画太郎著「星の王子さま」のコミックス第2巻発売を記念して、6月4日にリリースされたもの。漫☆画太郎さんの漫画ではおなじみの「ババァ」を交互に積み重ねていき、先に崩れて土台から落ちてしまった方が負けという内容となっていました。 ゲーム画面 しかしリリース直後から、アプリ「どうぶつタワーバトル」との類似を指摘する声があり、さらに開発者のYuta Yabuzakiさん人(@planet12app)も夜になって「漫画大好きだけど、2巻発売記念リリース☆みたいなノリでパクられてるのすごく悲しい」とツイート。このためネット上では「明らかなパクリですよね」「許可とか取らずにやっちゃうんですね……」など、集英社に対し

    集英社、アプリ「画太郎ババァタワーバトル」の配信を停止 「『どうぶつタワーバトル』への敬意と配慮欠いた」
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/06/05
    JUMPらしいっちゃあJUMPらしいが、ネタ元に確認などをするのは、基本なんとちゃうかな。
  • 「小説家になろう」で「西尾維新」名乗る作品、物議醸す 書籍化・アニメ化告知するもKADOKAWAは否定

    小説家・西尾維新さん名義の作品が小説投稿サイト「小説家になろう」に投稿されており、人かどうか真偽を巡ってネットで物議を醸しています。投稿者は作品がメディアワークス文庫から書籍化すること、劇場版アニメ化することを告知していますが、KADOKAWA広報部に取材したところ、「投稿者が西尾維新さん人かどうかはまだ確認できていませんが、この作品がKADOKAWAから書籍化・アニメ化する事実はありません」と否定しました。 当該の作品「異世界召命『人生ゲームオンライン』」 作品の題名は「異世界召命『人生ゲームオンライン』」。作者は「西尾維新(NISIOISIN)」と名乗り、5月18日からエピソードを少しずつ投稿して6月3日に全編公開しました。西暦2200年に不老不死の超能力者になった人間が「人生」という名のゲームで「神」を決めるというストーリーで、説明欄では「メディアワークス文庫より12月25日第一

    「小説家になろう」で「西尾維新」名乗る作品、物議醸す 書籍化・アニメ化告知するもKADOKAWAは否定
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/06/05
    偽物の作者か。
  • 日清「どん兵衛 釜たま風うどん」の圧倒的社内プレゼン資料公開 小学生の落書きみたいな屁理屈ゴリ押しが満載

    日清品が5月28日から「どん兵衛 釜たま風うどん」の販売を開始したことを記念して、同商品の社内プレゼン資料を公開しました。「新商品への圧倒的逆風を見事に跳ね除けた」「発売決定をつかみ取ったビジネスマン必見の“すごいプレゼン”資料」とのことなのでワクワクしながら見てみたところ……なんやこれ! 小学生の自由帳やん! これが「どん兵衛 釜たま風うどん」 そしてこれがプレゼン資料 1ページ目はプレゼンタイトルである「香川の釜玉うどんに対するどん兵衛釜たま風うどんの戦力調査」と書かれているだけなのですが、なぜか全部文字が手書き。左上の日清品のロゴとどん兵衛のロゴも手書き。なぜ。右上には赤字で「圧倒的極秘」とやっぱり手書きで書かれています。公開しとるやん。 そして最も目を引くのが、右下に描かれた釜から手足が生えた、絶妙にかわいくないキャラクター。見ていると不安になってくるやつ。 2ページ目は概

    日清「どん兵衛 釜たま風うどん」の圧倒的社内プレゼン資料公開 小学生の落書きみたいな屁理屈ゴリ押しが満載
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/05/29
    なんだ、圧倒的茶番じゃねーの。
  • “FFT黒本”「小数点以下の確率で盗める」21年目にして驚愕の事実発覚か 「スクウェアが資料にうそを入れた」

    記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています ゲーム攻略「ファイナルファンタジータクティクス大全」に、とてつもない事実が発覚してしまったのではないかと一部の界隈がざわついています。5月19日の公式ニコニコ生放送で、現スクウェア・エニックス社員前廣和豊さんが当時「資料にうそをいれた」と発言したのです。えええぇぇぇっ!? 真実を話した瞬間。コメントは大盛り上がり 「ファイナルファンタジータクティクス大全」は、現Gzブレインが発行するゲーム雑誌「ファミ通」から1997年に出版されたもの(執筆編集は編プロ「JK VOICE」)。名前の通り「ファイナルファンタジータクティクス」の攻略なのですが、誤植や間違いが多いことから一部では“黒”と呼ばれたりもしています。 【訂正:2018年5月21日15時30分 初出で2000年発売と記述しましたが、正しくは1997年発売でした。合わせて記事

    “FFT黒本”「小数点以下の確率で盗める」21年目にして驚愕の事実発覚か 「スクウェアが資料にうそを入れた」
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/05/21
    まじかよ、スクエア最低だな。
  • 「透けちゃダメなものを、あえて透けさせた」 BANDAI SPIRITSがたどり着いた「常識外れのプラモデル」開発秘話(前編)

    3月28日の発表以来、大いに話題を集めているBANDAI SPIRITSの新たなプラモデルシリーズ、「Figure-riseLABO」(フィギュアライズラボ)。「これまでのフィギュアやプラモデルでは実現できなかった表現を研究し、実現に向けて進化させていくプロジェクト」と銘打ち、価格や商品内容や表現において、プラモデルとフィギュア双方の特性を併せ持ったキットを展開していくという。その第一弾が、「ホシノ・フミナ」である。 Figure-riseLABO ホシノ・フミナ 全ての写真はこちらから! 第一弾キットの研究テーマが「肌」。皮膚の表層となる肌色のプラスチックの層の下にピンクやオレンジの芯の部分をインサートし、芯の色を透けさせることで、まるで塗装したかのようなグラデーションのある肌表現を部品段階で施すというものだ。 つまり「塗らなくても、パーツを切り取って組んだだけで、市販の塗装済み完成品の

    「透けちゃダメなものを、あえて透けさせた」 BANDAI SPIRITSがたどり着いた「常識外れのプラモデル」開発秘話(前編)
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/05/12
    子宮が見えているとか、そういう話しではなかった。
  • 「漫画村出稿メール」を独自入手 「偽名営業」「取引先は海賊版サイト」元代理店従業員が語る異常な実態

    社会問題となっている海賊版サイト「漫画村」「Anitube」「MioMio」に関与する広告代理店A社の元従業員がねとらぼ編集部の取材に応じ、「取引先はほぼ著作権侵害サイト」「偽名での営業」「たびたび労基がやってくる異常な社内環境」などの業務実態を語りました。また広告代理店と出稿主との生々しいやりとりのメールを独自入手。漫画村の実質的窓口となっていたというX社にも迫ります。 漫画村への広告出稿の流れ(編集部作成) なぜ広告代理店は海賊版サイトに広告を出すのか 情報提供者はA社とそのグループ企業(以下、A社グループ)で今年まで営業関係を担当していた人物。「私の行った過ちを明かすことで少しでも人の役に立てるなら」と取材に協力してくれました。 ――早速ですが、A社はどのようなサイトと取引しているのでしょうか。 情報提供者:「漫画村」「Anitube」「MioMio」はもちろん、ほかの海賊版サイトも

    「漫画村出稿メール」を独自入手 「偽名営業」「取引先は海賊版サイト」元代理店従業員が語る異常な実態
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/04/18
    明らかに違法なモノに、大人の社会人が関わって仕事してるんだから、悲しいもんだ。
  • 「二度と掛けてくるな」 “漫画村”広告主への取材一部始終、広告は取材後に消滅

    漫画村」など違法アップロードが問題となっている海賊版サイトの数々。その運営資金はサイトに広告を表示することによって得られる「広告収入」によって賄われているとみられています。海賊版サイトの在り方が問われる一方で、広告を出稿している企業や広告代理店に責任はないのか。ねとらぼ編集部が、広告を出稿していた複数の企業に取材を繰り返したところ、一部の広告が取り下げられる事態となりました。 「漫画村」に表示されていた広告。枠内が広告(画像は4月9日時点のもの・画像は編集部で一部加工しています) 4月13日には政府がISP(インターネットサービスプロバイダー)に対して「サイトブロッキング」を促す決定をするなど、社会問題となっている海賊版サイト(関連記事)。なかでも特に問題視されているのが漫画や雑誌、写真集などを違法アップロードしているサイト「漫画村」です。 漫画村のPCサイトでは当初、画面中央に各漫画

    「二度と掛けてくるな」 “漫画村”広告主への取材一部始終、広告は取材後に消滅
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/04/16
    代理店に関しては、話せないあたりに、闇ダークを感じる。
  • 「シティーハンター」が2019年初春にアニメ映画化 声優は神谷明と伊倉一恵が続投

    テレビアニメ30周年を迎えた「シティーハンター」が、2019年初春に長編アニメーション映画化されることが決定しました。合わせて第1弾ビジュアルと30秒間のスペシャルムービーが公開されています。 原作・北条司さんによる描き下ろしビジュアル 冴羽リョウ(「リョウ」は「けものへん」に「寮」)役は神谷明さん、槇村香役は伊倉一恵さんと、テレビアニメ版からのオリジナルキャストが継続して演じる他、アニメーション制作も引き続きサンライズが担当。総監督はテレビアニメや過去の劇場版も担当したこだま兼嗣さん、脚は「妖怪ウォッチ」でシリーズ構成・脚を務めた加藤陽一さんが手掛けます。 ストーリーは、現在の新宿を舞台にリョウと香が活躍するという完全新作。リョウ役の神谷さんは「僕の中にはずっと冴羽リョウが生き続けていました。1999年のテレビスペシャルから20年が経ち、このような形でリョウと香、二人の『シティーハン

    「シティーハンター」が2019年初春にアニメ映画化 声優は神谷明と伊倉一恵が続投
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/03/20
    せっかく神谷明さんが出演されるから、ケンシロウやキン肉マンなどもカメオ出演させようず。
  • まるで絵だよそれは! 色鉛筆で塗った「リ・ガズィ」のプラモが二次元にしか見えない

    ヨドバシカメラ札幌店に、「リ画ズィ」と題した作品が展示され注目を集めています。映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」に登場したモビルスーツ「リ・ガズィ」のイラストのようですが、なぜこれがおもちゃ売り場に……いや、よく見たら色鉛筆で塗ったプラモだった。むしろ売り場に合ってた! 映画の序盤でアムロが乗っていた「リ・ガズィ」 背面もバッチリ 額に入った絵のようですが…… 角度を変えると、あ、ビームライフルが絵から額のほうへ飛び出してる! プラモだコレ 作者はモデラーの今日(@kyo512a)さん。以前にも「ガンダム バルバトスルプスレクス」や「Zガンダム」のプラモをイラストのように仕上げて話題を呼んでいます(関連記事1/関連記事2)。今回はHGUCシリーズのリ・ガズィを、36色の色鉛筆で淡いタッチのイラスト風に着色。バックを単色にすると、もう二次元にしか見えない。 着色の際には、まずサーフェイサ

    まるで絵だよそれは! 色鉛筆で塗った「リ・ガズィ」のプラモが二次元にしか見えない
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/03/07
    プラモの世界観広がった。モビルスーツ以外でもやってみて欲しい。
  • 「FF6」やりこみプレイヤーに激震 発売23年目にして“多くのイベントをスルー”して進める大バグが見つかる

    スクウェア(現スクウェア・エニックス)が1994年に発売したスーパーファミコン用ソフト「ファイナルファンタジー6」(FF6)で、とんでもない大バグが見つかりやりこみプレイヤーたちに激震が走っています。バグを発見したのは、今までにもFF6のさまざまなバグを発見してきた「エディ」さん(関連記事)。やはりまたあなたでしたか……。 今回見つかったバグは、「シドタイマー持ち込み」というもの。これは、すでに発見されていた「タイマー持ち込み」と呼ばれるバグを応用したものです。 「タイマー持ち込み」とは まず、「タイマー持ち込み」について。これは、以下のような操作をすることでゲームの挙動がおかしくなるというもの。 世界崩壊後にマッシュを仲間にするイベントなど、画面右下に時間制限を表すタイマーが表示されている状態でセーブ(データA) データロード画面でデータAを選択 キャンセルしてセーブした時のタイマーの残

    「FF6」やりこみプレイヤーに激震 発売23年目にして“多くのイベントをスルー”して進める大バグが見つかる
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/02/25
    23年後に見つかるバグ。FF6にかぎらず、色々あるんだろうなあ。
  • フリー素材「いらすとや」まさかのフィギュア化、味わい深いイラストがカプセルトイになって登場

    汎用性の高いイラストをフリー素材として提供している「いらすとや」がフィギュア化されます。 「いらすとや」のフィギュア・カプセルトイ……どんなラインアップになるのか気になる 「いらすとや」はイラストレーター・みふねたかしさんによる柔らかいタッチで描かれる人物や動物などのイラストを無料公開しているWebサービス。季節のイベントや何気ない日常の一コマから、時事ネタや風刺のきいたイラスト、どこに需要があるのか分からないものまで、日々追加されていく素材のジャンルは豊富で、個人的な利用だけでなく、商用フリー(条件あり/著作権は放棄していない)となっていることから、多くのユーザーを獲得している人気サービスです。 そんな「いらすとや」のイラストがフィギュアになることが、2018年2月18日に千葉・幕張メッセで開催されたイベント「ワンダーフェスティバル2018[冬]」の会場で明らかになりました。 会場では女

    フリー素材「いらすとや」まさかのフィギュア化、味わい深いイラストがカプセルトイになって登場
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2018/02/19
    ご飯食べる子も3Dにしてほしい。
  • 『るろうに剣心 北海道編』は当面の間休載へ 和月伸宏さん書類送検で

    漫画家・和月伸宏さんが児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純所持)で書類送検された件を受け、集英社は11月21日、現在ジャンプスクエアにて連載中の『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-』(ストーリー協力:黒碕薫)について、12月4日発売号より当面の間休載すると発表しました。 るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編- 報道によると、和月さんは2017年10月、都内の事務所にて複数の児童ポルノDVDを所持していた疑い。容疑については認めているとのことです。 集英社は編集部の問い合わせに対し、次のようにコメントしました。 「今回の報道を受け、社として重く受け止めております。作家は、深く反省しています。ジャンプスクエアで連載中の『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-』は12月4日発売号より当面の間休載させていただきます」。 集英社のコメント 和月さんは1994年から1999年にかけ『るろうに

    『るろうに剣心 北海道編』は当面の間休載へ 和月伸宏さん書類送検で
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2017/11/22
    経過を見守りたい。
  • ファミマが「忖度御膳」数量限定発売 「けもフレ」とのアンケートに勝利して完成したお弁当をご覧ください

    コンビニエンスストアのファミリーマートが、新しいお弁当の「忖度御膳」(そんたくごぜん)を販売すると発表しました。11月10日に行った「けものフレンズ」グッズと「忖度」グッズのどちらを商品化してほしいかというアンケートで、「忖度」が勝利して今回の販売に至りました(関連記事)。 怪しい雰囲気な忖度御膳 コンビニ弁当にしては豪華な盛り付け まさか“忖度グッズ”がお弁当になるとは。「けものフレンズ」が勝利していたら、カバンちゃんのカレーでも販売していたのでしょうか。 流行語大賞にもノミネートされている「忖度」は、「他人の気持をおしはかる」といった意味の言葉。今回の「忖度御膳」では、お弁当の中身(具材)を題材にした、“忖度”のメッセージをお品書きとして添付しています。メッセージと具材は、以下の通り。 「この案件(1)、うまくいくと(2) めでたい(3)です。金(4)を目当てにするほど 腹黒く(5)は

    ファミマが「忖度御膳」数量限定発売 「けもフレ」とのアンケートに勝利して完成したお弁当をご覧ください
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2017/11/20
    けもフレにも、忖度しないとあかんかったんちゃうけ。
  • これは遊べそう 折りたためる電動バイク「BLAZE SMART EV」が登場、小型軽量でお値段12万8000円から

    自動車販売やキャンピングカー、レジャーカー製造などを行うブレイズが、折りたたみ型フル電動バイク「BLAZE SMART EV」を発売します。価格は12万8000円(税別)から。11月6日から先行予約販売を開始しました。 折りたたみ電動バイク「BLAZE SMART EV」 BLAZE SMART EVは、街乗りやレジャー用途を想定した小型の100%電動バイク。小径ホイールとシンプルなデザインの車体、そして長さを約60センチまで縮小できる折りたたみ機構を備えるのが特長です。ボディーカラーはブラック、ホワイト、ワインレッド、カーキの4色を用意します。 満充電時の最大走行距離は、時速30キロでの定置走行時で約30キロ。バッテリーの充電は家庭用のAC100V電源を利用でき、約3.5時間で行えます。定格出力0.35kWのモーターを備え、車両は第一種原動機付自転車に区分。50ccまでの原付バイクに乗れ

    これは遊べそう 折りたためる電動バイク「BLAZE SMART EV」が登場、小型軽量でお値段12万8000円から
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2017/11/06
    ほしいい。
  • 終わったスマホゲーのヒロインを呼び出し戦うゲーム「終幕彼女」の光と闇 なぜファンは“シナリオがアイコネの人”でざわついたのか?

    アクセルゲームエンターテインメントが発表した、スマホ用新作タイトル「終幕彼女(エンドロール)」が一部ゲームクラスタの間で話題になっています。「サービスが終了したスマホゲームのヒロインたちを呼び出して戦う」という設定もユニークですが、さらにメインシナリオライターを、ライトノベル作家の石原宙氏が務めると発表され、「アイコネ(アイドルコネクト)の人じゃん!」とますます注目を集める形に。な、なんだってーーー!! ――と、大げさに驚いてはみましたが、なぜシナリオライターが“アイコネの人”だと注目されるのか、このへんの背景事情は多分、普通以上にスマホゲームに精通している人でないと分からないかもしれません。 ということで例によって、モバクソゲーサークル「それいゆ」発起人であり、短命に終わったゲームのサービス期間リストを趣味で作っているという、「怪しい隣人」(@BlackHandMaiden)さんに解説し

    終わったスマホゲーのヒロインを呼び出し戦うゲーム「終幕彼女」の光と闇 なぜファンは“シナリオがアイコネの人”でざわついたのか?
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2017/10/11
    同じ発想で、ジャンプの打ち切りキャラが集結するマンガをやって欲しい。ヨアケモノとハイファイクラスタがバトルするとか。
  • 「入金していなかった」――チケットキャンセル疑惑でローソンHMVが発信者とコンタクト 全て事実ではなかった

    ミュージカル「刀剣乱舞」の新作公演をめぐり、Twitterユーザーが「当選チケットをローソンチケットに無断でキャンセル扱いにされた」と主張し騒動となった件でローソンチケットを運営するローソンHMVエンタテイメント(ローソンHMV)は9月6日、投稿者と直接コンタクトを取り調査した結果、入金はされておらず、「入金後のキャンセル」も「(ローソンHMVからの)メール配信」という事実もなかったことを確認したと発表した。 ローソンHMV側が直接ツイート投稿者から経緯を聞いたところ、投稿していた情報全てが事実と異なることを確認した。広報担当者に取材すると「(投稿したTwitterユーザーには)これ以上(裁判などで)対応することは今のところ考えていない」とのこと。ローソンチケットの「システムやサービスに問題がないことを確認いたしましたので、引き続き、安心してご利用いただけますようお願い申し上げます」とアナ

    「入金していなかった」――チケットキャンセル疑惑でローソンHMVが発信者とコンタクト 全て事実ではなかった
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2017/09/06
    よくわからんけど、ウソツキがいたってこと?
  • わずか3カ月でサービス終了を迎えた「ガルクロ!」の打ち切りっぷりがヤケクソすぎた件

    8月31日でサービス終了となる、ゲーム「ガールズクロスクロニクル(ガルクロ!)」の終わり方が投げやりすぎるとTwitterで話題になっています。 これまで必死に戦ってきたはずの黒幕がわずか6行の説明で(しかも主人公とは関係ないところで)倒されてしまうダイナミックさに、Twitterでは「一番切ない終わり方」「ジャンプの打切りに匹敵する唐突感」といった声も。果たして当にこんな終わり方なのか、モバクソゲーサークル「それいゆ」発起人であり、早死にゲームにも詳しい「怪しい隣人」さん(@BlackHandMaiden)に遊んでみてもらいました。 結論から言うと、ホントにこんな終わり方でした ライター:怪しい隣人 出来の良くないソーシャルゲームを勝手に「モバクソゲー」と名付けて収集、記録、紹介しています。モバクソ死亡リストは500件を超えました。年々ソーシャルゲームが複雑になり、ダメさを判定するのに

    わずか3カ月でサービス終了を迎えた「ガルクロ!」の打ち切りっぷりがヤケクソすぎた件
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2017/08/31
    3年目に突入してるけど、インペリアルサガがこんな終わり方したら、発狂するだろうなあ。
  • 「FF6」狂気プレイヤーがTASに手を染め23分台でクリア データ破損と改ざんにより迅速な52回全滅を実現

    「FINAL FANTASY VI(以下「FF6」)」のTAS(ツールアシストを利用したスピードラン)で、新記録が達成されました。まさかまた更新されるとは……と思ったら、動画を投稿したのは「エディ」さん(@em0141029)。とうとうきてしまったか……。 あ、あなたは……! 「エディ」さんとは この「エディ」さんは視聴者から「電子マネーさん」の愛称で親しまれている、「FF6」マニア。さまざまな動画をニコニコ動画に投稿しているのですが、最近では「FF6」でバグ技を利用してさまざまな怪現象を引き起こす、というものがメインとなっています。 そのバグらせっぷりは尋常ではなく、「次々に時系列メチャクチャなイベントが連続で発生し続けて最後はEDが始まる」「0歩でクリア」「魔大陸がひたすら浮上し続ける」などやりたい放題。最近では「また電子マネーさんがFF6壊した」「ケフカより世界を崩壊させている」「デ

    「FF6」狂気プレイヤーがTASに手を染め23分台でクリア データ破損と改ざんにより迅速な52回全滅を実現
  • 漫画『とある新人漫画家に、本当に起こったコワイ話』について、編集部の見解

    6月9日に飛鳥新社より発売された、佐倉色(さくら・しき)氏の漫画『とある新人漫画家に、当に起こったコワイ話』内に、ねとらぼ編集部とのやりとりについて描写がありますが、著しく事実と異なる表現が多数あるため、編集部としてあらためて見解を説明いたします。 同作は佐倉氏が2015年から2016年にかけ、少年エース編集部(KADOKAWA)とトラブルになり、最終的に決裂するまでの様子を描いたもの。このトラブルは一時ネット上でも大きな話題となり、ねとらぼでも記事で紹介していました(現在は削除済み)。 作中、ねとらぼについて言及があるのは「第六章 絶対に無断転載じゃありません!!」の中。記事掲載後、佐倉氏より削除依頼の電話があった時のやりとりが主に描かれていますが、記事内容についての事実誤認をはじめ、「怒鳴りつけるような強い口調」「一方的に電話を切った」など、やりとりの内容についても大幅な脚色が多数見

    漫画『とある新人漫画家に、本当に起こったコワイ話』について、編集部の見解
  • 松本人志「今後こういうことがあったら番組降りる」 フジ「ワイドナショー」、宮崎駿引退宣言の誤報に再度謝罪

    5月28日放送のフジテレビ「ワイドナショー」内で紹介されていた、宮崎駿監督の「引退宣言集」に誤りがあったとして、同番組は6月4日、番組冒頭であらためて謝罪しました。松人志さんはこれを受けて、今度また同じようなことがあれば「もう僕はワイドナショーを降りようと思ってるんです」とコメント。突然の“降板宣言”に、一時スタジオがざわつく一幕もありました。 同番組は28日の放送内で、「人生で最高に引退したい気分」など、宮崎監督の過去の「引退宣言」についてフリップで紹介。しかし放送後、フリップの内容が、2013年にTwitterに投稿されていたネタツイートと酷似しているとの指摘が相次ぎました。その後番組は公式サイト上で、「実際には宮崎駿氏の発言ではなかったことが分かりました」として謝罪していました(関連記事)。 28日放送内で紹介された、宮崎駿監督の引退宣言集」を再現したもの(編集部作成) 松さんは

    松本人志「今後こういうことがあったら番組降りる」 フジ「ワイドナショー」、宮崎駿引退宣言の誤報に再度謝罪
    yarukimedesu
    yarukimedesu 2017/06/04
    番組を、降りたらいいんじゃないかな。