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2010年6月11日のブックマーク (5件)

  • WereImのブックマーク - はてなブックマーク

    容姿の良し悪しじゃないんだよ。 ネットだけでもざっと見ても、虚言癖が多すぎる。 嘘を連呼して自分が価値があるように見せかけて女に自分を売り込もうとする男なんて 女から見たら大久保清みたいな犯罪者しか連想しない。 女がパートナーに男に求める物(どっしりとした男らしさや頼り甲斐、信頼性)が欠片もない。 2ちゃんねるやまとめブログなど、低身長男性のネットでの言動の特徴とにかく、嘘のソースでスレを立てたり主張してばかり。 自分がチビ扱いされることに異常に過敏で 「160cm台は日人男性に一番多い平均身長!」 「だから160cm台の男も選択肢に入れないと女性の皆さんは売れ残りますよ!」 と嘘を並べ立てて女にがっつく薄っぺらい見栄と性欲の強さが、高身長男性以上に目立つ。 しかし他人はいくら傷ついてもかまわない。 自分より小さい160~165未満の男性など、とにかく「自分より下」の存在を作って 執拗に

    zaikabou
    zaikabou 2010/06/11
    露悪的な“左翼”ってのもテンプレキャラクターだなあ…/品の無さは id:clutter-free とどっこいどっこいか。なんか、哀れな感じがする/平成生まれと知りびっくり
  • 余丁町散人(橋本尚幸) (@kafusanjin) | Twitter

    新宿は余丁町に棲む隠居。荷風ファン。

    余丁町散人(橋本尚幸) (@kafusanjin) | Twitter
    zaikabou
    zaikabou 2010/06/11
    散人先生もやってたのかー
  • ハーレクイン対フェミニズム

    1 はじめに 1963 年, 時代を画する 1 冊のアメリカで出版された。 Betty Friedan の The Feminine Mystique。 平凡な結婚生活を送っていた女性が, ある時ふと, その何不自由ない結婚生活の中に息苦しさを覚えるようになり, 自分は当に幸福なのだろうか, これ以上のものを人生に期待するのは間違っているのだろうかと自問し始める。 そんな女性の覚醒の瞬間から筆を起こしたこのが, 女性を家庭の中に閉じ込めようとする父権制社会の構造を暴き出し, 女性の自立を促して, 1960 年代後半から 1970 年代にかけて盛んになる女性解放運動の先駆けとなったことは, 既に常識の内と言ってよいだろう。 つまり 1963 年という年は, 新世代 (第 2 波) フェミニズムの誕生を歴史に刻む, 記念すべき年なのだ。 だが 1963 年という年は, 女性と結婚にかか

    zaikabou
    zaikabou 2010/06/11
  • 「酪酸はオーガニック。一切害はない」…傷害を否認 SS元船長第3回公判(産経新聞) - Yahoo!ニュース

    【法廷ライブ SS元船長第3回公判】(2) 《環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シー・シェパード(SS)」抗議船の元船長、ピーター・ジェームス・ベスーン被告(45)に対する弁護人の質問が続いている。公判が開かれている東京地裁の敷地外では、市民団体がSSへの抗議活動を行っているため、法廷も厳戒態勢だ。大勢の職員や警備員が入り口を固め、人の出入りを厳しくチェックしている》 [フォト]第2昭南丸と衝突した捕鯨抗議船「アディ・ギル号」 弁護人「あなたは、第2昭南丸のどの位置を狙って酪酸を発射したのですか」 《ベスーン被告が、右側の台に乗せられた写真を指さして説明した。大きな指が法廷のモニターに映し出される》 弁護人「そこは、ブリッジの壁のところで、文字が書いてある下のあたりですか」 被告「イエス(はい)。もう少し左寄りだったかもしれません」 弁護人「狙った位置は、よく見えていま

    zaikabou
    zaikabou 2010/06/11
    過剰にイメージ通りの受け答えでサービス精神旺盛
  • みりんナイト(笑) - buhikunの日記

    第7回日酒蔵元サミットへ行く - 日毎に敵と懶惰に戦う 「李白」の味醂がクローズアップ! ブコメでは「そのうち探してみる」としたが、急転直下手に入ったので、ご報告(^(00)^)/ 今日午後、東京の自宅から実印が郵送されたので、取り急ぎ印鑑登録のため、市役所に行く。 大輪町の角に酒屋がある。「李白」味醂の件もあり、店頭ポスターの「白ブタ」(浜田市三隅産の生濁り酒)にも誘惑されたが、夕方4時近かったので先を急ぐ。 次の角に、あるんですよ。「李白」舗が。 ちょっとした直売コーナーがあって、観光客が利き酒とかも出来るようだが、取りあえずまたの日と思い、急ぐ。 印鑑登録はすぐ済んだ。自分が昔いた東京某区役所と差がないか、速いくらい(笑) 来た道帰ると、また「李白」。 看板は渋いわ、棟続きには蔵あるわ、好ましすぐる。観光コースにも入るわ納得。 入ってすぐ不審の目で見られたので(笑)、味醂の四合瓶

    みりんナイト(笑) - buhikunの日記
    zaikabou
    zaikabou 2010/06/11
    李白の味醂。お店もいい感じ