準備 Aviutlと拡張編集プラグインをDLしてきて解凍し、使用可能な状態にする。 構成ファイルやダウンロード先は【Aviutl】簡単な使い方【2011/08現在】を参照のこと。 素材を用意する。 exedit.txtをよく読む。 ※ Aviutlのテキストの装飾というか仕様は、htmlの入力をしたことがある人はすぐに覚えられるはず。 手順 Aviutlの設定で拡張編集プラグインをチェックして、使用可能な状態にする。 拡張編集上で適当なプロジェクトを作成。 拡張編集上で右クリックして、テキストを選択。 色々と試してみる。 ※ 今回はXYの数値変更による配置や拡大縮小は誰でもできるので解説はなしの方向で。字幕やテロップの画面内の移動は基本的に【AviUtl】部分フィルタ + モザイクの補足【拡張編集】の部分フィルタの動かし方と同じなので、そちらを参照のこと。 今回は主にテキスト中に用いる<#