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webとgenerationに関するHeavyFeatherのブックマーク (11)

  • インターネットという曖昧なものを理解する最初の一歩として「インターネットのカタチ」はスゴ本 - FutureInsight.info

    「インターネットのカタチ」を読んだ。現在のインターネットがどのように作られているかを示した非常に良いである。すでにインターネットなしではビジネスは存在しないと言っても過言ではない現状で、ヘタなビジネス啓蒙書を読むよりも、多くの人にまずは「インターネットのカタチ」を読んで欲しい。たぶん、短期的にも長期的にもその方が自分にとって血肉になる。インターネットのカタチ もろさが織り成す粘り強い世界 あきみち 空閑 洋平 オーム社 2011-06-25 売り上げランキング : 5599 Amazonで詳しく見る by G-Tools多くの人が指摘していると思うが、このを読んで村井純教授の「インターネット」を思い出した。このは大学生になったころに読んで、インターネットのというものの思想を学んだ。思想という点では、このの構成は「UNIXという考え方」を思い出す。「インターネット」を読んでインターネ

    インターネットという曖昧なものを理解する最初の一歩として「インターネットのカタチ」はスゴ本 - FutureInsight.info
  • https://jp.techcrunch.com/2011/03/04/20110303the-age-of-relevance/

    https://jp.techcrunch.com/2011/03/04/20110303the-age-of-relevance/
  • 3歳でブログ、9歳でTwitter 「都条例ぷんすか(ω)」のはるかぜちゃんに聞く (1/3) - ITmedia News

    はるかぜちゃんは長文で意見を披露。「きれいなものや、笑えるものだけみせて育てた子供が人にやさしい大人になるとは、ぼくは思いません(ω)(ω)」など、子ども離れした鋭い洞察と文章力が話題になり、「大人のなりすましでは」ともうわさされた。 だが書いていたのは、はるかぜちゃん人。大人が書いたと疑われたと知った時には、「そーじゃなーい! と、家でぐるぐるまわって怒りました」。大きな目で、相手の目をじっと見て話す。身長127センチと小柄できゃしゃ。声は高く、かわいらしい。 特撮番組「満福少女ドラゴネット」(tvk)や子ども向け番組「ピラメキーノ」(テレビ東京)、映画「カムイ外伝」などに出演している。漫画やアニメ、しょこたん(中川翔子さん)が好きで、子役の仕事も大好き。「ひぐらしのなく頃に」の実写版に出演することが夢だ。 0歳からモデルとして働き、3歳から自分のケータイを持ち、ブログを書いてきた。9

    3歳でブログ、9歳でTwitter 「都条例ぷんすか(ω)」のはるかぜちゃんに聞く (1/3) - ITmedia News
  • ウェブビデオが加速させるグローバルイノベーション:TEDのクリス・アンダーソン氏による最新TEDTalk

    社会のアップデートのカギは「冒険」にある?「予期せぬ」を楽しむ遊びに学ぶ、企業活動のこれから|PLAY for REGENERATION Vol.6 非営利メディアgreenz.jpの運営を支えてくれる 「greenz people」を募集しています→ こんにちは、はじめまして。@irritantis こと 入谷聡です。 最近、仕事アメリカ出張が決まり、慌てて英語の勉強を始めることにしました。そこで、greenzの人気記事「祝TEDxTokyo!すごい人のすごいスピーチで英語を学ぶ勉強法!」を参考に、TEDのWebサイトからフリーで利用できる映像を観はじめたところ、お気に入りが次々に見つかりました。私が出会った数々の素晴らしいスピーチの中から、特にお勧めのものを、これから紹介していこうと思います。 さまざまな分野の最先端を行く人のスピーチ映像が、毎週新しくアップされている “TEDTal

    ウェブビデオが加速させるグローバルイノベーション:TEDのクリス・アンダーソン氏による最新TEDTalk
  • Twitterが「分からない」のは何故? | 4:55のinspiration

    4: 55 の inspiration ~これからおやすみになる方もそしてお目覚めの方も。~ コミュニケーション、カルチャー、コンピューターネットワーク。 Body Parts / geoftheref 昨日、TBS 文化系トークラジオ Lifeを聞いていたら(正確にはサイマル中継されたUSTREAMを見ていた)、最後に非常に興味深い話があった。新しいテクノロジーが生み出したメディアと、「身体性」の議論だった。 ここでいう「身体性」とは、「言葉では説明できない、体が反応する感覚」とでも言えば良いだろうか。 (社会学的・哲学的な定義は諸説あるようだが、ここではとりあえず上記の意味で使っている) 例えば、「ラジオ」というテクノロジーが世の中に誕生したとき、「話しのプロは誰だ?」ということで、最初に「噺家」さん達に声がかかったらしい。 しかし、お客さんを目の前に話すのと、マイクの前に話すの

  • TechCrunch | Startup and Technology News

    TechCrunch Daily News Every weekday and Sunday, you can get the best of TechCrunch’s coverage. Startups Weekly Startups are the core of TechCrunch, so get our best coverage delivered weekly.

    TechCrunch | Startup and Technology News
    HeavyFeather
    HeavyFeather 2010/01/18
    パラダイムシフトの間はこんな感じだろう。産業革命のあったころも同じような感じだっただろうし。
  • https://jp.techcrunch.com/2010/01/01/20091230we-all-live-in-public/

    https://jp.techcrunch.com/2010/01/01/20091230we-all-live-in-public/
    HeavyFeather
    HeavyFeather 2010/01/04
    昔とは生き方が異なってきたのは間違いない
  • www.さとなお.com(さなメモ): デジタル・ネイティブ2G

    少し前のツイッターで suzukinao さんという方が以下のようなことをつぶやいていて、共感してRT(引用してコメントする)をした。反響が大きかった。 娘(5歳):パパ、テレビ止めて!もう一回観たい! 俺:YouTubeじゃないから止められないの 娘:なんで?…じゃ、ねこちゃんが観たい! 俺:テレビは検索できないの 娘:意味わかんない! …みなさま、これが当のデジタルネイティブです意味わかんない!(笑) でも、なるほどテレビという映像配信形態に馴れてしまって疑問を持たない世代にはない発想かもしれない。というか、テレビが衰退するのも復活するのも、意外とデジタル・ネイティブが肌感覚として感じているこういう「不便さ」にキーポイントがあるのかもしれないな。不便は発明の母。ヒントがたくさん転がってるね。 デジタル・ネイティブとは、生まれたときから生活にデジタルがある人々のこと。 いまの大学1年生

  • www.さとなお.com(さなメモ): フロー型への転換点

    ツイッターで教えてもらったけど、このサンド・アニメーションはすごい。また泣いてしまった(笑)。同じヒトだとこれも素晴らしい…。 ツイッター、相変わらず浸かってみています(ボクのIDはこちら。フォローをどうぞ)。 やればやるほど、コミュニケーションの、なんか決定的な転換点のような気がしてくる。まだ始めてそんなに経ってないし態度保留状態ではあるけど、なんかちょっと「怯え」に近いものが心の奥にある。価値の転換点に特有な「怯え」。 どう言えばいいかな。小難しく言えば「ストック型からフロー型へ、人の生が変わっていく転換点」な感じかもしれない。 長く人類はストック型だった。固有財産もそうだし、知識や知恵も脳の中にストックしていく生き方だった。だって棚にストックしていくし、メールにしてもサイト(ブログ)にしても言葉や想いをストックしていく(もちろん例外もあるが全体の流れとして)。ストックすることは人

    HeavyFeather
    HeavyFeather 2009/08/17
    ストック型からフロー型という表現。
  • 原上ソラ――勉強会の再構築を図る気鋭の中学生

    1990年代以降に生まれ、その才能を芽生えさせつつある若い人材――原上ソラもそんな一人に数えられる。「勉強会の空気を新たにネット上にも構築してみたい。今度はオフが苦手な人たちも巻き込む規模で」と話す彼の素顔に迫る。 「Rubyで疑似Cometを実装してみた」「RubyJavascriptの疑似Cometで疑似チャットを作ってみた」――これを見て、どこのシステムエンジニアのブログだろうと感じた方は、すでに感覚がズレはじめている。一見してパソコン歴が長いと感じさせるこの文を書いているのは、まだ13歳にも満たない若きデジタルネイティブである。 この連載では、1990年代以降に生まれ、その才能を芽生えさせつつある若い人材を取り上げる。もっとも、この連載は「若さ」を売りにするものではない。若さに絶対的な価値があるのなら、若者のこれからの人生はただ衰えていくだけのむなしい時間でしかないからだ。若い才

    原上ソラ――勉強会の再構築を図る気鋭の中学生
    HeavyFeather
    HeavyFeather 2009/08/03
    なかなか刺激的なインタビュー記事
  • ものを考えない、中国のインターネット世代「憤青」 (1/3)

    中国語がある程度読めて、中国に片足を突っ込んでいて、ASCII.jpの記事を読んでいるような日人なら、ときどきは中国のにぎわう掲示板を訪れ、中国人の考え方に触れる機会があるだろう。多くの人たちは中国掲示板を読んで「幼稚な内容や非論理的な書き込みが多い」と分析する。筆者もそう感じる。 +αを加える日のブロガー 日のインターネットにおいては、単に記事を読むだけでなく「誰もが感心するような数行の感想を、時に瞬時に書く」ことが評価されてきた。2ちゃんねるのまとめサイトで、面白いコメントが太字で強調されたり、はてなブックマークのスターなどはその典型だろう。 おそらく書き手の数倍はいる読み手も、当を得たツッコミをする。単に読むだけだけでも、そういった練習を知らず知らずのうちにしていると思う。筆者の知人で「自分も瞬時にうまい言葉で切り返すようになりたい」と話す人がいるが、そういう人も少なくないだ

    ものを考えない、中国のインターネット世代「憤青」 (1/3)
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