毎度毎度のVM環境作成後のGitHubのSSH設定を楽にしたかったので、curl か wget 経由でスクリプトダウンロードして実行すると自動設定できるようにしました。スクリプトの実行 + GitHubへの公開鍵登録で完了です。 koara-local/setup_github Git for Windows の Git Bash 上でなら、Windowsでも動作します(wgetは含まれていないため、curl版のみ動作)。 (Macは未確認ですが・・・、たぶん動くはず・・・。) あと作成する公開鍵の名前判別以外はGitHubへの依存はないので、多少修正すればGitLab等にも使いまわせるかと思います。 注意 下記の例はGitHub上のファイルをダウンロード&直接実行しており、内容は私の都合で変更が入る可能性があります。 もし使用する場合はスクリプト内容を確認の上、コピーやforkするなどし
この投稿は 「Jupyter Advent Calendar 2017 - Qiita」 の 22日目の記事です。 こんにちは、パンダ好きの akiyoko です。 上野動物園の赤ちゃんパンダ、シャンシャン可愛いですよね〜。 Ueno Panda Live.jp というサイトで、開園日なら毎日(ただし開園時間のみ)パンダのライブ映像が見れる(オススメは3カメ!)のは皆さんもうご存知ですよね。しかしながら、たまに小一時間ほどパンタ達がじーーーっと動かないことがあるんですね。ただ寝てるだけという。こっちはあのモフモフが愛くるしく動く姿が見たいのに!! 見たいだけなのにぃ!!!! (親子水入らずで全く動かない様子。キャプチャ元:Ueno Panda Live.jp) ハァハァ。少々取り乱してしまいましたが、ところで、あなたのパンダ(pandas)も止まってしまっていませんか? というのが今回のテ
はじめに AWSの運用構築をまかされたインフラエンジニアのかたに向けて、セキュリティで考えるべき視点と代表的なソリューションをご紹介します。 AWSでのセキュリティを考える前に、私達自身のセキュリティを考えてみましょう。 "外出前に鍵をかける"、"ひとけのない道はなるべく通らない"など最低限やっておくべき対策があります。 たくさんのお金をかけてボディガードを雇っても、鍵をあけて外出しては意味がありません。 AWSのセキュリティ対策も同様です。 追加のコストを払ってセキュリティソリューションを導入する前に、最低限やっておくべき対策があります。 特に代表的なものをご紹介します。 出所が不明なAMIは使わない EC2の作成元となるAMI(マシーンイメージ)は誰でも公開できます。 中には悪意のあるソフトウェアが含まれるAMIも含まれます。 AWSや信頼できるベンダーが提供するAMIを使いましょう。
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