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APIとRESTfulに関するR2Mのブックマーク (2)

  • REST APIを記述せよ!Swagger紹介 #apijp - Groovyラボ

    Web API Advent Calendar 2014、初日はSwaggerを紹介します。 SwaggerはReverbによって開発された、RestfulなAPIを記述する標準仕様です。APIを機械可読な形で記述することは、ドキュメント生成やツール開発、さまざまな形での自動化に非常に重要です。好き嫌いはともかく、SOAPにはWSDLという統一標準がありましたが、RESTには質的にそういった標準がないため、類似するさまざまな仕様が開発されてきました。Swaggerはその中でも最も有望なものの一つだと思います。 1. 特徴 記述はJSONでシンプル。ミニマム定義の例: { "swagger": "2.0", "info": { "version": "1.0.0", "title": "petstore" }, "paths": { "/users": { "get": { "respon

    REST APIを記述せよ!Swagger紹介 #apijp - Groovyラボ
  • RESTful APIの記述標準化を目指す「Open API Initiative」をマイクロソフト、Google、IBMらが立ち上げ。Swaggerをベースに

    RESTful APIの記述標準化を目指す「Open API Initiative」をマイクロソフト、Google、IBMらが立ち上げ。Swaggerをベースに 10年以上前、XMLの登場に続いてXMLベースのAPIを記述する標準フォーマット「WSDL」が提唱されました。 WSDLにはAPIの仕様がマシンリーダブルな形で記述されており、APIを呼び出すためのプロトコルやデータフォーマットをあらかじめ知ることができます。WSDLを利用することで、APIをコールするためのコードを自動生成することが可能でした。 しかしXMLベースのAPIは期待されたほど普及せず、現在ではよりシンプルなRESTful APIが事実上の標準となっています。 そしてRESTful APIのためのWSDLとも言うべき、RESTful APIのインターフェイスを記述するための標準フォーマットを推進する団体「Open AP

    RESTful APIの記述標準化を目指す「Open API Initiative」をマイクロソフト、Google、IBMらが立ち上げ。Swaggerをベースに
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