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WorkとThinkingに関するHeavyFeatherのブックマーク (21)

  • 4月から新社会人になる皆さんへ: 極東ブログ

    あまり多くはないと思うのですが、というかほとんどいなんじゃないかとも思うのですが、このブログの読者の方のなかに、もしかしたら、来週から新社会人になるという人もいるかもしれないと思って、今日は、それらのかたへ「贈る言葉」を書いてみます。自分が社会人になったばかりのころを思い出し、そのころ、何を言われてたらよかったかな、と考えながら。 1 社会人とは家計を営む人だと理解しましょう 社会人とはなんでしょう。社会を構成している人という意味なら、赤ちゃんも社会人ということになりますが、ちょっと違いますよね。ではなにかというと、実際的には「仕事をして世間様からお金を貰っている人」と定義してよいと思います。 じゃあ、「専業主婦は社会人じゃないの?」という疑問がすぐに起きるかもしれません。でも、その夫と家計を分担しているという意味で、専業主婦も社会人としてよいでしょう。 いきなり脇道にそれるようですが、こ

  • 脳の外に「出荷」し「再入荷」すること。

  • 自覚 - naoyaの寿司ブログ

    きれいなコードを書こうぜ、といってるのに対して製品の善し悪しに綺麗なコードがいいかどうかなんて関係ない、みたいな話とか 仕様書とかぜんぜん読まないから仕様書なんて全く必要ない、さっさとコード書けとかコードだけで語れ、とか TDD されてないからリファクタリングできないんだ、だからカバレッジ100%にするんだ、ぜんぶテスト書け、とか エンジニア技術から出発して需要を考えない、だから問題から入れ、技術なんて関係ない、とか 企画屋は技術のことがわかってないから、夢物語りばっかり語るんだ、エンジニアがサービス作るべき、とか そういう、何かを反面教師に反対の考え方を支持するみたいなのは注目浴びやすいけど、視座をもうすこし中立にして考えると、だいたいおかしい。かくいうぼくもそんな風に煽ってる時期がありました、若さって怖いです ─ 中庸って知ってるか。伝統や、むかしから習慣として良しとされてきているこ

  • 面倒な仕事その2 - naoyaの寿司ブログ

    面倒な仕事その2http://naoya.hatenablog.com/entry/2012/01/20/121736に面倒な仕事、ということを書いた。「大きな問題を引き受けるほど、利益は大きい」みたいな話は、まあそれはそうだよねという話でしかなくて、あのポール・グレアムのコラムでぼくが大事だなと思ったところはそこではない。(それに、問題は大きくとらえて解決しろみたいなのはやりたい人はそうすればいい、別に解こうとする問題は必ずしもそんなに大きな問題じゃなくてもいいんじゃないの? 自分たちの解きたいサイズの問題であればそれでいいんじゃないか、と思ったりすることもままあるし。)コラムの中で、大事だなと思ったのは "。無意識に、面倒で嫌な仕事が伴うアイデアが浮かばなくなってしまう。" の「無意識」というところだ。面倒な仕事だって分かってて避けてしまうんだったら、それにちゃんと向き合いましょうね、

  • 秋元康がgoogle+で、AKB48の「非」選抜メンバーに贈った言葉が名言

    “ 秋元康がgoogle+で、AKB48の「非」選抜メンバーに贈った言葉が名言すぎる。 これって仕事でも言えるよね。結構刺さったので、残しときます。 (from Azusa Kurihara) ******* 成功するためには、何が必要か? ………運です。 僕はこの38年間、スターと呼ばれる人たちを見て来ました。 僕も何人もプロデュースして来ました。 そこで見たものは、運です。 どんなに実力があっても、 運がないとスターにはなれないのです。 じゃあ、努力をしていても無駄なのか? 努力は報われないのか? そんなことはありません。 努力は必要です。 言い方を変えれば、 努力は成功するための最低条件です。 みんな、必死に努力して、 じっと、チャンスの順番を待つしかないのです。 大ベストセラー「もしドラ」を書いた岩崎夏海は、僕について16年後に成功しました。 僕のドライバーをやっている時も、 ずっ

    秋元康がgoogle+で、AKB48の「非」選抜メンバーに贈った言葉が名言
  • ギリギリまで「まとめに入らない」能力 - Chikirinの日記

    会社で働いていた頃、「この人、すごいっ!」と思う人にたくさん出会いました。 中でも私が一番感心したのは、「超ギリギリのタイミングまで、まとめに入らない人たち」です。 なんでもそうですが、何かを作り上げる時には「作る」+「整える」という二段階の作業が必要です。 最初の「作る」は「中心的な価値」を生み出す作業で、 後半の「整える」は、生み出した価値をお客様に説明しやすく&売りやすくするため、細部や体裁を整え、きれいにパッケージする、みたいな作業です。 この「作る」から「整える」に移行するタイミングを「まとめに入る」と呼びます。 たとえば 10日後に締め切りの企画書があるとしましょう。 このとき、デキる人は最初の 9日間は「まとめ」についていっさい意識せず、思考をどんどん発散させて、考えることに集中します。 一方、6日目くらいからは「まとめ」を意識して「落としどころ」を探りに入る人もいます。これ

    ギリギリまで「まとめに入らない」能力 - Chikirinの日記
  • 水平的好奇心と垂直的好奇心 : 小野和俊のブログ

    1976年生まれ。1999年慶應義塾大学環境情報学部卒業後、同年サン・マイクロシステムズ株式会社に入社。入社後まもなく米国 Sun Microsystems, Inc での開発を経験し、2000年より株式会社アプレッソ代表取締役に就任、データ連携ミドルウェア DataSpider を開発する。2002年には DataSpider が SOFTIC ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤーを受賞。2004年度未踏ソフトウェア創造事業 Galapagos プロジェクト共同開発者。2007年〜2010年日経ソフトウェア巻頭連載「小野和俊のプログラマ独立独歩」執筆。2008年〜2011年九州大学大学院「高度ICTリーダーシップ特論」非常勤講師。2013年よりセゾン情報システムズ HULFT事業CTO、2014年 CTO、2015年 取締役 CTO、2016年 常務取締役 CTOを務め、2019年

    水平的好奇心と垂直的好奇心 : 小野和俊のブログ
    HeavyFeather
    HeavyFeather 2011/11/18
    自分の場合、水平:垂直=7:3 って感じかなー
  • イケハヤ公式サイト | Web3・AI・投資・ビジネスの最新情報

    2021年に生まれた、クリエイターのためのキャラクターブランド。 ガイドラインの範囲であれば、ファンアート(二次創作)を無許諾で商用利用可能。 数多くのクリエイターや企業が活用し、NFTテレビアニメ、トレーディングカードゲームなど、多様な広がりを見せている。 ファンアートとして立ち上がった「CNP / CryptoNinja Partners」は、日でもっとも時価総額の大きいNFTコレクションとなっている。

    イケハヤ公式サイト | Web3・AI・投資・ビジネスの最新情報
  • 社会人必読!マーケティング思考で仕事の成果が劇的に変わる - ジャスウィル社員ブログ

    愛知県名古屋市の大学向けシステムパッケージ販売、開発、導入をしている、IT企業で働く社員たちのお話です。 マーケティングは「切れるナイフ」 一昔前、マーケティングは日で学べない特殊なスキルでした。 しかし、マーケティングが「切れるナイフ」だと知っていた優秀なビジネスマン達は、海外でマーケティングを習得します。 そして、その「切れるナイフ」を日国内に持ちこみ、ありとあらゆる市場で振りかざし、多くの利益を手にしていました。 そんな、いわく付きのマーケティングですが、今ではインターネットや書籍で情報が出回り、誰でも学べる「大衆化したスキル」になりました。 一般的に、多くの人が持っているスキルは、価値の低いスキルです。 わたし達サラリーマンは、常に他人と比較され、その「差」を評価されているため、大衆化したスキルを習得しても、自分を差別化できません。 しかし、マーケティングを「知っている」「知ら

  • ある日曜日に突然かかってきた、スティーブ・ジョブズからの電話 | fladdict

    GoogleのVic Gundotraによる、スティーブ・ジョブズのエピソード。 ジョブズ引退によせて、グーグルとジョブズのやりとりを開陳。 グーグルのモバイルアプリ責任者のもとに、日曜日に突然かかってきた電話とは? とても面白い内容だったので、電車内でiPadで訳してみた。 ———- アイコン急患 2008年1月6日、ある日曜の朝、携帯電話のバイブが振動したとき私は礼拝に参加していた。 即座に携帯をチェックすると電話には非通知と表示されていた。私は無視することにした。 礼拝の後、私は家族と一緒に車に戻りながら留守電をチェックした。 そこに残されたメッセージはスティーブからだった。「ヴィック、私の家に電話をくれるかい? すぐに議論しなきゃならないことがある」 車に辿り着く前に、私はスティーブに電話をかけなおした。私はGoogleのあらゆるモバイルアプリの責任者であり、職務の一環としてスティ

  • 脳の外に「出荷」し「再入荷」すること。

  • PARTYはじめました - Censorable log

    広告代理店の電通を退社して、伊藤直樹、原野守弘、清水幹太、川村真司とともに、新会社「PARTY」を立ち上げました。 ここまで、あまり情報をオープンにできませんでした。 いつもお世話になっているみなさんに何の連絡もできず、不義理をはたらいてしまいました。特に、前の会社の採用のインターンや講義で、ぼくを見て「電通いいな」と思ってくれた、才能ある新卒のみなさん(とくにこの2年間)に「中村やめんのかコラ」と連絡をいただきました。「お前会社好きって言ってたじゃないか」「騙したな」などと誤解をさせてしまっていたら申し訳ないと思い、その誤解も解けたらなと。 で、あらためてご挨拶できればと思い、ちょっと書くことにしました。 (以下の発言は、個人的なもので、PARTYとは何ら関係がありません。また、以前の会社である電通を貶めるような発言はいっさいしていないつもりですが、なにぶん人の感じ方はそれぞれですので、

  • 失敗は絶対に非難しない方がいいと思う理由 - sadadadの読書日記

    最近は、失敗に対して非常に敏感になっている雰囲気が蔓延しています。その裏には、小さな失敗であっても鬼の首を取ったように勇ましく失敗を糾弾する人が増えている背景があります。たしかに失敗を非難することは「正義のため」には必要かもしれませんが、その正義は納得されなければ意味がありません。相手のことを考えず、非難するだけでは自己満足にしかならないのです。 失敗の教科書。 作者: 宮下裕介出版社/メーカー: 扶桑社発売日: 2009/11/27メディア: 単行購入: 3人 クリック: 10回この商品を含むブログ (4件) を見る 非難することで失うもの 失敗を非難することは簡単ですが、失敗を非難することは失敗を押しつける行為ということを忘れてはなりません。失敗を押しつけて切り捨てることは簡単ですが、それをしてしまえば皆が失敗から逃げ始めます。自分の順番を恐れて、責任の押し付け合い、内輪もめが頻発し

    失敗は絶対に非難しない方がいいと思う理由 - sadadadの読書日記
  • 私が人生の進路変更をした本当の理由 - My Life After MIT Sloan

    遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。 昨年は、このブログを通じて当にたくさんの方と知り合い、色々と考えるきっかけを与えてもらえました。 またMITを卒業して、仕事にも復帰し、最近はようやく自分らしく仕事が出来るようになってきました。 有難うございます。 「書く」、そして発信するという行為は自分にとっては大切な時間。 留学中に自分のスタイルを確立し始めていたのに、昨年の後半は、ブログやTwitterがほとんど手につかずにいた。 これは仕事が忙しいというより、ある人生の決断が出来ずにずっと悩み続けていたからだった。 それは私にはとても大切な時間でしたが、記事を待って下さっていた方には申し訳なかったです。 12月に入ってようやく結論が出て、動き始めて、最近ようやく落ち着き始めたところ。 これからは前のように、ブログ記事も(土日中心に)頻繁に書いていこうと思う。 この決断について書

  • Chikirinの日記 - 「世の中を変える人」の4条件

    孫正義社長の新卒採用セミナーでのスピーチ(こちらのエントリ)を思い出しながら、「世の中を変える人になるための条件って、何なんだろう?」と考えてみました。たとえば“能力”さえあれば、世の中を変えられるか?と聞けば、大半の人が“NO”と即答しますよね。 みんな直感的、経験的に“能力さえあれば世の中を変えられるほど甘くはない”と理解しています。では能力の他に何を持っていれば、“世の中を変える人”になれるのでしょう? 志高く 孫正義正伝 完全版 (実業之日社文庫) 作者: 井上篤夫出版社/メーカー: 実業之日社発売日: 2010/12/04メディア: 文庫購入: 8人 クリック: 71回この商品を含むブログ (13件) を見る まず孫社長がスピーチの中で強調していたのが“志”。「自分の人生において何を成し遂げたいのか」という具体的な目標です。 加えて「志がないと必死で頑張ってもだめ。志をもたず

    Chikirinの日記 - 「世の中を変える人」の4条件
  • Chasm Bridge 51: Silicon Valleyの先駆者が起業家へ送る言葉 #wondershake

    明日のビジネススクールプレゼンで期末も終了。 そして日は最高な1日でした。 半年ぶりに尊敬する@retz氏、そしてサンディエゴ在住の@thonma氏と初対面、そして盛り上がりました。 @thonma氏のブログ・インタビュー記事はこちら: ・ イントレプレナーの視点 in California ・挑戦する生き方 米国での起業話等、半日かけてワクワクするお話をひたすら語りました。 ここから相当変化が起きそう。 といわけで日は溢れんばかりの学びが弾ける1日になりました。 さて、その流れで日はスタートアップ関連で相当刺激的な内容をまとまえてお送りします。 ブログお休み中に流れたSXSW関連のアツい情報等はまた期末終了後お届け出来れば幸いです。 1.まずは、Twitter共同設立者 Evan Williams氏の言葉から。 記事原文:Twitter CEO Evan Williams to e

    Chasm Bridge 51: Silicon Valleyの先駆者が起業家へ送る言葉 #wondershake
  • 透明性の低いコミュニケーション | smashmedia

    ごめんなさい。smashmediaのブログは削除されました。 10年に渡り、あちらこちらに書き連ねてきましたが、ご愛読いただきほんとうにありがとうございました。またリンクしてくださった方にも、心からお礼申し上げます。 以下、少し駄文を書きます。 ブログには「パーマリンク」という基的な考え方があり、すべての発言や記事は半永久的に固定されたURLによって公開され、未来におけるアクセス権(閲覧可能性)を担保するという、じつに素敵なコンセプトなのですが、一方で古い情報が永遠に残り続けてしまうという弊害も生んでいます。 ブログというものが「ストック」であるならば、そこに書かれた内容に対して、書き手であるブログ運営者は責任をもつべきで、自らの考え方が変われば内容を更新し、状況や情報が変われば現在にあわせて修正すべきです。 でも現実問題として、そこまでさかのぼって更新や修正をできるほうが稀で、結果とし

    HeavyFeather
    HeavyFeather 2009/09/19
    企業組織の在り方について。企業母体が大きくなるほど動きは遅くなりがちなので、連携について見習うべき部分は多い。
  • 客室乗務員に学ぶ、ワガママな客の鎮め方:日経ビジネスオンライン

    「あ~、アイツむかつく!」と自分の部屋で大声を出したくなることって、ないだろうか? 理不尽な要求を言いつける上司、思い通りに動いてくれない部下、文句ばかりを言う女房。人間関係ほど面倒で、大変で、ストレスフルなことはない。そこで今回は、「ストレスをためずに感情をうまくコントロールする方法」について、考えてみようと思う。 皆さんは、「感情労働」という言葉を聞いたことがあるだろうか? これは1983年に、社会学者のホックシールドが、著書『The Managed Heart』(『管理される心―感情が商品になる時』)でキーになる概念として用いた「emotional Labor」の邦訳で、感情を労働の一部として提供している労働者を表現した概念である。 感情をコントロールしながら働くということ ホックシールドは航空機の客室乗務員の労働を分析し、「彼女たちは『自分の仕事を愛し、楽しんでいる』ように働き、乗

    客室乗務員に学ぶ、ワガママな客の鎮め方:日経ビジネスオンライン
  • 「勉強になりました」は禁句:Geekなぺーじ

    昔、会社で「勉強になりました」と言ったら注意された事がありました。 曰く「この場でのあなたは専門分野の立場で考える事が仕事という名目なので勉強であっては困る」という事でした。 「勉強になりました」という一言は、私自身はあまり深く考えずに口から出た言葉でした。 博士課程が終わって就職して、新人研修などをしていたため「新人根性」が染み付いていた部分も否定は出来ません。 人によっては「勉強という単語の何が悪いんだ!」と思うかも知れません。 しかし、私は自分に対してそれを言って頂けた上司の方には今でも非常に感謝しています。 あの瞬間に、「勉強になりました」とか「今日は勉強したいと思います」と言ってはいけない立場と、言うと誰かに迷惑をかけてしまうシチュエーションがあるという事実を学びました。 (「勉強になりました」と言っても何ら問題が無い状況も多いのでご注意下さい。) 外に出たときは、例え自分に知識

  • 「ドリルじゃなくても穴は開く」を気付かせる質問とは?

    「ドリルじゃなくても穴は開く」を気付かせる質問とは?:明日から試せる「質問のコツ」(1/2 ページ) 「ドリルを買おうとしている人は、ドリルが欲しいのではなく、穴を開けたいのだ」――知りたい情報を聞き出すためには、相手にとって“気付き”のある質問をすることが重要だ。 質問によって相手から効果的に情報を引き出すためには、2つのポイントに気を配る必要があることを、前回書いた。 最初に「なぜあなたにこの質問をするのか」を伝える 相手にとって“気付き”のある仮説を立て、それを検証する質問をする →「なんでそんなこと俺に聞くの?」をなくそう →共感のコツは「夫婦ゲンカの解決法」にあり では、相手にとって“気付き”のある質問とは、具体的にはどんな質問のことなのだろう。日立コンサルティングの芦辺洋司マネージングディレクターは、「自分がクライアントの気持ちになりきって考えれば、聞く価値のある質問が見えてく

    「ドリルじゃなくても穴は開く」を気付かせる質問とは?