2026年2月25日のブックマーク (5件)

  • 現代日本においても栄養失調 - ぐわぐわ団

    NHKのクローズアップ現代で現代の日において栄養失調になっている人が増えていることを取り上げていました。タバコを吸った手で鯉の洗いを作って海原雄山に出したら「こんなものがえるか!」と激昂して、鯉の洗いがドゴーンとコマの端に飛んでいくような豊においても栄養失調なんてのがあるのが不思議でなりません。 しかしながら、実際に栄養バランスを考えてべようとすると思ったよりも難しいというのが偽らざる音です。前から申し上げているとおり私は『あすけん』の狂信者で、とにかく「あすけんの女」の期限が悪くならないように事に気をつけ、1点でも高い点数を取るべく日々奮闘しているのですが、栄養バランスに関してはぶっちゃけネイチャーメイドのマルチビタミンに大いに頼っているのが実情です。 アホみたいに一錠が大きくてビビるアメリカンなサプリメントですが、まぁ悪いもんではないと思って飲んでいます。1日に必要な栄

    現代日本においても栄養失調 - ぐわぐわ団
    BUNTEN
    BUNTEN 2026/02/25
    油溶性ビタミンについてだけは取りすぎに注意する必要があります。(体内に蓄積されるため)
  • 強盗犯の悪質な手口!高齢者を襲う犯罪が急増 - 貯め代のシンプルライフと暮らしのヒント

    工事現場などから銅線を大量に盗む泥棒 就寝中の住宅に数人で押し入り、バールで高齢者を叩いて金庫を盗むなんて、日の治安は急激に悪化しています。 防犯カメラや点滅するライトなど、強盗への対策を考えます。 スポンサーリンク 金庫や銅線・鉄くずも盗む セコムの料金は? まとめ 金庫や銅線・鉄くずも盗む 鉄鍋も? 金目の物なんて持っていないから、大丈夫だろう。 そんな甘い考えを捨てなければなりません。 金属の高騰で、水道の蛇口やエアコンの室外機、銅線なども盗まれているからです。 犯人は外国人だけでなく、困窮した日人であるケースも増えています。 泥棒に入られた 天丼からのアドバイス 泥棒は夜じゃなく昼間に 業者のふりして入る 外国人じゃなく日人が殆ど 生活困窮者の40代~60代 2、3人でトラックで来る 服装は作業着 鍵は壊す 数日前から侵入する下見をしている 防ぐとしたらセコムしかないと思う

    強盗犯の悪質な手口!高齢者を襲う犯罪が急増 - 貯め代のシンプルライフと暮らしのヒント
    BUNTEN
    BUNTEN 2026/02/25
    物理的に対抗するより逃げて通報するほうがよさそう。(通報しても奪われたものが返ってくるとは限らないけれど)
  • 衆院選における中国系アカウントによるネット工作がわりと杜撰だった - 電脳塵芥

    2月22日に日経新聞が「衆院選、中国系400アカウントが「反高市工作」 日語発信やAI活用で巧妙に」という記事を出して話題になっていた。要点は見出しの通りで、先の衆院選で不自然な投稿をするアカウント群があり、簡体字や使用している生成AIソフトが中国製の可能性があるといったもので、言ってしまえば中国系アカウントが選挙にSNSを通じて介入していたというものだ。ただし日経記事には文中にある様に、この工作による影響はかなり小さいと見ている。 選挙への影響は限定的 工作が格化してから衆院選投票日までのXにおける推定拡散規模は200万件程度だった。同期間の高市首相と旧統一教会に関する拡散規模全体の約4千分の1にすぎず、選挙の大勢に影響を与えたとは考えづらい。 日経記事の狙いとしては潜在的に動かせると思われるアカウントの数に比べて動いていたアカウント数は少なく、今回のケースは選挙介入よりもステルス

    衆院選における中国系アカウントによるネット工作がわりと杜撰だった - 電脳塵芥
    BUNTEN
    BUNTEN 2026/02/25
    日本で作成するAI画像内の文字も、ちょっと前までは相当詳細に指示しないと謎文字になっていた。今はどうなのか知らない。
  • 2.26事件はこうしたら成功した?的な分析が、中公新書「クーデター」(上杉勇司)第7章で詳しく書かれてる - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

    この前、ここで書名と、前書き(の画像)だけ紹介しました。 m-dojo.hatenadiary.com クーデター―政権転覆のメカニズム (中公新書 2864) 作者:上杉 勇司中央公論新社Amazon www.chuko.co.jp クーデター―政権転覆のメカニズム 上杉勇司 著 クーデターとは非合法的な政権奪取である。国際秩序の変動期に「避けられない悪」として頻発するが、昨今またその兆候が著しい。書は昭和の動乱期から21世紀のグローバルサウスまで、未遂や失敗例も含め幅広く検証。行動原理や成功要因を解明し、民主主義vs.権威主義vs.イスラム主義、SNSの影響、資源争奪、ワグネルの暗躍など現代の特徴に切り込む。当事国の民政移管や治安部門改革への支援など、日の役割も問う。 目次 はじめに 第1章 クーデターとは何か――一撃による非合法の権力奪取 革命との違い/内戦との違い/暴動との違い

    2.26事件はこうしたら成功した?的な分析が、中公新書「クーデター」(上杉勇司)第7章で詳しく書かれてる - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-
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    BUNTEN 2026/02/25
    2.26の首謀者たちは民衆ではない方を当て込んでいたから、たとえ民衆が喝采したとしても潰えただろうよ。
  • IQが高い人は突発的な暴力に走りにくい - ナゾロジー

    IQと暴力にはどんな関係があるのでしょうか。 「頭が良い人は冷静で、衝動的な行動をとりにくい」と感じる人もいれば、「知能と暴力は関係ないはずだ」と考える人もいるかもしれません。 もし、ケンカや事件の背景に「考える力の差」が関わっているとしたら、私たちのイメージは少し変わってきます。 この疑問に正面から挑んだのが、スペインのバレンシア大学(University of Valencia)の研究チームです。 彼らは、これまでに発表された多くの研究をまとめて調べる「系統的レビュー」と、たくさんのデータを統合して全体の傾向を数字で示す「メタ分析」という手法を使い、IQと暴力行動の関係を包括的に検証しました。 この研究成果は、2025年11月11日付の学術誌『Intelligence』に掲載されています。 People With Lower IQs Are More Likely to Engage

    IQが高い人は突発的な暴力に走りにくい - ナゾロジー
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    BUNTEN 2026/02/25
    苦手な状況から「逃避する」選択肢が奪われた時、俺の強度行動障害が発現する。なんぼIQがあっても、逃げ道ふさがれて窮鼠猫をかまないやつはいないだろう。