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2024年4月16日のブックマーク (3件)

  • どうして日本でだけカードのトランプのことを「トランプ」と言うのか、わかる児童書が読みたい。 | レファレンス協同データベース

    ①では、「ポルトガルから日へやってきた」の項目では、「日では16世紀の南蛮貿易のころにトランプの元となるものがポルトガルから輸入されたようです。ポルトガル語ではカードのことを「カルタ」というので、当時の日でも「カルタ」とよばれていました。その後、19世紀の明治時代になると、今度は欧米流のトランプが日でもはやりました。欧米の人がゲームをしているときに「トランプ(切り札)」といっているのを聞いた日人が、カードそのものを「トランプ」とよぶようになったのではないかと考えられています。」と記載されている。 ②では、「室町時代に日伝来!」の項目では、「トランプが日につたわったのは、16世紀ごろのこと。ポルトガルの宣教師によって持ち込まれ、当時は、「南蛮かるた」と呼ばれていました。というのも、トランプは、ポルトガル語で「かるた(carta)」を意味するからです。」とあり、さらに、「ちなみに

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  • 新作『バッタを倒すぜ アフリカで』出版しました! - 砂漠のリアルムシキング

    ちょっと気を抜くと、あっという間に月日が過ぎ去ります。 前回の更新が二年前やんかー! ということで、すごく久しぶりのブログ更新となりましたが、 前作『バッタを倒しにアフリカへ』の続編となる新作 『バッタを倒すぜ アフリカで』が光文社新書より出版されることになりました! (桜の満開にタイミング合わせられず、すでに桜は散っております) オビにあるように、自分の婚活がままならないというのに、人様バッタ様の婚活システムの謎を解き明かそうとするアカデミックな学術書に作はなっています。 私生活において、婚活しても結婚できるとは限らないことを痛感しておりますが、 作は、ただひたすらに、すごくすごく学術書です。 恥ずかしながら、40歳を超えると、一人でいると寂しさを感じるようになり、これはイカン(遺憾)ということで、をカキカキ、寂しさを紛らわせておりました。 前作よりも販売価格が上がり、約1.5倍の

    新作『バッタを倒すぜ アフリカで』出版しました! - 砂漠のリアルムシキング
  • 今のチームに来てから最も生産性が上がった考え方|牛尾 剛

    多分今回のポストは多くの人には参考にならないだろう。相当ニッチなので。でもこれは自分にとってはとても大きなことだったので、忘れないように記録しておきます。 生産性の悩み あまりこの世界では生産性とはあいまいな言葉で、何をもって生産性が高いとは言いにくい。速いのが良いのではない。ただ、自分の実感として自分は生産性が良くないといつも感じていた。だからいろいろ努力したり、考え方をできる人を観察して真似してみたり、直接人に聞いたりして工夫をしてきた。 実は自分はめっちゃコーディングが早い人になりたいわけではない。そうではなくて、「平均的」になりたいだけだ。それぐらいいければ「Strategy」でカバーできるどころかもっと上に行けると確信があったから。でもそうではなくて明らかに遅いのでそれが自分の足を引っ張っていた 努力の方向性 様々な努力をして、特に有効だったことを自分のに書いたつもりではある

    今のチームに来てから最も生産性が上がった考え方|牛尾 剛