タグ

2026年4月4日のブックマーク (6件)

  • Suicaから「クレカ乗車」に切り替えた 一週間でわかった(人間の)課題

    Suicaから「クレカ乗車」に切り替えた 一週間でわかった(人間の)課題
    Bioegg
    Bioegg 2026/04/04
  • NEC Atermのサポート期限に疑問

    NECのAtermルーターに脆弱性が見つかったのに、販売中の製品の一部でファームウエアが修正されない。 NEC公式に書いてあるatermのサポート期限・Atermは販売終了から約3年間がサポート期間。 ・必要に応じて、新しいファームウェアを公開します。 今回の問題このニュースを見て、修正対象外に比較的最近の製品も入ってるなあと思って調べたら意外な事実がわかりました。 ASCI jp I NEC「Aterm」シリーズに複数の脆弱性 アップデートまたは買い換えを推奨 https://ascii.jp/elem/000/004/387/4387155/ サポート期限内でも、ファームウエアが提供されない機種が多数ある。 新製品がAmazonで売られている状況でも修正されない製品がある サポート期限内なのにファームウエアが提供されない商品リスト。全て新品販売中 品名 型番 サポート状況 価格com販

    NEC Atermのサポート期限に疑問
    Bioegg
    Bioegg 2026/04/04
    どこ製を買えばいいのよ。。。
  • NEC「Aterm」シリーズに複数の脆弱性 アップデートまたは買い換えを推奨

    Japan Vulnerability Notes(JVN)は4月3日、日電気(NEC)製の複数のWi-Fiルーターに関する脆弱性情報を公開した。 脆弱性の概要と想定される影響は、それぞれ以下のとおり。 ●脆弱性の概要 ・権限チェックの欠如(CVE-2026-4309) ・パストラバーサル(CVE-2026-4619) ・OSコマンドインジェクション(CVE-2026-4620/CVE-2026-4622) ・セキュリティ上問題のある隠し機能(CVE-2026-4621) ●想定される影響(一例) ・装置固有の情報を取得され、結果として設定を変更される(CVE-2026-4309) ・任意のファイルを上書きされる(CVE-2026-4619) ・任意のOSコマンドを実行される(CVE-2026-4620/CVE-2026-4622) ・telnetサービスを有効化される(CVE-2026

    NEC「Aterm」シリーズに複数の脆弱性 アップデートまたは買い換えを推奨
    Bioegg
    Bioegg 2026/04/04
  • 『堕天作戦』作者、山本章一の驚きの洗脳力に社会はどう立ち向かうべきか|みぐるみ

    はじめに人気漫画『堕天作戦』の作者は、教え子を無理やりスカトロ調教し人生を破滅させた、最悪の性加害者だった―― このニュースが流れた直後、ネットは一斉に沸き立ち、怒りと糾弾で埋め尽くされた。漫画家たちは団結し、被害者に寄り添い、版元の小学館に真摯かつ誠意ある対応を求めた。 しかし、ひと月たった今、話題にする人は少ない。山章一を社会的に破滅させることには成功したし、もはやこれ以上できることなど何もない、もう終わった話だと考えているのだろう。 だが、その理解は誤っている。世間はどれほど山章一が危険な人物なのかまったくわかっていない。しかも「社会的に死んだ」というのは裏を返せば、彼が「無敵の人」になったということを意味する。理性のブレーキを外された状態で、彼は今も自由に街を歩ける立場にある。 稿では、まず私自身の調査をもとに、彼がどれほど強力な洗脳おじさんなのかを明らかにする。そのうえで、

    『堕天作戦』作者、山本章一の驚きの洗脳力に社会はどう立ち向かうべきか|みぐるみ
    Bioegg
    Bioegg 2026/04/04
  • 遺産であるCOBOLを現代化し、その正確性を自ら証明するAIを開発した話

    予想してみてください。CUSTはCustomer(顧客)でしょう。IDはそのままID。ですが、末尾のXは何を指すのか、さっぱりわかりません。 次に、一般的なAI移行ツールによって「現代化」された後のコードを見てみましょう。 名前はそのまま、スネークケース(snake_case)になっただけ。相変わらず意味不明です。業界ではこれを 「Py-BOL」 と呼びます。モダンな環境で動作し、中身はCOBOLの思考回路のままのPythonコードのことです。コンパイルも通るし実行もできます。しかし、保守性は絶望的です。 私はこの問題を解決するシステムを構築しました。 誰も語らない「3兆ドル」の問題 1959年に設計されたCOBOL(Common Business-Oriented Language)は、現在も1日あたり推定3兆ドルの金融取引を処理しています。ATM取引の約95%、クレジットカード決済の8

    遺産であるCOBOLを現代化し、その正確性を自ら証明するAIを開発した話
    Bioegg
    Bioegg 2026/04/04
  • Wiseカードで600ペソ(約5,000円)を引き出したら46万円請求された全記録【メール全文・証拠公開】|tabitabiwago

    4ヶ月間の交渉で1円も返ってこなかった経緯と、Wiseが公式に認めた「リスク構造」について 続報と補足はこちら はじめに2025年10月1日、メキシコシティのATMでWiseカードを使い、600メキシコペソ(約5,000円)を引き出しました。 Wiseの口座から引き落とされた金額は466,915円でした。 その後4ヶ月にわたってWise、Mastercard、日資金決済業協会、BBVA銀行と交渉しましたが、2026年2月現在、1円も返金されていません。 この記事では、何が起きたのか、なぜ返金されなかったのかを、Wiseとのメールやり取りを含め、すべて事実に基づいて公開します。 ⚠ この記事の目的はWiseを中傷することではありません。 事実に基づいた記録と、海外ATM引き出しに存在するリスクの共有です。Wise自身がそのリスクの存在を公式に認めています。 取引の概要項目内容取引日時202

    Wiseカードで600ペソ(約5,000円)を引き出したら46万円請求された全記録【メール全文・証拠公開】|tabitabiwago
    Bioegg
    Bioegg 2026/04/04