タグ

2026年2月28日のブックマーク (9件)

  • 肌改善②毛穴との闘いの成果 前編|Rinnna

    毛穴改善においてもニキビ編で書いた生活習慣は非常に大事なので、まだ読んでいない方はぜひニキビ編から読んでください。毛穴編も長くなりそうなので前編後編に分けることにしました。Qoo10メガ割が近いので先にスキンケアについて、後編で美容医療について書きます。 毛穴の話をはじめますこれから毛穴に効いたスキンケアや美容医療の話をするんですが、まず前提として私は鼻が超脂性肌、おでこが普通~脂性肌、その他(頬など)が超乾燥肌の混合肌です。そのため、鼻とそれ以外でスキンケアアイテムを分けています。 下は最近の写真。かなり肌改善したものの毛穴の凹凸はなかなか手ごわい。鼻は長年毛穴の黒ずみ(いわゆる「いちご鼻」)、頬は年齢を重ねるにつれ開きやたるみが気になっています。 毛穴の開きについては脂性肌の部分と乾燥肌の部分両方にありますが、肌質によって効果のある成分やアイテムが変わってくる印象です。そのため、自分の

    肌改善②毛穴との闘いの成果 前編|Rinnna
    Bioegg
    Bioegg 2026/02/28
  • マンガワンにおける原作者起用について | 小学館

    マンガワン編集部では、『堕天作戦』の作者である山章一氏が児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で逮捕・略式起訴され罰金刑を受けて連載を中止しました。にもかかわらず、別のペンネーム「一路一」に変更して、新連載『常人仮面』の原作者として起用しておりました。 来は起用すべきではありませんでした。 性加害、性搾取、あらゆる人権侵害は決して許されるものではありません。 今回、『常人仮面』につきまして、原作者の起用判断および確認体制に重大な瑕疵があったため、配信を停止し、単行の出荷を停止いたしました。 会社として管理監督責任を問われる重大な事案であり、人権・コンプライアンス意識の欠如があったと認識しております。 二度とこうしたことを繰り返さないために、弁護士を加えた調査委員会を立ち上げ、連載開始の経緯、編集者の和解協議を含む関わり方など、事実関係及び原因を迅速に解明して参ります。 その後、調査内

    Bioegg
    Bioegg 2026/02/28
    何が問題か整理できる人がほんとにいないのが悲しみ、会社としては。人としては最低を走ってるな。
  • はじめてのにき(2026-02-28)

    _ 知性について 増田だったと思うんだけど、「ぼくは思ったよりかしこくなかった」的なのがあって、えーと内容を全て忘れてしまった。すべて忘れてしまった話で始めるのは人に読ませる文章としてはカスだが、ここは僕の個人的な記録です まぁとにかく、「ぼくは思ったよりかしこくなかった」と感じている期間が、わりと最近、一定期間あって、なんかそもそも「かしこい」て……?なんだっけ、みたいになったが今、という話です。このあらすじでは意味不明な気がする。どこから書くと自分が満足できる表現になるのか、よくわからんので、適当に書く 「かしこい」ほうから書いてみよう。ぼくは「XXについてどう思う?」に対して、スラスラと「XXはほげほげ、ふがふが」と演説するように自分の考えを言える場合が、それなりに多い、と自認している。が、これなんでスラスラ言えるかっていうと、前もって考えてあったから、なんだよね。前もって自分のなか

    Bioegg
    Bioegg 2026/02/28
  • Agentワークフローで人間がボトルネックにならないためのSkill設計

    こんにちは!逆瀬川ちゃん (@gyakuse) です! 今日はCoding Agentのワークフローで人間がボトルネックになる問題と、それをClaude Code Skillで解消した話をまとめていきたいと思います。 人間がボトルネックになっている Addy Osmaniが2026年のCodingトレンド記事でこう書いています。 Ralph loops remove human bottlenecks by allowing AI to work autonomously on long-running tasks. Netlifyの共同創業者Mathias Biilmannも2026年の予測で「人間が大量のAI生成コードのレビューに時間を費やすことになるのは末転倒だ (backwards)」と指摘しています。 これ、実際にClaude Codeで開発しているとよくわかります。Agent

    Agentワークフローで人間がボトルネックにならないためのSkill設計
    Bioegg
    Bioegg 2026/02/28
  • 新しい時代の開発と組織について

    こんにちは!逆瀬川ちゃん (@gyakuse) です! 今日はCoding Agentと一緒に開発する時代の「開発の進め方」と「組織のあり方」について、自分の実体験ベースで考えていきたいと思います。 いま何が起きているか Anthropicの2026 Agentic Coding Trends Reportによると、GitHubのパブリックコミットの4%がすでにClaude Codeによるものです。年末には20%を超えるペースだそうです。Anthropic社内ではエンジニアあたりのマージPR数が67%増加しているとのことです。 自分の環境ではChatGPT Pro ($200/月) とClaude Code Max x20 ($200/月) を併用していて、複数の離れたプロジェクトを回して現在daily 90 commit / 30,000行くらいです。負荷最小になりつつあり、最高速のマイ

    新しい時代の開発と組織について
    Bioegg
    Bioegg 2026/02/28
  • エプスタインを通してつながるロシアと日本――インテリジェンス研究者から見たネットワーキングのリスク(前編):保坂三四郎 | 記事 | 新潮社 Foresight(フォーサイト) | 会員制国際情報サイト

    米司法省が公開した資料からは、エプスタインが複数の有力者をプーチンとの橋渡し役に使おうとした形跡が浮かび上がる(C)EPA=時事 「エプスタイン文書」で見逃せないのは、エプスタインとロシア情報機関の繋がりだ。エプスタインのパートナーだったギレーヌ・マクスウェルの父、メディア王と呼ばれた英国人のロバート・マクスウェルは、ソ連共産党の資産の海外移転を西側で工作した人物と見られている。エプスタインは、その人脈や資産を受け継いだ可能性がある。「文書」に登場する著名人が、ロシアの諜報活動に意図的に関与したのかどうかはわからない。だが、接触が記録に残った「相手」の知られざるプロフィールは、著名人のネットワーキングに伴うリスクを明らかにしている。 ジェフリー・エプスタインは、政治家、富豪、学者、王族を横断的に行き来して巧みなネットワーキングによって自らの影響力を誇張し、資金を動かすフィクサーであった。彼

    エプスタインを通してつながるロシアと日本――インテリジェンス研究者から見たネットワーキングのリスク(前編):保坂三四郎 | 記事 | 新潮社 Foresight(フォーサイト) | 会員制国際情報サイト
    Bioegg
    Bioegg 2026/02/28
  • 仕事でObsidianをどのように使っているか

    GA technologiesでソフトウェアエンジニアをしている中坂です。 今回は日々の業務におけるPersonal Knowledge Management(PKM)について、自分が普段実践している方法を書いてみます。最近はLLMと組み合わせることで通常業務でも活躍しており、自分にとってはすでに第二の脳として十分機能していることを実感しています。 前提 もう気づけばアラフォーなのでワーキングメモリが日に日に小さくなっている感覚があります。思いついたアイデアや「後でやろう」と思っていたことはすぐに揮発してしまいます。MTGで話した内容も翌日には半分くらい曖昧になっており非常に悲しいです。 そこで今は基的に自分の記憶力というものを信じないことにしており、代わりに乱雑でいいからとにかく何でもテキストにするようにしています。仕事の中で発生する思いつき、雑なメモ、MTGや何気ない会話で出てきたこ

    仕事でObsidianをどのように使っているか
    Bioegg
    Bioegg 2026/02/28
  • 午前2時、ポルノ - 岩浪れんじ / 午前2時、ポルノ | くらげバンチ

    2018年、COMIC MeDuにてデビュー。主な作品に『コーポ・ア・コーポ』(単著)、『ぼくさつのやつ』『セーフセックス』(原作・森もり子)、『バルバロ!』。https://x.com/iwanamirenji

    午前2時、ポルノ - 岩浪れんじ / 午前2時、ポルノ | くらげバンチ
    Bioegg
    Bioegg 2026/02/28
  • Plurality

    書について 協力的多様性のための技術 『Plurality』は、社会的差異を超えた協力の力を認識し活用する、新たな技術パラダイムを描いています。テクノロジーが社会の絆を引き裂くのではなく、デジタルツールがいかに民主主義を強化し、分断を橋渡しし、人間の協力の可能性を解き放つかを示しています。 政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著である書は、テクノ・リバタリアニズムと中央集権的AI統治の両極端の間に道を拓きます。デジタル民主主義の世界的リーダーとしての台湾の経験に基づき、技術がいかに公共の利益に資するよう設計できるかを示しています。 書自体がその原則を体現しています:GitHubでオープンに執筆され、世界中のボランティアコミュニティにより十数カ国語に翻訳され、CC0の下でパブリックドメインに捧げられています。 を入手する 読む・ダウ

    Plurality
    Bioegg
    Bioegg 2026/02/28