by masafumi • 2018年11月14日 • WHLSL : Web向け高級シェーダ言語 はコメントを受け付けていません ブラウザ向け3Dは現在WebGLが使われていますが,WebKitやMozillaやGoogleなど様々な次世代APIが検討されています. そこで使うシェーダ言語の1つとしてHLSLをベースにしたWHLSLの開発が進んでいますが,その詳細を解説した記事があります Web High Level Shading Language https://webkit.org/blog/8482/web-high-level-shading-language/ WHLSLに関しては,SIGGRAPH 2018のBoFのHLSL Realtime Shading Languageで知りました.BoFの説明ではW3Cというのがありますね. SIGGRAPH 2018のBoFリスト

