ロシアがウクライナに軍事侵攻してから1000日。ロシアの人々は何を考えているのか。反戦を訴える人気ロック歌手、ユーリー・シェフチュークのインタビューから考える。

いきなり寄り道の寄り道。 ボクの生まれた徳島県美馬郡貞光町(現つるぎ町)は北上すると険しい山越えになるけど、山を越えたらすぐそこが香川県である。距離的には徳島市内よりも遙かに近い。 ただ、徳島市内にはよく行ったものだが、香川県高松は通り過ぎるだけだったり、海岸寺に海水浴に行くだけだったり。 学生時代、上京するとき、徳島本線で池田駅で土讃線に乗り替え、高松に出て、宇高連絡線で岡山、そして新幹線で東京だった。 このとき何度か高松駅で途中下車して街歩きをした。瀬戸内海の魚を売る魚屋があったためだ。そのとき手に入れたのがハナツメタ(タマガイ科の二枚貝)であり、アカマテガイである。高松駅からたぶん瓦駅方向に歩くと、その魚屋があったので帰郷する度に魚屋をのぞいたものである。 その近くにあったうどん屋で普通の天ぷらうどんを食べていたら、そこにオッチャンがきて天ぷらをもらってソースをかけて食べた。 ボクの
中島泉先生nakasima@gifu-nct.ac.jpより 毒についての重要なご意見を頂きました。 このように指摘していただくことで充実させていきたいと思います。 ホームページを拝見いたしましたが、タンパク質毒という名では 蛋白質でできた毒と勘違いしそうなので、注意書が必要だと思います。 地雷型毒素というのもよく分かりません。 具体的に蝮などの毒だと説明した方がいいでしょう。 どちらにせよテトラドトキシンはここで説明されているタンパク質毒 でもなければ蛋白質でできた毒でもないので訂正してください。 またタンパク質毒がすべて熱に不安定なわけでもありません。 蛋白質でできた毒は熱に弱いものが多いです。しかし熱に耐性のあるものも あるので一概にはいえません。
Author:くるぶし(読書猿) twitter:@kurubushi_rm カテゴリ別記事一覧 新しい本が出ました。 読書猿『独学大全』ダイヤモンド社 2020/9/29書籍版刊行、電子書籍10/21配信。 ISBN-13 : 978-4478108536 2021/06/02 11刷決定 累計200,000部(紙+電子) 2022/10/26 14刷決定 累計260,000部(紙+電子) 紀伊國屋じんぶん大賞2021 第3位 アンダー29.5人文書大賞2021 新刊部門 第1位 第2の著作です。 2017/11/20刊行、4刷まで来ました。 読書猿 (著) 『問題解決大全』 ISBN:978-4894517806 2017/12/18 電書出ました。 Kindle版・楽天Kobo版・iBooks版 韓国語版 『문제해결 대전』、繁体字版『線性VS環狀思考』も出ています。 こちらは10刷
水産総合研究センター(横浜市)は8日、人工授精で生まれたニホンウナギを成長させ、次代の幼生を産ませる「完全養殖」に世界で初めて成功したと発表した。これまでは天然の稚魚(シラスウナギ)からの養殖に頼っていた。安定供給への第一歩という。 センターは2002年に、人工授精の卵から稚魚まで育てることに成功。今回、稚魚を全長45〜70センチ程度まで成長させ、ホルモンを繰り返し投与して成熟させて人工授精し、3月26日に数匹から計約25万粒の受精卵を得た。このうち10万粒以上が孵化(ふか)し、4月2日からエサを食べ出したという。 養殖では成魚のほとんどがオスになってしまうが、稚魚の段階で個体にホルモンを投与し、メス化することにも成功。孵化直後の幼生の死亡率が高かったが、エサを工夫するなどして成長させたという。 ニホンウナギは「かば焼き」などで人気だ。しかし、生態は謎に包まれており、養殖は河口付近で
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