TanpoTPのブックマーク (686)

  • 「まったく新しいコンピュータ」を作ってるらしいけど、どんな感じ?Extropic AI社に聞いてみた

    「まったく新しいコンピュータ」を作ってるらしいけど、どんな感じ?Extropic AI社に聞いてみた2024.08.07 19:0023,894 山田ちとら Thermo AI Hardwareチップのプロトタイプ。超伝導のアルミ製基板上にジョセフソン接合が配置されている。Image: Extropic AI 毎年当たり前のようにスペックが上がってきているスマートフォンやパソコン。 しかし、これらのデジタル機器を支えている根幹技術は、もはやこれ以上効率化できない、限界に近づいてきているとも言われています。 ならばチャンス!とばかりに、これまでとは根的に構造の異なるコンピュータシステムを開発しているスタートアップ企業がいると聞いて、衝撃を受けました。その名はExtropic AI(エクストロピックAI)。 彼らが開発している熱力学ベースのコンピュータシステム「Thermo AI Hardw

    「まったく新しいコンピュータ」を作ってるらしいけど、どんな感じ?Extropic AI社に聞いてみた
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    TanpoTP 2024/08/10
    『伝統的なコンピュータにはパイプがあって、その中を高圧の水流が通っていて、トランジスタはバルブみたいなものだ。対して……水のかわりにすごくよく弾むボールを回路に投入しているかんじなんだ』
  • みんなの銀行がアクセンチュアとの協業縮小へ、フル内製化で「開発体制を手中に」

    「国内初のデジタルバンク」を標榜するみんなの銀行が、収益化に向けてIT戦略のてこ入れを急いでいる。IT人員を数年後にも4~5倍規模に増やし、アクセンチュアとの協業体制を徐々に縮小。現在6割程度のシステム内製化率を100%に近づける。主力の消費者ローンの収益改善へAI人工知能)による与信モデルも刷新、自前のデータ蓄積と活用へアクセルを踏む。「2027年度の黒字化が見通せなければ撤退も」との報道すら出たみんなの銀行は、試練を乗り越えられるか。 「開業から3年の節目を迎えて、利用者は100万人、アプリのダウンロード数は300万件に達した。小さくつくった銀行だからこそ利用者の声を取り込んで必要な機能をタイムリーに拡充するチャレンジを続けたい」。永吉健一取締役頭取は事業戦略の基方針をこう述べる。

    みんなの銀行がアクセンチュアとの協業縮小へ、フル内製化で「開発体制を手中に」
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    TanpoTP 2024/08/07
    『……収益化に向けてIT戦略のてこ入れを急いでいる。IT人員を数年後にも4~5倍規模に増やし、アクセンチュアとの協業体制を徐々に縮小。現在6割程度のシステム内製化率を100%に近づける』
  • 筋力トレーニングしながら筋肉が柔らかくなる! スポーツの常識を覆す研究結果

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    TanpoTP 2024/08/07
    『川間らの論文によると、負荷をかけながら筋肉をゆっくり大きく伸ばす動作に限定すれば、筋力を高めながら筋肉を柔らかくできる可能性があるという』
  • 「国産ウナギ」が安くなる日が来る!“雪”をつかった「北海道産ウナギ」4000匹がスタンバイ | SASARU [ささる]

    甘く香ばしい香り、欲をそそるふっくらとした身。この時期、一度はべたくなるウナギですが、値段は高く、まさに高嶺の花。そこで水産庁は、今後100%人工で行うウナギの完全養殖の目標を示しました。国産ウナギが安くなる日も近いのか…。調べてきました! まず、私たちが普段口にするウナギのほとんば養殖。高いと頭を悩ませるのが国産、主に「ニホンウナギ」という種類です。 では、なぜ国産が高いのかというと、天然の稚魚シラスウナギを漁獲し養殖してから市場に出るのですが、シラスウナギの漁獲量が環境の変化や乱獲が原因で激減しているからなんですって。 そこで、卵から完全養殖をしようと研究が進められているのですが、世界初の人工ふ化成功から50年以上がたった今もウナギにはわからないことが多いのだそう。 水産庁は2050年までにすべて完全養殖に切り替える目標を掲げていますが、果たして、それによってウナギが安くべられる

    「国産ウナギ」が安くなる日が来る!“雪”をつかった「北海道産ウナギ」4000匹がスタンバイ | SASARU [ささる]
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    TanpoTP 2024/08/03
    『水産庁は2050年までにすべて完全養殖に切り替える目標を掲げていますが、果たして、それによってウナギが安く食べられる日は来るのでしょうか?』
  • 日本の水、飲んでも大丈夫? 広がるPFAS問題、身体への影響は:朝日新聞デジタル

    全国各地の水道や河川、井戸の水から、発がん性も指摘される「PFAS(ピーファス)」と呼ばれる化学物質が検出されている。PFASとはどんな物質か。なぜここまで広がっているのか。健康にどんな影響が考えら…

    日本の水、飲んでも大丈夫? 広がるPFAS問題、身体への影響は:朝日新聞デジタル
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    TanpoTP 2024/08/03
    『全国各地の水道や河川、井戸の水から、発がん性も指摘される「PFAS(ピーファス)」と呼ばれる化学物質が検出されている。PFASとはどんな物質か。なぜここまで広がっているのか』
  • 宇宙の誕生「ビッグバン」、2つあった説

    宇宙の誕生「ビッグバン」、2つあった説2023.04.03 21:0040,495 Joseph Howlett - Gizmodo US [原文] ( Mme.Valentin/Word Connection JAPAN ) 宇宙の6分の5を構成すると仮定されている謎の物質「ダークマター(暗黒物質)」。 これまで物理学者は、ダークマターは宇宙が始まったとき(ビッグバン)と同じ閃光の熱でできたと考えていました。しかし、このダークマターは、私たちが実際に見たり、感じたり、観察したりできるものを構成する「通常の物質」とほとんど相互作用することがなく、一種のパラレルワールド、影の世界に存在するモノなんです。 ひょっとするとダークマターは、宇宙が始まってから数日後に、ある種の「影の」ビッグバンでできたのかもしれません。そんな理論が新たに誕生しました。 ビッグバンが2つ存在した?テキサス大学(UT,

    宇宙の誕生「ビッグバン」、2つあった説
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    TanpoTP 2024/08/03
    『「一般的に知られているのは“熱い”ビッグバンであり、可視物質と放射線の熱いプラズマを作ります」。しかし、ダークマターはもっと後になってから「暗黒のビッグバン」でつくられているのです』
  • 進化の過程で失われた再生関連遺伝子に秘められた力 | 東京大学

    東京大学大学院薬学系研究科の長井広樹博士研究員、三浦正幸教授、中嶋悠一朗准教授らによる研究グループは、東北大学と共同で、再生能力の高い動物に特有の遺伝子Highly regenerative species-specific JmjC domain-encoding genes (以下HRJDs)をショウジョウバエ成体の腸管幹細胞に異所発現することで、加齢に伴う表現型の抑制と寿命の延伸が可能であることを明らかにしました。プラナリアやヒドラといった全身レベルの再生が可能な動物では、HRJDsのような再生関連遺伝子の存在によって、幹細胞機能が長期的に維持される可能性が考えられます。一方、再生能力の低い哺乳類や昆虫などは、こうした遺伝子を進化の過程で失ってしまっているわけですが、これら遺伝子を再獲得することで再生や加齢のプロセスが変化するかは不明でした。研究では、HRJDsをモデル動物であるシ

    進化の過程で失われた再生関連遺伝子に秘められた力 | 東京大学
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    TanpoTP 2024/08/03
    『再生能力の高い動物に特有の遺伝子Highly regenerative species-specific JmjC domain-encoding genesをショウジョウバエ成体の腸管幹細胞に異所発現することで加齢に伴う表現型の抑制と寿命の延伸が可能であることを明らかにしました』
  • 子どもの発達特性、オンラインで検査 リタリコが開発 - 日本経済新聞

    障害者向け就労支援などのLITALICO(リタリコ)は7日、オンラインで子どもの発達特性を検査できるサービスを始めたと発表した。子どもの特性に応じた関わり方や支援の仕方を助言する。相談窓口は限られており、手軽に測定できるサービスの需要があると判断した。新サービス「LITALICO発達特性検査」は1回分の価格は2970円。医療行為ではないが、医師など専門家が監修した。対象年齢は3〜18歳で、子ど

    子どもの発達特性、オンラインで検査 リタリコが開発 - 日本経済新聞
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    TanpoTP 2024/08/02
    『新サービス「LITALICO発達特性検査」は1回分の価格は2970円。医療行為ではないが、医師など専門家が監修した。対象年齢は3〜18歳で子どもの発達で悩みを抱える保護者の利用を見込む。保護者が約150問の質問に答えて…』
  • タンパク質不足の判断、従来の「血中アルブミンの濃度」よりも「血中アルブミンの酸化・還元バランス」が有用—都健康長寿医療センター研究所 | GemMed | データが拓く新時代医療

    GemMed | データが拓く新時代医療 > 医療現場から > タンパク質不足の判断、従来の「血中アルブミンの濃度」よりも「血中アルブミンの酸化・還元バランス」が有用—都健康長寿医療センター研究所 タンパク質過不足の判断には、従来の「血中アルブミンの濃度」よりも、「血中アルブミンの酸化・還元バランス」のほうが有用である—。 東京都健康長寿医療センター研究所(東京都板橋区)らの研究チームが7月19日にプレスリリース「血中アルブミン酸化還元バランスが高齢者の低たんぱく質栄養状態の指標となる可能性」を公表し、こうして点を示しました(研究所のサイトはこちら)。 「血中アルブミンの濃度」は、「タンパク質摂取量」と統計学的に有意な関係なし ついに2022年度から団塊世代が75歳以上の後期高齢者となりはじめ、2025年度には全員が後期高齢者となります。高齢化の進展は「要介護者、要支援者の増加」につながる

    タンパク質不足の判断、従来の「血中アルブミンの濃度」よりも「血中アルブミンの酸化・還元バランス」が有用—都健康長寿医療センター研究所 | GemMed | データが拓く新時代医療
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    TanpoTP 2024/07/28
    『▼食事からのタンパク質摂取量が充足すると血中アルブミンの還元型が増加し、酸化型が減少する▼タンパク質摂取量が不足すると、血中アルブミンの酸化型が増加し、還元型が減少する—ことが知られています』
  • 世界の森林の炭素吸収力は過去30年維持されてきた ―― 今後さらなる取り組みが必要:国際研究チームによる解析 ―― | 東京大学大学院農学生命科学研究科・農学部

    発表のポイント 国際研究チームが世界各国・地域の最新の森林データを分析し地球上の森林の炭素の動きを調べたところ、過去30年にわたり正味の炭素吸収力が維持されていたことが分かりました。 しかし、その内訳は大きく変化しており、炭素の吸収力は温帯林と再生された熱帯林で増加し、北方林と熱帯原生林で減少していました。 今後森林の炭素吸収力を維持するには、森林減少と劣化をい止め、森林の再生を進め、さらには木材の収穫方法など森林利用の改善を図る必要があります。 発表内容 東京大学大学院農学生命科学研究科の伊藤昭彦教授と国立研究開発法人森林研究・整備機構森林総合研究所橋昌司主任研究員(兼東京大学大学院農学生命科学研究科准教授)らが参加した国際研究チーム(日アメリカ、イギリス、中国、フィンランド、スウェーデン、オーストラリア、ロシア、カナダ、オーストリア、インドネシア)は、世界中のデータを精査し過去

    世界の森林の炭素吸収力は過去30年維持されてきた ―― 今後さらなる取り組みが必要:国際研究チームによる解析 ―― | 東京大学大学院農学生命科学研究科・農学部
    TanpoTP
    TanpoTP 2024/07/28
    『今後森林の炭素吸収力を維持するには、森林減少と劣化を食い止め、森林の再生を進め、さらには木材の収穫方法など森林利用の改善を図る必要があります』
  • 【ドイツで110万部超、異例の大ベストセラー!】近未来サイエンス・ディストピア小説にして、傑作サスペンス小説、『メトーデ 健康監視国家』、7月24日に発売。

    ドイツで110万部超、異例の大ベストセラー!】近未来サイエンス・ディストピア小説にして、傑作サスペンス小説、『メトーデ 健康監視国家』、7月24日に発売。極端な健康志向のその先にあるものは? 国家が個人の身体にまつわる全てを管理する究極の健康監視システム〈メトーデ〉は、はたして人々を幸福に導くことはできるのか? 株式会社河出書房新社(社:東京都新宿区 代表取締役:小野寺優)は、ユーリ・ツェー著『メトーデ 健康監視国家』(浅井晶子訳)を2024年7月24日に発売します。 不朽の名作、ジョージ・オーウェル『1984』の再来と呼ばれ、コロナ禍の管理社会を予言したとも言われる『メトーデ 健康監視国家』(原題:CORPUS DELICTI. Ein Prozess)は、2009年にドイツの作家ユーリ・ツェーが発表したディストピア小説です。 『1984』における体制を象徴する存在〈ビッグ・ブラザー

    【ドイツで110万部超、異例の大ベストセラー!】近未来サイエンス・ディストピア小説にして、傑作サスペンス小説、『メトーデ 健康監視国家』、7月24日に発売。
    TanpoTP
    TanpoTP 2024/07/28
    『不朽の名作、ジョージ・オーウェル『1984』の再来と呼ばれ、コロナ禍の管理社会を予言したとも言われる『メトーデ 健康監視国家』(原題:CORPUS DELICTI. Ein Prozess)は、……』
  • 免疫低下や癌リスクも...化学物質PFAS、手洗いなどで「肌から」体内に入り得ることが実験で明らかに

    <さまざまな日用品に使われているほか、大気中や水中にも存在し得るPFASは有害性が指摘されるが、さらに新たなリスクが浮上した> どこにでも存在する有害な化学物質PFASは、肌からでも私たちの体内に侵入する可能性がある。6月24日付の学術誌エンバイロンメント・インターナショナルで、英バーミンガム大学の研究者らがそう警告した。 PFASは人工的な有機フッ素化合物の総称で、トイレットペーパーから品包装、化粧品までのさまざまな日用品に使われている。容易に分解せず、長期にわたり環境に残留するため、「永遠の化学物質」とも呼ばれる。 PFASは性質上、土中にも大気中にも水中にも存在し得る。アメリカ地質調査所の調べでは昨年、全米の水道水の半数近くで何らかのPFASが検出されている。 PFASを取り込むと血中コレステロールや血圧の上昇、免疫力や生殖機能の低下、ある種の癌のリスク増加などにつながることが知ら

    免疫低下や癌リスクも...化学物質PFAS、手洗いなどで「肌から」体内に入り得ることが実験で明らかに
    TanpoTP
    TanpoTP 2024/07/27
    『PFASは人工的な有機フッ素化合物の総称で、トイレットペーパーから食品包装、化粧品までのさまざまな日用品に使われている。容易に分解せず、長期にわたり環境に残留するため、「永遠の化学物質」とも呼ばれる』
  • 物理学者が円周率の新しい表現方法を発見 インド理科大学院|インド科学技術ニュース|Science Portal India インドの科学技術の今を伝える

    インド理科大学院(IISc)は6月18日、IIScの科学者が、ひも理論を使って物理現象を説明する研究をしている際に、円周率を表す新しい級数表現を見つけたと発表した。研究成果は学術誌Physical Review Lettersに掲載された。 この級数表現は、高エネルギー粒子の量子散乱の解読プロセスに関連する計算から円周率を抽出する方法を提供するものだ。研究は、IIScのポスドクであるアルナブ・サハ(Arnab Saha)氏とIISc高エネルギー物理学センター(CHEP)のアニンダ・シンハ(Aninda Sinha)教授により行われた。 シンハ教授のグループは、自然界のすべての量子プロセスが、弦を弾く際に生じるさまざまな振動モードを活用できると仮定する理論的枠組みとして知られるひも理論に関心を持っていた。彼らの研究は、大型ハドロン衝突型加速器で陽子が衝突するといった高エネルギー粒子の相互作用

    物理学者が円周率の新しい表現方法を発見 インド理科大学院|インド科学技術ニュース|Science Portal India インドの科学技術の今を伝える
    TanpoTP
    TanpoTP 2024/07/26
    『研究は、IIScのポスドクであるアルナブ・サハ(Arnab Saha)氏とIISc高エネルギー物理学センター(CHEP)のアニンダ・シンハ(Aninda Sinha)教授により行われた。』
  • 作家が小説のアイデアをAIで得ると創造性は向上するが大きな問題も発生すると判明

    芥川賞に選ばれた作品の一部を「文章生成AIを駆使して書いた」と作者が明かしたように、大規模言語モデル(LLM)を用いた生成AIは人間とコラボレーションすることが可能というアイデアがあります。科学ジャーナルのScience Advancesに掲載された論文では「生成AIは個人の創造性を高める」ことが実証されましたが、一方で生成AIに頼ることで創作として問題も発生する可能性が指摘されています。 Generative AI enhances individual creativity but reduces the collective diversity of novel content | Science Advances https://www.science.org/doi/10.1126/sciadv.adn5290 AI prompts can boost writers’ crea

    作家が小説のアイデアをAIで得ると創造性は向上するが大きな問題も発生すると判明
    TanpoTP
    TanpoTP 2024/07/23
    『生成AIを利用したグループは、他の参加者が作成した同じカテゴリーのストーリーと類似性が高く、全体の多様性が低くなっていたそうです』
  • 【格差社会】数学の例文にお金を使うと「貧困層の子供」は成績が下がる - ナゾロジー

    には義務教育があり、子供たちは家庭環境や収入の違いにとらわれず、教育を受けることができます。 低所得者層だとしても意欲的に学ぶなら、教育の益を十分に得て、成績を高めることができるはずです。 しかし、こうした考えは現実的ではないのかもしれません。 オランダのマーストリヒト大学(Maastricht University)経営経済学部に所属するマルジョリン・マスク氏ら研究チームによると、貧困層の子供(学生)は、数学(算数)の問題で例文にお金べ物を使うと成績が下がると判明したのです。 貧困層の子供たちは、お金べ物に対して何らかの偏見を抱くようになっており、それらが成績に悪影響を及ぼしている可能性があるという。 研究の詳細は、2024年3月15日付の学術誌『npj Science of Learning』に掲載されました。 Poor students perform worse on

    【格差社会】数学の例文にお金を使うと「貧困層の子供」は成績が下がる - ナゾロジー
    TanpoTP
    TanpoTP 2024/07/23
    『貧困層の子供(学生)は、数学(算数)の問題で例文にお金や食べ物を使うと成績が下がると判明した……』
  • コンサルファームの業界地図2024年版 | コンサル業界カオスマップ

    コンサルティング会社カオスマップ」の最新版2024年版を公開致します。 これまで力強い成長基調を示してきたコンサル業界ですが、2023年の後半頃より成長傾向にも陰りが見え始めてきました。しかし、大手総合系をはじめとして各社順当な売上拡大をしている状況ではあり、業界としての成長は続いている状況です。 DX支援はクライアントからのニーズが高くあり続け、コンサル業界自体を支える当たり前のコンサルテーマとなりました。さらに、GXなどのサステイナビリティ案件も広がりを見せてきており、2024年は一気に生成AIテーマがトレンドとなりました。 コンサルファーム同士の統合などは起きておらず業界全体としては大きな変化はありませんが、最新のコンサル業界を見える化したカオスマップをご確認下さい。 コンサルファーム カオスマップ 2024年度版 見方と前提 カオスマップとは、特定業界における事業者を、項目に応じ

    コンサルファームの業界地図2024年版 | コンサル業界カオスマップ
    TanpoTP
    TanpoTP 2024/07/21
    『7つのコンサルティング領域の違いや、コンサル業界全体を把握したい方は「図解即戦力 コンサルティング業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書」をぜひお読みください。』
  • 【ガチ不老】信長より前から生きてるニシオンデンザメ(512歳)は老化していなかった - ナゾロジー

    「人間50年〜」と謡ったのは織田信長ですが、私たちは今や人生100年時代に突入しようとしています。 これは動物界でもトップクラスの長さになりますが、それでも私たちがまったく敵わない動物がいます。 「ニシオンデンザメ」です。 彼らの寿命は平均でも250年、最長だと512歳の個体が見つかっています。 512歳だと生まれは1500年の初めになりますから、1534年生まれの信長より年上なわけです。 「どうしてニシオンデンザメはそんなに長生きできるのか?」これは生物学者にとっての大きな謎でした。 しかし2024年7月、英マンチェスター大学(UoM)がその長寿の秘密の一端をついに解明したと報告。 それによると、ニシオンデンザメは代謝が年齢でほぼ変化しておらず真に不老の状態にあったようです。 この研究は2024年7月2日から5日にかけてプラハで開催された生物学会『Society of Experimen

    【ガチ不老】信長より前から生きてるニシオンデンザメ(512歳)は老化していなかった - ナゾロジー
    TanpoTP
    TanpoTP 2024/07/21
    『「どうしてニシオンデンザメはそんなに長生きできるのか?」……。 そんな中、英マンチェスター大学(UoM)が……。 ニシオンデンザメは代謝が年齢でほぼ変化しておらず真に不老の状態にあったようです。』
  • 中国の研究チーム、カンブリア爆発の重要な要因を発見

    海水中のバリウムイオンの除去とカンブリア爆発の関連性を示す図(資料写真)。(c)Xinhua News 【7月17日 Xinhua News】地球上の生物の多様化が急激に進んだとされる約5億4千万年前の「カンブリア爆発」の要因の一つは海水中から硫化物とバリウムイオンが除去されたことだったとする研究結果を、中国の研究チームが発表した。 安徽省合肥市の中国科学技術大学によると、同大の衛煒(えい・い)副研究員、博士課程に在籍中の董琳慧(とう・りんけい)さん、黄方(こう・ほう)教授らのチームがこのほど、初期の動物に有害な作用をもたらしていた硫化物とバリウムイオンが海水中から除去されたことがカンブリア爆発につながったとする研究結果を、中国の科学誌「国家科学評論(ナショナル・サイエンス・レビュー)」に発表した。 カンブリア紀初期に起きた生物種の爆発的な増加はこれまで、海洋の酸化に関係していたと考えられ

    中国の研究チーム、カンブリア爆発の重要な要因を発見
    TanpoTP
    TanpoTP 2024/07/19
    『地球上の生物の多様化が急激に進んだとされる約5億4千万年前の「カンブリア爆発」の要因の一つは海水中から硫化物とバリウムイオンが除去されたことだったとする研究結果を、中国の研究チームが発表した』
  • 「できる人」と「できない人」の分岐点:4M4E分析で手に入れる仕事の質 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    どんな人間だって、大なり小なりミスはするものですよね。しかし、同じミスを繰り返す人と、繰り返さない人には決定的な違いがあるようです。その違いとは、ミスをしたあとに真因究明ができているかどうか。今回は、ミスの再発で悩むビジネスパーソンに向け、再発防止のカギを握る分析方法を紹介しましょう。 【ライタープロフィール】 STUDY HACKER 編集部 「STUDY HACKER」は、これからの学びを考える、勉強法のハッキングメディアです。「STUDY SMART」をコンセプトに、2014年のサイトオープン以後、効率的な勉強法 / 記憶に残るノート術 / 脳科学に基づく学習テクニック / 身になる読書術 / 文章術 / 思考法など、勉強・仕事に必要な知識やスキルをより合理的に身につけるためのヒントを、多数紹介しています。運営は、英語パーソナルジム「StudyHacker ENGLISH COMPA

    「できる人」と「できない人」の分岐点:4M4E分析で手に入れる仕事の質 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
    TanpoTP
    TanpoTP 2024/07/19
    『<4つのM>要因 Man:人的な Machine:モノの(機械や設備等) Media:環境の Management:管理上の <4つのE>対策 Education:教育・訓練による Engineering:技術・工学的な Enforcement:強化・徹底による Example:模範・事例による』
  • 今は失われた古代のタンパク質構造を発見

    今は失われたタンパク質構造が解き明かす 「RNAポリメラーゼ」と「リボソームタンパク質」の進化的繋がり 発表のポイント 地球上の生命はDNAの遺伝情報から機能分子であるタンパク質を合成する遺伝子発現機構を共通して持っていますが、このような精巧なシステムがどのように誕生したかはよく分かっていません。 研究では、遺伝子発現機構で働く多種多様なタンパク質の構造に着目し、これらタンパク質間の進化の実験的再現を試みたところ、全く新しいタンパク質構造「DZBB」を発見しました。 この「DZBB」を介してRNAポリメラーゼやリボソームタンパク質などに重要な複数のタンパク質構造へと進化可能であることを実験的に確かめました。 鳥と恐竜の進化的関連性を示した始祖鳥のように、「DZBB」は複数のタンパク質の進化的繋がりを示すミッシングリンクである可能性が高いと言えます。 研究で明らかにした遺伝子発現に関わる

    今は失われた古代のタンパク質構造を発見
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    TanpoTP 2024/07/19
    『我々の細胞内では遺伝情報物質であるDNAから「転写反応」によってRNA分子が作られ、そのRNAから「翻訳反応」によってタンパク質が作られます』