TOHO Gamesは4月27日、『天穂のサクナヒメ~ヒヌカ巡霊譚~』のサービスを7月27日16時59分をもって終了すると発表した。
「野菜は0円」アプリはなぜ伸びるのか “ついつい買ってしまう仕組み”の正体:インタビュー劇場(不定期公演)(1/5 ページ) 「通常5000円の商品が無料!」「先着100人に無料でプレゼント!」――。 ネット上にはこうした文言があふれているので、目にするたびに「またかよ。怪しい広告が多いなあ」「クレカの情報を抜き取られそうで無理」などと感じる人も多いはず。 「ゲームで野菜を育てると、育てた野菜が無料で届く」をうたい文句に、2023年にサービスを始めたところ、利用者がどんどん増えていって、600万ダウンロードを突破したアプリがある。 その名は「カウシェ」(運営:カウシェ)。アプリ内には「カウシェファーム」という農園ゲームがあって、それを楽しむ人が増えているというのだ。 利用者は好きな野菜(じゃがいもや玉ねぎなど)を育て、収穫のタイミングでクーポンをもらえるといった仕組み。筆者も試したところ、
シュピラー @k11250922 「初期キャラでは無いが作品を代表する程の人気があるキャラ」 だとテニプリの跡部様とかめだかボックスの球磨川辺りが思いつくけど、そいつらですら単行本1桁の内に登場してはいるからな。ガチで中盤以降に登場して1番人気になったキャラとか全然思いつかない 2026-04-23 15:43:01
岡安モフモフ(アーガイル社長)@ChatGPT/Gemini/ClaudeなどLLMでサービス作る人 @shields_pikes 自分はこれを見越して、とにかく子供達には早くから自由にSwitchやPS4、PS5のゲームを遊ばせていた。受動的なショート動画等の消費ではなく、ガチャなどの射倖心ではなく、能動的で創造的な遊びを楽しめる土台を作ってあげたかったからだ。特に4〜10歳くらいの子供にとって、ゲームはプラス要因しかない。 我が家では、動画の視聴時間は厳しく制限するが、宿題さえしていれば、ゲームのプレイ時間に制限を設けていない(22時以降は禁止だが)。 ゲーム機には常に、自分が厳選した王道のゲームを遊び放題にしておいたし、子供が強く欲しがるゲームは全て買っている。ボードゲームもわりと遊ぶ。 文化教育における親の役割は、王道の名作を体験させ、同時代的なヒット作にも触れさせてあげることだと
近年、海外圏を中心に、日本の漫画業界に関するある種の“テンプレ的誤解”が広がっているようである。すなわち、「日本の漫画業界は男性中心で、女性作家は不利な立場に置かれている」という認識である。 これが話題となった契機の一つが、『とんがり帽子のアトリエ』の作者である漫画家・白浜鴎へのインタビューだった。講談社USAに掲載されたこの記事は、白浜氏による先人へのリスペクトに満ちた回答に対し、「男性中心であった漫画業界がごく最近になって改革され、女性作家が増えた」といった方向へ話を誘導しているように見える、多くの女性作家たちを無視しているとして、強い批判を受けた。 https://x.com/KodanshaManga/status/2044883720981647525 この一連の論争の中で、「鋼の錬金術師」の作者・荒川弘が“性差別を避けるために男性名義を使った”という説明が流通し、それを前提とし
宮前葵 @AOIKEN72 異世界もので私が全然元ネタが分からないもの第一位。 「聖女」 ……これどっから出てきたの? いや、現状は知ってるよ。書いたもの(笑)。だけどこれほど元ネタが良く分かんない存在もないよね。 2026-04-21 15:51:53 宮前葵 @AOIKEN72 最近のファンタジーにおける聖女。 ・人の傷や怪我を特別に癒す能力(治癒魔法がある世界でも規格外の)を持っている。 ・土地の地力を改善したり、呪いを解いて正常に戻す能力を持っている。 ・魔物を消去する力がある。 ・美人。 ・実力を知られていないことが多い。 ・転生者であることが多い。 こんな感じかな? 2026-04-21 16:41:14
林士平(りんしへい) @SHIHEILIN 漫画編集者/SPY×FAMILY/チェンソーマン/ダンダダン/ケントゥリア/良太は弟を殺した/ぐびちび/こころの一番暗い部屋/野球・文明・エイリアン/WITCHRIV 立上→青の祓魔師/この音とまれ!/ルックバック/BLACK TORCH他VUY/イナフラも mixgreen.studio.site 林士平(りんしへい) @SHIHEILIN 【持込募集】 新漫画編集部を立ち上げました。 作家・作品の募集を開始いたします。 掲載先は、 準備中の新メディアとなります。 ご応募を心よりお待ちしております。 持ち込みはこちらから↓ forms.gle/rHgQFYS666qAHw… pic.x.com/i6V8vFYmP4 2026-04-17 18:51:48
日暮れひぐれん @higureshuuen 日本と海外の、国名は書きませんが数カ国の方のコメントを読んでいて、 著作権に関する大きな価値観の差があって埋まらないことが分かりました。 日本の農作物の苗や種を盗んで母国で育てることも、「自分で育てたら自分のものだよ?何が悪いの?」 漫画も 「私の国の収入は低くて正規のものは買えない。だから海賊版を楽しむ権利がある」だの、 「他国の文化をわざわざ海賊版で見てやってるのに、何の文句があるんだ。お前らも漫画家の家に行って生原稿で読んでないなら本物は見てないだろう!」とかコメントしてきて、 もう会話が成立しない。 いいですか? 著作権の守られない国にはいい作家なんか育ちません。 他国の漫画を海賊版で盗み見て喜んでいると、どうせ頑張っても本が売れないわけで、作家はやる気を失います。 そんな国ではよい作品を作る努力はされないので、 永遠に他国の作品を違法に
全集未収録の中編作品『ながい窖』が法政大学出版局より出版されます。 手塚治虫の全集未収録作『ながい窖』。 戦前から戦後にかけての在日朝鮮人の姿を通し、忘却された歴史や差別の実態を克明に描き出した1970 年初出の重要作が、原稿からの再スキャンにより待望の復刻。マンガ研究のみならず朝鮮近現代史等の歴史学的視点も交え、作品の時代背景を精緻に紐解く80 頁の解説を付し、手塚治虫の現代性を捉え直す。【解説】四方田犬彦/本浜秀彦/李鳳宇/神谷丹路/林晟一/李英美 出版予定日:2026/05/29 価格:2,200円(税込) 紹介ページ: https://www.h-up.com/products/isbn978-4-588-42024-5
ウゴウゴルーガとは何だったのか1992年から1994年にかけて、フジテレビ系列で放送された『ウゴウゴルーガ』という番組がある。 子ども向けの情報・バラエティ番組という体裁をとっていたが、実態は「当時としては最先端のCG技術を惜しみなく使い、誰も頼んでいないのに精神を揺さぶってくる映像体験」だった。 画面の中では、正体不明のキャラクターたちが不条理な会話を繰り広げ、意味の分からないアニメーションが垂れ流され、ウゴウゴくんとルーガちゃんという子役が、どこかねじれた空間の中でにこやかに存在していた。 「子ども向け」と言い張ることで、辛うじてコンプライアンスラインギリギリに収まっていたルーシーインザスカイウィズダイヤモンズが、何の間違いか朝の番組になった。子どもたちは、登校前にこれを浴びることになったのだ。 制作陣の精神状態について——客観的考察ここで少し立ち止まり、この番組を作った人々の精神状態
サラリーマンの日常をユーモラスに描いた「タンマ君」や「アサッテ君」で知られる漫画家でエッセイストの東海林さだおさんが今月5日、心不全のため亡くなりました。88歳でした。 東海林さだおさんは東京出身…
つげ義春の過去50年間の発言からマンガ家人生をたどる『つげ義春が語る マンガと貧乏』(筑摩書房)。この中からインタビュー「何も起こらないのです。」を特別に公開いたします。(聞き手:香川眞吾) 私の近況4 何も起こらないのです。――今回は、つげさんの作品に度々、取り上げられる〝蒸発〞について伺いたいと思っているのですが。「蒸発旅日記」にリアルな手記として蒸発の事が書かれてありますが、蒸発という事はいつ頃から頭にあったものなのですか。 つげ いつ頃からというより、常に世の中から逃げ出したいような気持ちでいましたね(笑)。それがどうしてそうなのか、自問する余裕も思考力もなかったですから、わけの解らぬまま発作的に実行してしまった感じでしたね。 ――旅に出るという事と、蒸発は本質的に違うものだと思うのですが。 つげ それは全く違いますね。旅は元の場所に帰って来ますが、蒸発は帰って来ませんから、まるっ
これ思ったより本気(マジ)のやつだったなみなさん「農業」はお好きでしょうか? 好きとか嫌いとか聞かれても困る、という感じじゃないかと思います。私もそうです。 大事だってことは分かる。よくは知らない。「食料自給率の低下がー」とか「担い手不足がー」なんて言われてもいまいちピンとこない。 とりあえず季節にあわせた種を撒いて、適度に水をあげとけばいいんじゃないの? もちろんそんなわけはありません。 リアル世界には病気もあれば害虫もあり、肥料やら農機具やらをどうするという問題もある。 リアル農家の方、もしくは電ファミ的には『天穂のサクナヒメ』※とか遊んだ方はご存知かもしれませんが、我々にとって身近な「お米」だって育てるのは簡単じゃない。採算がとれるようにするのはもっと難しい(らしい)。 かの天空の王女さまも「人間は土から離れては生きられない」、と申してはおりますが、とはいえ現代人は土に触っている時間
趣旨数多の世界史漫画が存在しますが、どんな時代・地域・人物が、どんなジャンルで取り上げられてきたのか、気になったのでまとめてみました。 読む漫画を探すための材料、世界史学習の入口、漫画史の分析などの用途に使えると思います。未だ漫画化されていない魅力的な題材・人物を探すのも一興です。 現時点で480超の作品があります。 2018年の神戸学院大学の世界史で『乙女戦争』が掲載された事例や、2026年の共テで『ベルサイユのばら』が掲載された事例があるものの、もちろん漫画を読んだ有無が影響するようには作られておらず、「世界史漫画を読むと試験に強くなる」とは言えません。 しかし、漫画を糸口に興味関心を深め、史学科まで進む人もいるほどですから、間接的な寄与は侮りがたいです。アクセスしやすい入口が多い・広いのは良いことでしょう。 シート説明作者名絵→原作→監修等の順で記載。 区分少年・青年・少女・女性
後藤羽矢子 @hayakogoto つげ義春(敬称略)は私も読みまくってた時期があったのですが、昭和の倫理観もクソもない超絶ブラック工場勤務の話がずっと忘れられない。労働時間が長いみたいなレベルの話でなく、工場で使う薬品にやられて、勤務年数の長いジイさんが排便のたびに内臓の粘膜も剥がれでて「ひぃー」って言いながら便器にまたがってるのを、日常の1コマのように淡々と描いている。たぶんみんな社員寮の住み込みだったと思うけど、ラストあたりで同僚が「ジイさん死んだよ」となんでもないことのように言う。この話、私は下痢するたびに思い出すんだよな…(すごい頻度) 2026-03-28 13:56:59
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