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2009年7月20日のブックマーク (5件)

  • 豊健活人生:春山昇華 : イボットソンの経済教室の記事の私の感想

    2009年07月02日21:28 カテゴリ大局観、テーマ、見識[edit] イボットソンの経済教室の記事の私の感想 最初に記事の左側上から3段目の日株の分析表(1962年〜2008年)と、緑線で囲んだ日株に関する部分だが、 (1)1980年代後半で日株は投資対象としては終わった。(個別は別の話) ファンダメンタル・リターン=企業の収益利力はガタ落ち(14.2%=>4.9%)し、投資家が享受できる債権など安全資産に対する超過リターンも大幅に減少(7.2%=>1.3%)した。 ここまで数字で示されなくても薄々そうだろうと感じてきたが、改めて数字を見せ付けられると「はい、日株は不要です」という結論を覆せない。 つぎに、赤枠と水色枠の部分だが、 (2)日株はリターンよりもvolatiliyが大きい。 このことは私も過去に述べたことだが、日株は上にも下にも行って来いが多く、精神的にタフな

  • 8.30総選挙で、麻生自民は農村部でも惨敗する~自民農政に対する百姓一揆が始まった~: カトラー:katolerのマーケティング言論

    東京都議選の自民党の大敗から麻生おろしの声が噴出したのに対し、麻生首相は予告解散という異例の手段にうって出た。 麻生退陣と総裁選の前倒し実施を要求する反主流派の封じ込めを狙ったもので、執行部の切り崩し工作が功を奏し、21日には予告通りに麻生首相の下で解散がおこなわれ選挙戦に突入する。 党内反発は抑え込んだものの、解散総選挙に向けた勝算は、当の麻生首相も含め、自民党内の誰一人としてもっていないだろう。マニフェストもまとまっていないような状況で「玉砕戦」といってもいいような負け戦を自民党の議員は強いられることになる。 玉砕戦を強いられる自民党議員、奇妙な戦犯論 都議選に負けたのは、東国原知事を国政に担ぎ出そうとした際のドタバタ劇や、反主流派による党内の足並みの乱れが原因という奇妙な戦犯論が石原伸晃を中心とした党執行部から出てきたが、おかど違いも甚だしい。有権者は、無脳宰相「麻生太郎」にNoを出

    8.30総選挙で、麻生自民は農村部でも惨敗する~自民農政に対する百姓一揆が始まった~: カトラー:katolerのマーケティング言論
  • 熱中倶楽部ブログ:NHKブログ | 熱中人リポート | やってみることのすごさ『旗振り山熱中人』

    今回レポートする「『旗振り山』熱中人」の放送は BS2 7月25日(土) 18:00~18:44 BS hi 7月26日(日) 21:00~21:44 BS hi(再) 7月27日(月) 12:00~12:44 です! 熱中人さんたちの熱中ぶりには毎回驚かされるのですが、その驚きには2種類あります。ひとつはもちろん「なんでそんなに熱中できるの?」という驚き。もうひとつは「そんなものがあるんだ!」という驚きです。 今回の「旗振り山」は後者のびっくりを堪能できますよ。みなさんご存じでしたか?「旗振り山」。ぼくはまったくの初耳でした。今回の熱中人は、この旗振り山に熱中している柴田さんです。 旗振り山とは、その名の通り、その上で旗を振る山のこと。なんでそんなことをするのかというと、情報を伝達するため。もちろん現在は行われていません。旗振り通信が行われていたのは江戸時代の中頃から大正のはじめにかけて

  • おもちゃショーで見つけた、ちょっとアレげな玩具たち

    約3万6000点におよぶ「東京おもちゃショー2009」の展示品。その中には、いろいろとアレげなものも混じっている。見るからに怪しかったり、あるいは下(しも)方面に走っていたり、中にはアレげに見えるのに実はすごいアイデア商品だったりもする。判断は読む方に任せるとして、とりあえずアレげなものを集めてみた(【アレ-げ】(名・形動)をはてなで調べる)。 ブレイク必至の新キャラクター まずは、バンダイが満を持して発売する「うんこさん」を紹介してしまおう。全国のお子様方がなぜか異常に反応する“排泄物(はいせつぶつ)”をモチーフにしたキモかわいいキャラクター。

    おもちゃショーで見つけた、ちょっとアレげな玩具たち
    Listlessness
    Listlessness 2009/07/20
    "価格は、15体のダダがセットで1260円だだだ。" わかりやすすぎるツッコミ待ち
  • 国際宇宙ステーションは、2016年に廃棄処分 - ここは (*゚∀゚)ゞカガクニュース隊だった

    2011年に完成が予定されている国際宇宙ステーション(ISS)に関して、米国政府が当初の予定通り2016年で軌道離脱の処理を行い、大気圏に再突入させることでISSの廃棄を予定していることが13日までに米国政府側の計画責任者の発言によって明らかとなった。 NASA のISS担当プログラム・マネジャーのマイケル・サファディーニ(Michael T. Suffredini)氏がワシントンポスト紙のインタビューに応えて発言したもので、同氏は「ISSは2016年の第1四半期に軌道離脱(de- orbit)を行う」と述べ、軌道離脱の処理実行後は、ISSは太平洋上で破壊的大気圏突入を起こして廃棄処分されるだろうとの見解を示した。 ISS は当初から2016年までの運用が予定されており、今回の米国側計画責任者の発言は当初計画に沿ったものとなる。しかし、計画全体の遅延によりISSの完成は2011年までにずれ

    Listlessness
    Listlessness 2009/07/20
    落とすまでにHTVの運用経験がつめれば次にはつながるかな