タグ

programmingに関するR2Mのブックマーク (152)

  • Claude Codeのソースコード流出、npmソースマップに51万行が丸見えだった件

    Anthropic Claude Codeのnpmパッケージにソースマップが含まれ、1,902ファイル・51万行超のTypeScriptソースが公開状態に。未公開プロジェクト「KAIROS」や107個のフィーチャーフラグなど、内部コードの全貌を解説する。 Anthropicが「うっかり」自社ツールの中身を全公開した Anthropicが提供するAIコーディングツール「Claude Code」の中身が丸見えになった。 ハッキングされたわけではない。Anthropicが自分でnpmJavaScriptのパッケージ管理システム)にコードを公開するとき、「ソースマップ」という来含めてはいけないファイルを一緒に入れてしまった。いわば設計図を製品と一緒に箱に入れて出荷してしまったようなものだ。 発見したのはセキュリティ研究者のChaofan Shou氏。対象は @anthropic-ai/clau

    Claude Codeのソースコード流出、npmソースマップに51万行が丸見えだった件
  • AIエージェント自作のための基礎知識 - 誰かの役に立てばいいブログ

    世は大 AI 時代ということで、調べ事や開発に様々な AI を利用するようになりました。 AI 失業だの SaaS is dead だのと騒がしいですが、そういうのは今日は置いておきます。 AI を使うのも良いですけど、せっかくソフトウェアエンジニアをやっているのですから、自分で作ってみるのもいいですよね。 結論から先に書いておくと、AIエージェントも今どきは簡単に自作できるようになっています。 この記事では Google 製の Agent Development Kit (ADK) を使いますが、何を使うにせよ、そもそも AI エージェントがどう動いているか理解しておかないと効率が悪いです。 それだって AI に聞けば出てくる、、わけですが、まあ人間が要点をまとめた記事にもまだ五円くらいは価値があるかなってことでまとめてみました。 ... お察しの通り、AI に指示して書かせたわけですけ

    AIエージェント自作のための基礎知識 - 誰かの役に立てばいいブログ
  • ハーネスで縛れ、AIに任せろ ーAIエージェントの出力品質は“構造”で守る / 開発者向けブログ・イベント | GMO Developers

    AIコーディングエージェントによって、実装のスピードは確かに上がりました。設計し、試し、修正する。その試行回数を増やせることは、AI駆動開発の大きな価値です。 一方で、コード品質のばらつきや設計の揺れといった課題も見えてきました。そこで私たちは、AIの出力品質を人の注意力ではなく、構造で支える仕組みとして「ハーネスエンジニアリング」を導入しました。記事では、その実践内容を紹介します。 はじめに こんにちは。GMOインターネットの平野です。 ConoHa VPSではMCP(Model Context Protocol)サーバーを、Claude Codeを活用したAI駆動開発で構築しています。この開発スタイルをしばらく続けてきて、AI コーディングエージェントに実装の多くを任せ、開発スピードはたしかに上がったと実感しています。 これは単に人間がコードを書く量が減る、という話ではなく、設計して

  • Everything Claude Codeを眺めてみる | oikon48

    *:first-child]:mt-0"> Everything Claude Code はAnthropicのハッカソンの優勝者が公開したリポジトリとして2026年1月に話題になりました。 GitHub - affaan-m/everything-claude-code: The agent harness performance optimization system. Skills, instincts, memory, security, and research-first development for Claude Code, Codex, Opencode, Cursor and beyond. The agent harness performance optimization system. Skills, instincts, memory, security, an

    Everything Claude Codeを眺めてみる | oikon48
  • AIバグ発見システム「Sashiko」をJS/TS用にカスタマイズして使ってみる - プププなテクブ

    ソフトウェア開発におけるコードレビューは品質保証の要です。しかし、レビューの質はレビュアーの専門知識と集中力に大きく依存し、人間のレビューでは見落としが避けられません。 この課題に対して、Linuxカーネル開発コミュニティから生まれたのがSashikoです。 sashiko.dev 記事では、Sashikoの仕組みを詳しく解説し、それをJavaScript/TypeScriptライブラリのレビュー向けにカスタマイズしたSashiko JSについて紹介します。 Sashikoとは何か? Sashiko(刺し子)は、Google社員のRoman Gushchin氏が開発したAIを用いたバグ発見システムです。特にLinuxカーネルのパッチをAIで自動レビューします。名前の由来は日の伝統的な補修刺繍技法で、「布の弱い部分を補強する」という意味が、コードの脆弱な部分を見つけ出すという使命に重ねら

    AIバグ発見システム「Sashiko」をJS/TS用にカスタマイズして使ってみる - プププなテクブ
  • Learn Claude Code

    コアパターンすべての AI コーディングエージェントは同じループを共有する:モデルを呼び出し、ツールを実行し、結果を返す。実運用ではこの上にポリシー、権限、ライフサイクル層が重なる。 while True: response = client.messages.create(messages=messages, tools=tools) if response.stop_reason != "tool_use": break for tool_call in response.content: result = execute_tool(tool_call.name, tool_call.input) messages.append(result)

  • Claude Code SkillsでMCPのトークン消費を削減する | DevelopersIO

    Introduction 先日、Anthropicのサイトで「Code execution with MCP」という記事がpostされました。 この記事はMCPでコードを実行させることでより効率的なエージェントを構築しよう、という内容です。 Claude CodeやAI Agent使用時、MCPサーバーのツールを直接呼び出すだけでは大量のトークンを消費してしまいます。 多数のMCPサーバを使用したり、扱うデータによっては大量のトークンを簡単に消費してしまい、 コストと処理時間が問題になります。 この記事では、Anthropicが提唱するコード実行アプローチとClaude Code Skillsを組み合わせて、 トークン消費を削減する方法を解説します。 About Code execution with MCP まず、Code execution with MCPで何について述べているか簡単

    Claude Code SkillsでMCPのトークン消費を削減する | DevelopersIO
  • Claude に jq の JIT コンパイラを作らせたらめちゃくちゃ速くなった - Qiita

    # 10001 番目の素数を求める jq プログラム # jq: 1.6s jq -n ' def takeWhile(cond): label $L | foreach .[] as $item (null; null; if $item | cond then $item else break $L end ); def isprime(knownPrimes): . as $n | [knownPrimes | takeWhile(. * . <= $n)] | all($n % . != 0); def next(knownPrimes): first( knownPrimes[-1] + 1 | while(true; . + 1) | select(. % 2 != 0 and (. == 5 or . % 5 != 0)) | select(isprime(knownPrim

    Claude に jq の JIT コンパイラを作らせたらめちゃくちゃ速くなった - Qiita
    R2M
    R2M 2026/03/12
    まぁみんなテストを隠し始めるわけだよね
  • Claude Code に向いているプログラミング言語

    ターン数とは、1 回のプロンプト実行中に Claude が何回 API ラウンドトリップ(ツール呼び出し → 結果受け取り → 次の応答)を繰り返したかの回数です。 v1(新規作成)の所要時間 v1 では言語間の差が大きく出ています。Python(32.9 秒)と Ruby(33.2 秒)が僅差でトップ、JavaScript(36.0 秒)が続きます。一方、Ruby/Steep は 105.0 秒と Ruby の約 3.2 倍。Lua(96.4 秒)や OCaml(80.9 秒)も遅め。 v1 は空のディレクトリからスタートするので、Cargo.toml や package.json などのプロジェクト設定ファイルを生成するコストが含まれます。Python/Ruby/JavaScript などは minigit ファイル 1 つを生成するだけで済むので、差が大きくなっている可能性があります

    Claude Code に向いているプログラミング言語
  • 202602個人的claude code設定

    cageで囲む bypass-permissionsで自律作業してくれるのはいいのですが、勝手に関係ないディレクトリとかを消されると困ります。 claude code体にはsandbox機能があるのですが、bypass-permissions状態だと自力でsandboxを突破することがあり、あまり信用できません。以下のissueがありますが、記事執筆時点では明確に修正の報告がありません。 このへんはclaude外のツールで防衛策を張るのが安全でしょう。筆者はcageを使っています。 こんな感じで設定して、cage claudeで起動すれば、明示的に許可したディレクトリ以外を操作できなくなります。cage claude --continueなどのパラメータもそのまま渡せます。 presets: base: allow: - "." # current - "$XDG_CACHE_HOME"

    202602個人的claude code設定
  • Boris Cherny氏の知見を元に作成された、CLAUDE.mdを理解する - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

    Boris Cherny氏の知見を元に作成された、CLAUDE.mdを理解する - Qiita
  • Claude Codeベストプラクティスまとめ

    自分が読む用にMarpでまとめたものを、読後に調整して公開しました。

    Claude Codeベストプラクティスまとめ
  • 【Google Antigravity】新機能「Skills」について

    🚀 はじめに Google Antigravity、使っていますか? 最近、新機能として Skills が追加されました。 これまでもカスタム指示(Customizations/Rules)でエージェントの挙動を調整できましたが、Skills はどうやら「もっと高度なタスク」を「必要な時だけ」実行させるための機能のようです。 「これは開発フローが変わるかもしれない...」と思い、実際に試してみました。 今回は、実用的な自動コードレビュースキルの作成を通して、その使い勝手を解説します。 📚 概要: Skills(スキル)とは? Skills は、エージェントに特定のタスクの進め方やベストプラクティスを教えるため再利用可能なパッケージです。 単なるプロンプトテンプレートではありません。以下の 4 つの要素を組み合わせることで、複雑な作業を自律的に行わせることができます。 SKILL.md:

    【Google Antigravity】新機能「Skills」について
  • Minimax M2とClaude Codeの活用ガイド:実践編

    美しいAPIドキュメントを生成する優れたAPIテストツールが欲しいですか? 開発チームが最大限の生産性で共同作業できる、統合されたオールインワンプラットフォームが欲しいですか? Apidogはあなたのすべての要求に応え、Postmanをはるかに手頃な価格で置き換えます! buttonさあ、お気に入りの飲み物を片手に、コーディングプロセスを劇的に加速させるこの旅に出かけましょう! 舞台設定:Minimax M2とClaudeを組み合わせる理由まず最初に、「なぜ2つのAIモデルを使う手間をかける必要があるのか?1つで十分ではないのか?」と疑問に思うかもしれません。これは当然の質問です!その答えは、専門化とコラボレーションという概念にあります。 私たちのAIパワーデュオを理解するClaude (Anthropic製) は、その深い推論能力、複雑で微妙な指示を把握する能力、そして巨大なコンテキスト

    Minimax M2とClaude Codeの活用ガイド:実践編
  • "あの頃"の強かったClaude Codeを少しでも取り戻す方法

    みなさんが最近Claude Codeの性能劣化を嘆いているのをよく観測するので、できる限り劣化を防ぐために自分がとった行動を記載してみる。 Micro Compactを無効にする LLMは基的にコンテキストが伸びるほど推論コストが重くなり、LLMプロバイダーにとって負担となる。 そのため、どのバージョンからかClaude Codeは、コンテキスト上限に達する前から、過去参照したファイルの内容やツール使用のログを要約するようになった模様。 直接的な健忘の原因っぽそう。 詳細はこちらのツイートを参照。 DISABLE_MICROCOMPACT=1で無効にできる。 IDEとの統合をやめる IDEとClaude Codeとの連携によって無駄なコンテキストが注入されるのを防ぐ。 ただし、UXに大きく関わるのでやったほうがいいかどうかは人による。 IDEのExtensionからClaude Code

    "あの頃"の強かったClaude Codeを少しでも取り戻す方法
  • 色々なことをClineにやらせてみた - karaage. [からあげ]

    AIエージェント 最近、LLMエージェントのイベントにゲストで登壇しましたが、流行りのAIエージェントに私も注目しています。 特に、最近よく使っているのがCline(Roo Code)というAIコーディングツールです。Clineの概要や、環境の構築方法・使い方に関しては以下記事にまとめました。 Clineは、もちろんコーディングに使っているのですが、ClineだとAIがVS Codeのターミナルを通じて、好きにコマンドを実行することができるので、実はコーディングだけじゃなくて、色々なことが出来て面白いです。 この記事では、Clineでコーディング含めて色々やらせてみた内容を簡単に紹介します。 コーディング タワーディフェンスゲームとか、一瞬で作ってデプロイしてくれます。 あとは、最近音楽ソフトもつくってYouTube配信とかもしています。 karaage.hatenadiary.jp マリ

    色々なことをClineにやらせてみた - karaage. [からあげ]
  • AIコーディングのプラクティス

    ・Claude Sonnet 3.7を使え ・Project Rules(.cursor/rules)を使え ・ビルド、lint、テストなどで高速にフィードバックさせろ ・1セッションあたりで依頼することはできるだけ少なくしろ ・よく使うコマンドやライブラリはチートシート作れ Yamada 補足 2025/03/06現在 Roo-Code は .cursor/rules を自動で参照しない。.clinerules, .cursorrules, .windsurfrules は自動で見ておりすべてを結合してコンテキストに入れる。Roo-Codeを使う人は .cursorrules を設定しておくのがよい。

    AIコーディングのプラクティス
  • C++創始者Stroustrup氏、メモリ安全性向上へ緊急行動を呼びかけ

    2025年3月2日、C++言語の創始者Bjarne Stroustrup氏が、C++言語を「深刻な攻撃」から守るため、C++コミュニティに支援を呼びかけた。 背景には、過去数年間でサイバーセキュリティ機関や技術専門家がC/C++のメモリ安全性の欠点を指摘し、RustGo、C#などの代替言語の使用を推奨してきたことがある。 2024年10月、米国サイバーセキュリティ・インフラストラクチャセキュリティ庁(CISA)は、2026年1月1日までにメモリ安全でない言語を使用している製品のメーカーに対し、メモリ安全性のロードマップ作成か、メモリ安全な言語への移行を求めるガイダンスを発表した。 Stroustrup氏は2025年2月7日に「C++標準委員会(WG21)へのノート」を発表し、Profilesと呼ばれるメモリ安全性フレームワークを提案した。 一方、TrapCプロジェクトを主導するRobin

  • Cursor Directory

    Find the best cursor rules for your framework and language

    Cursor Directory
  • 開放閉鎖原則(open-closed-principle)ってもはや意味ない - きしだのHatena

    SOLID原則というのがあるのだけど、原則といつつ やりすぎに注意なみたいなことを言われ、自分で塩梅を探らないといけないなら全然原則じゃないやんということであまり好きではないのだけど、その中でもここではOにあてはまる開放閉鎖原則って意味ないよねって話を。 開放閉鎖原則の原典はメイヤーの「オブジェクト指向入門」で、第2版には次のような記述があります。(初版も書いてることはだいたい同じで、2版のほうが整理されて記述も多くなってます) モジュールは開いていると同時に閉じているべきである ただ、このメイヤーの文脈でいうようなモジュールの拡張ってやらないよねと。 ここでメイヤーの文脈での拡張というのは、モジュール自体に手をいれずに、機能の追加や変更ができるというものです。継承使っていい感じに機能追加ができる設計が「拡張に開かれている」ということです。 でもまあ、そんなライブラリの拡張をやらないですよ

    開放閉鎖原則(open-closed-principle)ってもはや意味ない - きしだのHatena