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2015年7月1日のブックマーク (3件)

  • 富裕層の「出国税」きょう導入 海外移住に徴税の網 (SankeiBiz) - Yahoo!ニュース

    富裕層の資産フライトに待った−。国外に居住地を移す富裕層に対し、株式などの含み益に課税する「出国税」が1日、導入される。対象は1億円以上の金融資産を持つ富裕層で、ほとんどの人には無縁。だが、アベノミクス効果による金融市場の活況で利益を手にし、海外移住を考えるお金持ちの心境には変化が生じるかもしれない。 出国税は国内に5年以上居住していた人が海外移住する場合、株式や投資信託などの有価証券、デリバティブ取引といった金融資産に対し、転出時に資産の含み益に特例的に課税する制度だ。すでに欧米などで導入されている。国内で実際に株などを売買して得た差益(キャピタルゲイン)には20%の所得税が課税される。 一方、出国税は株を保有したまま国外に転出する際に、実際に株を売却していなくても、売却したものとみなしてキャピタルゲインに国税分の15%の課税を納めなければならなくなる。 導入する背景には租税条約

    TPC
    TPC 2015/07/01
    こんなのまったく知らなかった、ってことは縁がない話だってことだよな。
  • かつて香港に存在した世界有数の巨大スラム街「九龍城」での生活を描いた「Life Inside The Kowloon Walled City」

    無計画に建てられた高層ビルが密集し、近寄りがたい独特の雰囲気を放っていた香港の「九龍城」はどの政府の統治も届かない文字どおりの無法地帯となっており、犯罪者や売春宿、麻薬の売人などが集まる「魔の巣窟」と呼ばれたり、多くの映画作品やゲームの舞台となったことで世界的によく知られる世界でも有数のスラム地域でした。外から見ると犯罪都市のように見えた九龍城ですが、実際の姿は多くの子どもやお年寄りまでもが暮らす生活の場となっていたことは意外と知られていないもの。そんな九龍城での人々の生活をまとめたインフォグラフィックが「Life Inside The Kowloon Walled City」です。 Kowloon Walled City: Life in the City of Darkness | South China Morning Post http://www.scmp.com/news/ho

    かつて香港に存在した世界有数の巨大スラム街「九龍城」での生活を描いた「Life Inside The Kowloon Walled City」
    TPC
    TPC 2015/07/01
    今度跡地を訪ねてみよう
  • マツコ・デラックス断言「体育会系社員は30代で終わる」説を人事部長に聞いてみた

    マツコ・デラックス「体育会系は40代で行き場なくす」 マツコ・デラックスがテレビ番組内で「体育会系出身の社員のリスク」について語っていた。 体育会系出身の現在40代の男性は、運動量が落ちているのに、欲は旺盛。一流企業勤務率も高いので収入が高い。その結果、ぜいたく品摂取率が高くなり、結果として、脳梗塞や心筋梗塞の危険性が一般より高い、といった医師の指摘が夕刊紙に掲載された。 この報道に対してマツコは健康面や肉体的な問題もあるが、当のリスクはそうではないと指摘している。マツコ曰く「30代までなら体育会系は仕事は勢いでできる。でも40代になってくると、人間の質が問われ始める」。その結果、「行き場を無くす」と。「電通とかにそういうやついっぱいいる」と断言するのだ。 このマツコ発言は当なのか。検証してみよう。 まず、企業がなぜ体育会系出身者を採用したがるのか。 日の新卒採用ではスキルや専門

    マツコ・デラックス断言「体育会系社員は30代で終わる」説を人事部長に聞いてみた
    TPC
    TPC 2015/07/01
    電通をはじめ代理店マンに幸多かれと・・・