絶対忘れるんで覚え書き。 Xcodeには色々名前を設定するところがあって、ざっと気づいたものでも Xcodeアイコンのところで「情報を見る」と「一般」タブで表示される「名前」 ターゲットのところで「情報を見る」と「一般」タブで表示される「名前」 同じくターゲットの「一般」タブで表示される「プロダクト」 同じくターゲットの「プロパティ」タブで表示される「実行可能ファイル」(Info.plistのCFBundleExecutable) Info.plistのCFBundleName さらに、自分でできあがった.appの名前を変えてつける「パッケージ名」 という6つの「名前」がある。 何個かルールを見つけたので挙げておくと、 Xcodeアイコンのところの「名前」は、プロジェクトファイル名に使われるが、(Xcodeがプロジェクトファイルを開いているので)実質編集できない。変える場合はXcodeのプ
Finder で作成する zip アーカイブには拡張属性も保存される模様。圧縮→解凍→xattr チェックでちゃんと表示できた。属性を書き加えてアーカイブし直すとファイルサイズが変わって、ちゃんと格納されていることが分かる。unzip -l で見ると「__MACOSX/._ファイル名」のサイズが変わってる(これは以前からリソースフォークや Finder フラグの保持に使われている)。他にもいくつか試してみた。 システム標準の zip アーカイブ → 保持される(上述の通り) 別パーティションに Finder でコピー → 保持される プレビュー.app でクロップなどして「保存」 → 保持される プレビュー.app で「別名で保存」 → 保持されない tar → 保持される gzipのみ → 保持されない 別パーティションに cp でコピー → 保持される 別パーティションに CpMac
These new features have been included in this release: Based on vim version 7.1.42 Released under GPLv3 Read the CHANGELOG for a full description of additions and changes. Roland Kammerer The GVim Portable Launcher allows you to run GVim from a removable drive whose letter changes as you move it to another computer. The program can be entirely self-contained on the drive and then used on any Micro
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