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OneNoteとEvernoteに関するLOFTのブックマーク (2)

  • 手書きメモはPDFで保存 OneNote併用で検索もできる - 日経トレンディネット

    以前、このコラムで、手書きのノートはすぐにスキャンすること、スキャンするのに適したノートやメモ帳、アプリについて取り上げた(関連記事:メモ書きは即スキャン 仕事が早まるデジタル化の極意)。今回はその保存方法や活用方法を紹介したい。 さて、僕は手書きのメモをスキャンするなり、スマートフォンで撮影するなりした後、PDF形式に変換してパソコンの「手書きノート」というフォルダーに保存している。以前は、スキャンしたメモを「Evernote」に直接転送し、画像として「ノート」に添付する形で保存していたのだが、あるときノートからスキャンしたメモだけを取り出すのが大変なことに気付いたのだ。 Evernoteでは、ノートを選択して「ノートをエクスポート」し、「単一のHTML Webページファイル」として書き出すと、ノートに添付した画像だけ取り出せる。ただ、このひと手間が面倒だ。しかも、iPhoneで撮影した

    手書きメモはPDFで保存 OneNote併用で検索もできる - 日経トレンディネット
  • 「Evernote」は「OneNote」に移せるか

    ストレージ系のWebサービスとして、ライフハック好きのユーザーなどから人気が高い「Evernote」。独自のファイル管理方式になっており、保存してあるテキスト、文書、画像などを横断的に素早く検索できるのが特徴だ。 2008年6月に一般向けサービスを開始し、2010年3月には日語でのサービスを開始した。有料なら多くの機能が利用できるが、制限された機能の範囲なら無料でも使える(図1)。自分はサービス開始当初から愛用しており、一時期は有料ユーザーだったが、ここ数年は無料ユーザーだ。 しかし、無料ユーザーが使える機能は徐々に少なくなった。例えば最近では2016年6月に、クライアントアプリは端末2台までと制限された。残念な状況だが、無料で使わせてもらっている立場では致し方ない。唯一の対策は、いざというときに他サービスで代替できるような準備をしておくことだろう。 Evernote代替として強くアピー

    「Evernote」は「OneNote」に移せるか
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