キーボード操作 [↓]次の項目を選択 [↑]前の項目を選択 [Enter]選択された項目を開く Fork me on GitHub ≫ https://github.com/miyamae/rubydoc-ja/tree/master 静的なファイルだけで構成されているので、ダウンロードしてローカルで利用することもできます。 作ってる人=みやまえ@BitArts
Dash 便利ですよね。ドキュメントを引くのがとてもスピーディになります。 Dash には標準で Ruby のドキュメント (英語) が用意されています。それはそれで便利ですが、Ruby にはすばらしい日本語のリファレンスマニュアルがあります。 Dash は自分で docsets を作成する方法が公開されているので、Ruby リファレンスマニュアルの docsets を作成するツールを作成しました。 labocho/rubydoc-ja-docsets・GitHub https://github.com/labocho/rubydoc-ja-docsets 使い方は README.md 参照してください。基本的には rake install VERSION=2.0.0 するだけです。
Rubyを書いている人ならきっと一度以上はお世話になっているRubyリファレンスマニュアル、通称「るりま」。 これが前まではsvnでリポジトリ管理+修正はredmineでチケットを切って依頼、みたいなすげーダルいフローでなんか見付けても依頼が面倒で面倒で面倒で諦めていたんだが、これがなんとgithubに! やった!!!!!! https://github.com/rurema https://github.com/rurema/doctree https://github.com/rurema/bitclust ということで一度pullreqを送ったんだけど、すこし注意が必要だったのでここにメモる。みんな真似してどんどんpullreq送ろう! 手順 以下の通り。 doctree リポジトリをforkしてclone pullreq送るために自分のアカウントでforkして、それをcloneして
Ruby Standard Library API (Japanese)組み込みライブラリArrayBasicObjectBignumBindingClassComparableComplexContinuationDataDirEncodingEncoding::ConverterEnumerableEnumerable::EnumeratorEnumeratorErrnoFalseClassFiberFileFile::ConstantsFile::StatFileTestFixnumFloatGCGC::ProfilerHashIntegerIOKernelMarshalMatchDataMathMethodModuleMutexNilClassNumericObjectObjectSpacePrecisionProcProcessProcess::GIDProcess::Statu
Ruby 2.0以前向けのリファレンスや、過去のリリースを入手したい場合には、SourceForge.jpのプロジェクトページからお願いいたします。 Rubyリファレンスマニュアル chm版リミックスは、SourceForge.jpの提供するホスティング・サービスを用いて配布されています。 使い方・注意事項 Windows OSをお使いの方 ダウンロードしたzipファイルを展開して、中に含まれているchmファイルをそのまま開いていただければ、閲覧することができます。 Windows以外のOS(Mac OS X, Linuxなど)をお使いの方 chmを閲覧できるソフトウェアを導入の上、ダウンロードしたzipファイルを展開して、中に含まれているchmファイルを開いてください。 動作確認はとれていませんが、Mac OS XであればiChmやCHM Viewなどが使用できるようです。 公式リファレ
Windowsメインで使ってた時はchm版でサクサクだったんだけど、Macに乗り換えたら同じような環境を実現する方法が見つからなくて困った。 現状のRubyのリファレンスマニュアルは、るりまプロジェクトの成果により、申し分のない情報量があります(感謝!)。できればこれをchm的にサクサク引きたい。 ちなみに英語版ならrailsapi.comが非常に快適。こんな感じで「るりま」を引けたらいいなあ。と思って真似て作ってみました。 ≫ http://miyamae.github.com/rubydoc-ja/ 機能的にはrailsapi.comに及ばないけど、基本的な検索は一応サクサクいけるかと思います。 ソースはgithubに置いてあります。静的ファイルだけで構成されているので、ダウンロードしてローカルで使うこともできます。
■ [ruby][event] Rubyの次世代リファレンスマニュアルを構想する会をやりました 参加者のみなさまありがとうございました。 http://partake.in/events/eb5eeeff-8d60-406d-a4e5-ac3c479a4b88 以下は議論のメモです。(まだぜんぜん整理できてなくて混沌としていますが…) とりあえず1/31が「中間報告」なので、それまでに何か動いて見せられるようなものを作りたいと思います。ソースはgithubに置きます。 ゴール 1. 日英以外への翻訳をやりやすくしたい * 何から始めれば良いかわかること * 一時的に翻訳して終わりではなく、最新版に追従していくのを助ける手段があること * 成果物が便利な形で利用できること(web, cli等) 2. 日英版を「統一」したい * 現状は、リファレンスサイトに何か機能を追加する場合に (例えば、
Posted by okkez on 29 Jul 2011 現在、有志の手により整備中の リファレンスマニュアル(通称るりま) を 旧版リファレンスマニュアルと置き換えました。 今後は旧版リファレンスへのリンク は<URL:https://docs.ruby-lang.org/ja/>以下にリダイレクトされます。 なお、旧版リファレンスマニュアルは現在も以下から参照できます。 旧リファレンスマニュアル Ruby 4.0.2 リリース Ruby 4.0.2 がリリースされました。 Posted by k0kubun on 16 Mar 2026 Ruby 3.4.9 リリース Ruby 3.4.9 がリリースされました。 Posted by nagachika on 11 Mar 2026 関西Ruby会議09の参加登録が開始されました 日本Rubyの会が後援する、地域Ruby会議(Reg
RDOC - Ruby Documentation System このパッケージはRdocとSimpleMarkupというふたつのコンポーネントを含んでいます。 RdocとはRubyのソースファイルに対するドキュメントを生成するアプリケーションです。 JavaDocと同様に、ソースを解析し、クラス、モジュール、メソッドの定義を抜き出して きます(include,requireもです)。そしてこれらの内容とその直前に書かれた コメントを併合し、ドキュメントを出力します(現在はHTMLしか出力できませんが 、この部分は取り替え可能にできています)。Markupとはプレーンテキストを 様々なフォーマットに変換するためのライブラリです。Rdocによってメソッドや クラスに関するドキュメントを生成するとき、コメント部を変換するため に使われます。 ロードマップ RdocでRubyのソースファイルに対
Ruby オフィシャルサイト http://www.ruby-lang.org/ja/ version 1.9 未対応リファレンス 原著:まつもとゆきひろ 最新版URL: http://www.ruby-lang.org/ja/documentation/ 使用上の注意 このリファレンスマニュアルは、Ruby 1.9 に関して、言語仕様、組み込みライブラリ、 標準添付ライブラリのいずれにもまったく対応していません。信用してはいけません。 目次 はじめに コマンド Rubyの起動 環境変数 Ruby 言語仕様 Ruby でのオブジェクト: オブジェクト クラス プロセスの実行: Ruby プログラムの実行 終了処理 スレッド セキュリティモデル Ruby の文法: 字句構造 プログラム・文・式 変数と定数 リテラル 演算子式 制御構造 メソッド呼び出し(super・ブロック付き・yield)
If you see this page, the nginx web server is successfully installed and working on Debian. Further configuration is required. For online documentation and support please refer to nginx.org Please use the reportbug tool to report bugs in the nginx package with Debian. However, check existing bug reports before reporting a new bug. Thank you for using debian and nginx.
Standard Library English | Win32API | abbrev | base64 | benchmark | bigdecimal | cgi | cmath | continuation | coverage | csv | curses | date | dbm | debug | delegate | digest | dl | drb | e2mmap | enumerator | enumerator | erb | etc | expect | fcntl | fiber | fileutils | find | forwardable | gdbm | getoptlong | gserver | iconv | io/nonblock | io/wait | ipaddr |
■ [ruby] Rubyの新リファレンスマニュアルをコマンドラインから簡単に引くためのツールを書いた Rubyリファレンスマニュアル刷新計画(通称るりま)のリファレンスを、コマンドラインから簡単に引けるようにするgemを作りました。 多くの人はWeb版か、chm版を使ってると思いますが、同じものがコマンドラインから見れるようになります。 インストール方法とかはgithubに書いてますが、 $ sudo gem install myrurema $ rurema --init $ rurema Array#length Array#length --- length -> Integer --- size -> Integer 配列の長さを返します。配列が空のときは 0 を返します。 p [1, nil, 3, nil].size #=> 4 という感じです。初回のみ、データベースを構築す
refeは、ターミナル上でRubyのリファレンスマニュアルを読むことができるツールです。ターミナルで操作を完結できるので、かなり便利だということに気付きました。さっそく使ってみましたが、Leopardでは文字化けしてしまいます。 /Library/Ruby/Gems/1.8/gems/refe-0.8.0.3/lib/refe/searcher.rbを修正します。これは、最初から入っているrefeの場合で、MacPortsで入れた場合はパスが違います。 def adjust_encoding( str ) NKF.nkf('-Ew', str) # if shift_jis_platform? # NKF.nkf('-Es', str) # else # str # end end UTF-8決め打ちです。 使ってみます。 % refe Integer to_s Integer#to_s
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