お前らの人生最高のゲームってなに? おれはゼルダの伝説ブレスオブザワイルド
フェア特典の内容が判明してから、そしてフェア開始日までの1週間ほど、書店には誇張ではなく文字通りに「大量の」問い合わせが来ていました。配布方法は各書店に一任されているため、購入冊数に制限があるのかどうかや特典のカードは選べるのかランダムなのかどうか等々、電話やメールや店頭でひっきりなしに問い合わせを受けています。当店は冒頭に書いたように開催店舗ではないですし、HPなどを少し確認すれば「ここでは開催されないだろう」と容易に予測できるようなお店ですので(普段からこの手のフェアには関与していない/できないということもあり)、問い合わせは1件のみでした。しかし、1件でも問い合わせがあるということが、今回の異質さ、異常性を表しています。 フェア開催店舗では(今回の件に限らずここ数年ずっと)、どのように特典を配布すれば「可能な限り多くのお客さんに」「可能な限りご希望の特典を」配布できるかを考えています
中道改革連合など野党5党の国対委員長は30日、森英介衆院議長と面会し、国会の正常化に向けた政府・与党への働きかけを要請した。「一方的かつ強権的な国会運営により、国会が不正常となり、議会制民主主義の根幹を揺るがす深刻な危機にひんしている」と主張した。ただ、与党側はこの日も衆院特別委員会で、「副首都」法案の審議入りを強行。反発する全野党は本会議や委員会の欠席を続けており、混乱収束の見通しは立っていない。
Florian Alushajは、シミュレーションゲーム『Fantasy World Manager』のウィッシュリスト登録数が10万件を突破したと発表しました。 本作は、ファンタジー世界を作り上げて観察できるシミュレーションゲーム。地形を描いて建物を配置するだけではなく、英雄、クリーチャー、クエスト、出来事、アイテムなどを設定し、文化や宗教、勢力などを生みだして歴史の流れを見守ることができます。 ウィッシュリスト登録数10万件突破を報告するとともに、2026年6月に公開されたデモ版に関してもコメント。多くのシステムが未完成な状態で披露することになってしまったものの、有益なフィードバックを多数受け取ることができたとのことです。今後は既存のエディターの洗練・拡張して全体の流れをより直感的にすることを目指すとしています。 また、『WorldBox - God Simulator』のようにリラッ
「ワタミ式改革」で売り上げ7倍に急成長 ワタミが2024年10月、日本法人を買収して新たに展開を開始したのがサブウェイだ。既存店売上高が67カ月連続で前年比を上回っており、買収の効果が表れている。また2025年4月に初のモデル店舗「サブウェイ ヨコハマベイサイド本店」オープンを皮切りに、年内に38店舗を新規出店している。 先行投資段階でいまだ黒字転換はしていないものの、2025年度の売上高は27億円で前年度の3億9000万円を大きく上回った。 ワタミはコーヒーのブラッシュアップや、店舗で焼き上げるベイクドクッキーなど、新機軸を打ち出して新しくなったサブウェイをアピール。また客の目からみてとくに変化を感じさせたのがセルフレジの導入だ。 パンの種類や具材、ドレッシングなどを客の好みで選べる、カスタム注文がサブウェイの大きな特徴。しかしこれまでは、客が口頭でオーダーを伝えながら、サンドイッチを作
30代後半で金融資産5000万を超えた。資産5000万以上は準富裕層と呼ばれるラインだ(今のインフレ下では諸説ある)。 去年まで2000万前後でウロウロしていたが3000万(アッパーマス層ライン)を一瞬で通過して一気に5000万到達した。 リアルではとても言えない。闇バイト襲撃とか怖いし。最近ちょっと使って減ったけど。 最近の生活 3000万を超えたあたりから毎日100万円以上の値動きがあり毎月の給料ボーナスの入金影響が小さくなっていた。入金したらそりゃ増えるけどしなくてもいいし使い切っても何も困らない。 大金を持て余すので家電のグレードを上げて買い替えた。1人なのに巨大なドラム式洗濯機。身長よりデカい冷蔵庫。セカンド冷凍庫は冷食でパンパン。買い置きのカップ麺が完全メシになった。 秋葉原に通いながらジャンク屋でゲーミングPCとワークステーションにグラボとメモリたっぷり載せた。メモリスロット
劇場版新作『ケロロ軍曹』、制作過程における不手際を謝罪 他作品を想起させる演出・表現で一部権利者の意向に反するものに「社内の深刻な伝達不備」【全文】 バンダイナムコフィルムワークスとバンダイナムコピクチャーズは25日、公式サイトできょう公開のアニメ『ケロロ軍曹』の16年ぶりとなる劇場版新作『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』について、制作過程における不手際について謝罪した。 【画像】新鮮!『ケロロ軍曹』の世界に登場する「勇者ヨシヒコ」「変態仮面」「銀魂」 公式サイトでは「『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』 制作過程における不手際についてのお詫び 」と題した文書を公開。「この度、バンダイナムコフィルムワークスおよびバンダイナムコピクチャーズが製作に参画し、バンダイナムコピクチャーズがアニメーション制作を行っております『新劇場版☆ケロロ
LINEヤフーの会長職を退任した川邊健太郎氏が、自身初の著書『7つの激変——いかがわしい者たちが主役の「インターネット産業」30年史』を上梓した。 学生起業した1995年から今日までの30年間、自身がインターネット産業の「ど真ん中」で目撃してきた興奮と狂気の歴史を、「検索・SNS・動画・通販・広告・文化・起業」の7つのテーマから語り尽くした1冊だ。 その30年史に、最後まで迷った末に収録を見送られた原稿がある。ここでは、その中から日本のキャッシュレス市場の覇権争い、そしてPayPay誕生のドラマを再編集し、前後編に分けてお届けする。 前編:PayPay誕生前夜「なんだ、このしょぼい技術は!?」LINEヤフー会長、川邊健太郎が中国で見た衝撃の光景 ■「辺境の小国」が頂点に立つための“奇策”とは? 辺境の小国が、強大な大国に戦いを挑む——歴史を振り返れば、その多くは玉砕覚悟の無謀な戦いです。
「ていねいな暮らしをしなさい」という社会からの求めがどれぐらいのハードルの高さになるのか、どの程度の重荷になるのかって、ジェンダーの男女差だけでなく、階級・階層によってもかなり違ってくると思うんですよね。 大昔、「ていねいな暮らし」は誰のもので、誰によってそれは成り立っていたのか 以下の話は、おとといブログに書いた話の続きで、さきほどanmin7さんからいただいたご返信への連歌でもあります。たまたま昨夜、関連しそうな書籍を再読していたので、それらを思い出しながら一筆書きしてみます。 anmin7さんがおっしゃるように、「ていねいな暮らし」という語彙は手垢がついているし、バズワードめいているし、取り扱いが難しいものではあります。とはいえ、この語彙の対義語や、この語彙にあたらない状態は想起しやすいんですよね。それは「粗雑な暮らし」だったり「無頓着=男らしい」だったり「トキシックマスキュリニシテ
https://anond.hatelabo.jp/20260623114415 これは批判では全くなく、むしろ真剣な相談なんですけど 60歳で一億抱えて仕事引退した後、どうするかって皆考えてんの? 俺はまだ分からないんだよ。 現在44歳。こどおじではないけど、もう20年近く彼女もいないままnisaもDCもフルにやって、余った金も投資に突っ込んでたら資産5000万円。0.5億り人まで届いた。 このまま上手く行けば60歳くらいには億れそうな気がする。 で、その後どうすんだろうね。両親は俺の金で介護施設入れるとして、それ以外の使い道が思い付かん。 旅行も全く趣味じゃないし、昔はオタクだったけど物欲ももう無い。 ただ生活するだけの"無"のジジイになってしまいそうな気しかしない。 アラフィフ以降でオタク趣味やってる人が羨ましいよ。オタクじゃなくてもなんでも良いけど趣味が有る人。 でもそうじゃなくて
誰もがスマートフォンや人工知能(AI)などデジタル技術の恩恵を受ける時代では、安価で手軽な製品に国の安全や個人の安心を揺るがしかねないリスクが潜む。テック社会の「罠(わな)」を追っていくと、厳重な防御を誇るはずの自衛隊がその脅威にさらされていたことが分かった。日本経済新聞は陸上自衛隊の内部文書を入手した。文書によると、陸上自衛隊が2025年2月まで、中国系ウイルスに感染したUSBメモリーを機密システム端末で1年近く使い続けていた。複数あるチェックの仕組みが機能しなかった。同様のUSBが個人や企業に流通しており、類似の被害が広がるおそれがある。日本経済新聞は読者や企業とも連携しながら、経済・社会問題の解決策を探る「問題解決ジャーナリズム」に取り組みます。調査報道の新シリーズ「テック社会の罠」はその第1弾です。情報をnikkeidic@nex.nikkei.co.jpにお寄せください。極秘情報
まず「そば打ち、スパイスカレー、自転車」なんて言っているブクマカは完全に的外れだから無視するとして、ここに書かれている増田の情報から推測するとFireって一定額の資産を作ってそこの運用益とか利息で生活していくってことだから、資産を食いつぶしてしまったらそこで人生が終わりと考えるととにかく目減りは抑えたいはずで、そうすると質素かつ快適な「暮らし」に目が向くのはわかる。文中にある「こんな感じの生活で、月々の生活費はこれぐらい」もそういう点で着目したのではないかと思った。余裕ができた、というのは時間の余裕だと解釈している。 で、男性向け生活情報の少なさだ。自分としては生活自体にはそう性差はないので基本的に主婦向け雑誌を情報源としてよいとは思う。自分も小学生時代母親や祖母が買っていたESSEやオレンジページを読み込んできており、今の生活の基礎はあそこと家庭科の授業で培ったと思っている。 男性向けの
「おれら」って、なんだか雑に生きてきたんですよね。 anmin7.hatenadiary.jp 上記リンク先の文章を読んで、そういえば、「おれら」って雑に生きてきたなって思い出した。ちなみに上記リンク先は、「男は暮らしに興味がないのか」というはてな匿名ダイアリーの短文を受けてのものだったりする。 ここでいう「おれら」とは、だいたい昭和生まれぐらいの男性を意識している。「おれら」は女性の目線で見れば雑に生きてきた。たぶん、平成以後に生まれた世代の男性から見ても雑に生きてきたと思う。リンク先の筆者であるanmin7さんは、男性向けのていねいな暮らしの情報が少ないと述べたうえで、そういうものがあったらいいなと付け加える。それがリンク先の文章のメインテーマなのだと思う。 それより私は、もともと男性って粗雑に生きてきたし、粗雑であることが好ましいとされてきたよね、といったことを思い出したくなった。
朝6時に起きて、のんびりとコーヒーを飲むという暮らしに興味はないが、 どれだけおいしいコーヒーを淹れられるかには興味深々 掃除に手間をかける生活習慣には興味はないが、 どれだけ綺麗に落とせるツールなのかは興味津々 男性はあまり「生活は続いていくもの」という思考がない代わりに機能や効率を求める傾向が強い それは良い面もあれば悪い面もある 「買ったら満足」「継続できない」といったことが起こりがち 逆に女性は「生活は続いていくものだから理想的な暮らしがしたい」という思考があり、昨今のはやりの一つが「丁寧な暮らし」だ 悪く言えばちょっと原始的っぽさがあるし、非効率な面もでるが、「いかに継続するか」が主眼にある anond:20260621110030
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