ブックマーク / note.com/kenji_special (2)

  • コピペで慣れる生WebGL#01ディストーションエフェクト|斎藤健二

    ディストーションエフェクトは生WebGLで書くと100行前後、5KB以下です。 このエフェクトのためだけに500KB以上のthree.jsや400KB以上のpixi.jsを使うのは賢明とは言えないと思います。 今回作成したディストーションエフェクトを使用したサンプルです。 生WebGLバージョン+コード 仕組み ディストーション用テクスチャーの色情報をベースにでテクスチャー#00とテクスチャー#01を切り替える仕組みになっています。 ディストーション用テクスチャーの色が黒 -> 切り替わるタイミング早い ディストーション用テクスチャーの色が白 -> 切り替わるタイミング遅い という風になっています。 テクスチャの切り替えはfragmentシェーダーで行っているので、そちらを見てください。 1. レンダリングを開始する前に行う初期化 2. 毎フレーム実行するdraw関数などのレンダリング 3

    コピペで慣れる生WebGL#01ディストーションエフェクト|斎藤健二
  • コピペで慣れる生WebGL#00はじめに|斎藤健二

    私はWebGLを専門とするプログラマーで、2016年12月からアムステルダムにあるSuperhero Cheesecakeという制作会社で働いています。 もともとWebGLを使うフロントエンドデベロッパーとして仕事していましたが、WebGL面白いなということで現在の仕事転職しました。 企業サイト、企業のプロモーションサイトの一部、ゲームなどのためにWebGLのプログラムを作ります。 会社で最近関わったプロジェクト フリーランスとして最近関わったプロジェクト three.jsやpixi.jsといったWebGLライブラリを使用していたのですが、フロントエンドの方から”ファイルサイズ大きいから、ライブラリを使用しないでほしい”とか言われたり、ライブラリが巨大すぎて最終局面での最適化が面倒、100%自信を持って最適化されたと言えない状況がありました。 three.jsは非常に優れていますが、Bu

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