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2012年11月10日のブックマーク (7件)

  • 『筆順のはなし』 - 黌門客

    現在の筆順指導は、1958(昭和三十三)年3月31日発行の『筆順指導の手びき』(以下『手びき』)にもとづいている。その基は「左から右へ」「上から下へ」の二点、さらに例外則として、「中から左右へ」(ex.小、山、水、業)、「しんにょう、えんにょうはあとで書く」の二点がある。 しかし『手びき』の基則は大雑把なものにすぎないから、細かい点を見ていくといろいろな問題点がある。 たとえば、『手びき』は梅膺祚主編『字彙』(1615年成立)に掲げられた筆順をそのまま採用している場合(「右」「左」)があるし、初等教育における漢字指導の立場から採用された例(「上」)もあるなど、基準が不統一なのである。そもそも『手びき』自体、「ここに取り上げなかった筆順についても、これを誤りとするものではなく、また否定しようとするものでもない」と明言しているわけだから、これを曲解(ないし誤解)した筆順指導がまかり通ってい

    『筆順のはなし』 - 黌門客
    MooH
    MooH 2012/11/10
  • サービス終了のお知らせ - NAVER まとめ

    サービス終了のお知らせ NAVERまとめは2020年9月30日をもちましてサービス終了いたしました。 約11年間、NAVERまとめをご利用・ご愛顧いただき誠にありがとうございました。

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    MooH 2012/11/10
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    MooH 2012/11/10
  • 鶏むね肉のみそ照り焼き by マキノスケ

    焼いて絡めるだけの簡単料理。こってり味噌味でごはんが進みます。2012.11.2 話題入りしました。みなさんに感謝です。 このレシピの生い立ち 安いむね肉を使ったレシピを増やしたくて・・・ 普通の照り焼きもいいけど、こってり味噌味にしてみました 焼いて絡めるだけの簡単料理。こってり味噌味でごはんが進みます。2012.11.2 話題入りしました。みなさんに感謝です。 このレシピの生い立ち 安いむね肉を使ったレシピを増やしたくて・・・ 普通の照り焼きもいいけど、こってり味噌味にしてみました

    鶏むね肉のみそ照り焼き by マキノスケ
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    MooH 2012/11/10
  • 彼女は勉強「だけ」ができない - 24時間残念営業

    2012-11-10 彼女は勉強「だけ」ができない 最近は店長候補とする人間を育てている。二十代前半の女の子で、その子には夕方の学生の子を育てるべく二人ばかりを預けている。で、あるときその子がグチっぽく言った。 「どうも自分から動いてくれないっていうか、いつまで経っても頼りっきりなんですよね」 そんで今日、その店長候補の子と俺と、あと新人で夕方からのシフトに入る機会があった。その場合でも俺が直接教えることはあまりしない。あくまでその店長候補の子が教育係で、どっちかっていうと俺がレジとかの通常業務をやるような状態になってる。 んで、彼女が新人さんに揚げ物をやらせていた。 「すいません、フライドチキンはいくつ揚げたらいいですか」 「んー、じゃあ5で」 「それとポテトがもうじきなくなりそうですけど、これはどうしますか」 「いまはそのままでいいや」 などというやりとりをしていた。 さりげなく様子

  • 間違ってほめた子供は、けっこう大変なことになる

    「これはいいものだ。こうすればもっと良くなる」というコーチングのあれは、叩き要素をゼロに出来る状況を講師がつくりだした時にのみ通用する。お手の模写で序列の下位に甘んじた子供をつかまえて、「これはいいものだ」とほめたところで、その空疎さを見抜かれる

    間違ってほめた子供は、けっこう大変なことになる
  • 子育てにおいて、「真剣に考えて、真剣に褒めること」が大事なんじゃないか、と思った。: 不倒城

    Togetterで、こんなまとめをみた。 間違ってほめた子供は、けっこう大変なことになる 先に断っておく必要があるのだが、私の読み方と、ここで論じられているmedtoolzさんの言いたいことは、若干ずれていると思う。これは多分、スコープの違いが原因だ。 medtoolzさんは、絵画についての技術論やセミナー、コーチングなどに触れられている点から読み取る限り、多分子供といってもある程度大きな、例えば小学生以上の子が、技術を身につける際に気をつけなくてはいけないこと、といったスコープで語られているのではないかと思う。おそらく「親にとっての子育て」に限らない話の筈だ。 で、私の子供はまだ5歳と1歳未満であって、まだ技術習得について考えられる地点までたどり着いていない。その為、私のスコープは「技術習得やコーチングの前の、親にとっての「褒めて伸ばす」という育て方について」という多少偏った視点になる。