英語にはなるが、ちょっとやってみたらおもしろかったのでご紹介。 Around The World Gameでは、世界の地理をゲーム感覚で学ぶことができる。 基本的にはクイズに答えながらポイントをため、飛行機ですきなところに飛んでいく、という流れだ。 クイズはその土地の料理の写真を見て名前をあてたり、地名が出るのでそこだと思える場所をクリックしたり、といった感じで勉強になる。 Google Mapをうまく使っているところが良いですな。ちょっと時間があるときにいかがだろうか。
PyCon JP 2011 でTrekサイン入りTシャツをゲットされた @troter さんからPython忘年会でお誘いをうけ、Mercurial Advent Calendar 2011 に参加することになりました。ということで、20日目の記事を書きます。 bitbukectでの便利な使い方を紹介します。 前段階 当社では、SubversionからMercurialに数年前に乗り換えました。新規プロジェクトから徐々に移行をしていましたが、現在はほぼ全てのプロジェクトでMercurialを使っています。 初期は、社内サーバの1台で中央サーバ的な役割を行なっていましたが、現在は bitbucket を利用しています。 bitbucket は有料会員となっています。有料会員になると、プライベートレポジトリへのアクセスが出来る人の人数を増やすことができ、当社では現在25人枠を持っています。 プ
つい先日、SVNからMercurialに移行するべき8つの理由をまとめたが、Twitterやはてなブックマークのコメントを見ていると、同じ分散バージョン管理システムとしてGitとMercurialとの比較に関心が高く、Windowsでの動作でMercurialを評価する人が多いように感じられた。 それも一つの側面で間違いでは無いのだが、日々の開発作業で使っていくと、むしろ操作体系の方が気になるものだ。GitとMercurialの両方を使う機会があったので、操作体系の面で気づいた違いを列挙した上で、Gitに対するMercurialの優位点を考察してみる。 1. 管理対象ファイルの指定方法 .gitignoreや.hgignoreで管理外のファイル名を指定でき、正規表現も使える点は良く似ている。 しかしGitはcommit前にコミット対象を毎回git-addで指定するが、Mercurialは一
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