【ワシントン=三井誠】トランプ米大統領は26日、米政府の地球温暖化に関する報告書の内容について「私は信じない」とホワイトハウスで記者団に語った。政府報告書を大統領が全面的に否定するのは異例だ。 トランプ氏はこの中で、中国や日本、アジアの全ての国々も対策が必要だとしたうえで、「米国はかつてないほどにクリーンだが、ほかの国が環境を汚染しているとしたら、それは良くないことだ」と主張した。 米政府は23日、国際的な対策が十分でなければ、地球温暖化は米経済に深刻な悪影響を与えるとする報告書を発表していた。米航空宇宙局(NASA)など13省庁が協力し、温暖化対策に消極的なトランプ政権に対策を求める内容で、トランプ氏の対応が注目されていた。
こんにちは。ライターの斎藤充博です。お寿司ってメチャクチャおいしいですよね。僕は大体いつだってお寿司を食べたい。きっとみんなもそうなんじゃないでしょうか。 ところがお寿司には致命的な弱点があります。 ・いい寿司屋は値段がそこそこする ・カウンターで職人さんの前で食べるのって緊張する ・どこ行ったらいいかわからない ……いや、これは寿司の弱点じゃないな。僕の弱点ですね。しかし僕もそろそろ、いいお寿司屋さんのカウンターに慣れておきたい。慣れよう。 そんなわけで都内のおいしいお寿司屋さんのカウンターをめぐっていきます。なお、本当にどこに行ったらいいかわからないので、当サイトの記事からお店をチョイスさせてもらっております。 r.gnavi.co.jp この記事を書いているのは料理研究家のりな助さんこと、河瀬璃菜さん。コスパの良いお寿司屋さんばかりが載っていて、どこも美味そうです。 それと、こちらの
「6年勤めたNTTを退職しました」という記事が、注目を浴びているようですが、この筆者が NTT を辞めた理由が、私が32年前(1986年)に NTT を辞めた理由とあまり変わらないのに、少々驚きました。 私が NTT を辞めた件に関しては、これまで色々なところで話しては来たのですが、まとまって文章にしたことがなかったので、これを機会に書くことにしました。普段ならメルマガ(週刊 Life is beautiful)の読者限定で書くところですが、今回だけは、出来るだけ多くの人に読んで欲しいので、ブログ記事として公開します。 当時、NTTは電電公社から民営化したばかりで、1985年に入社した私は、NTTとしては第1期生でした。大学は、早稲田の理工学部電子通信学科で、修士課程まで行きました(当時は、情報学科はまだ独立しておらず、電子通信学科がソフトウェアとハードウェアの両方をカバーしていました)。
日本で初めてスマートスピーカーが発売されてから約1年がたちました。トレンドに敏感なマーケターの皆さんの中には既に「Amazon Echo」や「Google Home」「LINE Clova」などのいずれか、あるいは全てを使っている方もいるでしょう。 一般的にもスマートスピーカーの国内普及率は高く、アクセンチュアが発表した「2018年デジタル意識調査」の結果を見ても、スマートスピーカーの普及率は2017年末で既に8%となっています。2018年中にはこれが16%に達すると見込まれており、スマートフォン(スマホ)の発売当時と比較して3倍早い普及スピードです。マーケターにとって、今後スマートスピーカーは無視できない重要なタッチポイントになることが予想されます。 スマートスピーカーは、スマホと同様にアプリの追加によってさまざまな機能を拡張できます。ボイスファースト時代のマーケターには、それにより何が
ときどき、新規事業担当者やスタートアップから、プロトタイピングに関して相談されることがあります。比較的多いのが、「プロトタイプとして、何を、どこまで、どのようにつくればいいのか?」という質問です。一般的にいって、プロトタイプの製作にお金をかければ完成度は上がります。しかしながら、新規事業やスタートアップの場合、初期段階において使える資金は限られています。そのため、何を、どこまで、どのようにつくればいいのかの見極めは非常に重要なのです。 まず、混乱を避けるためにプロトタイプという言葉を定義しておきたいと思います。次の図は、プロダクトの開発プロセスの一例です。ここでコンセプトプロトタイプとは、プロダクトのコンセプトを、見る、触れる、感じるなど、体験できるようにしたものです。これに対して量産試作とは、コストや法規制などさまざまな制約条件の下で実際に製造できるよう設計する量産設計の段階においてつく
上野タケシ @ueno_takeshi @nama_kaeru 凄い。普通の階段は、3mか4mに踊り場を設ける。メンテ用とか法律関係ない階段の可能性あるが・・・・、それは別にしても、降りるほうを想像して、怖~い。なぜ踊り場が必要かよくわかる。 2018-11-22 00:18:45 nama(暗渠マニアックス 吉村生) @nama_kaeru @ueno_takeshi おお。3or4mに踊り場を作るのは法律で決まっているのですね?だと、この階段は日常的には使用していないと考えられますね。それにしても、見てるだけで怖かったです。風がピューと吹いたら…ギャー! 2018-11-22 07:44:03
2018年11月24日にグランフロント タワーCにて行われたFRONTEND CONFERENCE 2018。フロントエンド技術のみならず、デザインやプロジェクトメイキングのことなど多彩なテーマのセッションやアンカンファレンスがぎっしりのイベントでした。私は午後から、管理画面デザインを担当させていただいた「EC-CUBE 4」のデザインのプロセスについてお話させていただきました。 当日のスライドはこちらです。おおまかにはお話した内容の通りのことが書かれているので、おおよその内容はこちらで掴んでいただけるかと思います。 このセッション、持ち時間が30分とかなり少ないものでしたので、立てたプロットからはかなり内容を削らないといけませんでした。都合上、若干話の流れが急になってしまったり、共有しておくべき前提が少し省かれていたりしています。なので、この記事では、発表前に削った内容をご紹介して補足代
概略私は今 "Rose Darena / Organic Rose Water" という美容飲料のリブランディングを行っています。有機食用ローズウォーターのこちら、むちゃくちゃ美味しいです。口が薔薇になる。ということで今回はこのデザインワークのプロセスをつらつらと起こしていきます!✨ イメージとしては、これを... こうしていきます🌿 そもそも note を書くことになった経緯 デザインワークでとにかく重要なのはそのプロセス(どうやってそのアウトプットが出来上がったのか)だ! うちのチームはこの話で盛り上がることが多いです。なので、チーム内でもっとデザインプロセスを意識して改善していき、仕事の品質の底上げをしていきたいということになりました🙆♀️。 そもそもアウトプットのみでデザインワークを評価すると、担当者の好き嫌いが多分に入り込み、結果としてクライアントワークとしてのコスパを軽視
ウェブやアプリで、マイクロインタラクションの需要が高まっています。ボタンタップ時やページ遷移時に、小気味よい演出を加えるのが粋というもの。UIにインタラクションとして動きを加えることで、操作方法を理解するヒントを与えられます。 2018年11月20日(火)に開催されたAdobe MAX JAPAN 2018(場所:パシフィコ横浜)にて、「マイクロインタラクションを作るためのズルいCC活用テクニック」と題して登壇してきました。本記事では、スライド資料をフォローアップとして共有します。 アーカイブビデオ 公式サイトにてアーカイブビデオも公開されています。50分の内容ですが、スライド資料から読み取れないことも解説してますので、公開終了までにぜひご覧ください。 Adobe MAX Japan 2018 ビデオアーカイブ スライド資料 スライド資料はこちらからご覧いただけます。当日の実演動画もスライ
そろそろ2018年も終わりを迎え、2019年がやって来ようとしています。この1年でWebデザインのトレンドにも様々な変化がありましたが、2019年はどのようなWebデザインの手法が流行するのでしょうか? 最新のWebデザインのトレンドを取り入れることによって、Webサイトを魅力的に見せることができたり、使いやすいWebサイトを提供することができるなど、様々なメリットが生まれます。 今回は、2019年に流行するWebデザインの最新トレンドを一気にご紹介していきたいと思います。 2029年のWebデザイントレンドに関する記事を公開しました!最新情報を知りたい方はこちらをご覧ください。 2022年に流行するWebデザインの最新トレンド10個まとめ 2021年のミニマリズムを中心としたトレンドが注目されていましたが、2022年は鮮やかで、奇抜で、記憶に強く残るようなデザインを中心としたトレンドが注
奥山由之の写真集『Los Angeles/ San Francisco』が12月13日に刊行される。 1991年生まれの写真家、映像作家の奥山由之。2011年に『第34回写真新世紀』優秀賞、昨年に『第47回講談社出版文化賞』写真賞を受賞した。 『Los Angeles/ San Francisco』は、『Union Magazine』を出版するUnion Publishing Limited初の写真集プロジェクトの第1弾として刊行。アメリカ・ロサンゼルスとサンフランシスコの旅で奥山が捉えた様々な日常の一瞬が収められている。アートディレクターは『Union Magazine』編集長のHIROYUKI KUBOが担当。 12月16日には大阪・スタンダードブックストア心斎橋で、奥山とHIROYUKI KUBOによるトークイベントとサイン会を実施。参加方法などの詳細は同店のオフィシャルサイトで確認
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