何度かネタフルで「MacBook Air」シングルコア化について書いたのですが、使いにくいこと極まりないのですが、もうほとんど仕様だと思って諦めていました。 ふとアクティビティモニタで負荷が高まってシングルコア化している状態でプロセスを見たら「kernel_task」の使用率が高まっていまして。 そういえば「kernel_task」について調べたことがないな、と思ってググったら、いくつか関連するようなエントリーが見つかりました。 ▼うんが~ まいろ~ど: Leopard の問題:原因判明(たぶん) ただ、なんで問題が発生したり、そうじゃなかったりするんだろう、と もう少し調べてみると、どうやら kernel_task は USB 機器によって暴走する ケースが多いらしく、Apple 純正 USB もしくは少し古い純正 USB 機器でも 起こりうる、って報告があった。 ▼鯔背銀杏::Macb

