タグ

2006年12月17日のブックマーク (13件)

  • 皇室風刺の舞台批判の「週刊新潮」 テロあおる・・・/月刊「創」編集長・篠田博之 - 薔薇、または陽だまりの猫

    週刊誌を読む /皇室風刺の舞台批判の「新潮」 北海道新聞2006年12月6日夕刊 テロあおるような書き方 「週刊新潮」十二月七日号が大々的にぶち上げた「『陛下のガン』も笑いのネタにした 『皇室中傷』芝居」には驚いた。十一月十九日の「週刊金曜日」主催の集会で披露された パフォーマンスについて書いたものだが、私もこの集会には聴衆として参加していた。 芸人・石倉直樹さんの演じる「さる高貴な方々」は皇室をパロディー風にしたパフォー マンスで、初めて見る人はギョッとするかもしれないが、ライブの世界では有名だ。 皇族をおとしめるだけなら芸にはならないが、実際はあったかみも感じられる独特の 芸である。ただ皇室タブーの残る日では、テレビではとても放送できないものだ。 「週刊新潮」はこれを「美智子皇后や君が代をおとしめる『不敬で下劣』なイベントに 観客は凍りついた」と表現しているのだが、会場の少なくとも大

    皇室風刺の舞台批判の「週刊新潮」 テロあおる・・・/月刊「創」編集長・篠田博之 - 薔薇、または陽だまりの猫
    D_Amon
    D_Amon 2006/12/17
    例の週刊金曜日の集会においてのパフォーマンスについて。実際は週刊新潮の報道と雰囲気は違ったとのこと。実際はどうだったのだろう。
  • 沈黙する日本のドラッカリアン - 赤の女王とお茶を

    不思議に思うのは、教育法の改正などの大きな社会・政治的変化に関して、ビジネス界やブログ界隈にゴロゴロいるはずの日のドラッカリアン(ドラッカーの言説に共感する者)達の意見が聞こえてこないことですね。 「知識社会」を論じたドラッカーは、当然のごとく教育の重要性を強調しています。 知識社会が求める従来とは異なる教育ある者  『ポスト資主義社会』より 「知識社会は、人文主義者が求める理想像とは異なる教育ある者を必要とする。人文主義者は、偉大な伝統すなわち人類の知恵、美、知識を否定することの愚かさを説くうえでは正しい。だが、過去の継承では十分でない。現実を動かさなければならない」 「知識社会が必要とする教育ある者とは、最先端の専門知識とともにマネジメント能力を持ち、かつ宗教、哲学、芸術を理解する者である。考えるとともに見る者、頭とともに体を使う者、体系化するとともに創造する者である。」 そし

    沈黙する日本のドラッカリアン - 赤の女王とお茶を
    D_Amon
    D_Amon 2006/12/17
    ドラッカーの理想とは正反対に進む日本の改革。
  • teanotwar - mirror/archive (Japanese fonts required): 米軍は再び病院への侵入攻撃を行った

  • teanotwar - mirror/archive (Japanese fonts required): イラク:追い詰められた軍は絶望的な戦略に向かっている

    Official mirror site of our blog, for those who can't access it, http://teanotwar.blogtribe.org, due to the technical problems, firewall setups, etc. http://teanotwar.blogtribe.org/のミラーリングを目的としています。記事部分に何も表示されていない場合は下までスクロールしてください。個別記事へのリンクは,記事の投稿時間のところをクリックすれば表示されます。 ここは,現代企画室刊『ファルージャ 2004年4月』を引き継ぐ形で、同書共訳者2名がファルージャおよびイラクについてのニュースなどを英語から日語にして紹介しているウェブログのミラー(写し)のウェブサイトです。 2005年1月分以降のteanotwar.sees

    D_Amon
    D_Amon 2006/12/17
    米軍の懲罰的軍事行動がイラク民衆の復讐心を煽り、それが米軍への攻撃となる。武装勢力掃討においてイスラエル式を採用した当然の結果。民衆を敵にまわすという対ゲリラ戦において一番してはいけないことをしている
  • コンパクトシティで地域再生―暮らしにくい町・暮らしやすい町― - Munchener Brucke

    田原総一朗が好きではないのでサンデープロジェクトはあまり見ないが、興味深いテーマだったので見る。 一般に都市の郊外化は、アメリカからの外圧による91年の大店法改正により大型商業施設が郊外に次々立地し起きたと言われているが、実は公共施設が90年代に次々移転してそれを助長している官による失策であることをクローズアップしたこいとは特筆すべきである。 バブルの頃、都市部の過密化が叫ばれ、地価の高い一等地に公的施設が立地するのは無駄であり、病院、公民館、保健所、中央図書館、法務局などの国の出先機関などの公共施設は郊外に移転し、空いた都市部の一等地を都市再生に活用し、都市の活力を更に高めようという議論が盛んに行われた。 その議論が通用するのは大都市のみであるのに、地方都市でその議論が模倣されたところに間違いが起きた。地方都市にまで官製郊外化が起きた背景は以下の通り。 地方首長・地方公務員の無能 大都市

    コンパクトシティで地域再生―暮らしにくい町・暮らしやすい町― - Munchener Brucke
  • http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20061217/mng_____tokuho__000.shtml

  • 人買いツアー - 猿゛虎゛日記

    「巷の人々」というシリーズ名は、かつてid:kmizusawaさんに(別館の方のですが)付けてもらったものです。が、今回のは、あまり面白い会話ではありません。某所のベトナム料理店で事をしていたのですが、隣のテーブルに、男性サラリーマン4人組が来ました。三人は50代ぐらい。一人だけ若くて30代(or20代)。50代の一人はベトナム料理好きのようで、他の人にいろいろこれが美味いとかすすめたりしていました。50代のほかの二人は興味を持っていろいろ料理についての話をしていましたが、若い一人はまったく興味がない様子。というか彼は席についた時からずっと一心不乱に携帯でメールを打っていて、50代にビールを注がれてやっと顔を上げる始末。この、ケータイを持ったサルめがああ!!(笑) で、50代の誰かが、「○○さん、今度は中国に二泊三日だって」という話をはじめて、それが、どうも買春ツアーのことなんですね。買

    人買いツアー - 猿゛虎゛日記
  • http://kissho.xii.jp/1/src/1jyou0039.jpg

  • 2006-12-17

    「とりあえずガスパーチョ」さんとこに良いネタがあったので、ここに保存する。 http://www.mypress.jp/v2_writers/gazpacho/story/?story_id=1540967 国が「日の丸」・「君が代」の強制に従わない人間を処罰させるのは、「僕を愛してくれなきゃだめだ!僕の写真とラブレターを肌身離さず持っておかないと、君の仕事評価を下げざるを得ないね。この会社をやめたくなければ、僕と恋人として付き合いたまえ!」とパワー・ハラスメントをする馬鹿上司と同じであると思うのだが。〔略〕 〔略〕「君が代」の替え歌で、国歌を強制する連中をおちょくる歌を作ってみた。〔略〕 『君ら異様』 君らは異様だ 一様に言い 野卑よね 騒げ 意志を 今お隣で お気の 済むまで 《大意》 え?起立して君が代を歌わないと処分だ?全く、君達は同じ事しか言わないねぇ。まるでロボットみたいで気味

    2006-12-17
    D_Amon
    D_Amon 2006/12/17
    の替え歌。
  • YouTube - Broadcast Yourself

    出演:オトノ葉Entertainment、小林すみえ、他 監督・撮影・編集:松卓也 (シネマ健康会) http://matsumoto-movie.hp.infoseek 出演:オトノ葉Entertainment、小林すみえ、他 監督・撮影・編集:松卓也 (シネマ健康会) http://matsumoto-movie.hp.infoseek.co.jp/ 解説/ オトノ葉Entertainmentの真冬にリリースの真夏感たっぷりのこの曲。 スペースシャワーTV や MUSIC ON TV でも放映中! ※そのPVの特別ワンカットバージョン! 通常版はこちら http://jp.youtube.com/watch?v=v60T004iToM (続き) (一部表示)

    D_Amon
    D_Amon 2006/12/17
    少しでもリベラルなことを言うとサヨク認定される時代。例え保守や右翼であろうとも。
  • Doblog - 虚構の皇国blog - 生活戦争/戦争生活

  • http://www.mr-hobby.com/futaba/futaba4.html

    D_Amon
    D_Amon 2006/12/17
    俺のことかーっ!というか完成まで行ってないので全然駄目。仮組みしかしていない。作っても追いつかないってレベルじゃねーぞ。(セルフ突っ込み)
  • すばらしきゼロサム社会 - rna fragments

    みんなが「俺の取り分はもっと大きいはずだ、もっとよこせ」「お前の取り分は大きすぎる、それを減らしてこちらによこせ」と、そう叫ぶ。強き者も、弱き者も。当然の権利? そうなのかもしれない。しかし… 明日死ぬ人を別にすれば、僕らの富は今目の前にあるものだけじゃない。僕らの努力次第で、それは明日には今日よりも豊かになるはずのもの。見逃されていたものを見つけたり、手の届かないところにあるものに手が届くようになったり、もっともったいなくない使い方を見つけたり。 だから他人から奪う必要なんかない。そのはずだった。 それがいつのまにか変わってしまった。誰も明日に希望なんて見いだせなくなったのか。 ひとたび奪い合いが始まるとルールが変わる。 努力する人は愛される、それは変わらない。でも、努力の意味は変わる。努力とは、成長の芽をねばり強く育てることではなく、巧みに他人から奪うために知恵を働かせることなのだと。

    すばらしきゼロサム社会 - rna fragments