「バーチャファイター」は一部のファンには人気はあったようです。千葉繁さんがナレーションやってたのですが、これがあからさまに「北斗の拳」のパロディ風になっていて(OPナレーションや、必殺技が決まった時の解説など)そこがツボだった人には人気がありました。 ただ、ゲームをしている人からすると、ふざけすぎてるなぁ、という印象が強かったようです。もともと子供向けに分かりやすいように、というコンセプトのアニメ化だったので仕方ないですが。 TVアニメの「ストリートファイターⅡ・V」の方は全然ダメでした。打ち切りで終わってます。ゲームとキャラ設定が違いすぎる上に、リュウ・ケンが波動拳を習得する前から話が始まるので(終盤でようやく習得する)、ゲームのような派手な必殺技バトルもなく、非常に地味でした。 TVアニメの「V」に先駆けて作られた劇場版の「ストリートファイターⅡ・MOVIE」の方はそこそこ良作で、人気
アニメ『ウマ娘 シンデレラグレイ』の先行上映会&トークショーが3月30日に東京・ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場で開かれオグリキャップ役の高柳知葉、ベルノライト役の瀬戸桃子、北原穣役の小西克幸、フジマサマーチ役の伊瀬茉莉也が登場。イベントではさまざまな発表がされていくなか、かんたんオグリシリーズの顔型ぬいぐるみが発売されることもアナウンスされた。 サイゲームスが展開するクロスメディアコンテンツで実在する競走馬の名前と魂を受け継ぐ「ウマ娘」たちが、仲間やトレーナーたちと学園生活を送りながら<トゥインクル・シリーズ>制覇を目指す世界が舞台の『ウマ娘 プリティーダービー』。そんなコンテンツのなか“シングレ”の略称でも親しまれている『ウマ娘 シンデレラグレイ』は、漫画家・久住太陽氏が『週刊ヤングジャンプ』にて連載し累計発行部数650万部を突破している。カサマツトレセン学園に現れた1人のウマ
殆どのやつは知らないか忘れてるけどポケモン実況者のバギーの×××元カノ周辺をリークしてバギーを潰したくせにやってることカスだな リーク動画を作った理由が××××全般が許せない行為とかだったけどお前がやってる事のがもっとやばいわ
1995年(平成7年)4月1日は、セガサターン版『デイトナUSA』が発売された日。本日で発売から30周年を迎えたことになる。 『デイトナUSA』は、セガから発売されたレースゲーム。1994年3月に稼動を開始して人気を博したアーケードゲームからの移植作品となっている。 アーケード用の基板と家庭用ゲーム機の性能差が大きな時代だったため、ポリゴン数が減らされたり秒間20フレーム表示になったりするなど見た目は若干見劣りする部分もあった。それでもプレイフィールに関してはすばらしい出来栄えでユーザーの満足度は高かったと思う。 「デイトーナァァァー! Let's Go Away♪」というボーカル入りのBGMはかなりのインパクトだったこともあって、いまも鮮烈な記憶として思い出せる人が多いはず。筆者も本作の熱唱でサウンドクリエイター、光吉猛修氏の名前を頭に刻み込んだ記憶がある。楽曲を制作経緯や当時の想いが語
NHK番組「緑なき島」の問題を巡って、自民党議員に訴える長崎市の端島元島民と加藤康子氏(奥左から6人目)=令和4年12月13日、国会内(奥原慎平撮影) 長崎市の端島炭坑(通称・軍艦島)を扱った昭和30年放送の番組「緑なき島」の炭坑映像を巡り、NHKの稲葉延雄会長は「長きにわたって、つらい思いをさせた」と元島民に謝罪した。映像は韓国メディアが悪用し戦時徴用に関する虚偽情報が拡散された契機になったが、元島民は「端島の映像ではない」と訴え、NHKに謝罪を求めて4年4カ月。元島民を支えた産業遺産国民会議の加藤康子専務理事が経緯を振り返った。 NHK会長は「一人だけの反乱」≪稲葉会長は3月26日、元島民8人と面会した。職人だった父は作品に強いこだわりと誇りを持っていたと振り返り、「人間は命の次に自らの尊厳や名誉が大事だ。それが傷つけられるという体験は耐え難いことだと」と述べ、謝罪した≫ ──稲葉会長
熱狂的巨人ファンのはずが…「中居正広は阪神ファンでは?」と巨人OBが指摘する違和感とSMAPの事情とは 中居正広氏(撮影・今村拓馬) フジテレビと親会社が設置した第三者委員会が3月31日、調査報告書を公表し、フジのアナウンサーだった女性が中居正広氏から性暴力を受けたことなどを認定した。1月に芸能界引退を発表した中居氏だが、今後表舞台に出てくることはないだろう。 中居氏は野球界とのつながりも深かった。野球関連の特番やドラフト会議の中継でMCを務めることが多く、侍ジャパンとのかかわりも深かった。「侍ジャパン公認サポートキャプテン」でベンチ裏のリポートを行い、イベントや番組に登場。侍ジャパンが世界一に輝いた2023年のWBCでも現地でリポートしていた。 とくに熱狂的な巨人ファンとして知られた。02年には「巨人中毒」(日本テレビ系)というバラエティー番組のMCも務め、「巨人愛」を押し出していた。そ
この記事には複数の問題があります。 改善やノートページでの議論にご協力ください。 出典がまったく示されていないか不十分です。内容に関する文献や情報源が必要です。(2024年5月) 独自研究が含まれているおそれがあります。(2024年5月) 出典検索?: "マイカード" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL それまで使用されていたROMカートリッジは大きさが嵩張り、流通上負荷が生じていた。そのためセガは日本市場でのSG-1000IIの発売と合わせ、1984年よりソフト外箱のサイズを大幅に縮小させ流通面での負荷低減を図ったものの、元のROMカートリッジサイズ以下にはならないため限界があった。またユーザー側から見ても大きなサイズのROMカートリッジは、収納面での負荷となると考えられ、セガは名刺サイ
◆Amazonの1円本◆ 先日の日曜日、子どものサッカーを見に行った。 試合と試合の間にけっこう待ち時間があるのだが、その間、他のママ友たちと気さくに喋っていられるほど私は気さくじゃないのだ。むしろ滅多に来ないレアキャラである。かといってスマホをいじってるわけにもいかず、じゃあ潔く本でも読もうかと思って、たまたま本棚から手に取ったのが1998年発行。麻倉怜士(著)「ソニーの革命児たち」だった。 なんとこれ1円だったのですよ。(送料別) プレステとか中途半端に古い時代のゲーム業界の本はAmazonで1円で売ってることが多いのだ。私はこういう中途半端で誰も読んでないような本をあえて読むのが大好きである。プレステを題材にした書籍といえば、他に2008年発行。西田宗千佳(著)「美学vs.実利 「チーム久夛良木」対任天堂の総力戦15年史」や、2012年発行。「漂流するソニーのDNA プレイステーショ
◆ゲーム機をファミコンと呼ぶ母親(オカン)たち◆ ファミコン世代の母親(オカン)たちは家庭用ビデオゲーム機のことを何でもかんでも「ファミコン」と呼んでしまう。もはやインターネットミーム化して久しい手垢まみれのあるあるネタであるが、今回はこの所謂「オカンミーム」について改めて考察してみたい。 オカンミームの特筆すべき点としてその有効範囲の広さが挙げられる。たとえば古くからゲームボーイなどハンドヘルド機がファミコンと呼ばれた例や、さらにプレイステーションなどCD-ROM系のハードすら容赦なくファミコンと呼ばれた例などがゲーム雑誌の読者コーナーやWEBサイトなどで報告されてきた。もはや彼女らにとって「ゲーム機=ファミコン」であること以上の理解は必要ないようだ。 たとえば、かつて発言小町ではネオジオと推定されるゲーム機が「黒いファミコン」と称されたこともあった。(※注釈:この書き込みについては創作
1983年7月15日に、家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ(ファミコン)」が発売されてから42年が経過しましたが、今レトロゲームが再び脚光を浴びています。もちろん、当時子どもだった40~50代にとっては懐かしさもあるでしょうが、レトロゲームの魅力はそれだけではないようです……。 【画像でわかる】セガサターンで遊ぶのはすでに困難? レトロゲーム機本体で今でも遊ぶ難しさとは 1983年7月15日、任天堂からカセット式の家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ(ファミコン)」が発売されました。 家庭用テレビゲーム機自体は、米国で1972年にマグナボックス社の「オデッセイ」やアタリ社の「ポン」などが発売されていますし、1976年にはフェアチャイルドセミコンダクター社がカセット式のゲーム機「Video Entertainment System」を発売しています。 実は日本でも、1981年7月にエポ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く