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なんか最近Twitterとか職場でも「npmの機能でそんなのあったんだ」って言われること多いので、説明していきます。 ちなみにタイトルにとりあえず10選って書いたけど、あんまりたくさん思いついてないのに、10選って書いてしまったので最後の方は微妙かもしれません。 1. npm installは npm i でも同じことができる まぁ単純なショートカットですね。isntallとかtypoしてても空気読んでくれるんですが、短いほうがいいよねってことで。 # npm installって書くのも $ npm install socket.io #npm i って書くのも同じ $ npm i socket.io # ちなみに --saveは -S, --save-devは -D にできる $ npm i socket.io -S $ npm i mocha -Dショートカット小ネタ。 2. npm
Justin BeckwithProduct Manager, Google Cloud Platform We’re excited to announce that the Node.js runtime on Google App Engine is going beta. Node.js makes it easy for developers to build performant web applications and mobile backends with JavaScript. App Engine provides an easy to use platform for developers to build, deploy, manage and automatically scale services on Google’s infrastructure. Com
昔から Chakra 版 Node.js があれば良いなと思っていたわけですが、本家の Node.js の方に ChakraCore 版をサブミットしているようです。 今回の元ネタ blogs.windows.com 去年、ChakraCore のオープンソース化より前に Windows 10 IoT で Chakra 版 Node.js がありました。 今回の ChakraCore に依存しないもので、Windows 7 SP1 以降で対応したり、Linux などでも動作するよう進めているようです。 Node.js で ChakraCore JS エンジンはどうなっているのか Node.js は Google Chrome の JavaScript エンジン V8 で動くようにつくられています。 V8 の命令に合うように ChakraCore にがわ(shim)をかぶせているます。 (コ
マイクロソフトがWindows 10やMicrosoft Edgeで使われているJavaScriptエンジンのコア「ChakraCore」のソースコードを公開したのは先週のこと。 マイクロソフトはこのChakraCoreをNode.jsのJavaScriptエンジンとして使えるようにすべく、Node.jsのメインラインに対してプルリクエストを投げたことを明らかにしました。 Node.jsは、GoogleのChromeで使われているJavaScriptエンジンのV8を用いています。このV8をChakraCoreで置き換えるために、マイクロソフトはChakraCoreをV8互換に見せるための「Chakra Shim」と呼ばれるコンポーネントを開発しました。 This pull request enables Node.js to optionally use the ChakraCore Ja
ES2017 async/await + Promise で解決できる事、とES2015(ES6) generators (yield) + Promise + npm aa (async-await) で解決できる事JavaScriptasynces6es2015es2017 ES2017 async/await + Promise で解決できる事 ES2017 async/await と Promise を使うと非同期処理をすごく簡単に処理できる。 とても便利なのだが、それだけでは、どうも機能が足りない様に見える。 この記事は... TL;DR ES2017 async/await を使っても、まだいろいろと課題は残ってるよ。 ES2015 (ES6) generators と npm aa (async-await) だと、より良い解決策があるよ。って話。 以下の図の様な非同期処理フ
今度はふと思い立って Excel の様な表計算アプリを作ってみた。 もちろん使っているフレームワークは Mithril.js のみ。 jQuery はもちろん使ってはいない。というか jQuery で作ろうという気力は無い。 作ったアプリは HTML ファイルが1つだけ。CSS無し。埋め込んだ JavaScript のみだ。 3時間くらいでできた。 Mithril.js を始めてみて Excel っぽいアプリも作れそうな気がしたのだ。 できれば、みなさんも他のフレームワークでも似た様なものを作って晒して欲しい。 ※他のフレームワークでできた Excel っぽいものを私が見つけられないだけかもしれない。 ※できれば Angular.js か React.js のバージョンを見てみたい。 基本的な Excel の動作としては以下の様になると思う。 A1のセルに「10」と入力して、B1のセルに「
Mithril.js を試してみた jQuery はなんだか最初は簡単だなぁ、と思って使ってみたが、やっている内に、泥臭いし、たくさんコードを書かないといけないし、DOMに追加したり、削除したり、順番を変えたり、保持しているデータとDOMを同期させる仕事をやるだけで疲れてきて、嫌いになった。 Angular.js (Google) も試してみて、最初は感動したけど、なんかいろいろと難しくて挫折した。 React.js (Facebook) は、絶対これが本命だと思って、すごく期待して、本まで買って試していたが、ちょっと覚える事が多くて、どうしようかと迷っていた。 Riot.js もちょっと試そうかと思ったけど、やっぱり覚える事が多くて、大変そうに思えた。 Mithril.js は、なんか思った通りに書ける気がする。覚える事が少ない。軽い。速い。 JavaScriptオンリーでHTMLもCS
MithrilはVimeoやNikeといった企業や、Lichessのようなオープンソースプラットフォームで利用されています。 もし、すでにJavaScriptのフレームワークでの開発経験があり、他のフレームワークとなにが違うのかを知りたければ、フレームワークの比較のページを見てください。 MithrilはPolyfillなしでIE9以降のすべてのブラウザに対応しています。 はじめよう CDNを使ってMithrilを読み込んで、これから説明するチュートリアルをなぞるのが、Mithrilを試すもっとも簡単な方法です。このチュートリアルはラウティングやXHRも含めて、主要なAPIを紹介しますが、10分程度しかかかりません。 それでは次のようなHTMLファイルを作ってみましょう: <body> <script src="//unpkg.com/mithril/mithril.js"></scrip
#error_handling_sushi でJavaScriptのエラーハンドリングについて議論した。 自分はPromiseのエラーハンドリングの握りつぶしの問題を見つけやすくするイベントの実装について、Promise Error Handlingという話をした。 ログ: #error_handling_sushi - Togetterまとめ #error_handling_sushi 始まった #寿司とは pic.twitter.com/XZe21QTsDO — Takuto Wada (@t_wada) March 6, 2015 – 基調講演 - teppeis これが #error_handling_sushi pic.twitter.com/vSLDpthYi4 — azu (@azu_re) March 6, 2015 #error_handling_sushi 基調講演 一
はじめに 初めまして。Node.js日本ユーザーグループ代表の古川(@yosuke_furukawa)です。日本ユーザーグループ代表としての活動は二ヶ月に一度開催されるNode学園のオーガナイズと、一年に一度開催されるNode学園祭の開催です。また、io.jsエヴァンジェリストとして、毎週のio.js newsの記述やロードマップの公開等、io.jsを広める活動もしています。このような私が、Node.jsについて普段どんな風に情報収集を行っているかを紹介します。 Node.jsの現在 Node/io.jsは変化が激しいコミュニティであると言われております。一つその例を示すグラフを見てみましょう。 このグラフは、npmと、RubyGemsやPyPI、Mavenといった他のパッケージマネージャのライブラリの登録数を時系列で表したものです。緑のグラフがnpmですが、飛び抜けて増えているのが分かる
この記事のオリジナルは voxxed に投稿されたものです。 JavaScript関連の問題を抱えるチームをサポートする仕事を通じて、いくつか共通の問題点があることに気づきました。もしあなたもJavaScriptに対するイライラを感じているのであれば、この記事は何らかの助けになるかもしれません。おことわり:私がお教えするヒントはすでにご存知のものもあるとは思いますが、うまくいけば、多少なりとも有用な情報があるかもしれません。特にエンタープライズアプリケーションやCMSソリューションを構築する際に有効なヒントです。チームの誰もが話したがらないCMSのコードについてお話しします。いずれも必要に応じて採用できるものです。 debuggerステートメント 大半のブラウザでサポートされているにもかかわらず、JavaScriptを書く際に最も活用しきれていない機能の1つです。debuggerステートメ
Reactで消耗しているmizchiです。 とりあえず一通り動かしてみた。webpack上でtag-loader使ってtagを動的にコンパイルすると便利だった。 https://github.com/mizchi-sandbox/webpack-riot-skeleton Overview 軽量仮想DOM実装 Vue風の独自文法 riotが軽量なのは独自の文法に対してプリコンパイラを持っててパーサがランタイムから切り離されてることと、仮想DOM実装が本当に最低限で結構サボってるようにみえる。 仮想DOMの実装部分はここ https://github.com/muut/riotjs/blob/master/riot.js#L348-L413 一通り書いてみた結果、独自シンタックスが最大の特長で、イベントハンドラ周りで基本的にDOMべったりのコードを要求されるといった印象。 JSとHTMLを並
楽すぎてどうしよう。が最初の感触。まだ3時間しか触ってないけど、もうこれでいいや感が半端ない、深夜2時です。 Angularなのか、Reactなのか、2015年が明けても毎週のように新しいJSフレームワークが出る中で、もう正直どうでもよくなってませんか? でも、これは触って楽しいはず。 Riotって何? Riotは、公式ページに A REACT- LIKE, 2.5KB USER INTERFACE LIBRARY とあるように、Reactを意識して作られた超軽量のUIライブラリで、ビュー部分(コンポーネント)に特化しているのが特長です。Vue.jsとかとも同類です。Riot 1.0も「超軽量」という点で、一時注目を集めました。 そのRiotが、2.0で趣向を変えてJSX的なプリコンパイルの仕組みを取り入れて、ReactとPolymerのいいとこ取りのような感じになっています。ただし、次の
Riot.js 2.2 情報まとめ とりあえず、気付いたものをメモしていきます。随時更新。 本家 公式ドキュメント(英語) 公式ドキュメント(日本語) GitHub リポジトリ From React to Riot 2.0 - 背景説明のブログ記事 Gitter 公式フォーラム サンプル集(準備中) 開発情報 インストール riotはツールごとにリポジトリが分かれていません。 ブラウザ用のライブラリ コンパイラ CLIツール の3つが一緒くたになっています。各人のスタイルに合わせて、インストールしましょう。(追記・次のv2.3に向けて、サブモジュール化が進んでいます) ライブラリとして CDNから最新版。他のパターンはこちら。 コンパイラなし: https://cdn.jsdelivr.net/riot/2.2/riot.min.js コンパイラあり: https://cdn.jsdeli
NW.js (previously known as node-webkit) lets you call all Node.js modules directly from DOM and enables a new way of writing applications with all Web technologies. New way of writing native applications using web technologies: HTML5, CSS3, and WebGL Full support for the features in browser Complete support for Node.js APIs and all third party modules Call Node.js modules directly from the DOM and
自己紹介 Name : Takuto Wada github : twada twitter : t_wada hatena : t-wada TDD とライオンの人 power-assert の人 React / Flux を知ったきっかけ mizchi さんのエントリ (あなたがReactを使うべき理由) だったと思う 日本語の情報はほとんど無かったが、エッジ系の人たちが騒ぎ出した & 海外で圧倒的に事例が増え出したので興味を持った Rendr の AirBnb が React を使い始めたことを知り、これは決定的だと思った React をどう勉強したか 公式ドキュメントとチュートリアルが充実している まず Tutorial をそのまま写経 次に browserify + reactify で Tutorial をもう一周やってみる (showdownはbrowserify 対応してい
Photo by Jason Cartwright こんにちは。谷口です。 プログラミングの勉強で「ちょっとあの開発言語の勉強をしてみたいな~」「実際にコードを書いて動かしてみたいな~」という時に、ハードルとなるのが「実行環境の作成」だと思います。 そんな時に役立つのが、書いたコードをブラウザ上で実行できる「オンライン実行環境サービス」です。 今回は、実行環境の手間を省いて「書いたコードをブラウザ上で実行できる無料サイト」を紹介します。 目次 ・複数言語対応系 ・ideone ・CodePad ・paiza.io ・repl.it ・Codecademy ・runnable ・Wandbox ・SourceLair ・JavaScript系 ・JSFiddle ・jsbin.com ・Codepen ・jsdo.it ・PHP系 ・PHPfiddle ・PHP Sandbox ・Write
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