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ブックマーク / www.gcd.org (6)

  • 仙石浩明の日記: ZenFone3 Deluxe を Nougat 7.0 にしたらデータ通信できなくなった 〜 アンロックして Android 6 に戻す 〜

    Nexus 5X が突然壊れて以来、 私はメインのスマホとして ZenFone 3 Deluxe ZS570KL を使っている。 購入時の OS は Android 6.0 Marshmallow だったが、 今年 3月にシステム更新のお知らせが表示されたので、 更新を行なったら Android 7.0 Nougat WW-5.14.44.1898 になった (3月26日)。 ところが! この更新によって通話もデータ通信もできなくなってしまった。 LTE ネットワークへ接続できなくなっていて、 アンテナ・ピクトも表示されない (バツ印が付く)。 最初 SIM の接触不良を疑ったのだが、 SIM を入れ直しても接続できないまま。 更新作業は Wi-Fi のあるところ (自宅) で行なうわけで、 (モバイル) データ通信できなくても Wi-Fi でデータ通信できるから気付きにくい。 まさか更新

    ysync
    ysync 2022/02/24
    非アンロック機でも改変システムを直にflashしたらroot取れるんじゃないかと試してたらエラーメッセージぐぐってここにたどり着いた。sharp機でお世話になってたブログだった。
  • 仙石浩明の日記: Galaxy S を Android 2.2.1 へ更新したら、アプリが次々と異常終了するようになってしまった 〜 原因と復旧方法

    Galaxy S を Kies 経由 (SAMSUNG 公式の方法) で 2.2.1 (ビルド番号 FROYO.ZSJPK) へアップデートしたら、 ほとんど全てのアプリが起動直後に異常終了するという事態に陥ってしまった。 ← のような 「Sorry!」 ダイアログが、 ブート中に次々と表示される。 これは jp.softbank.mb.mail つまり SoftBankメールが異常終了したことを知らせるダイアログだが、 これ以外にも Battery Graph, K-9 Mail, Dropbox, Calendar Pad, ROM Manager などなど、 ブート時に自動起動されるウィジェットやサービスなどが、 次々と異常終了して同様の 「Sorry!」 ダイアログで画面が埋め尽された。 「Force close」 ボタンを押してダイアログを閉じても、 後から後からダイアログが繰り

  • 仙石浩明の日記: Android 端末 IS01 のカーネルを入れ替えてみた 〜 さよならデッカード LSM

    先週末 IS01 で root 権限が必要なアプリが使えるようになったばかりなのに、 そのわずか 4日後、 スマートフォン@2ch掲示板に以下の書き込みがあり、 カーネル空間への侵入口が明らかにされてしまった。 一番乗りを果たした goroh_kun さんに敬意を表しつつも、 IS01 のプロテクトがこの程度だったことが残念でもある。 「root を取られても大丈夫な作りになっている」 と開発者が豪語し、 しかも IS01 の発売から 5ヶ月間も破られなかったのだから、 さぞかし鉄壁の守りなのだろうと思っていたのに、 こんな分かりやすい穴があったとわ... (負け惜しみ ^^;)。 【ROM焼き】au IS01 root2 〜わたくし達も未来へ〜 ... 317 :goroh_kun:2010/12/01(水) 03:14:21 ID:LGLTLBmZ 自動起動仕込むところを大体見つけまし

  • 仙石浩明の日記: Z80 コンピュータを作ってみた (27年前のお話)

    往年の 8ビット・マイクロプロセッサー Z80。 最近の若い IT エンジニアだと知らない人も多い? 現在でも組み込み用途で使われているのに、 プログラマの高齢化が進んでいるらしい。 私がコンピュータを学んだ思い出深い CPU なので、 このまま忘れ去ってしまうのもモッタイナイ。 思い出せる限り記録に残しておこうと思う。 コンピュータを原理から学ぼうとする人の参考になれば幸い。 以下は、私が大学一回生のとき (1986年, 昭和61年) 独学で作った CP/M (Control Program for Microcomputer, パソコン用シングルタスク OS) マシンの記録。 私は高校生のとき (1983年)、 シャープ製パソコン MZ-80K2E を改造しながら独力でデジタル回路を学んだ。 当時のコンピュータ雑誌 (工学社 「I/O」 誌) に掲載された MZ-80K の回路図が大い

  • 仙石浩明の日記: Android 端末 (Nexus One) でアプリを SDカードの ext3 パーティションにインストールする (Apps 2 SD)

    わずか 8個のアプリだけで 100MB 近く使っている。 200MB に収めようと思えば、 インストールするアプリを相当厳選する必要がある (100個程度で限界)。 さすがにこれでは使い物にならないということで、 アプリを SDカード上にインストールできるようにする仕掛け Apps 2 SD (A2SD) が提案されてきた。 A2SD には App2sd など、 いろんな実装があるが、 基的には SDカードに ext3 (あるいは ext4) パーティションを切り、 /system/ext あたりにマウントして (実はこれが難しい, 後述)、 /data/app などからシンボリックリンクを張る。 つまり、こんな感じ: # cat /proc/mounts ... /dev/block/mtdblock3 /system yaffs2 ro,relatime 0 0 /dev/block

  • 仙石浩明の日記

    同じ機能を持つ複数の系統を用意しておく冗長化において、 主系統以外を待機させておき、 主系統に障害が起きたとき別の待機系統へ切り替えるのが、 アクティブ・スタンバイ (active-stanby) 構成。 待機系統は、ふだん動いていないわけで、 いざというときに当に動くのか?という懸念がある。 実際、待機系統への切り替えがうまくいかず、 せっかく冗長化したのに役に立たなかった、 という話も良く聞く。 これに対しアクティブ・アクティブ (active-active) 構成は、 主系統だけでなく全系統を常に動かしておく。 いわば全ての系統が「主系統」。 アクティブ・スタンバイに比べるとシステムが複雑になりがちだが、 全系統の動作確認を常に行っていると言えるわけで、 冗長化方法としてはより望ましい。 私の自宅の LAN では、 昔から LAN とインターネットをつなぐ NAT ルータを冗長化し

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