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rolandに関するエントリは40件あります。 音楽DTMmusic などが関連タグです。 人気エントリには 『Roland、無料でTR-808・TB-303・SH-101が使えるブラウザシンセサイト「Roland50 Studio」を公開』などがあります。
  • Roland、無料でTR-808・TB-303・SH-101が使えるブラウザシンセサイト「Roland50 Studio」を公開

    Roland、無料でTR-808・TB-303・SH-101が使えるブラウザシンセサイト「Roland50 Studio」を公開 DTM ニュース 機材 Rolandが、同社の人気リズムマシン「TR-808」「TB-303」「SH-101」を無料で利用できるブラウザシンセサイト「Roland50 Studio」を公開しました。 Roland50 Studioは、今年でRolandが創立50周年を迎えることを記念して、日本人サウンドデザイナーのスズキユウリ氏とのコラボレーションによって実現したもの。 同サイトではブラウザ上に再現されたTR-808・TB-303・SH-101を使って、PCやスマートフォンのブラウザ上で音楽制作が楽しめます。 TR-808にはランダムボタンやフィルボタンのほか、シャッフルの度合いをコントロールできるノブ、BPM変更のためのテンポボタンなどが搭載されています。 T

      Roland、無料でTR-808・TB-303・SH-101が使えるブラウザシンセサイト「Roland50 Studio」を公開
    • 次世代フロッピーディスクとして有望視されていた「Zip」(100MB、1994年頃~):ロストメモリーズ File020 | テクノエッジ TechnoEdge

      [名称] Zip、Zip Disk、Zip 100 Disk (参考製品名 「Zip 100 Disk」) [種類] 磁気ディスク [記録方法] 磁気記録 [メディアサイズ] 98.0×98.9×6.4mm [記録部サイズ] 直径約93mm [容量] 100MB [登場年] 1994年頃~ ひとつ、またひとつと消えていき、記憶からも薄れつつあるリムーバブルメディア。この連載では、ゆるっと集めているメディアやドライブをふわっと紹介します。 ロストメモリーズの記事一覧 | テクノエッジ TechnoEdge 「Zip」は、Iomega(アイオメガ)社が開発した磁気ディスク。当時のリムーバブルメディアとしては、容量が100MBと大きかったこと、また、速度が最大約1.4MB/sとそれなりに高速だったことから、3.5インチのフロッピーディスクを置き換えるメディアとして期待されました。 1990年代頭

        次世代フロッピーディスクとして有望視されていた「Zip」(100MB、1994年頃~):ロストメモリーズ File020 | テクノエッジ TechnoEdge
      • TR-808、TR-909以来42年ぶりにRolandがアナログ回路搭載のフラグシップ機、TR-1000を発表。PCとの接続性も完璧

        現存するTR-808やTR-909と違って、個体差はなく、40年以上前の発売当時の音を確実に再現することができるし、追加されたパラメーターを利用することで、個体差が生じやすかったアナログ・サウンドの音色を、自分好みに調整することも可能で、何より手ごろな価格で安定した機材が入手でき、しかもMIDIやUSBを使って、DAWなどと連携できるというメリットもあります。 ただ、本家Rolandがこうした機材を出したにも関わらず、40年以上前の実機が高値で取引され、現場で使われているのには理由もあります。いくらACBでシミュレーションしても、アナログじゃないと再現できない部分があるからです。とくに20Hzを下回る低音というより激しい振動は、D/Aでは表現することが難しく、これを求めて古い機材を使っている人も多いようです。 そうした中、Rolandが打ち出したのは、新たなアナログのドラムマシンを製品化す

          TR-808、TR-909以来42年ぶりにRolandがアナログ回路搭載のフラグシップ機、TR-1000を発表。PCとの接続性も完璧
        • touch:waves

          Interactive Audiovisual app

            touch:waves
          • TR-808やTB-303などの開発者で元Roland社長の菊本忠男さんが開発した新兵器X Modal Musicは世界に革命を起こすか!?|DTMステーション

            ヤオヤの愛称で知られるRolandのリズムマシンTR-808や、現在サウンドで必須のベースマシンTB-303をはじめ、Rolandの数多くの電子楽器の開発に携わり、まさに技術一筋で生きてこられた、元Roland代表取締役である菊本忠男さん。Rolandを卒業された後も、多方面の技術開発を行っており、御年84歳となる現在もバリバリの現役エンジニア。以前は「TR-808の開発者、元Roland社長の菊本忠男さんらアナログマフィアがVST/AUに対応した21世紀版の808、RC-808を無料リリース」といった記事で、菊本さんの活動を取り上げたこともありましたが、その菊本さんがライフワークとして手掛けているのが「サイレント・ストリート・ミュージック」(Silent Street Music:SSM)という世界です。騒音問題などから邪魔者にされるストリート・ミュージシャンを救い、新たな音楽の世界を作

              TR-808やTB-303などの開発者で元Roland社長の菊本忠男さんが開発した新兵器X Modal Musicは世界に革命を起こすか!?|DTMステーション
            • masaki ohashi on Twitter: "Rolandのメルマガ(ローランドの楽屋にて)、「エンジニアはなぜ勝手に開発するのか?!」っていうのがうけるんだけどw 「なぜ自分勝手にこっそり開発するかというと、全部を計画に載せてしまうと、どのくらいでできるか報告しなくてはいけない…」"

              Rolandのメルマガ(ローランドの楽屋にて)、「エンジニアはなぜ勝手に開発するのか?!」っていうのがうけるんだけどw 「なぜ自分勝手にこっそり開発するかというと、全部を計画に載せてしまうと、どのくらいでできるか報告しなくてはいけない…」

                masaki ohashi on Twitter: "Rolandのメルマガ(ローランドの楽屋にて)、「エンジニアはなぜ勝手に開発するのか?!」っていうのがうけるんだけどw 「なぜ自分勝手にこっそり開発するかというと、全部を計画に載せてしまうと、どのくらいでできるか報告しなくてはいけない…」"
              • ドンカマって何!?TR-808の音は普通のスピーカーでは出せない?KORG、Rolandのレジェンドが語る電子楽器の黎明期

                昨年11月30日、「Beat Heart!リズムマシンと音楽文化」と題された非常に貴重なイベントが東京・早稲田にある公益財団法人かけはし芸術文化振興財団のホールで開催されました。これは「梯郁太郎メモリアル トーク&ライブ・セッション」という年に数回行われているイベントの一つだったのですが、ここにはローランドの元代表取締役・技術本部長の菊本忠男さん、コルグの監査役で元技術開発担当常務取締役の三枝文夫さんが出演し、1970年代、1980年代に開発されたリズムマシン・ドラムマシンについての、証言が行われました。 その司会を行ったのは、YMOの第4の男として知られる、あの松武秀樹さん。実際、YMOのライブで使ったエピソードなども交えつつ、これまで表に出てこなかったさまざまな開発裏話を掘り起こしていったのです。ここではRoland、KORG製品に加えLINNのLM-1やLM-2など当時のエポックメイ

                  ドンカマって何!?TR-808の音は普通のスピーカーでは出せない?KORG、Rolandのレジェンドが語る電子楽器の黎明期
                • 【改訂版】Roland JC-120 をアンプ直ディストーションで歪ませて録ったプロギタリスト音源ってあるの? | ギターいじリストのおうち

                  生涯5000本以上のギターをいじり続けたきた管理人が実測データを交え世界一詳しいギターレビューやギターパーツ情報をお届け!

                    【改訂版】Roland JC-120 をアンプ直ディストーションで歪ませて録ったプロギタリスト音源ってあるの? | ギターいじリストのおうち
                  • ローランド、新感覚ガジェット『AIRA Compact』を発表…… 本物の“Rolandサウンド”で気軽に曲づくりを実現

                    ローランド、新感覚ガジェット『AIRA Compact』を発表…… 本物の“Rolandサウンド”で気軽に曲づくりを実現 今週木曜日から3日間にわたって開催される、世界最大のシンセサイザーの祭典『SUPERBOOTH 22』(2022年5月12〜14日/於:ドイツ・ベルリン)。その開幕を前に、ローランドが大注目の新製品をアナウンスしました。本日発表された『AIRA Compact(アイラ・コンパクト)』シリーズは、手のひらサイズのコンパクトな音楽制作&パフォーマンス・ガジェット。「T-8」(TR&TB-303ビート・マシン)、「J-6」(JUNO-60ベースのコード・シンセサイザー)、「E-4」(ボイス・トランスフォーマー&ルーパー)という3製品がラインナップされ、今月27日から販売が開始されます。 ローランド『AIRA Compact』シリーズ コルグ volca、teenage eng

                      ローランド、新感覚ガジェット『AIRA Compact』を発表…… 本物の“Rolandサウンド”で気軽に曲づくりを実現
                    • “ローランド”初のゲーム配信者向けオーディオミキサー「BRIDGE CAST」1月28日に発売決定。デュアル・オーディオミキサーを搭載し、ハイクオリティな配信を実現する

                      ローランド初のゲーム配信者向け機器  ゲーム配信のサウンドを格段にレベルアップする ゲーミング・オーディオミキサーを発売~音質を向上させ聴きやすく調整、視聴者を引きつける高いクオリティの配信を実現~ ローランド株式会社は、高音質の聴きやすいサウンドで視聴者を引きつけるゲームのライブ配信を実現する、ゲーミング・オーディオミキサー『BRIDGE CAST』を2023年1月28日(土)に発売します。 『BRIDGE CAST』『BRIDGE CAST』使用イメージ■ここがポイント・パソコンを使用するゲームのインターネット・ライブ配信を高音質化。クオリティの高い配信を実現するオーディオミキサー ・ゲームの音やチャットの音を高音質化してゲームに集中でき、パフォーマンスの向上にもつながる ・完成度の高いゲーム配信で視聴者や「いいね」を増やしたいストリーマー(ゲーム配信者)におすすめ 製品の詳細はこちら

                        “ローランド”初のゲーム配信者向けオーディオミキサー「BRIDGE CAST」1月28日に発売決定。デュアル・オーディオミキサーを搭載し、ハイクオリティな配信を実現する
                      • ローランド、新世代サンプラー「SP-404 MKII」を発表…… 16GBストレージ内蔵/波形表示対応、過去にさかのぼってサンプリングできる新機能も搭載

                        ローランド「SP-404 MKII」 ローランドが本日発表した「SP-404 MKII」は、高機能サンプラーとパターン・シーケンサー、強力なマルチ・エフェクターを統合した新型サンプリング・マシン。SP-404のコンセプトと基本デザインはそのまま受け継ぎつつ、サンプラーとしての基本機能が大幅に向上し、操作面でもより使いやすく進化した次世代モデルです。2005年、ボス SP-505の後継機として登場したSP-404は、低価格ながらサンプル中心のトラックメイクが素早く行えるマシンとして、世界中のビート・メイカー/クリエイターから絶大な支持を集めました。特に絶妙な位置に配されたパッド/操作子によるオペレーションのしやすさと、トリッキーな効果を生み出せる内蔵エフェクトが高く評価され、J Dilla、 James Blake、Four Tetといった大物アーティストたちも使用。流行のローファイ・ヒップ

                          ローランド、新世代サンプラー「SP-404 MKII」を発表…… 16GBストレージ内蔵/波形表示対応、過去にさかのぼってサンプリングできる新機能も搭載
                        • ローランド、日本初の直営店『Roland Store Tokyo』オープン - amass

                          ローランド、日本初の直営店『Roland Store Tokyo』を10月1日(日)原宿エリアにオープン。シンセサイザー、電子ピアノ、ギター関連製品など最新の電子楽器を取り扱う国内初出店となる直営店 以下インフォメーションより 『Roland Store Tokyo』では、お客様にローランドの電子楽器をよりよい環境で体験いただくことで、音楽を創造する楽しさを存分に味わい、末永く音楽ライフを楽しんでいただくことを目指しています。3階建ての建物(店舗は地下1階~地上2階)には、最新の電子楽器を数多く取り揃え、専門知識と経験豊富な「ローランド・プロダクト・スペシャリスト」がお客様をお迎えします。オンラインによる事前予約制で、お客様1人ひとりのご要望に応じたソリューションを提供します。 『Roland Store Tokyo』オープンの場所は、個性的なアパレルブランドやビンテージショップ、カフェや

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                          • Ultramaster KR-106 — Virtual Analog Synthesizer

                            1984 Mode ROM-accurate D7811G envelope, VCF frequency from firmware disassembly, 4-position switched HPF. All parameters calibrated from firmware analysis and factory schematics. 1982 Mode Analog RC envelopes, continuous HPF sweep calibrated from 11 hardware measurements, LFO rate from circuit model. Analog CV path modeled from circuit analysis and real hardware. 6/8/10 Voice Poly Per-voice DCO, V

                            • Roland TR-1000 Rhythm Creator 開発の舞台裏 - Roland Articles

                              とある楽器が最初のアイデアから実際の製品になるまでには、数多くの声が関わります。エンジニアからプロダクト・マネージャーまで、それぞれが持つ個性や意見、専門知識がこのクリエイティブなプロジェクトの成果となるのです。TR-1000 Rhythm Creatorの場合、もう一つ、このプロセスに関わる重要なグループがありました。それはアーティストたちです。Rolandのエンジニアリング・チームは、TR-1000を携えて各地を回り、長年Roland製品を愛用してきた音楽クリエイターと交流することで、貴重な知見を得ることが出来ました。プロダクト・リーダーのPeter Brownが、TR-1000がどのようにクリエイターたちの声を最終製品に反映させたのか、その舞台裏をお伝えします。 学んだ教訓過去のRoland製品では、商業的には失敗しても、その後になってアイコニックな存在となるものがありました。その背

                                Roland TR-1000 Rhythm Creator 開発の舞台裏 - Roland Articles
                              • Roland - Roland 50th Anniversary - 1970s

                                1972年創業以来、わたしたちが送り出してきた製品に命を吹き込んでくれたみなさまへ、 あらためて感謝を申し上げます。 クリエイターがさまざまな想いを乗せ、視聴する人それぞれがいろとりどりの想いを抱く。 そのような創作活動に、わたしたちの製品が使用されていることは本当に光栄です。 これから先もどのように使用されていくのか、心より楽しみにしています。 次の50年もどうぞよろしくお願いします。

                                  Roland - Roland 50th Anniversary - 1970s
                                • ゲーム実況で使うミキサーの完成形!?ゲーマー社員の熱意によって開発されたRoland BRIDGE CAST

                                    ゲーム実況で使うミキサーの完成形!?ゲーマー社員の熱意によって開発されたRoland BRIDGE CAST
                                  • 開発者が語るローランド初のガジェット楽器、「AIRA Compact」…… 感覚的にコード進行を作れる『コード・シーケンサー』とは一体?

                                    開発者が語るローランド初のガジェット楽器、「AIRA Compact」…… 感覚的にコード進行を作れる『コード・シーケンサー』とは一体? 先日発表されたローランドの新製品、「AIRA Compact(アイラ・コンパクト)」がいよいよ明日(2022年5月27日)、発売になります。カラフルなデザインが特徴的な「AIRA Compact」は、本格的なサウンドで手軽に曲づくりを楽しめる新種のガジェット楽器。1台でドラムとベースを鳴らすことができる“ビート・マシン”「T-8」、簡単にコード・シーケンスを作成できる“コード・シンセサイザー”「J-6」、声を加工してループ&チョップできる“ボイス・ツイーカー”「E-4」という3製品がラインナップされ、パソコンとUSB接続することでオーディオ・インターフェースとしても機能するという優れものです。ローランドが満を持して発売する新感覚ガジェット楽器、「AIRA

                                      開発者が語るローランド初のガジェット楽器、「AIRA Compact」…… 感覚的にコード進行を作れる『コード・シーケンサー』とは一体?
                                    • ローランド、新感覚“マクロ・シンセサイザー”「SH-4d」を発表…… 11種類のモデルを搭載、ディープな音づくりを実現する次世代シンセ

                                      ローランド、新感覚“マクロ・シンセサイザー”「SH-4d」を発表…… 11種類のモデルを搭載、ディープな音づくりを実現する次世代シンセ ローランド・シンセの名跡、“SH”を冠したニュー・カマーが間もなく発売になります。ローランドが本日発表した「SH-4d(エスエイチ・フォーディー)」は、4パートのシンセ音源、専用のリズム音源、強力なステップ・シーケンサーを統合した、デスクトップ・スタイルの新型シンセサイザー。最大の特徴は、アナログ・モデリング、FM、ウェーブテーブル、コード、PCM、ドローイング(!)など、11種類の『オシレーター・モデル』(音源)を搭載している点で、後段のフィルター/エフェクト・セクションと合わせ、これまでになくディープな音づくりを可能にしています。もちろん、4パートそれぞれに異なる『オシレーター・モデル』をアサインすることができ、リズム音源/シーケンサー/ボタン・キーボ

                                        ローランド、新感覚“マクロ・シンセサイザー”「SH-4d」を発表…… 11種類のモデルを搭載、ディープな音づくりを実現する次世代シンセ
                                      • ローランド TR-1000 製品開発ストーリー 〜 開発者が語る、TR-808/TR-909のアナログ音源を継承した“究極のリズム・マシン”の誕生秘話

                                        ローランド TR-1000 製品開発ストーリー 〜 開発者が語る、TR-808/TR-909のアナログ音源を継承した“究極のリズム・マシン”の誕生秘話 ローランドの話題の新製品「TR-1000」の国内販売が、いよいよ明日(2025年10月11日)開始されます。先週水曜日(2025年10月1日)に発表された「TR-1000」は、ローランドが約4年もの開発期間を投じて完成させた新しいフラッグシップ・リズム・マシン。名機TR-808/TR-909から受け継いだアナログ音源、ACB/PCM/サンプリングを網羅したデジタル音源、伝統のTR-RECを進化させた高機能シーケンサー、JUPITER-6を元に開発されたアナログ・フィルター、さまざまなタイプの歪みに対応するアナログ・ドライブ、豊富なデジタル・エフェクトを、スペースグレイ色の筐体に凝縮した“究極のリズム・マシン”です。メイン出力のほか、10トラ

                                          ローランド TR-1000 製品開発ストーリー 〜 開発者が語る、TR-808/TR-909のアナログ音源を継承した“究極のリズム・マシン”の誕生秘話
                                        • Roland - T-8 | Beat Machine

                                          T-8 は、エレクトロニック・ミュージックのビートメイクを手軽に楽しめるビート・マシンです。エレクトロニック・ミュージックに幅広く使われるリズム・マシンTRシリーズのドラム・サウンドと、TB-303のベース・サウンドを一台に凝縮しています。 エレクトロニック・ミュージックの”あの音” どこかで一度は耳にしたことがあるTR-808 / TR-909 / TR-606のリズム・サウンド。一度聞いたら頭から離れないTB-303のベース・サウンド。T-8は、エレクトロニック・ミュージックで愛用されている象徴的なサウンドを、ハイエンドAIRA製品と同等のACBで忠実に再現しています。 リズム・セクションの中心に 多様なIN/OUTを搭載したT-8は、多様なエレクトロニック・ミュージックのリズム・セクションを担います。SYNCやMIDIで他のAIRA Compactやガジェットと接続してシンクさせたり

                                            Roland - T-8 | Beat Machine
                                          • Rolandがスマホにも対応するUSBマイクロフォン、GO:PODCASTを発表。超高機能な専用アプリと連携して高品位な配信を実現

                                            本日4月23日、Rolandが高性能なUSBマイクロフォン、GO:PODCASTを発表しました。これはネット配信や動画制作を目的としたマイクで、USB Type-CでiPhone/iPad、Androidなどのスマートフォンやタブレットで利用することを主眼とした製品です。もちろんUSBマイクなので、WindowsやMacでの利用も可能で、24bit/48kHzに対応したデジタルマイクとして使うことができます。発売は5月25日でオープン価格となっていますが、税抜市場想定は16,800円です。 秀逸なのはiOS、Android用に公開される専用アプリ。これを利用することでYouTube Live、Facebook Live、Twitch…といった配信サービスですぐ利用することができ、動画制作用に録画も可能。その際、2台のスマホカメラを組み合わせて分割スクリーンやPinPで配信するといったことも

                                              Rolandがスマホにも対応するUSBマイクロフォン、GO:PODCASTを発表。超高機能な専用アプリと連携して高品位な配信を実現
                                            • Roland - J-6 | Chord Synthesizer

                                              J-6 は、コード理論不要でコード・サウンドを組み立てて、あなたの思いついたアイデアをカタチにできるコード・シンセサイザーです。強力なコード・シーケンサーとJUNO-60のサウンドを組み合せて、無限にインスピレーションを掻き立てます。 コード天国 J-6は、幅広いジャンルをカバーする100種類のChord Setを搭載しています。コードや作曲の理論を学ぶ必要はありません。コードセットを呼び出して、キーボード・ボタンでコード・サウンドを聴きながらシーケンサーに打ち込んで、あなたのひらめきをカタチにしましょう。新しい曲のアイデアを作ったり、ライブ・パフォーマンス用の伴奏を作成したり、他のMIDI機器をコード演奏したり、あなたの音楽へ幅広く活用できます。 フレーズで生まれ変わるコード J-6に搭載されたStyleとそのVariationは、全音符だけのシンプルなコード・サウンドに動きをつけます。

                                                Roland - J-6 | Chord Synthesizer
                                              • Roland - SH-4d | Synthesizer

                                                FUTURE RETRO. SH-4dは、過去から現在、そして未来へとつながるサウンドをデザインするための、実践的なワークフローとディープなシンセシス・ツールを備えたデスクトップ・シンセサイザー。13種類のオシレーター・モデルやマルチティンバー・パターンシーケンサー、壮大なエフェクト、そして豊富なポリフォニーにより、想像を超えるサウンドが生まれる瞬間を体感することができます。 また、ダイナミック・コントロールやモーション・レコーディングなどの優れた機能により、すぐにアイデアを形にすることが可能。 スタジオやステージはもちろん、外出先での使用にも最適なSH-4dは、電源を入れた瞬間からインスピレーションを解き放つ汎用性の高いシンセサイザーです。

                                                  Roland - SH-4d | Synthesizer
                                                • Roland SP-404MKII Tips -【保存版】SP404mk2 を DAW の外部エフェクトとして使う方法(USBオーディオ接続)

                                                  Roland SP-404 MK II を多いに使うためのメモ。続いては SP404mk2 を DAW の外部エフェクトとして使う、です。SP-404 シリーズの人気を支えている理由のひとつが秀逸なエフェクト。フィルターやルーパーなど多彩なエフェクトを3つのノブで操りながら、積極的なサウンドメイキングが可能だ。 さらにパワーアップした SP404mk2 のエフェクトを DAW の外部エフェクトとして使う方法、しかも USB-C ケーブル1本という簡単接続による実現方法を紹介する。 オーディオインターフェイスの機器セットを作成 これまでも SP-404sx は DAW の外部エフェクトとして広く使われてきた。接続は簡単で、フェクトをかけたい DAW のトラックアウトをオーディオインターフェイス経由で SP-404sx に接続し、SP-404sx のアウトをオーディオインターフェイス経由で戻す

                                                    Roland SP-404MKII Tips -【保存版】SP404mk2 を DAW の外部エフェクトとして使う方法(USBオーディオ接続)
                                                  • 16 Legendary Beats - A short history of the 808 🟥🟧🟨⬜ | Drum Patterns Explained

                                                    ► https://www.patreon.com/captainpikant Support us on Patreon and get access to lots of drum patterns, cheat sheets and more! The Roland TR-808 is the most famous and influential drum machine ever created. Today we're looking at its history - and we'll do so by showing you 16 of our favourite 808 patterns, spanning across four decades and beginning with its birth in 1980. We'll be using the OXI O

                                                      16 Legendary Beats - A short history of the 808 🟥🟧🟨⬜ | Drum Patterns Explained
                                                    • Roland Pro A/V - SR-20HD | Direct Streaming AV Mixer

                                                      PCを使わずに複数のプラットフォームに直接ライブ配信できるAVミキサー ダイレクト・ストリーミング・AVミキサー SR-20HDは、セミナーや発表会などのビジネス・イベントのライブ配信を簡単な操作で実現できる一台です。カメラやPCなどの機器を接続するだけで、LAN経由で複数のプラットフォームに直接配信できます。ライブ配信専用のPCを用意する必要はありません。また、SDXCカードに直接録画し、バックアップや後で編集してから公開することもできます。映像コンテンツ制作に必要な機能を一台に集約し、誰でも最小限のトレーニングで使用できます。SR-20HDは安全に、そして安定したライブ配信を提供するための一台です。SR-20HDは安全に、そして安定したライブ配信を提供するための一台です。 【仕様変更に関する重要なお知らせ】 PCを使わずに直接ライブ配信できるオールインワン・モデル 最大1080p/60

                                                        Roland Pro A/V - SR-20HD | Direct Streaming AV Mixer
                                                      • 新たな扉を開いたのは「失敗作」。Roland開発者が語ったTR-1000の舞台裏

                                                        新たな扉を開いたのは「失敗作」。Roland開発者が語ったTR-1000の舞台裏2025.10.28 22:009,309 Jun Fukunaga 「失敗作」として世に出たリズムマシンが、音楽の歴史を変えた。 ヒップホップからテクノ、ハウスまで、世界中のダンスミュージックを支えてきたRoland(ローランド)の「TR-808」「TR-909」。音楽好きなら一度は耳にしたことがあるこの伝説の機材には、開発者自身も予想していなかった数々のドラマがあります。 去る10月18日、原宿のRoland Store Tokyoで、そんなTRシリーズの裏話がたっぷり聞けるイベント「TR History Meeting」が開催されました。登壇したのはTR-808とTR-909の開発に携わった菊本忠男さん、星合厚さん、最新機種TR-1000の開発責任者・田原大地さん。 当日は音楽プロデューサーの佐藤純之介さ

                                                          新たな扉を開いたのは「失敗作」。Roland開発者が語ったTR-1000の舞台裏
                                                        • Roland SP-404誕生20周年! 〜開発者が振り返る、誕生の経緯と開発の裏側 - サンレコ 〜音楽制作と音響のすべてを届けるメディア

                                                          開発者が語るSP-404の歩み LAビート・シーンや、近年人気が高まっているローファイ・ヒップホップのカルチャーを築きあげてきたSP-404。そんな稀代のサンプラーが、今年20周年を迎える。時代を越え、ビート・メイカーの良き相棒としてありつづけるSP-404。初代モデルから最新のSP-404MKIIまで、その魅力を余すことなく語りつくそう。ここでは、Rolandの開発者たちのインタビューをお届けする。SP-404とSP-404SXを担当した山田謙治(写真左)とSP-404MKIIを担当した白土健生(同右)に、稀代のサンプラーが生まれた経緯から開発裏話まで、SPファン垂涎の内容を語ってもらった。 Text:Yusuke Imai Photo:Harumi Shimizu “絶対に音を止めない”という設計 ──山田さんはSP-404とSP-404SXの開発を担当していたそうですね。 山田 SP

                                                            Roland SP-404誕生20周年! 〜開発者が振り返る、誕生の経緯と開発の裏側 - サンレコ 〜音楽制作と音響のすべてを届けるメディア
                                                          • 【伝説はここから】レイ・ハラカミは、なぜSC-88Proだけであのサウンドを生み出せたのか?矢野顕子との秘話も。 - サンレコ 〜音楽制作と音響のすべてを届けるメディア

                                                            1996年にシーンに登場し、その独特な浮遊感のあるサウンドで脚光を浴びたレイ・ハラカミ。それをROLAND SC-88(後に後継機のSC-88Proなど)のみで生み出していたことは、当時の本誌読者にも驚きを持って受け止められた。 ハラカミのオリジナリティは多くのアーティストも認めるところで、矢野顕子やくるり、イルリメ、サカナクション、NUMBER GIRLなど、多くのアーティストともコラボを重ねた。 そんなハラカミは2011年7月に40歳の若さで急逝したが、本誌連載「The Choice is Yours」で健筆を奮う原 雅明氏のレーベルringsからのリイシューをはじめ、現在も再評価が続いている。 ここでは『サウンド&レコーディング・マガジン』本誌から、ハラカミに関する記事をピックアップして紹介。Web会員の方はぜひご覧いただき、あらためて彼の音楽に触れてみてほしい。 1998年5月号 

                                                              【伝説はここから】レイ・ハラカミは、なぜSC-88Proだけであのサウンドを生み出せたのか?矢野顕子との秘話も。 - サンレコ 〜音楽制作と音響のすべてを届けるメディア
                                                            • JUPITER:キング・オブ・ポリシンセ

                                                              シンセサイザーの世界を神話に例えるなら、そこには実にさまざまな種類の神々が存在しています。そして、その頂点に君臨してきたのがローランドのJUPITER――キング・オブ・ポリシンセ――と言っても過言ではありません。初代モデルが発売されてから44年の間、JUPITERは「最先端」の代名詞的存在であり続け、次々と象徴的なモデルが投入されては各時代で音楽の可能性を推し広げ、音楽や文化にも深い爪痕を残してきました。ここでは、ローランド創成期のエンジニアの解説を交えながら、JUPITERシリーズでも特に注目すべきモデルをいくつか紹介します。 JUPITER-4: すべての始まり 1970年代前半がモノフォニック・アナログ・シンセサイザーの時代だとすれば、後半はポリフォニック一色の時代と言えるでしょう。1972年の創業から間もない1974年に、ローランドは初のポリフォニック・シンセサイザーであるJP-4

                                                                JUPITER:キング・オブ・ポリシンセ
                                                              • 小室サウンドを復刻! パネルデザインが最高な「JD-08」がRolandから登場

                                                                小室サウンドを復刻! パネルデザインが最高な「JD-08」がRolandから登場2021.11.10 19:3016,560 ヤマダユウス型 顔ファンですわこれは。 歴代の名機を小型&復刻化してきたRolandのシンセサイザーシリーズBoutiqueに、新たな仲間「JD-08」が登場しました。このナナメなパネルデザイン、レトロフューチャー感最高だっぜ! Video: RolandChannel/YouTube「JD-08」は、1991年に発売されたデジタルシンセサイザー「JD-800」を復刻したもの。1983年にヤマハが「DX7」を発売し、1987年にRolandが後を追うように「D50」を発売。デジタルシンセ時代が到来した中で、デジタルな音源ながらアナログな操作性を求めて作られたのが「JD-800」でした。 著名な利用者は、なんといっても小室哲哉さん。プリセット53番のピアノ音源は特に有

                                                                  小室サウンドを復刻! パネルデザインが最高な「JD-08」がRolandから登場
                                                                • 【Roland/BOSSサンプラーの系譜】Roland AIRA Compact P-6(2024年)〜ポケットサイズで遊び倒せる小型サンプラー - サンレコ 〜音楽制作と音響のすべてを届けるメディア

                                                                  キーボード付きサンプラーS-50を1986年に発売し、サンプリング音楽市場に参入したRoland。ヒップホップやエレクトロを意識した1992年のDJ-70以降、シーケンサーやサンプル・トリガー・パッドを打ち出す製品が次々と生まれた。そして2024年には、内蔵マイクやUSB-C接続を活用して、どこでも手軽にサンプリングが可能なポケットサイズのサンプラーAIRA Compact P-6が登場した。 Photo:Chika Suzuki “音楽を遊びつくす”がコンセプトの小型サンプラー AIRA Compactシリーズの一つとして2024年にリリースされたサンプラー。サンプルは内蔵マイクで手軽に録音できるほか、アナログ入力での録音、USB-C接続でコンピューターと接続して取り込むこともできる。モーション・レコーディング機能(ツマミの動きを記録)を備える64ステップのシーケンサー、グラニュラー機能

                                                                    【Roland/BOSSサンプラーの系譜】Roland AIRA Compact P-6(2024年)〜ポケットサイズで遊び倒せる小型サンプラー - サンレコ 〜音楽制作と音響のすべてを届けるメディア
                                                                  • Roland - P-6 | Creative Sampler

                                                                    P-6 Creative Samplerは、Rolandの定評あるサンプリング・テクノロジーをポケットサイズのガジェットに凝縮し、洗練されたグラニュラー・サウンド・デザインと強力なシーケンサーを搭載しています。本体内蔵のマイクと直感的なコントロール、USB-C接続、汎用性の高いMFXを備えたP-6は、場所を選ばず優れたサンプリングとパフォーマンスを実現します。 誰もが楽しめるサンプラー P-6は、初心者からプロフェッショナルまで、あらゆるレベルの音楽クリエイターが楽しめる楽器です。直感的なコントローラーとパッドで簡単にグルーヴを生み出し、独創的なサウンド操作と多彩な機能でオリジナリティ溢れるパフォーマンスも思いのままです。 簡単サンプリング P-6は内蔵マイクやアナログ入力、USB-Cで接続したスマートフォンから、いつでも簡単にサンプリングができます。サンプリングした素材を素早く簡単にチョ

                                                                      Roland - P-6 | Creative Sampler
                                                                    • ローランド創業50年、その黎明期を振り返る シンセ、エフェクターがアナログからデジタルへ移り変わっていった時代

                                                                      ローランド創業50年、その黎明期を振り返る シンセ、エフェクターがアナログからデジタルへ移り変わっていった時代(5/5 ページ) 1980's - サンプリング誕生 ここで章を分けるが、1980年にはサンプリング技術も大いに進んだ。これも結局はデジタル技術の賜物である。ローランドのサイトであまりサンプラーを取り上げていないのは、ローランドはサンプラーでも出遅れたからである。 サンプラーは、1979年にはすでにNEW ENGLAND DIGITALの「Synclavier II」、1980年には豪Fairlightの「Fairlight CMI」が登場している。Fairlightは後にMAソフトウェアとなってDaVinci Resolveに組み込まれることになるとは、知る由もない。 翌年にはEMUが「Emulator」を発売し、ここから音楽シーンに本格的にサンプラーが導入されていった。198

                                                                        ローランド創業50年、その黎明期を振り返る シンセ、エフェクターがアナログからデジタルへ移り変わっていった時代
                                                                      • Roland - Roland 50th Anniversary - 1980s

                                                                        JUPITER-8 ANALOG POLYSYNTH Rolandのフラグシップ・シンセとして登場したこの8音ポリフォニック・アナログ・シンセはそのリッチなパッド・サウンドや壮大なリード・サウンドで知られています。幅広いレンジによる音作りの可能性とパラメータ毎に独立した使い易いコントロール類、そしてスムーズな演奏を可能とする進化した鍵盤ユニットが一体となったこのJUPITER-8は、当時のスタジアムを満員にするポップ・アーティストたちに愛されるシンセとなりました。 TB-303 BASS MONOSYNTH エネルギッシュ、暖かみのある独特なサウンドキャラクターでお馴染みのTB-303は、1980年代後期のアシッドハウス・ムーブメントの立役者のひとりでした。1981年の発売時にはその可能性は理解されませんでしたが、1981年から数年後には当時のエレクトリック・ミュージックのプロデューサーた

                                                                          Roland - Roland 50th Anniversary - 1980s
                                                                        • ローランド、“ハンドパン”に着想を得た新しい電子楽器「Mood Pan」を発表…… プリセットされた環境音楽や自然音をバックに演奏することも可能

                                                                          ローランド「Mood Pan MN-10」 ローランドから新機軸の電子パーカッションが登場しました。来月発売される「Mood Pan」は、欧州発祥のアコースティック楽器=“ハンドパン”をモチーフに開発されたという、まったく新しい電子パーカッション。直径316mmの筐体上面には、凹んだ形状のタッチ・センサー・パッドが9つ備わり、それらを指で叩いて演奏する電子楽器です。音色は、ハンドパンやタンドラム、ガムランといった12種類のプリセットから選択でき、iOS/Andoroid対応アプリ『Mood Pan Plus』を使用すれば、音色やパッドの音階などをエディットすることも可能。スピーカー内蔵/バッテリー駆動なので、アコースティック楽器感覚で演奏できるのも魅力です。 直径316mmの筐体上面に、タッチ・センサー・パッドを9つ搭載 USB端子も備え、パソコンを接続すれば、オーディオ/MIDIデータを

                                                                            ローランド、“ハンドパン”に着想を得た新しい電子楽器「Mood Pan」を発表…… プリセットされた環境音楽や自然音をバックに演奏することも可能
                                                                          • AIRA Compactを知りつくす:P-6 Creative Sampler

                                                                            AIRA Compactシリーズの最新作であるP-6 Creative Samplerは、定評あるローランド・サンプラーのクラシックで直感的なワークフローと、多くの革新的な機能、さらにはグラニュラー・サンプラーを組み合わせた、汎用性の高いポケットサイズの楽器です。多機能ながら使いやすく、直感的なパフォーマンスや奥深いサウンドメイクを可能にし、初心者からサンプルを使い慣れたミュージシャンまで誰でも楽しむことができます。このフレキシブルでポータブルな楽器の使い方を見ていきましょう。 GUIDE P-6 CREATIVE SAMPLERについて シンプルなサンプリング内蔵マイクやアナログ入力、またはスマートフォンから直接サンプルをキャプチャしたり、P-6 SampleToolを使用してコンピューターからサウンドをドラッグ・アンド・ドロップしたりして、簡単にサンプルをキャプチャすることができます。

                                                                              AIRA Compactを知りつくす:P-6 Creative Sampler
                                                                            • ローランド・サンプラーの歴史

                                                                              ローランドには、サンプラーという楽器に対する長く、そして多彩な歴史があります。1980年後半にサンプルベースのエレクトロニック・ミュージックの人気が爆発するずっと以前からスタートしたその歴史は、最新のSP-404MKIIに至るまで、いくつもの新しい音楽ジャンルの誕生にも貢献してきました。他の電子楽器の開発と同様、ローランドのサンプリング・テクノロジーは、何十年にもわたって、改良を重ねてきました。ローランドのサンプリングの歴史、そして、それぞれの時代のハイライトを振り返ってみましょう。 「S」のデビューローランドは1986年にS-50でサンプリング音楽市場に参入しました。当時S-50は、手頃な価格ながらもプロ仕様のサンプラーとして人気を博しました。 S-50は、16ボイスのポリフォニーを備えつつ、さらに4パートのマルチティンバーを採用。各ティンバーのサウンドを個別でミキシングできるように、4

                                                                                ローランド・サンプラーの歴史
                                                                              • Tadao Kikumoto (菊本忠男) and Happy Accidents

                                                                                Before we go into the details of Kikumoto-san’s career and his personal description of how both the TR-808 (the drum machine that has defined the sound of HipHop) and MIDI came about, we wanted to share the background of what happened when we first contacted him about a MIDI Association Lifetime Achievement Award. We had written an article about a year ago about how MIDI is about collaboration, no

                                                                                  Tadao Kikumoto (菊本忠男) and Happy Accidents
                                                                                • ABL3 – audiorealism Bass Line 3 – Roland TB303 のクローン音源がアップデート、Apple Silicon M1 にも対応!

                                                                                    ABL3 – audiorealism Bass Line 3 – Roland TB303 のクローン音源がアップデート、Apple Silicon M1 にも対応!
                                                                                  1

                                                                                  新着記事