マコト @mak0t0_T @Fukuinkan_PR 今も売ってるんですか!? 私も読みたいし娘にも読んでほしい(私に生活力があまりなく教えられないため...) 2026-03-17 09:42:50
マコト @mak0t0_T @Fukuinkan_PR 今も売ってるんですか!? 私も読みたいし娘にも読んでほしい(私に生活力があまりなく教えられないため...) 2026-03-17 09:42:50
沙羅 @Cbhleors2royms やっぱりロイヤルミルクティー みんな美味しいって言ってる 前にミスドで頼んだ時 渋みがキツかったんだけど それが普通ではない感じ? x.com/dododon_oi_don… 2026-03-16 21:02:05 おいどん @dododon_oi_don 番外編 ミスド ミスドのロイミルの件、俺が試しました。 途端に泣き崩れる俺。 すまんな、もう贅沢品は飲めない。 とにかくコスパが良いので、家の近くにあると生活習慣病まっしぐらなこと、伝えます。 このロイミルは350円なのにウバ茶の渋みと軽やかなミルクが混ざっておいしいんです。俺はミスドを絶対に許さない。 ミスドのロイミルは、アイスのテイクアウトもホットのイートインも約350円で、あまりにも安いです。しかも、ホットのイートインだとおかわり自由という気狂い設計。え、この安さ大丈夫?ミスドのHPがゼロにな
新生児を育てている増田である。 おむつ替えの際、子供の口の周りにミルクかすがついていたので、お尻を拭く前のお尻拭きで口の周りを拭ったところ、妻が素っ頓狂な声を上げた。 『あー、お尻拭いた後に拭いたと勘違いしたんだな』と思い、「大丈夫、まだお尻拭く前のだから」と言ったが、妻によるとお尻を拭いていようがいまいがお尻拭きで顔を拭くのはNG行為で、顔を拭く際はそれ用のウェットティッシュを使うべきらしい。 「お尻拭く前であればお尻拭きもウェットティッシュも中身は変わらない、わざわざ用途を分ける必要はない」という旨の主張を繰り返ししたものの、こうなった妻が折れることはないのは私が一番分かっていた。 最終的に「じゃああなたが介護されている立場だとして、お尻拭きで顔を拭かれたらどう思う?」と聞かれ、内心『どうも思わねえよ』と思いつつ、「そうだね、気分良くないね」と言って折れた。 こうやってまた一つ、我が家
碓井ツカサ@11/21「げん」⑭発売 @gyunyuburo イオンモールに異常に詳しい某vtuberが「イオンのすぐ近くで生まれ育って生活すべてをイオンで賄っていたのでイオンが好きになった」と話していて、コロニーが人類の第二の故郷となり、人々はそこで子を産み、育て、そして死んでいくやつじゃんと思った 2026-03-16 10:18:06 碓井ツカサ@11/21「げん」⑭発売 @gyunyuburo Usui Tsukasa 着物とフリルが好きな漫画描き。ドール写真注意。 「璋子様のお気に召すまま 」、『異世界居酒屋げん』『近畿地方のある場所について』作画担当。 lait.gyunyu@gmail.com bsky.app/profile/gyunyu…
個人的にすごく感慨深い体験ができたので、書き残しておこうと思います。 先日、「地下謎への招待状2025」にソロ参加してきました。 地下謎への招待状2025 SCRAPさんが提供している、いわゆる「リアル謎解き」「謎解き街歩き」といわれる系列のゲームです。 バラエティ豊かな謎を解きながら東京メトロで色んな場所を巡り、地下鉄旅を楽しみつつ、最後に隠された謎を解くことが目的のゲームです。 「脱出ゲーム」というと、「限られた空間内で謎解きをして制限時間内に脱出するゲーム」なわけですが、「謎解き街歩き」の方はそれよりもだいぶ時間制限も緩く、かつ色んな場所を見て回ることになるので運動にもなるし、知らなかった街を歩けて見聞も広がるし、個人的には脱出ゲーム以上にお気に入りです。 「地下謎への招待状2025」について、細かい感想を書くとネタバレになってしまうので、ここでは簡単な箇条書きに留めますが、 ・めち
※公共物にシールを貼りつける行為は犯罪行為に当たります。また、本記事はそのような行為を推奨するものではありません。 東京都 築地駅のホームの自動販売機に「ありがとうございます」と書かれたシールが貼られているのを見つけた。 築地という地名は有名だが、築地駅は東京メトロ日比谷線が通るだけの小さな駅だ。シールを見かけたとき、思わずどういたしましてと思ってしまった。特に買ってはいないのだが。 数日後、渋谷駅でもまったく同じシールを見つけた。京王井の頭線の近くだった。 もし、渋谷駅のシールが東京メトロ銀座線の近くにあれば、東京メトロが独自に貼っているシールなのか、と思っていただろう。しかし、京王線の近くにあるためそうとは考えづらい。 それに自販機の会社も異なっている。となると、自販機の会社がシールを貼っているとも考えにくい。じゃあ誰が貼ってるんだ。 念のため自販機の会社に電話し、駅員さんにも訊いてみ
インド料理の歴史を深く知ろうとする時、いつも大きな壁にぶつかります。それは、信頼できる資料があまりにも少なく、手に入れられる文献は限られているということ。 私自身、イギリスの歴史学者で作家のリジー・コリンガム著『インドカレー伝』、カナダ出身でシカゴ在住のコリーン・テイラー・センの著作など、数少ない翻訳本を頼りにしてきましたが、心のどこかでずっと、一つの疑問を抱えていました。 「これほど広大で深い食文化を持つインド自身に、その歴史を徹底的に探求した人物はいないのだろうか?」 結論から言えば、存在しました。それも、後のすべての研究者が指針とするような、圧倒的なパイオニアが。 その人物こそが、インド料理史研究の「父」と言われるインドの食文化史家、K. T. Achaya(K. T. アチャヤ、1923年–2002年)です。 彼は油脂化学を専門とする科学者でありながら、考古学資料、サンスクリット文
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く