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ブックマーク / rest-term.com (4)

  • ねこと画像処理 part 3 – Deep Learningで猫の品種識別 – Rest Term

    ねこと画像処理。 (みかん – 吉祥寺 きゃりこ) 前回の ねこと画像処理 part 2 – 検出 では画像内のの顔を検出する方法を紹介しましたが、今回はディープラーニングの技術を用いての品種を識別したいと思います。 学習データ ねこと画像処理 part 1 – 素材集めでは、自分で撮影した写真を学習データとして使うと書いたのですが、都内のカフェ等で出会えるに限ってしまうと品種の偏りが大きくなってしまうので、ここではしぶしぶ研究用のデータセットを使うことにします。。ただ、Shiba Inuがあるのに日が誇るMike Nekoが含まれていないのでデータセットとしての品質は悪いと思います。 The Oxford-IIIT-Pet dataset オックスフォード大学が公開している動物画像のデータセットです。その内画像は2400枚、クラス数は12で1クラスにつき200枚あります。今

    ねこと画像処理 part 3 – Deep Learningで猫の品種識別 – Rest Term
  • Pythonの数値計算ライブラリ NumPy入門

    [python] ## 二次元配列 (行列) >>> a = np.array([[1,2,3],[4,5,6],[7,8,9],[10,11,12]]) >>> a array([[ 1, 2, 3], [ 4, 5, 6], [ 7, 8, 9], [10, 11, 12]]) >>> a.flags C_CONTIGUOUS : True ## データがメモリ上に連続しているか(C配列型) F_CONTIGUOUS : False ## 同上(Fortran配列型) OWNDATA : True ## 自分のデータかどうか、ビュー(後述)の場合はFalse WRITEABLE : True ## データ変更可能か ALIGNED : True ## データ型がアラインされているか UPDATEIFCOPY : False ## Trueには変更できないので特に気にしなくて良い >>>

  • Flash, HTML5 Canvas + OpenCV – Rest Term

    前回はWSGIアプリケーションからOpenCVを利用する例を挙げましたが、今回はクライアントをFlashとHTML5の両方で試してみます。といっても特別なことをする必要はなくて、公開されたURIからリソースを取得すればいいだけです。 、、 ということで既に先が見えて飽きてしまいましたが、簡単なデモと方針だけでも気力を振り絞って書いておきます。後はアプリ層の方々におまかせ;; OpenCVPythonバインディングを使いますので、この部分は前回と同じくFlaskを使うことにします。クライアントがFlashの場合はテンプレートエンジン不要で、URIルーティングを行うためのWerkzeugがあれば十分です。ただ、Flaskなら情熱がなくてもたぶん最後まで書ききれるのでオススメ。最後に処理結果ですが、今回はStar Detectorのデモを作ろうと思うので、以下のようなJSON形式で返すことにし

    Flash, HTML5 Canvas + OpenCV – Rest Term
  • OpenCV 2.0 – cv::Mat – Rest Term

    OpenCV C++ matrix class 前回、OpenCV 2.0 – cv::Ptr ではスマートポインタである cv::Ptr について調べました。 今回はOpenCV 2.0のC++インタフェースの中でも重要な役割を持つ cv::Mat クラスについて。 このクラスは従来の IplImage 及び CvMat に取って代わるものになっていますが、 かなり大きいクラスなので何回かに分けて調べていきたいと思います。 cv::Mat はマルチチャンネルとROI(Region Of Interest)をサポートしている二次元行列です。 オブジェクトの生成方法は複数ありますが、ここでは基的な方法から紹介します。 [cpp] using namespace cv; using namespace std; // create() メソッド (5行5列,各要素が8ビット符号なし整数型 3

    OpenCV 2.0 – cv::Mat – Rest Term
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