2020年9月23日のブックマーク (3件)

  • 良いコードの書き方 - Qiita

    概要 チームによる継続的開発を前提としたコーディングのガイドライン。 特定の言語を対象としたものではないが、主に静的型付けのオブジェクト指向言語を想定している。 サンプルコードは別段の定めがなければSwiftで記載。 ガイドラインの目的 生産性を高め、メンテナンスコストを下げる バグが生まれづらくする 開発メンバー(特に新規参加者)がコードを理解しやすくする 初心者プログラマー教育 内容の説明 タイトルの頭についた【数字】は重要度。 高いほどシステムに与える影響が大きいが、低いものの方が影響が小さく改修しやすいものが多い。 【5】変数のスコープを小さくする 変わり得る値は複雑さを生み誤解やバグに繋がるため、プログラムは変数が少ないほど問題が生まれづらい。 プログラミングの大原則として、変数は必要最低限を心がけ、むやみに増やさないようにする。 また、変数はスコープや寿命が大きいほど悪影響が

    良いコードの書き方 - Qiita
  • Reactコンポーネントの抽象化とインターフェースのリファクタリング

    記事の概要と動機 Takepepeさんの「AtomicDesign 境界線のひき方」という記事を読んでいて、はたと気づいた。「限定的コンポーネントを横断的なものに移行する」という箇所は、SOLID原則のISPとそのリファクタリングの話だ。ISP(Interface Segregation Principle)とはインターフェース分離原則である。 コンポーネントは、はじめは限定的コンテキストで実装するべきでしょう。共通利用される頃合いに、リファクタリングすれば十分です。その際に忘れてはならないことが「抽象化」です。 この記事は、Takepepeさんの記事中の以下の一文に対して、インターフェースという観点から解説を加えた返歌、つまりアンサーソングである。 コンポーネントのインターフェース フロントエンドのコンポーネントのインターフェースとは、単純化するとPropsの型である。 type Art

    Reactコンポーネントの抽象化とインターフェースのリファクタリング
  • Next.js + Electron がとても簡単になっていた

    Next.js + Electron を使えばめちゃくちゃ簡単にデスクトップアプリを作れるという記事です。 デスクトップアプリケーションをWeb技術で作成するElectronを、むちゃくちゃ久々にやってみたら、とても簡単になっていた React のフレームワークである Next.js もバージョン9.xになってから劇的に良くなり続けていて、どんどん触りやすくなっています ちなみに Next.js は非公式な日語翻訳が進んでいるようです。 9割くらい翻訳が完了しているようですが、気になる方は、このサイトの「翻訳プロジェクトについて」をご覧ください。 セットアップする # npmの場合 $ npx create-next-app --example with-electron-typescript hoge $ cd hoge $ npm run build $ npm run start

    Next.js + Electron がとても簡単になっていた